東方アンド仮面ライダー プリキュアなりきり
>>38361
月歩で一気に上空に飛び上がり回避する
ガーロック(X)(ダメだこのままじゃ、あの人を殺す気でやるんだ!)
互いに波紋で全身を強化する
>>38352
ギーツ「はあ!」
背中のギーツテールを振ることで攻撃を全て弾き飛ばす
ギーツ「………いいだろう、俺も本気を出してやる」
>>38356
ギーツ「……しーっ」
一瞬だけ周りの音が消えると、ギーツの姿がアルバトールの背後にあり、時間差でアルバトールに無数の斬撃による傷が現れる
>>38357
アルバトール「ごは、事象の加速や操作ができるみたいだな!」
覇王色で周りを揺らし
刀をふるいギーツに向かって赤い稲妻を飛ばす
>>38358
ギーツ「……遅い」
稲妻が届く前にギーツの姿が消え、上から音もなく落ちてきたギーツが背後からギーツバスターで斬りつける
>>38360
ギーツ「……単純だな」
伸ばしたギーツテールで、2人まとめて攻撃する
>>38362
ギーツ「また波紋か……」
一跳びで2人の上に行き、衝撃波で吹き飛ばし、地面に叩きつける
>>38363
アルバトールが、覇気で一気に切り裂き上昇
アルバトール「拳骨(ギャラクシー…
ガーロック「実直(オネスティ…
>>38365
ガーロック/アルバトール「拳骨/衝突(」インパクト)」
ギーツを上と下から超広大なで強力で膨大な覇気で攻撃する
>>38366
吹雪と氷瀑で2人の攻撃を受け止めている
ギーツ「……まだ限界を越えられないか」
>>38367
ガーロック「うおおおおっp!」
アルバトール「うおおおおおお!」
覇気の出力を、十倍、とどんどん上げ波紋も太陽温度まで上昇し、呼吸も整え、さらに増大させる
>>38368
ギーツ「…………フッ」
狐の鳴き声と共に2人の間からギーツの姿が消え、お互いがぶつかり合う
>>38369
アルバトール「く!」
ガーロック「があああ!」
アルバトール「どこに消えた!」
>>38370
ギーツ「ここだよ……」
猿轡をされた先生を持って現れる
ギーツ「お前らがどうやっても限界を越えられないないみたいだからな。コイツに手伝ってもらう事にした」
>>38372
ギーツ「ああ……お前らを覚醒させるためにな!」
ギーツバスター・吹雪で先生を貫く
>>38351
アルバトール(ゼロ)「はあ!」
赤い稲妻を降り注がせ攻撃する
>>38374
ギーツ「だったら、とっとと覚醒しろ!」
ギーツバスター・吹雪から冷気エネルギーを流し込み、氷像にしたあと粉々に粉砕する
>>38336
ギーツ「あ、そうそう………一切手加減抜きで、本気でかかって来い」
>>38327
ガーロック(X)「………………、少なくとも今に留まっていてはいけないと思っています。もっと修行して、技術を上げないといけないと…」
>>38328
ギーツ「短絡的な理想論ばかりで、具体的な内容が無い。思ってますじゃ無い、変わらなきゃダメなんだよ。お前らがそんな甘えた考えなら、俺はハンターズベースを消すぞ」
>>38330
ギーツ「お前らが成長しなければ、俺がハンターズベースを消す」
>>38333
ガーロック(X)「………ちょっと整理がつかなくて」
アルバトール(ゼロ)「とにかく、言いたい事は、それだけか?」
>>38334
ギーツ「ああそれだけだ……どうした?信憑性が無いなら、今ここでキヴォトスを消してやるよ」
>>38335
アルバトール(ゼロ)「別に、………お前に刃を振るう理由ができただけだ…戦闘を再開する」
>>38337
アルバトール(ゼロ)「ああ…ガーロック、おまえもたて」
ガーロック(X)「/………」
アルバトール(ゼロ)「被害は考えずにいけX」
>>38348
ギーツ「拡張魔法・風──陸番・改──天衣無崩」
吹雪と氷瀑で2人の攻撃を受け流す
>>38338
ギーツ「………さあ、かかって来いよ」
吹雪と氷瀑を構える
>>38339
アルバトール(ゼロ)「………行くぞ!」
ガーロックとアルバトールが向かう
>>38341
波紋で上昇させながら
アルバトールが覇王色の斬撃
ガーロックが武装色の斬撃を大振りして飛ばして攻撃する
>>38342
ギーツ「甘い!」
ギーツバスターを振るだけで全て弾き返す
>>38345
衝撃波に覇気を流してやわらげ
全身に武装色を纏い
ガーロック「一大・三千・大千・世界(いちだいさんぜんだいせんせかい)!」武装色の覇気を纏った際の斬れ味は拳が街の面積並に大きい石の巨人や、巨大隕石を容易く両断する程鋭い。
>>38346
ギーツの身体から風が弾けるように出て行く
ギーツ「……この程度か?チョコラテ」
>>38347
ガーロック(X)「く…」
アルバトール「攻撃を俺と一緒に合わせろ!」
ガーロック「水の呼吸、漆の型!雫波紋突き!」
ゼロとどうじにん攻撃を合わせ目にも止まらない速度で突き、波紋と覇気を流して攻撃する
>>38373
スパロウ/ガーロック/アルバトール「!?」
ガーロック「やめろ…」
>>38375
ガーロック「覚醒…覚醒ってなんだよ!?」
覇王色の覇気をぶちまけ、英寿にもすごい勢いで切り掛かる
>>38412
