東方アンド仮面ライダー プリキュアなりきり

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>>38344
吹雪で受け止め、蒼白い衝撃波を放ち吹き飛ばす


>>38280
次々と氷柱が押し寄せ、影の中から徐々に空気が無くなっていく


>>38271
ガーロック「なるほど氷雪系のギーツナインですか…水の呼吸拾壱の型、凪」

間合いに入った氷柱を、全て防ぐ


>>38272
周りに氷の結晶をばら撒き、ホワイトアウトを発生させる


>>38273
ガーロック(X)「この氷逆に利用できる!アルバトール!スパロウ!」

スパロウ「うん」

アルバトール「ああ!」

ガーロック/アルバトール/スパロウ「波紋!」

ホワイトアウトを逆に利用してホワイトアウト中に大量の波紋エネルギーで攻撃する


>>38274
ギーツ「波紋の出力が、足りて無いんじゃ無いのか?」

白い影の様になり、ギーツバスター・吹雪とギーツバスター・氷瀑で連続斬りを放つ


>>38275
ガーロック(X)「ふん!」

刀に波紋を流し水の呼吸で受け止めて

ガーロック(X)「防御は俺に任せて、攻撃を頼む」

アルバトール(ゼロ)/スパロウ(アクセル)「了解」

スパロウ(アクセル)「波紋!風の呼吸、漆ノ型 勁風・天狗風(けいふう・てんぐかぜ」波紋を流し 宙返りしながら不規則な下向きの斬撃を放ちます。

ゼロ「波紋、月の呼吸、拾ノ型 穿面斬・籮月(せんめんざん・らげつ):!神避!」太陽のような波紋、前方に向かって巨大な円形の斬撃を放つ技で、ノコギリのような形状と共に覇王色の斬撃で封じ攻撃する


