東方アンド仮面ライダー プリキュアなりきり
>>8205
戦兎「成程、、、、、、二連主砲は、前方に二門、後方に一門の、計三門が理想的だな」
>>8206
メタナイト「他にも、アームや、パルスレーザー砲の増加、プラネットバスターの機能なども追加しようと思ってる」
>>8207
戦兎「アームは下方に一つ、パルスレーザーは展開式に、プラネットバスターは戦艦の先頭を開閉式にして任意で出現できるようにしよう」
>>8210
メタナイト「そうだな、武器庫に積むのもいいし、したに連射できるように直接戦艦に取り付けるのもいいだろう」
>>8213
戦兎「取り付けるなら、絶対に内部だな。外部に付けると内部の基盤が壊れる」
>>8215
戦兎「ライフルサイズで携帯という方法もあるが、反動に耐えられる人員を育てるのに少なくとも2年は要する、非現実的過ぎて却下だな」
>>8219
戦兎「特殊金属は使ってないから、一般的なもので行けるはずだ、、、」
>>8220
メタナイト「なら、地下にかなりの資材がある…運んでもらえるか?」
X「ええ任せてください」
>>8221
戦兎「後はエネルギーだな、これだけの兵器を積むんだ今までの燃料じゃあ、重量だけで船が沈むぞ」
>>8232
しばらくして…
レプリロイドA「xさんこの素材は?」
X「そこに置いてくれれば大丈夫だ」
レプリロイドB「この道具は?」
X「テーブルの近くに置いてくれ」
メタナイト「材料が届いたようだな」
>>8234
ケイン博士「なんたってわしの発明品じゃからな」
ドクターライト「でもわしのXが起源じゃろ」
>>8236
ドクターライト「そうじゃの」
メタナイト「我々も取り掛からなかくてわな」
メタナイツ「了解!」
エスカルゴン「おまえ達も手伝うでゲス」
ワドルドゥ隊長「了解であります!」
ワドルディ達も集合する
>>8239
戦兎「、、、、、出来た!ライフル式レールガン・タイプ零、、の、モデリングと試作品が!」
>>8240
エスカルゴン「ふう、ウィリーを集めるのは大変でゲス」
アクセル「レールガン?」
>>8241
戦兎「そ、物体を電磁気力(ローレンツ力)により加速して撃ち出す装置。を、威力をそのままにアサルトライフルのサイズまで縮小したんだ。凄いでしょ!最高でしょ!天才でしょ!」
>>8242
アクセル「すごいや!ほんとに天才だね!」
アックスナイト「とりあえず2連主砲をまず組み立てるか」
>>8244
アクセル「うってみてよ!」
デデデ「ここからあそこまでパルスレーザー砲をつけるzoy!」
ワドルディ達「はい!」
>>8246
アクセル「うん!」
メタナイト「えーとエーテルはこうやって作るんだ」
レプリロイド達「へえ、なるほど、コリャすごい」
>>8248
アクセル「早く、早く!」
シグナス「今度はアームの素材を加工してくれ」
ダグラス「大忙しだな」
>>8249
戦兎「それじゃあ、50%ファイヤー!」
レールガン零式から、青白い光線が放たれると同時に戦兎が後方に吹き飛ばされる
>>8250
アクセル「うっわ、大丈夫!?」
ケイン博士「プラネットバスターは少々難しそうじゃな」
スージィ「ワタクシも手を貸しますわ」
>>8252
アクセル「なんでだよ!普通下げるでしょ!」
マホロア「ボクも参加しようかなあ」
>>8253
戦兎「これでどの位、反動を軽減できるか試したいんだ」
ビルドドライバーを装着する
>>8255
『マックスハザードオン!』
『タンク!』
『タンク!&タンク!』
『ガタガタゴットン! ズッタンズタン!』
『Are you ready?』
戦兎「、、、、変身!」
『オーバーフロー!』
『鋼鉄のブルーウォーリア!タンクタンク!』
『ヤベーイ!ツエーイ!』
>>8256
アクセル「一体どんな威力なんだろう」
ダグラス「ふう、装甲も厚くしないとな」
バル艦長「ありがたいのう、強化してくれて」
>>8257
ビルド「100%、、ファイヤー!」
蒼白い閃光が輝き数秒の遅れの後、発砲音が鳴り響く
>>8259
変身を解く
戦兎「タンクタンクのキャタピラ全力逆回転なら、何とか耐えられると、、、」
>>8260
アクセル「すごい!」
ゼイン「わいもなんか手伝わなあかんな」
