東方アンド仮面ライダー プリキュアなりきり

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>>38604
あげは「ねぇねぇ天才、ちょっち頼みがあるんだけど」

戦兎「頼み…?」

あげは「そ、頼み」


>>38540
戦兎「違う!早く戻らないと、実験の変化を見逃すかも知らないだろ‼︎」


>>38531
X「万丈さん、戦兎さん、飛び入り戦闘ご苦労様です。あと荘吉さん、叶さん、ソラさん、そしてプリキュアの皆様もご協力ありがとうございました。」

アクセル「運動会の演説みたい…」


>>38532
戦兎「ああ、俺はこの辺で戻る────ん?」

ディメンションボトルを装填するが、作動しない

万丈「おい、どうしたんだよ?」

戦兎「……別の世界に、移動出来なくなってる」


>>38533
アクセル「はぁ!、は、嵌められた!?」

ゼロ「はま寿司かよ…」


>>38534
戦兎「はあ……最ッ悪だ」


>>38535
X「ゼロの影は?」

ゼロ「やって、みるか」

とりあえず影を出す


>>38536
影は出せるが移動が不可能になっている

戦兎「…………」


>>38537
ゼロ「たっく。どうなってやがる」

X「とりあえず、来たからには、住居先を決めないと」


>>38538
戦兎「なんでそんな呑気なんだよ……」


>>38539
X「戦兎さん、ギヴォトスが心配なのはわかります、けど。今は、状況の把握及び、現状にどう対応するかが必要です。臨機応変に対応するのが幸だと…」


>>38541
X「ああ実験の最中…………」

アクセル「ねえ、だとしたら危なくないギヴォトス?」

ゼロ「とにかく、とっと戻る方法見つけて帰るぞ」


>>38529
X「とにかく、これで、この空間も元に戻りますかね?」


>>38542
戦兎「無事に帰れると良いが………仕方ない、連絡だけ入れて実験を中止するか」


>>38543
アクセル「ああ、連絡は入るんだ……」

ゼロ「しばらく、お世話になりそうだな、この世界に」


>>38544
戦兎「そうだな………お願いソラさん!しばらくの間停めてください!」

万丈と一緒にソラに頭を下げる

ソラ「え?……えぇぇぇっ⁉︎」


>>38545
アクセル「まあ一文なしだしねえ……」

X「あの、なんでもやります。、泊めさせてやってください!」


>>38546
ソラ「それで言うと、私に決定権は無くてですね……」


>>38547
ゼロ「なんだ?お前も泊めてもらってるのか?両親か?」


>>38548
ソラ「いいえ……ましろさんの家に、皆さんでお世話になっているんです」


>>38549
アクセル「よし、ましろちゃんに、突撃だあ!行くよ!」

他のプリキュアの元へ向かう


>>38550
戦兎「あ、おい!少しは大人しくしてろ!」


>>38551
アクセル「じゃあ、なんだ!?野宿、したいの!?朝食がわりに樹液吸うの!?」


>>38530
戦兎「ああ、おそらく……」

空間が弾けるように元に戻る


>>38528
戦兎「ひゅーっ……スゲェな、レインボースカイにレインボーメモリ」


>>38553
ゼロの影から出る

彩影「なんだ?」


>>38515
X「X!任務を開始します!」

チャージショットで攻撃する


>>38506
ビルド「スカイ!…ソイツから離れろ!」

スカイ「え?」

ビルド「チッ!」

空気の鎖で全員を掴んで背後に下がる


>>38507
ゼロ「どうした?戦兎」


>>38508
ダークヘッドを地面から現れた巨大な蛇が丸呑みにする

ビルド「どうやら……ダークヘッドは完全なるデコイみたいだな」

スカイ「アレは、ダイジャーグ⁉︎」


>>38509
アクセル「知ってるの?」


>>38510
スカイ「ダークヘッドがアンダーグ・エナジーの海と融合して生まれた、最後の怪物です!」

ビルド「どうやら、アレで俺たちを丸呑みにするつもりだったらしい」


>>38511
ゼロ「成程、さっきのアイツは獲物を誘き寄せる為の餌か………で、あの蛇の特徴は?」


>>38512
スカイ「大きいです‼︎」


>>38513
ゼロ「…………、…そうか!…行くぞ!」

アクセル(もっとないのかな他に…)