>>38276
ギーツ「……拡張魔法・陰──壱番!」

ギーツを中心に影の領域が展開され、その中に潜る事で攻撃を回避する


>>38277
ガーロック(X)「入るよ!」

アルバトール「ああ!」

スパロウ「うん!」

影の中に入る


>>38278
影の中に入るとギーツの姿は無く、全方位から絶え間なくほぼ同時に数千を超える氷柱が押し寄せる


>>38279
ゼロ「月の呼吸、拾肆ノ型 兇変・天満繊月(きょうへん てんまんせんげつ)!」

広範囲を埋め尽くす量の渦状の斬撃を折り重ねて放つ波状攻撃。

これで氷柱を飛ばしながら攻撃する


>>38281
ガーロック(X)「ねじれ渦流流…波紋!波動!」

波紋と、波動で氷柱を巻き込み影後と一気に加速し攻撃する

スパロウ(アクセル)「波紋!玖ノ型 韋駄天台風(いだてんたいふう)」凄まじい速さで空中に跳躍し、無数の斬撃を放つ大技です。

アルバトール「神避!波紋!周断!拾陸ノ型 月虹・片割れ月(げっこう かたわれづき)」

覇王色を纏い、太陽のような波紋、周囲をきりさく鎌風に蹴りをのせ相手の位置を的確に狙い定めた上で、頭上から地面に三日月を縦に突き刺すような斬撃波を複数放つ。

これらを同時に放ち空間に絶え間なく攻撃する


>>38269
アルバトール/ガーロック/スパロウ「鉄塊!」

刀で防ぐとどうじに体が動けなくなるが筋肉を硬直させ鉄の硬度まで上昇させる鉄塊を使う


>>38282
どこからか声が聞こえる

ギーツ「いつまで呼吸が持つだろうなぁ」

どんどん氷柱が生成され、影の中の空気も薄くなっていく


>>38283
ゼロ「たく、一旦出るか」

影の領域から出る


>>38284
出た瞬間、ギーツバスター・吹雪で強襲し、肺を凍らせる

ギーツ「俺の氷は特殊でな、結晶が少しでもあれば、そこからいつでも凍らせる事が出来るんだ」


>>38285
アルバトール(ゼロ)「ち、厄介だな」

赤い稲妻を刀に纏わせながら話す


>>38286
ギーツ「何も考えずに、ゴリ押しでなんとかしようとする。お前の悪癖だぞ!だから搦手に引っかかるんだ」


>>38287
アルバトール(ゼロ)「まあ確かに……俺一人ならな…」

この間肺の周りから波紋で肺を熱し溶かしたXが背後から剃でやって来て

ガーロック(X)「六王銃!流桜!波紋疾走!波動拳!」

内部から衝撃を与える六王銃、武装色の覇気を内部から流し込む流桜、波紋疾走による連打、波動拳を放ち攻撃する


>>38288
技を棒立ちで食らった後、風が弾け吹き飛ばす

ギーツ「甘いな……俺がお前らの攻撃を読んでいないとでも思ってたのか?」


>>38289
ガーロック(X)「く…やはり強い…」

アルバトール(ゼロ)「よし、波紋をうまくコントロールして溶かせた…」


>>38290
ギーツ「ビルドが考案した拡張魔法……それぞれの属性に10個づつの型がある……中々に使えるな」


>>38291
ガーロック(X)「また戦兎さんか……」


>>38270
九尾モードで空中を走りながら、無数の氷柱で攻撃する


>>38268
もう片方の、ギーツバスター・氷瀑で蹴りを相殺する

ギーツ「吹雪と氷瀑か……中々使えるな」

マークⅨレイズバックルのレバーを3回押し込むと、動物の形態『九尾モード』に変身し、回転斬りで3人を弾き飛ばす


>>38293
ガーロック(X)「それもそうですね、」

武装色で刀を黒くする

アルバトール(ゼロ)「呼吸が整って来た、行くか」

刀からバチバチと赤い稲妻が走る


>>38255
ガーロック(X)「わ、わかりました」


>>38246
英寿「やれやれ……」


>>38247
ガーロック(X)「それで修行内容というのは?」


>>38248
英寿「そうだな………じゃあ、俺を倒せたらクリアって事で」


>>38249
ガーロック(X)「…………ええ、まじですか?」


>>38250
英寿「ああ、マジだ」


>>38251
ガーロック(X)「ルールは、なんですか?」


>>38252
英寿「特に決めてないが………使えるのは刀一本と周りの環境、それ以外は使用不可。ってのはどうだ?」


>>38253
ガーロック(X)「斬魄刀のことですか?何人までオッケーなんですか?」


>>38254
英寿「斬魄刀を使ったら修行の意味が無いだろ、ただの刀だ。プレイ人数は何人でもいい」


>>38256
英寿「じゃあ、始めるか……」

指を鳴らすと柱が立ち並ぶ古代遺跡の様な場所に移動する


>>38267
アルバトール(ゼロ)「周断!」

周りの障害物を切り裂くほどの鎌風の蹴りをし対抗する


>>38257
