東方アンド仮面ライダー プリキュアなりきり
>>7900
ゼイン「ええい仕方ないわい!」
ガンランスを発砲する
レジギガスははかいこうせんを放つ
デデデもミサイルを放ち
エースは火拳を放つ
X「ヤンマーオプション!」次々にエネルギー弾を連射する
>>7901
ネルギガンテが空を飛び上空からダイアモンドと同じ強度をもつ金剛棘を飛ばす
>>7910
メタナイト「はっわたしとしたことが!」
ブレザーがチルソナイトソードで切りつける
>>7915
バックステップで距離を取り上空にいる、キュリア達を食らい回復しさらにパワーアップする
>>7923
凍らせていた元凶が霜の降る”絶対零度空間”を展開する
戦兎「アイツは、、、幻獣:キリン。の亜種個体か」
>>7925
ネルギガンテがキリン亜種の攻撃を物ともせず突っ込み、キリン亜種をパワーでねじ伏せる
>>7927
ネルギガンテがキリン亜種の角をへし折り、キリン亜種を食い殺し、食らいだす
>>7935
戦兎「、、、、そうだ!これだ!」
戦兎が完全に凍り付いた一枚の蒼白い鱗を取り出す
>>7937
戦兎「かなり前に拾った鱗なんだが、何をやっても氷が解けなかったんだ」
>>7946
メタナイト「移動自体は可能だが、そのモンスターをどう誘き寄せるか…食べ物の好みでもわかればいいのだが…」
>>7947
戦兎「そんなもん、解るわけないだろ。この鱗の持ち主は恐らく、古龍だ」
>>7950
ソードナイト「では、みなさんワープを開始します、席についてシートベルトをしてください」
>>7953
戦兎「今更なんだが、オーロラカーテンを使った方が早くないか?」
>>7971
戦兎「バギィという、本来なら、こんな感じの。寒冷地にしかいない小型の肉食のモンスターだ」
>>7973
戦兎「この鱗の主が、この氷漬けのモンスターを造った張本人だろう」
>>7984
メタナイト「うむ、あれだな」
トラファルガロー「あれじゃないか、ていうかあれだろ」
>>7987
戦兎「氷龍:イヴェルカーナ、絶対零度の氷結ブレスを扱うモンスター、実力的にはトントンだろう」
>>7989
戦兎「取り敢えず、連れて行くぞ」
エンエンクのフェロモンを自身に付ける
>>7993
戦兎「ああ、」
マシンビルダーに跨りイヴェルカーナを誘導する
>>7998
トラファルガロー「戦艦内は暖かい筈だ、それまで持ち堪えるぞ」
………
メタナイト「戦艦が見えたぞ」
>>8000
メタナイト「ああ」
……戦艦ハルバードのすぐそばに着く
バル艦長「よくぞ無事で、こちらが例のモンスターですかね」
>>8001
戦兎「そうだ、、、ちょっと待ってろ」
戦兎がライトボウガンを取り出し麻酔弾を打ち込みイヴェルカーナを眠らせる
>>8002
バル艦長「これで暴れる心配はなさそうですな」
メタナイト「そうだな、早く艦内に持ち込むか」
トラファルガ「room、タクト、運ぶのは俺に任せろ」
>>8004
トラファルガロー「ああ任せろ」
…
トラファルガロー「とりあえず、檻にいれとくか」
メタナイト「みんな準備は、整ったか?」
>>8011
戦兎「そんなんじゃ起きねぇよ」
イヴェルカーナの頭を蹴り飛ばしたたき起こす
>>8013
戦兎「よし、連れて行くぞ」
自身にエンエンクのフェロモンを付け再びイヴェルカーナを誘導する
>>8015
悉くを殲ぼすネルギガンテとイヴェルカーナが縄張り争いを始める
>>8024
メタナイト「そうだ、君も知ってるとおり戦艦ハルバードは強力な兵器を積んでいる、それをミラボレアス討伐に使えないかと思ってな」
>>8026