>>38514
万丈「っし……変身!」

『極熱筋肉!クローズマグマ!アチャチャチャチャッチャー‼︎』


>>38516
スカイ「はあぁぁぁッ‼︎」

クローズ「うおぉぉぉッ‼︎」

2人がダイジャーグをぶん殴る


>>38527
X「ふう……任務完了…」


>>38517
アクセル「わあ、すごいコビーネーション」

ゼロ「重破斬!」

ビーム薙刀のDグレイブで強力な斬撃を繰り出す


>>38518
『Ready Go! 』

『ボルテックフィニッシュ!』

ビルド「………はあッ!」

七色のエネルギーの矢を放つと、音が消えダイジャーグの半身を消し飛ばす

ビルド「……まあ、初の戦闘だしこんなもんか」


>>38519
アクセル「まあ、飛び入り戦闘ご苦労さん」


>>38520
ダイジャーグが身体を再生し、更に巨大化する


>>38521
アクセル「再生持ちかよ!」

レイガンでレーザーを出し攻撃する

X「セカンドアーマー!」

セカンドアーマーにチェンジする


>>38522
ビルド「……荘吉!このメモリを使ってスカイと合わせて攻撃しろ!」

レインボーメモリを投げ渡す

荘吉「は、はい!」


>>38523
X「さあこっちだ!」

大蛇を誘う


>>38524
ベイクマグナムにレインボーメモリをセットする

『セット!』

『ブレイキング!』

『アルティメットイリュージョン!』

スカイ「ひーろーがーるー………レインボーパーンチ‼︎」

七色の光線とレインボースカイの渾身の右ストレートがダイジャーグに炸裂する


>>38525
X「どうだ!?」


>>38526
ダイジャーグ「済みきったー……」

光の粒子となって消滅する


>>38552
戦兎「……影さん、出てきてくれ」


>>38554
戦兎「アクセルの口をしばらく閉じといてくれ、それか影の中で地獄より辛い特訓でもさせておいてくれ、勿論時間はここを出るまでな」


>>38603
アクセル「あ、戻って来た」


>>38591
アクセル「まあ、よろぴく」


>>38582
ソラ「それでは、自己紹介をしましょう!」


>>38583
影から出てくる

アクセル「うわ!アクセル!」

X「イレギュラーハンター第十七精鋭部隊隊長のXです。どうぞ宜しくお願いします…」

ゼロ「イレギュラーハンター第0特殊部隊隊長ゼロだ。宜しく頼む。」


>>38584
ソラ「ソラ・ハレワタールです!」

ましろ「虹ヶ丘ましろです」

ツバサ「夕凪ツバサと言います」

あげは「聖あげはだよ!」

エル「える!」


>>38585
アクセル「戦兎ちゃん、万丈ちゃんも挨拶しなさい」


>>38586
戦兎「分かってないな、最後にやった方が目立つだろ?」

万丈「俺はプロテインの貴公子……万丈龍我だ!」


>>38587
ゼロ「あながち間違っちゃいねえのがな…」


>>38588
戦兎「最後は俺だは。俺は天ッ才物理学者で悪の地球外生命体から地球を守った完全無欠のヒーロー……仮面ライダービルドこと、桐生戦兎だ!」


>>38589
アクセル「ダメだ、聞き馴染みがありすぎて………万丈のプロテインの貴公子が……インパクト」


>>38590
ソラ「戦兎さんに、万丈さんですね。よろしくお願いします!」


>>38592
戦兎「早速だけどヨヨさん、部屋を貸してもらっても良い?」

ヨヨ「ええ、こっちですよ」

戦兎を連れて廊下に出る


>>38580
エル(赤ん坊の姿)「せんと!エビフライ!」

万丈「んだと!」

戦兎「プッ!お前、こっちでもエビフライ呼ばわりされてやんの」


>>38593
X「……」


>>38594
あげは「所で、さっき悪の地球外生命体から地球を守ったとか言ってたけど、アレって本当なの?」


>>38595
X「まあ語ると長いですけど…」