ガーロック(X)「こ、ここで…」


>>38258
英寿「さてと……」

デザイアドライバーを装着する

英寿「俺も、新しい力を試させてもらうぜ」

赤い部分が蒼色に変化したギーツⅨレイズバックルを取り出す


>>38259
ガーロック(X)「ええ、マグナムブーストでも十分お強いですのに…」


>>38260
英寿「俺も力を試したいからな」


>>38261
ガーロック(X)「……」

スパロウ(アクセル)「……」

アルバトール(ゼロ)「あくまで人間体で、俺たちは対抗するのか?」


>>38262
英寿「そりゃあ、俺も創世の力を縛るし、元々の身体能力も違うからな」


>>38263
アルバトール(ゼロ)「わかった、人間として戦おう」


>>38264
英寿「じゃあ……」
『MARK Ⅸ』
『SET IGNITION』
英寿「変身!」
『REVOLVE_ON』
『DYNAMITE_BOOST!』
『GEATS Ⅸ』

『READY FIGHT』
赤い部分が蒼く変化し、複眼が紅く変化したギーツⅨに変身する


>>38265
アルバトール(ゼロ)「刀は持ったか!?」

スパロウ(アクセル)「うん!」

ガーロック(X)「ああ!」

アルバトール(ゼロ)「行くぜ!」

剃で一気ににきりかかる


>>38266
『GEATS BUSTER QB9』

2本のギーツバスターQB9・吹雪を召喚し受け止める


>>38292
ギーツ「ある物は使わないとな、拡張魔法・風─弐番・改──天衣無崩」

体に風を吸収する


>>38294
ギーツ「覇気ってやつか」


>>38343
ガーロックが武装色を纏った斬撃で攻撃する


>>38331
ガーロック(X)「…………………」


>>38322
ギーツ「真剣にやってあの程度か……宝の持ち腐れだな」


>>38323
ガーロック(X)「………さぞ失望したみたいですね…残念ながら……」


>>38324
ギーツ「ああ、あの程度で満足している様ならな」


>>38325
ガーロック(X)「してるわけないですよ……大した成果も出てないのに…」


>>38326
ギーツ「本当にそうか?心の中ではあの力なら何とかなるって、甘い考えを持ってるんじゃ無いのか?……お前を作った奴も、今のお前を見たら心底がっかりするだろうな」


>>38327
ガーロック(X)「………………、少なくとも今に留まっていてはいけないと思っています。もっと修行して、技術を上げないといけないと…」


>>38328
ギーツ「短絡的な理想論ばかりで、具体的な内容が無い。思ってますじゃ無い、変わらなきゃダメなんだよ。お前らがそんな甘えた考えなら、俺はハンターズベースを消すぞ」


>>38329
ガーロック(X)「なん…ですと」


>>38330
ギーツ「お前らが成長しなければ、俺がハンターズベースを消す」


>>38332
ギーツ「どうした、怖気付いたか?」


>>38320
ギーツ「その奢りが、甘いって言ってるんだ」


>>38333
ガーロック(X)「………ちょっと整理がつかなくて」

アルバトール(ゼロ)「とにかく、言いたい事は、それだけか?」


>>38334
ギーツ「ああそれだけだ……どうした?信憑性が無いなら、今ここでキヴォトスを消してやるよ」


>>38335
アルバトール(ゼロ)「別に、………お前に刃を振るう理由ができただけだ…戦闘を再開する」


>>38336
ギーツ「あ、そうそう………一切手加減抜きで、本気でかかって来い」


>>38337
アルバトール(ゼロ)「ああ…ガーロック、おまえもたて」

ガーロック(X)「/………」

アルバトール(ゼロ)「被害は考えずにいけX」


>>38338
ギーツ「………さあ、かかって来いよ」

吹雪と氷瀑を構える


>>38339
アルバトール(ゼロ)「………行くぞ!」

ガーロックとアルバトールが向かう


>>38340
ギーツ「………」

周りを絶対零度空間に変える


>>38341
波紋で上昇させながら

アルバトールが覇王色の斬撃

ガーロックが武装色の斬撃を大振りして飛ばして攻撃する


>>38342
ギーツ「甘い!」

ギーツバスターを振るだけで全て弾き返す


>>38321
ガーロック(X)「そうですね……けど、俺たちはいつだって真剣に戦ってます。俺もゼロも、アクセルも…面白半分で力を振るう……これだけは否定させてもらいます。」


>>38319
ガーロック(X)「拡散させないように、刃に圧縮して、攻撃してるんですよ、できる限りの力で振るって圧縮して……自分に出来る限りふるって攻撃してるんですよ…」