メタナイト「加えて、君のレールガンの技術も取り付ければ、ミラボレアス討伐に近づくだろう、今回の反省の点もあって、ハルバードには、周りの影響を少なくする兵器を取り付けようと思ってな、君がどちらを選択しようとも、ハルバードは改造するつもりだ」
>>8028
メタナイト「感謝する、あと今回の改造には、レプリロイドに関わる者や、デデデも誘おうと思ってる」
>>8030
メタナイト「そうゆうことだ、デデデに関しては、ハンマーの技術力もあるし彼が、手伝うとなったら部下であるワドルディ達も、彼のために尽力してくれるだろう」
>>8033
戦兎「それはそうと、ネルギガンテを倒さないことには、進まなそうだな」
>>8039
イヴェルカーナが咆哮すると共に周辺の温度がドンドン上がっていき徐々にネルギガンテを押していく
>>8047
戦兎「食ったのか⁉、、せっかく詳しい研究が出来ると思ったのに」
>>8048
エース「安心しろ、爪とかうろことかはとってあそこにおいてある、俺が食べたのは肉だけだ」
>>8052
エース「ええと、なんかすみませんでした」
ゼイン「ほら、あんたら早く行かんと凍え死ぬやろ」
>>8058
メタナイト「我々は、みることしかできないだから」
バル艦長「イヴェルカーナ応援グッズを作ったのじゃ!」
デデデ「これでイヴェルたんを、応援zoy!」
>>8060
メイスナイト「そこでだス、やるでだス‼️」
レジギガス「ガアアアアアアアアアア!」
メタナイト「ぶちかましてしまえ!」
デデデ「やってしまうzoy!」
(寝ます)
>>8067
イヴェルカーナの氷ブレスをネルギガンテが翼で防ぎながら無理矢理接近し殴り飛ばす
>>8072
ウルトラマンブレザー「ロォイイイイイイイ!」
スパイラルバレードを振り回して応援する
>>8073
ネルギガンテが飛び上がり、イヴェルカーナの頭を掴み地面に叩きつける
>>8075
ネルギガンテが飛び上がり、地面を抉りながらイヴェルカーナを殴り飛ばし、最後に全方向に金剛棘を飛ばす
>>8083
ネルギガンテがイヴェルカーナに完全にとどめを刺し咆哮を上げる
>>8087
戦兎「何かいないか、、、生態系の頂点に立つモンスターに勝てそうなモンスターは、、、」
>>8089
戦兎「まさか、、アイツを連れてこようなんて思ってないだろうな⁉」
>>8095
一体のモンスターが舞い降りる
戦兎「あれは、、、メル・ゼナ⁉」
>>8098
メタナイト「…もういい、勝手に戦え……」
スピードワゴン「いっけー!誰だか知らんが…思いっきりやれ!」
>>8101
戦兎「、、、、、恐らく原因はこうだろう。最初にラオシャンロンがここに向かってきた、そしてラオシャンロンから、シャガルマガラとキリンの亜種がここまで逃げてきた、そしてここに集まった古龍を食べようとネルギガンテが来た、そのネルギガンテを宿主にしようとキュリアが集まってきた、、そして、そのキュリアを自身の力にしようと、メル・ゼナが来た」
>>8102
レジギガスは、説明してくれて感謝している
メイスナイト「で、メル・ゼナってなんダス?」
>>8103
戦兎「メル・ゼナとは本来キュリアを使って獲物の生気を吸いとる、こんな見た目をしたモンスターのはずだが、、」
>>8105
戦兎「恐らく、キュリアが付いていないところを見ると、キュリアを使役する前の、原初のメル・ゼナと言ったところだろう」
>>8107
戦兎「キュリアとは本来、生命力と引き換えに絶大な力を手にできる寄生生物だが」
>>8109
戦兎「そのキュリアを纏っていないメル・ゼナが、何故ここに?」
>>8111
戦兎「恐らく、そうだろう、、そのついでに脅威となりうるネルギガンテを排除しようとしているのだろう」
>>8112
デデデ「どっちが、勝ってもめちゃくちゃになりそうzoy…」