ジョナサン「君はすごいね、体が火でできてるんだ」
エース「俺はメラメラの実の能力者だからな、おまえさんの波紋ってやつもなかなか便利だな」
>>8261
戦兎「100%一発で、もう使い物にならないか、、、、ここは改良の余地有だな」
>>8262
アクセル「でもすごいいよ!そうだ、ハンターベースのみんなと協力して作ってみたらいいんじゃない?」
ツペリィ男爵「うむ、波紋のおかげである程度は運べるな」
スピードワゴン「俺はさっきから目の前に起こってることに、目を疑うぜ」
(寝ます)
ディオ「くっ太陽避けねば!」
>>8272
ダグラス「さてとアームの方はかなり進んだな…」
ワドルドゥ隊長「装甲もだいぶ丈夫になられたかと」
>>8282
マホロア「なんか、こんなことやってるのに、ボクが誘われなかったからさ、来てやったんだヨォ」
>>8283
戦兎「人手が必要なやつらがいるのに、なんでわざわざこっちに」
>>8288
コックカワサキ「はいよ〜」
こうしてしばらくの時が流れ…
メタナイト「ふう、完成だな」
>>8295
戦兎「衛星から情報が逐一送られてきてるから、それを解析する」
>>8297
戦兎「さっき解析されたデータが送られてきたから。そのデータを見ていくだけ。ざっと148枚、すぐ終わる」
>>8306
戦艦ハルバード内…
コックカワサキ「まずここが食堂ね、色んな材料が置いてあるし、レトルトもたくさん、料理器具も種類豊富だなあ」
>>8308
コックカワサキ「でも、こうゆうのも必要よ、早く作れるし、最近では色んなものがあるしね、まあ基本ちゃんと作るよ」
>>8310
ケイン博士「で、ここがトレーニングジムじゃな、ダンベルやバーベルなどはもちろん、ホラグラムを応用した設備も作っておる」
>>8312
ケイン博士「そういいことじゃ、後かつてXやゼロ達が遭遇した敵とも戦えるんじゃ」
>>8318
ヤブイ先生「で、ここが医務室じゃな、医療機器や薬がたくさんおる」
トラファルガーロー「ベットの数も申し分ないな」
>>8322
デデデ「ようし早速向かうzoy!」
now、moving…
デデデ「まずここがエンジンルームzoy」
>>8336
メイスナイト「よくきたダス、ここには、バーズカや剣の一般的なものや、バスターやセイバーなどの最新の武器まで沢山あるダス」
>>8346
スピードワゴン「ここは一見するとただの倉庫だがな、こっから先が車庫になってるんだ」
扉を開けた先に階段がある
>>8348
スピードワゴン「そして、みてみろよ!この見慣れねえ数々およぉ!」
特殊なバイクや作業機器が沢山ある
>>8350
スピードワゴン「まずこいつは、ライドチェイサーって言ってな基本武装として、連射の効く小型ビーム砲を装備していてな、なんと驚くことに
空中を滑空する形で走行していてな、水上や高電圧トラップ、針が敷き詰められてる場所も走行可能なんだ!なかには、かんっぜんに空を飛べるやつもあるらしい」
>>8352
スピードワゴン「そして、こいつはライドアーマーって言ってな、基本人間のように四肢はあるが、パワーが桁違いでな、中央にある操縦席で操作することで、色んな場所で活動でき、多少の衝撃なんてものともしない、中には飛行できるやつや、水中で使え、でっかい武器をしょったやつもある」
>>8354
スピードワゴン「俺の世界にこんなもはなかったから、俺もいつかでっかいことをやってみたいもんだぜ」
>>8364
デデデ「よし行くzoy!」
扉を開けた先には様々なレプリロイドや、メタナイト達が話していた
>>8366
アクセル「ああ、よく来たね、ツバサちゃん、今誰が城に残って戦艦に乗るとか、この戦艦の組み分けとか、今後の作戦とかを話してるんだよ」
>>8372
ゼロ「そうか、でここの部屋の上側に操縦席があって、一応ここの戦艦には、個室も沢山あるらしい」
>>8380
ゼロ「まあ、特別何かあるみたいなことは、ないかもしれんが、気分転換に探してみるといい」
>>8385
ツバサ「そのうちひょこっと帰ってくると思いますし、今は目の前の目標に集中しましょう」
>>8390
ゼロ「ミラボレアスってのはとんでもなく強いドラゴンでな、あの英寿も、逃げることを優先したくらいだ」
>>8392
