東方アンド仮面ライダー プリキュアなりきり
>>38712
荘吉「こっそり聞いた話だけど、キヴォトスって所にいる奴の神秘?ってのをフルボトルってやつに込めたんだと。そしてそのボトルを、実験がてらアイツらに渡したって言ってたんだよ」
>>38717
ガーロック「荘吉さん、叶さん、貴重な情報をありがとうございました」
一礼をする
>>38710
荘吉「そう……あと、奴らに神秘を込めたフルボトルを渡したとも言っていた」
>>38725
X「と言っても、叶さんと荘吉さんが、ループ事件の主導者になるという事でしたが…」
>>38730
あげは「でも、こっからどうやって探そ───」
2階から窓ガラスの割れる音がする
>>38731
アクセル「こらああ!ばっかもん!」
2階へ行き窓を開けて言う
>>38732
あげは「何かあったのかも……って、ソラちゃんと少年、もう居ないし」
あげは達が2階に上がる
>>38734
ソラ「こ、これは!」
戦兎に貸した部屋が、荒らされた状態になっている
あげは「すっご……ってか、めっちゃ荒らされてるし!」
>>38687
アルバトール「地球の情報を記録したデータベース……どんな事件もキーワードで解くことが出来るぞ」
>>38689
ガーロック「とりあえず、波紋で二人を感じますね」
水たまりで波紋探知をする
>>38692
高い岳に着くと、相変わらず天体観測をしている2人がいる
万丈「どうよ、俺の第・六・感!」
>>38693
ガーロック「ええ、万丈さんの第六感、すごいですね、俺ももっと正確に…」
>>38694
荘吉「………アンタらか……また何か問題が起きたのか?」
>>38695
ガーロック「初めまして、ガーロックです。お二人に少し頼みがありまして…」
>>38708
荘吉「ショッカーの奴らがそう言ってたんだよ。この計画が進めば、世界はより良くなるって」
>>38698
荘吉「……そうか、でも………」
叶「嫌だ……あの力は、私が私じゃなくなるみたいだから……使いたく無い」
>>38700
荘吉「って感じで、地球の本棚は使いたく無いらしいんだ」
>>38701
ガーロック「じゃあ、仕方ありませんね…、所で住居に困ってませんか?」
>>38704
荘吉「ああ…………あ、そう言えば。ショッカーの研究所で、聞いた話があるんだ」
>>38706
荘吉「確か………俺と叶は、そのループ事件ってやつの指導者になるって内容だった気がする」
>>38764
ツバサ「所で、何が起きたんですか?」
戦兎「なんでも、アンダーグ・エナジーと、ストロングスマッシュが同時に出現したらしい」
>>38766
戦兎「攫われたって言うか、自分からついて行ったって言うか………まあとにかく、今は向かうぞ」
>>38768
戦兎「ん?ああ、あっちの研究成果とこっちの研究成果を共有するって契約」
>>38771
ゼロ「構わんが、慎重にやれよ、間違えて情報を流出された利用されかねんからな」
>>38774
戦兎「科学者として、科学には嘘を付かない。あっちも同じはずだ、だから俺も嘘偽りなく情報を渡す」
>>38777
ゼロ「そうか、それはそうと、ここの場所を抜ける手掛かり言ってそうだったか?」
>>38779
ゼロ「で、アイツは、どうだ、この空間を閉じめ込めた側っぽいか?」
>>38762
ヘルメットを被ったツバサが、マシンビルダーの背後に乗る
戦兎「ちゃんと捕まってろよ……」
マシンビルダーを発進させる
>>38760
戦兎「あ、電話………なんだ?……………ああ、わかった。ツバサ」
ヘルメットを投げ渡す
ツバサ「おっと……へ?」
戦兎「乗れ、理由は道中で話す」
マシンビルダーに乗った戦兎が催促する
>>38736
ツバサ「これは……ッ!」
ソラ「ツバサくん⁉︎」
ツバサが徐に窓から飛び出す
>>38738
ツバサ「さっきの部屋に、暴れた跡がありました。もしかしたら、襲撃されたのかも」
>>38740
ツバサ「……探して見ます!」
スカイミラージュを取り出す
>>38742
ツバサ「スカイミラージュ トーンコネクト。ひろがるチェンジ!ウィング!」
スカイミラージュにスカイストーンウィングを装填する
「きらめきホップ」
「さわやかステップ」
「はればれジャンプ」
手→足→髪の順で変化する
ウィング「天高くひろがる勇気! キュアウィング!」
>>38744
ウィング「僕が、空から探します!」
ウィングが飛び上がる
>>38748
ウィング「………見つけた!」
急降下し、地上に降りる
>>38750
ウィング「あれは………」
森の中で、戦兎と酸賀が何かを話している
>>38751
静かに早く着く
ゼロ「たっく、嫌な予感しかしねえ………静かに聞くぞ」
>>38752
戦兎「…………はあ……わかった、アンタの条件を呑む」
酸賀「君ならそう言ってくれると思ってたよ〜。じゃあ、頼んだよ……天才物理学者君」
>>38754
酸賀が戦兎に何かを渡し、立ち去る
戦兎「………帰るか」
>>38756
戦兎「………なんだ、来てたのか。盗み聞きなんて、良い趣味してるな」
>>38757
ゼロ「趣味以前に、俺は諜報員だ、情報を集める為の手段は、選ばん…とにかく、帰るぞ、その間、何を聞かれても言いよう、心の準備をしておけ」