メイスナイト「自分で言ってたダス…」
>>8113
翼槍を盾と槍のようにして、騎士のような攻撃で、ネルギガンテを追い詰めていく
>>8115
ネルギガンテの大技を翼槍でガードバッシュし、三又に分かれた尻尾で突き刺し薙ぎ倒し、もう片方の翼槍で突き刺し切り払う
>>8117
ダメージを受けたメル・ゼナにキュリアが侵食していき、胸と前脚が赤黒いオーラを纏った『血氣覚醒状態』になり、、、攻撃がさらに苛烈になる
>>8125
メル・ゼナに更にキュリアが侵食していき、白い甲殻は黒くなり、翼膜は紫色へ変化した『血氣烈昂状態』に変化する
>>8127
戦兎「どっちが勝っても、残った方は体力がかなり減っているはずだ、、、そこを叩く」
>>8137
メル・ゼナが直前で飛び上がり、空中のキュリア達を攻撃していく
>>8143
戦兎「感じるんだよ、、メル・ゼナがキュリアに対して、憎悪の感情を向けているのが」
>>8148
『マックスハザードオン!』
『ラビット!』
『ラビット!&ラビット!』
『ガタガタゴットン! ズッタンズタン!』
『Are you ready?』
戦兎「、、、変身!」
『オーバーフロー!』
『紅のスピーディージャンパー! ラビットラビット!』
『ヤベーイ! ハエーイ!』
>>8151
ビルド「最重要討伐対象を、、キュリアに変更する!、、全力でメル・ゼナを護るぞ!」
>>8152
X「了解!」
ゼロ「理由はわからないが、あいつを信じてみるか」
アクセル「わかった!」
>>8155
戦兎「キュリアに浸食されていないメル・ゼナ、、名づけるなら。爵銀龍:原初を刻むメル・ゼナ、と言ったところか」
>>8157
残ったキュリアが全て原初を刻むメル・ゼナに侵食し『血氣蝕烈状態』となり、全身が殆ど黒く染まる
(※今更だが、原初を刻むメル・ゼナの行動→https://www.youtube.com/watch?v=4RoJw9Aw5UU&t=14s)
>>8159
二連続で瞬間移動し翼槍で薙ぎ払う
ビルド「キュリアによって暴走状態に陥っているのか、、」
>>8165
原初を刻むメル・ゼナが飛び上がり、キュリア光弾を全方位に放ち瞬間移動で戦兎の真上に瞬間移動し大爆発を起こす
>>8167
メル・ゼナが反動で倒れこむ
『鋼鉄のブルーウォーリア!タンクタンク!』
『ヤベーイ!ツエーイ!』
ビルド「間一髪だな」
『フルフルマッチでーす!』
下半身を戦車にして極太のレーザーを放つ
>>8169
『タンク、ロケット、ガトリング、ヘリコプター』
『アルティメットマッチでーす!』
ビルド「はああああ!!」
青色の斬撃をメル・ゼナに放つ
>>8173
ビルド「今だ!」
『タンク、ロケット、ガトリング、ジェット』
『アルティメットマッチでーす!』
青いレーザーを放ち残ったキュリアを消滅させる
変身を解く
戦兎「ふぅ、、、」
>>8177
原初を刻むメル・ゼナがあたりを見まわした後、一吠えし飛び去る
>>8190
メタナイト「丁度いいところに。あなたのレプロイドの力を貸して欲しいんです」
ケイン「いいじゃろ、それがわしが最期にできることじゃ」
>>8192
ケイン博士「この城が襲撃にあった時重傷を負ってのう、今は後ろについてる延命装置で逃れておるが…」
>>8196
ケイン博士「ああ、これで…」
X「あ、こんなところに、ケイン博士の日記が…」
ケイン博士「どこじゃ!見るんじゃないぞ!……あ」
思わず椅子から飛び降り、延命装置がただのハリボテだったことがバレる
>>8198
ゼロ「ケイン博士…💢」
アクセル「冗談にならないんだよ!」
ケイン「ま、待て年寄りは…アー‼︎」
X「さっさと向かいましょう…」

