東方アンド仮面ライダー プリキュアなりきり
>>8506
ジョナサン「あっあぶない!」
抗菌武装(カーテン)で防ぐ
トラファルガーロー「威力が申し分ないが、むやみに使うのは危険だな」
>>8508
ゼインはガンランスで
Xはプラズマチャージショット
アクセル波クロノスアグリームで攻撃する
>>8516
メタナイト「うちまくれ!」
重力波干渉砲を撃ちパルスレーザーを撃ちまくって防ぐ
>>8531
重力力波干渉砲のエネルギーを肉体に蓄えそのエネルギーを火炎ブレスにして放つ
>>8545
ビルド「・・・・・」
持っているレールガンに強化アダプタを取り付ける
>>8547
ビルド「誰にも言ってない、強化用のアダプターだ」
ハザードトリガーを取り出す
ビルド「俺が暴走したら止めてくれ」
『ハザードオン!』
>>8549
『タカ!』『ガトリング!』『スーパーベストマッチ!』
『ガタガタゴットンズッダンズダン!』『Are you ready?』
ビルド「・・・・ビルドアップ!」
『アンコントロールスイッチ!ブラックハザード!』
『ヤベーイ!!』
>>8555
『マックスハザードオン!』『ガタガタゴットンズッダンズダン!』『 ready? go!』『オーバーフロー!』『ヤベーイ!』『ハザードフィニッシュ!』
レールガンに黒い靄を纏わせ紅龍:ミラボレアスを打ち抜く
>>8563
溶岩のエネルギを取り込み、怒りによって更に、身体が赤く染まったミラボレアスが溶岩から這い出てくる
>>8569
強化アダプタがミラボレアスの熱で融解していく
ミラボレアスが咆哮すると共に溶岩が噴火し隕石が落下し地面からプロミネンスが放出される
>>8571
ビルド「・・・・・」
レールガンを溶岩に投げ捨て、ホークガトリンガーを取り出す
『マックスハザードオン!』
ビルドの身体が黒い靄に包まれる
>>8573
『ガタガタゴットンズッダンズダン!』
『ready? go!』
『オーバーフロー!』
『ヤベーイ!』
ソレスタルウィングを展開しホークガトリンガーの弾丸を一点集中させ胸部の鱗を破壊し瞬間移動レベルの速度で接近し蹴りで肉を抉り取った後、黒い靄を纏った拳で内臓を破壊する
>>8576
『10…20…30…40…50…60…70…80…90…100(One hundred)!Full Bullet!』
『ボルテックブレイク!』
傷口にホークガトリンガーの銃口を突っ込み高速連射し心臓を焼き払う
>>8578
瞬間移動レベルの速度でジョナサンに近付き弾丸一発で確実に急所を打ち抜く
>>8579
ジョナサン「ぐっは!」
トラファルガーロー「コイツ!カウンターショック!」電撃で攻撃する
>>8581
ゼイン執行、ハイパーカブト
ゼイン「ハイパークロックアップや!」
ハイパークロックアップで、パーフェクトゼクターをぶつける
>>8582
『ニンジャ!』『コミック!』『スーパーベストマッチ!』
変身したときの勢いで回避し隠れ蓑の術で姿を画し接近し4コマ忍法刀で切り裂く
>>8584
攻撃を受けたビルドが煙になって消え4コマ忍法刀がゼインの身体を背後から貫く
>>8586
ゼインをダークホールドに向かって蹴り飛ばす
『ゴリラ!』『ダイヤモンド!』『スーパーベストマッチ!』
>>8589
X「ごめんなさい、あとで博士に直してもらいますから…」
すべてたくさんの銃弾をビルドのハザードトリガーに撃ち込む
>>8597
ジョナサン「安心してください、僕は波紋の修行もしていますから、これくらい何ともないですよ、そんなことよりあの龍を倒せて凄いですよ!戦兎さんは」
>>8598
戦兎「あれは、ハザードトリガーの効果で、強化剤を変身者の脳の特定部位に浸透させる事で闘争本能を刺激して攻撃力を上げる効果とオーバーフロー状態はハザードレベルが急上昇する効果のおかげだ。」
>>8600
戦兎「破壊衝動に脳が支配されると、理性のみが暴走し敵と味方の判断が出来なくなり、眼に映るすべてを敵とみなし攻撃する、相手の息の根をを確実に止めるまで」
>>8601
ジョナサン「それは、恐ろしいですね、今回は、僕とローさん、ゼインさんが負傷する程度で助かりましたけど」
トラファルガーロー「ほんとだぜ、Xのファインプレイで助かった…」
>>8605
アクセル「ねえ!あれ見て!」
ボロボロになった戦艦ハルバードが、こっちに向かってくる
>>8609
アクセル「ふーう大変だった」