>>38295
ガーロック(X)「水の呼吸…」

走って切りかかる


>>38306
ギーツ「ああ、嘘じゃない」


>>38296
ギーツ「……拡張魔法・土──陸番」

ガーロックの足元の地面を軟化させる


>>38297
ガーロック「水の呼吸、玖の型、水流飛沫!」着地時間と着地面積だ少ない技で攻撃する

アルバトール(ゼロ)「月歩!」

空中を蹴り上昇し攻撃する

水の呼吸9の型

>>38298
軽く躱し、攻撃全てにカウンターを入れる


>>38299
アルバトール(ゼロ)/ガーロック(X)「神絵!」

空気を利用し攻撃を避け

ガーロック「三十六煩悩鳳(さんじゅうろくポンドほう)!」

大地を切り裂きほどの斬撃を武装色の覇気に乗せて攻撃する

アルバトール(ゼロ)「神避!」

覇王色の覇気を斬撃に乗せ、封じ一気に放つ


>>38300
ギーツ「………今のをまともに食らったら流石にまずかったな……まともに食らったら、だがな」


>>38301
ガーロック(X)「…まず英寿さんの動きをなんとか読まないといけない……く……」


>>38302
ギーツ「お前らの攻撃は、当たれば脅威かも知れない。だが、どんなに技を鍛えようが当たらなければ意味が無いんだよ」


>>38303
ガーロック(X)「ええ知ってますよ、」

アルバトール(ゼロ)「チョコマカと避けられて腹立つ事はいくらでもあってからな」

スパロウ(アクセル)「うん、うん」


>>38304
ギーツ「じゃあ……当ててみな。ここでじっとしておいてやるよ」


>>38305
ガーロック(X)「いいんですか?嘘じゃありせんよね…」


>>38307
ガーロック(X)「……*こおおおおお」

波紋を整え、波紋エネルギーを最大まで互いに高める


>>38318
ギーツ「宇宙を破壊する力がか?」


>>38308
ギーツ「………」

ギーツバスター・吹雪とギーツバスター・氷瀑を地面に突き立てる


>>38309
ガーロック(X)「水の呼吸!拾の型!生々流転!波紋疾走!破道!三百六十煩悩鳳(さんびゃくろくじゅうポンドほう)!」

生々流転で斬撃の威力を増し、波紋を極限まで上昇させ、波動を高め、武装色の覇気で大地を切り裂くさっきの攻撃の十倍の威力の技で攻撃する

アルバトール「周断!月の呼吸、拾ノ型 穿面斬・蘿月: 波紋、深淵の呪い(パンモデニウム)!波紋」太陽のような波紋、周囲を切り裂く鎌風、鋸のような形状の斬撃を放ちます。太陽のような波紋、覇王色を最大限まで高め刃に乗せ攻撃する

スパロウ(アクセル)「波紋!玖ノ型 韋駄天台風(いだてんたいふう)鉄塊!」

身体を極限の硬度 あで上昇させ波紋も最大限にし、凄まじい速度で跳躍し、空中から地上へ大小様々な斬撃を暴風の如く無数に放つ。


>>38310
ギーツ「……フッ」

棒立ちのままで攻撃を受ける


>>38311
アルバトール(ゼロ)「ち、神避!玖ノ型 降り月・連面:!」下から上に無数の斬撃を放ち、相手の上空に斬撃を降らせます。覇王色の攻撃で封じ攻撃する

ガーロック(X)「飛竜火焔(ひりゅうかえん)!水の呼吸壱の型、水面斬り!」

交差させた両腕から勢い良く水平に刀を振るい斬撃を与える。武装色を流し内部から攻撃し空気との摩擦で炎上させながら攻撃する


>>38312
ギーツ「……技を組み合わせればいいってもんじゃない、それに──」

2人の刀を掴む

ギーツ「どの技も未熟で不完全だ」


>>38313
アルバトール(ゼロ)「く…」

ガーロック(X)「………」


>>38314
ギーツ「未熟な力は、いずれ己の身を滅ぼす。お前らに足りないのは、力を使う覚悟だ」


>>38315
ガーロック(X)「覚悟ですか…?」


>>38316
ギーツ「ああ、力にはその力に見合った責任が伴う。ガキみたいに面白い半分で技を振るうなんて言語道断だ」


>>38317
ガーロック(X)「これでも、俺もゼロも周りの被害を最小限にして、戦ってるんですけどね…」


>>38245
ガーロック(X)「ありがとうございます!」

アルバトール(ゼロ)「丁度いい、俺も行く」

スパロウ(アクセル)「僕も!」


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