戦兎の過去やら、これまであった事を話す


>>38596
ソラ「なるほど……スカイストーンを作れたのも頷けます」


>>38597
X「ええ、色々作っちゃうんですよ…」


>>38598
エル「スカイストーンの生成………物理学者というより、魔法使いや錬金術師の域ね」


>>38599
アクセル「まあ色色あってさあ、ほんとに」


>>38600
あげは「そうだ少年、天才物理学者って言ってたし、色々と教えてもらえるんじゃ無い?」

ツバサ「え⁉︎で、でも忙しそうですし……」


>>38601
X「うんじゃあ、俺から頼んでおきますね」


>>38602
そこにヨヨと戦兎が戻って来る

戦兎「いい部屋だったよ、ありがとなヨヨさん」

ヨヨ「気に入ってくれて良かったよ」


>>38581
ゼロ「?ガチで赤ん坊なのかよ…」


>>38579
ゼロ「さあな」

X「とにかく、お世話になります、みなさん」


>>38555
彩影「冷静になれ、桐生戦兎、……………お前だって、これからどうする気だ?」


>>38566
ましろ「は、はい!」


>>38556
戦兎「俺はずーっと冷静、ただあっちに失礼が無いようにしてるだけだ。仮に世話になるとして、迷惑をかける訳にはいかないからな」


>>38557
彩影「とにかく、アクセルの件は私に任せろ、………お前達は、頼みに行け」


>>38558
戦兎「わかったよ、元気でやれよ影さん」

万丈を引っ張って、ソラと共に他のひろプリメンバーの元へ行く


>>38559
X「ああ、俺も」

ゼロ「待ってくれ」

Xとゼロも向かう


>>38560
戦兎「──ってな訳で、少しの間だけで良いので泊めてください。勿論、家賃は払いますから」

ましろ「え?あ、あの……」


>>38561
X「戦兎さん、まずご両親にお会いして相談しませんと……ましろさん、そのご相談して下さいなんでもしてあげますから、お願いします。」


>>38562
あげは「まーまー良いじゃん!部屋はまだまだ余ってるんだし、それにヨヨさんだって受け入れてくれるよ。だから安心してセント!」


>>38563
ゼロ「戦兎、勝手に改造するなよ」


>>38564
戦兎「分かってるって」


>>38565
X「では、案内頼みまず。」


>>38567
ゼロ「すまんな、本当…」


>>38578
ツバサ「不審な動きってって……大丈夫でしょう」


>>38568
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

ましろ「ここです」

虹ヶ丘邸

>>38569
X「綺麗な家ですね、ここ」


>>38570
家の中に入って行く

ましろ「おばあちゃんただいま〜!」

ヨヨ「お疲れ様。あら、そちらの方は?」


>>38571
ゼロ「ゼロだ」

X「Xです、初めまして、貴方がヨヨさんですね、その、この二人のついて相談があるんですけど」

万丈と戦兎を見せる


>>38572
ヨヨ「ああ、もしかしてここに迷い込んで、行く当てが無いのかい?」

万丈「なんで分かったんだよ…?」

ヨヨ「フッフッ……年の功って奴かねぇ」


>>38573
X「とにかく、なんでもします、ここに泊めさせて下さい…」


>>38574
ヨヨ「そんな畏まらなくていいよ、部屋は幾らでも空いてるから、好きに使ってくれて構わないよ」


>>38575
X「ありがとうございます、ヨヨさん」


>>38576
ソラ「えーっと…しばらくの間は、よろしくお願いします!」


>>38577
ゼロ「ああ、よろしく頼むぞ、少しでも不審な動きをしたら、報告を頼む」


>>38505
X「どうされました?戦兎さん」


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