トラファルガーロー「一時はどうなることか…」
ジョナサン「早く帰りましょう」
ゼイン「あーなんか、食いたいわ」
ゼロ「ロボットなのにか?」
X「ゼロ……」
クラウド「大変だった」
門矢士「そうだな」
now、moving…
メタナイト「ではワープをするぞ!」
>>8612
戦兎「あー!俺のミラボレアスちゃんが、溶岩に沈んでいく・・・」
>>8613
トラファルガーロー(コイツゥ、全く懲りてねえ)
メタナイトはワープレバーを傾ける
ワープ移動…
メタナイト「ついたぞ」
>>8618
戦兎「ん?あ!ヒャッホホホヒャッホイ!」
戦兎が勢い良くハルバードから飛び出し研究室に駆け込む
>>8621
メタナイト「ああ、いろいろ大変だったが、ミラボレアス討伐の目的は果たせたようだ
>>8623
メタナイト「とりあえず、エネルギーが爆発を起こさないように、多数レプリロイドを向かわせて、この戦艦の修理を行なっている」
>>8628
映司「そうしt・・・」
アンク「おい!映司!さっさとアイスよこせ!」
>>8633
門矢士「しょうがないな」
メタナイト「あとで戦艦から持ってきてあげよう、まだアイスがあるはずだ」
>>8635
何気ない一言がメタナイトを傷つけた
戦艦内〜
ディオ「気化冷凍法!ふっふ、これでアイスをたくさん作り、一儲けしてやるぞ!ジョジョー!」
>>8641
ディオ「おい貴様このディオが作ったアイスまで、持ち出そうなんていい度胸じゃないか!」
>>8670
戦兎「そうか、」
『ハザードオン!』
ハザードトリガーを机に置いてあるビルドドライバーにセットする
『ラビット!』『タンク!』『スーパーベストマッチ!』
戦兎「・・・・よし、完璧に直ってるな」
>>8671
ゼロ「それで、これからのことについてシグナスから話があるそうだ、戦艦ハルバードの近くのテントに来いとな」
>>8677
シグナス「二つ目は我々に現れた謎の少女の依頼についてだ、来たるべこに来ると言っていたらしいが詳細は不明だな」
>>8679
シグナス「もう一つは、VAVAからの依頼だ、以前X達が、訪れた時にVAVAというレプリロイドがいたのだが、そのVAVAが浮世英寿にメモリーカードを渡して、何かを頼んでたらしい、これも英寿が帰ってくるまで何もわからんが…」
>>8685
シグナス「まず、ゲムデウスクロノス、ゲムデウスゲーマー、ドゥームズギーツの三人だな」
>>8687
門矢士「最初に、ドゥームズギーツについてだが、はっきり言ってコイツは英寿くらい強い奴でもないと勝てない」
>>8689
門矢士「ドゥームズギーツの正体はおそらく未来の浮世英寿自信だ、だから創世の力やギーツナイン自体の強力な力を扱うことができるはずだ」
>>8691
門矢士「次に、ゲムデウスムテキだ、コイツはおそらく無敵ゲーマーと同等の力を扱うことができる、時間を止めても動ける上物理攻撃も通らない」
>>8693
門矢士「まあな、俺やカグヤもムテキゲーマーの力を持っている、俺が以前ゲムデウスムテキと対峙したときも、ムテキの力で倒すことに成功した、その上今ゼインを修復中だが、カグヤ達に新たなラーニングとゼインカードの修復も行っているから、こちらの戦力ではなんとかいけるかもな」
>>8695
門矢士「ああ、コイツもなかなか厄介でな、ゲムデウスと融合し、時を止められる上、ある程度攻撃してもリジェネによって回復できる、まずは、やつの融合を解かなきゃならんな」
>>8697
門矢士「まずゲーマーライダーレベル1には人間とバグスターの融合を解く能力がある、だが奴
は時止めで対抗してくる、だからコイツはカグヤの豊富にあるライダーの力を使う、まず奴の時止めに対抗できるライダー達である程度削り、止めにゲーマーライダーレベル1達の攻撃を放つ」
(寝ます)
>>8703
シグナス「この計画自体、浮世英寿が来るまで、実行するつもりはないからな、好きにすると良い」
>>8705
シグナス「私達は、これから戦艦の修理やこの城の修理にあたる、何か用があったらいつでも来い」
>>8715
おめでとうエボルタくんはエボルタneoに進化した!
スージィ「やっっったあああああ」
>>8720
戦兎「ハア・・・なんでまたエボルトと関わらなきゃいけないんだよ」
>>8748
映司「アンクはグリードっていうメダルの怪物なんですが、なんか人間の体を手にしたときにアイスが気に入ったみたいです」