ゼロ「ミラボレアスはとにかく炎の温度がとてつもなく高くてな、どんな物も溶かしてしまう上、皮膚も物凄く頑丈で俺たちじゃチマチマ傷を入れていくしか出来なかったんだ」
>>8398
ゼロ「ああアクセルに聞いたところ、戦兎はさらなるレールガンの改良を行なってるらしい」
>>8400
ゼロ「ああ、しっかし、アイツも遅いな、ミラボレアスの居場所の特定を任せてるのは俺たちだが」
>>8404
ゼロ「アイツにとっては短いらしい…科学者って奴はどうも俺たちと感覚が違うらしい」
>>8405
ツバサ「そうなんですk・・」
戦兎が勢い良く扉を開けて入って来る
>>8409
戦兎「向かっても良いが・・・場所は火山地帯で防火装備を整えておけよ」
>>8417
戦兎「人数分有るか、微妙だな・・・・火竜だけじゃなくて、蒼火竜と銀火竜の素材も使うか」
>>8421
戦兎「重ね着にはなるが、レウス装備が3着、レウス亜種の装備が3着、銀レウスの装備が2着だな」
>>8426
しばらくして
シグナス「とりあえず、X、ゼロ、アクセル、ゼイン、ジョナサン、トラファルガーロー、クラウド、門矢士の8人が行けるそうだ」
>>8428
シグナス「X、ゼロ、アクセル、がレウス装備、ゼイン、ジョナサン、クラウドが、亜レウス、トラファルガーローと門矢士が銀レウスだな」
>>8434
メタナイト「特殊改造を施した無線だ、当然ながら今回の作戦ではハルバードも使用する、しかしハルバードは強力な兵器を積んでる為、君達に危険が及ばないように、武器の使用時を報告するための物だ」
>>8437
戦兎「俺らがアイツと戦うのは、溶岩の海に浮かんでる孤島だからな。壊したら逃げ場が無くなるぞ」
>>8440
アクセル「ボクちょっと…」
X「アクセル、気持ちはわかる」
メタナイト「さあ、もういうことはないな」
>>8447
戦兎「出発!」
戦兎が戦艦から飛び降りた後ガブラスを捕まえて、ベースキャンプまで、移動する
>>8448
X達も降りる
メタナイト無線🛜「とりあえず、ミラボレアスと戦う時に撃って欲しかったらこの無線を通じていつでも言え、健闘を祈る」
>>8450
門矢士「ああ、火山地帯なだけあるな」
ジョナサン「ふう、今にも燃えつきそうだ」
>>8451
戦兎「これが、ここのマップだ。この赤くなってるところは全て溶岩だ、そしてBCが今俺たちの居るところ、ここから飛び降りればいつでもミラボレアスに会えるぞ☆やったね!」
>>8452
トラファルガーロー「やったね!って、一番死にかけたおまえが何で一番楽しそうなんだよ!」
>>8453
戦兎「だって、衛星写真を見た時明らかに雰囲気が違かったんだもん、そりゃ気になるでしょ!」
>>8455
戦兎「凄いよな、この短期間で折れた角が、再生して肥大化してるなんて、どんな構造してるのか研究してみたい!」
>>8460
トラファルガーロー(コイツゥ…麦わら屋よりは、頭がいいからマシだと思ったが、あのバカと厄介さは何ら変わらねえ)/寝ます/
>>8461
戦兎「それに、ギリギリまで黙ってた方がお前らやる気出しただろ?それにお前らみたいな特異体質の奴らの感情によっての戦闘力の起伏も調べてたんだ。」
>>8467
戦兎が指笛を吹きベースキャンプが設置されてる崖から飛び降りガブラスを捕まえて降下する
>>8469
小石をスリンガーにセットする
戦兎「ここに居るはずなんだが」
>>8475
戦兎「黒龍というよりも紅龍だな」
ミラボレアスが咆哮すると共に、空から隕石が降ってくる
>>8484
無線メタナイト🛜「よし!パルスレーザー砲発射!」複数のレーザーがミラボレアスに向かって放たれる
>>8489
戦兎「仕方ない、、」
『タカ!』『ガトリング!』『ベストマッチ!』『Are you ready?』
戦兎「変身!」
『天空の暴れん坊! ホークガトリング! イェーイ!』
上空から銃撃していく
>>8494
X「マグネットチャージ!」
衝撃を吸収するほど大きくなるブラックホールを利用する
>>8498
X「ストームトルネードチャージ!」
アクセル「ストームトルネード!」
門矢士、カメンライドウィザードハリケーンドラゴン」
クラウド「エアロガ」
大きな風を発生させて防ぐ

