東方アンド仮面ライダー プリキュアなりきり
>>39004
万丈「………(やっぱ、正体を隠すんだな……)」
ソラ「はい!よろしくお願いします!」
>>38999
ゼロ「参加は自由だ、俺たちも人間体でこっそり合間にやっていた特訓でな…やるか?」
>>39001
ゼロ「わかった、とりあえず汚れていい服でこい、ジャージとかな、あと動きやすいやつでな」
>>39003
………………
彩影「私が、今回のトレーニングの付き添い代理の彩影だよろしく頼む」
亀の甲羅をつけたガーロック、アルバトール、スパロウがやってくる
ガーロック「修行相手のガーロックですよろしくお願いします。」
>>39005
彩影「では、まずはランニングだ」
ガーロック達がとある方向に向かってランニングする
>>39006
ソラ「は、はい!」
ましろ「まって、ソラちゃん!」
ツバサ「よーし、僕も!」
あげは「いやー、皆んな元気だねぇ」
万丈「うし!」
ソラ、ましろ、ツバサ、あげは、万丈の順で走り出す
>>39007
しばらくすると牛乳の看板が掲げてあるビルにつく
アルバトール「やはり、これか…」
牛乳配達員「そうか、君達が今日の…」
ガーロック「ええよろしく、お願いします。」
>>39009
彩影「ああ」
牛乳配達員「では、早速ヘリを…」
彩影「ヘリはいらん」
牛乳配達員「はい?」
>>39010
ツバサ「……まさか、持って運べばなんて言いませんよね?」
>>39011
アルバトール「残念ながら、ヘリが必要となるまでの距離を、牛乳が腐る前に、運び切る、………これが、修行方法だ…」
>>39013
牛乳配達員「はい、これ牛乳ね」
牛乳が渡される
アルバトール「じゃあ、腐る前に行くぞ」
>>39014
ソラ「はいっ!」
ましろ「なんでそんな元気なの……」
>>39015
スパロウ「はい、まず次の配達ポイントまでスキップね」
地図を見せる
>>39017
ガーロック「じゃあ行きましょうか」
三人がスキップしながら、牛乳を運ぶ
>>38979
ゼロ「そうか……、まあ考えておく…」
アクセル「とにかく、戦兎が起きたら色々詳しくやろっか」
>>38972
ソラ「破り方?」
あげは「具体的には、どうするの?」
>>38973
ゼロ「結界には、一部だけ守りが薄い場所がある、そこを5人の力で浄化すれば連鎖的に結界も崩壊するとの事だ。」
>>38974
ソラ「わかりました、その守りが薄いというのはどの場所ですか?」
>>38975
ゼロ「それは、俺にもわからなくてな、後で戦兎に聞こうと思う」
>>38977
ゼロ「その間、基本好きでいいが、少しストーンに慣れたりするのも案として出す。」
>>38978
ましろ「でも、私とエルちゃんは、まだストーンを渡されてないです」
>>38980
ましろ「起きるかな……昨日の夜、4時くらいに部屋の前を通ったんだけど、普通に灯りがついてたし……」
>>38982
万丈「……あ、そう言えば戦兎から預かってたのがあった」
スカジャンのポケットから、白と黒が半々になってるスカイストーンを取り出す
>>38984
万丈「これを、俺の第六感に頼って誰かに渡せって言われたんだよ」
>>38986
万丈「………お前でいいや」
虹ヶ丘ましろに、新たなスカイストーンを渡す
>>38988
ツバサ「そうですね……」
あげは「でも、使うと反動があるから、無闇矢鱈に使うもんじゃ無いよね」
>>38989
ゼロ「なあ、お前達ってそういうストーンってどうやって制御してるんだ、鍛えれば何とかなるのか?」
>>38990
ツバサ「………本来スカイミラージュが、僕たちに合うように出力を調整するんですが、この強化ストーンは力が大きすぎるあまり、スカイミラージュでも力を制御仕切れないのでは……と、僕は考えました」
>>39018
ソラ「私たちも行きましょう!」
ソラ、ツバサ、ましろ、あげは、万丈の順で後に続く
>>39046
ツバサ「ちょ……絶対に危ないって」
ソラ達も後に続く
>>39049
アルバトール「牛乳を腐らせない為だ」
…………
しばらくすると配達ポイントに着く
>>39056
あげは「……ちょっ、これ……今までの後に進むのは……きつい……」
>>39057
続いてジャングルのような場所に行く
アルバトール「……………」
>>39059
アルバトール「おい全力で走れ、牛乳が腐るから相手にしようなんて思うなよ」
>>39060
ツバサ「あなた達みたいに、ずっと全力を出せるわけじゃないんですよ……」
>>39061
アルバトール「出さないと死ぬぞ…」
後ろから大量の巨大肉食恐竜がやってくる
>>39045
アルバトール「いや牛乳が汚れる、頭に乗っけて底を歩きながら行くぞ」
川に入り、頭に牛乳を乗っけて行く
>>39043
しばらく進むと、勢いが凄い川が出てくる
スパロウ「うーん、この先にあるんだよな」
>>39019
かなりスキップしてしてかなりの距離をまたぐと
巨大な大木が谷ぞこの間にたおれている
アルバトール「この先だな、配達先は」
>>39026
ツバサ「まだやるんですか⁉︎」
ソラ「皆さん!バテるのが早いですよ!」
万丈「そうだぞ、そんなんじゃ強くなれねぇぞ!」
ツバサ「体力お化けの2人は黙っててください!」
>>39027
アルバトール「これでも優しい方だ……牛乳はまだ残ってる………ストーンを使いこなすにも必要な事だ…」
ガーロック「皆さんの牛乳入れ終わったので、次行きましょう」
>>39028
ツバサ「こうなったら最後まで付き合ってあげますよ‼︎」
>>39029
アルバトール「よしいい返事だ、早速あの並木道をジグザグに走りながら行くぞ」
並木道が延々と続いている
>>39033
しばらく進んだ後
アルバトール「あそこの頂上が配達ポイントだ」
巨大な岩山が現れる
>>39039
ガーロック「あーのこれ良かったら」
スポドリや、プロテイン、栄養ドリンクを与える
>>39040
万丈「こんなもんでへばったのか?」
ソラ「流石にもう……限界です……」