英寿「アイツらは今、キュアスカイ達が居る場所で星を見てるはずだ」
狐の鳴き声と共に元の場所に戻り姿を消す
>>38403
ゼロ「そうだ、怒りに任せすぎだ、もう少し冷静になれ」
ガーロック「ごめん…」
>>38405
ガーロック「………」
無言で立ち上がり
ガーロック「修行、つけてくれてありがとうございました!」
スパロウ「おい乗り切ろうとすんな!勢いで!」
>>38407
スパロウ「まあいいや、ありがとね」
ゼロが人間体になり
アルバトール「こっちも感謝する帰ろうぜ」
>>38408
英寿「……あ、そうだ。これをあの2人に渡してやれ」
蒼白い宝石の嵌ったネックレスを投げ渡す
>>38410
英寿「いや、荘吉と叶だったか?あの2人にだ、神様からのプレゼントってな」
>>38413
ガーロック「なつ…」
スパロウ「ほら、早く行こう」
影で移動し
レプリロイド体で行く
ゼロ「ひさびさだな、ここも」
>>38401
アルバトール「助かる」
ゼロに戻り、彩影状態になり
ゼロ「紫時!」
ガーロックを何事もなかったように戻す
ガーロック「ああ。死ぬかと思った…」
>>38414
荘吉「どうだ?星は見えるか?」
叶「うん………ちゃんと見えるよ」
叶が天体望遠鏡を覗いている
>>38417
アクセル「いや、ゴッドナビっていうか………はいこれ」
英寿から渡された物を渡す、
>>38419
アクセル「青白い宝石ネックレス、神様から二人へのプレゼント、…………ヨン」
>>38420
荘吉「神様………」
叶「………兄さん、空……見て……」
荘吉「空?」
ソラシド市の上空にキヴォトスで発生したのと同じ禍々しい渦が出現する
>>38422
ソラシド市全体が荒野の様な場所に変わる
荘吉「……この現象」
叶「前の事件と……似てる……」
>>38423
X「ええ、ループ事件と言いまして、過去事件が繰り返されるんです。何か見覚えでも?」
>>38402
英寿「………なんの計画も無く自傷するなんてな、それじゃ本末転倒だろ」
>>38376
ギーツバスター・氷瀑で受け流す
ギーツ「……怒りだ、人間の原動力は怒り、その怒りを解放しろ!誰かのために戦うだとか、正義のためだとか!そんな甘い考えは捨てろ!強くなりたいんだろ!」
>>38387
ガーロック「うおおおおお!」
刀と氷を取り覇気をぶつけどんどん攻める
>>38377
ガーロック「何を言ってるだ!俺が強くなりたいのは!誰かを守る、その為だ!強くなるのは、方法の一つでしかない!」
覇王色の斬撃をアルバトールと共に放つ
>>38378
ギーツ「そうだ、もっと怒れ‼︎」
斬撃を全て切り落とす
>>38379
アルバトール(ゼロ)「おいX、冷静に!」
ガーロック(X)「うおおおおおお!」
覇気を流しながら内部と外部から絶え間なく攻撃する
>>38381
ガーロック「メガドリル!」
呼吸、波紋、覇気を一気に上昇させ覇王色と武装色を暴れさせながらドリルのように回転して破壊しながら砕き掘る
>>38383
回転攻撃が避けても、ホーミングで全てを砕き掘り、一気に英寿に直撃する
>>38384
ギーツが後方に吹き飛ぶ
ギーツ「……もっとだ、もっと怒りを解放しろ‼︎」
>>38385
ガーロック「うおおおお!桃源白滝(とうげんしらたき)!」
絶え間なく広がった覇気を一気に集め、音越えで一気に回転を増加させ横一閃を放つ
>>38388
ギーツ「………」
背後に下がりながら、ギーツバスターで全て捌く
>>38399
アルバトール「修行は中止だ!こいつの治療をするいいな!?」
刀を向け叫ぶ
>>38389
覇気を纏いながら
ガーロック「水の呼吸、拾壱の型!……凪!」
周りにある物を覇王色と武装色で全て切り裂く
>>38390
ギーツ「………同じ技だけでは、俺は殺せないぞ!もっと自由に解釈を広げろ‼︎」
>>38391
ガーロック「く!」
武装の覇気と覇王色の覇気を集め弓にして
ガーロック「リヒト・レーゲン!(光の雨)」
一気に絶え間なく無数の貫通力の高い矢を放つ
>>38392
矢をギーツバスターで全て弾く
ギーツ「もっとだ、もっと欲張れ!」
>>38393
ガーロック「ダメだ………一気に!」
覇気の巨大な矢で自身事貫きその勢いでギーツに一気に近づき、空い体からでた血で目潰しをしギーツを矢と覇気を纏わせ鋭くした刀で貫く
>>38394
腕ごと刀を掴み、動かないようにする
ギーツ「……それでこそだ‼︎」
ギーツバスターで斬り裂く
>>38395
武装色で止め
ガーロック「ゼロ!」
アルバトール「たっく無茶しやがる!拳骨唐竹割(ギャラクシーディバイド)!波紋!」
太陽に等しい温度で、対象を真っ二つに割り砕く。覇王色の一撃をギーツに放つ
>>38396
ギーツ「……フッ」
狐の鳴き声と共に姿を消し、攻撃が空を打つ
>>38397
アルバトール「おい!ガーロック!」
ガーロックを支える、
アルバトール「見事に腹に穴が空いてる……むっちゃしやがって…」
波紋で血を一旦出血を止める
>>38326
ギーツ「本当にそうか?心の中ではあの力なら何とかなるって、甘い考えを持ってるんじゃ無いのか?……お前を作った奴も、今のお前を見たら心底がっかりするだろうな」

