東方アンド仮面ライダー プリキュアなりきり

コメントしよう!
画像・吹き出し
後ろから10件目のコメントから読む

コメントNo順で 会話順で




>>38976
ソラ「なるほど……」


>>38912
あげは「オッケー!全然大丈夫だよー!」


>>38903
ゼロ「まあ、とにかく、アイツを連れて帰るぞ」


>>38904
あげは「りょうかーい!」


>>38905
ゼロ「さて、だいぶ進んだな…」


>>38906
あげは「…………あ、あそこに居るよ!」

結界の前で座り込んでいる戦兎を見つける


>>38907
ゼロ「おい、戦兎!もう遅い!今日はそれくらいにしろ!」


>>38908
戦兎「待ってくれ、後ちょっとで………」


>>38909
ゼロ「一体全体何をしてる…?」


>>38910
戦兎「後ちょっとで、この結界を解析し終わるんだ……」


>>38911
ゼロ「たっく、あげは、もう少し待てるか?」


>>38913
ゼロ「あと少しだけだぞ!」


>>38901
ゼロ「まあ、思い詰めても仕方ない、そもそも、アイツは夢中になりすぎて連絡を忘れてる事だってきっとある、気にするな」


>>38914
戦兎「ああ……」


>>38915
ゼロ「…………」

木によりかかって待つ


>>38916
更に数時間後

戦兎「これで………よし‼︎」


>>38917
ゼロ「おい。だいぶかかったな……」


>>38918
戦兎「うるっさいよ、結界の弱点を見つけてやったんだから文句言わない」


>>38919
ゼロ「たっく……で弱点は何だ?」


>>38920
戦兎「この結界には、一部だけ守りが薄い場所がある、そこを5人の力で浄化すれば連鎖的に結界も崩壊するはずだ」


>>38921
ゼロ「そうか、アイツらが石に馴染んだ後やってみるか…」


>>38922
戦兎「本当は嬉しいくせに、斜に構えちゃって」


>>38923
ゼロ「ま、喜ぶに越したことはないな…行動範囲を区切られちゃあ窮屈だからな………しかし、こんなことした黒幕は、誰だろうな…」


>>38902
あげは「そうなんだね」


>>38900
あげは「あー……あの時戦兎と連絡先を交換しとくんだった」


>>38925
ゼロ「ダークヘッドか…まあいい立ち話も何だ…帰るぞ」


>>38887
ゼロ「まあ、頼むぞ」


>>38878
〜虹ヶ丘邸〜

あげは「いやー、疲れた疲れた」

ツバサ「そんな事よりも、あげはさん体は大丈夫ですか?」

あげは「なになに少年〜、心配してくれるかんじ〜?」


>>38879
X(………一体、何が起こってるんだ…戦兎さんの身に…)」


>>38880
ソラ「皆さん、もう遅いのでご飯にしましょう!」


>>38881
アクセル「ああ、うん、召し上がれ」


>>38882
ソラ「あれ?あなた達は食べないんですか?」


>>38883
アクセル「まあ、僕らは、ロボだからね、食べる必要はないのよ、Xの謎フィールドも無くなったし」


>>38884
あげは「へー……ロボットなんだ」


>>38885
X「正確には、レプリロイドと言うんですか……まあとにかく、俺たちの分は大丈夫です。」


>>38886
あげは「オッケー!龍我は?どうする?」

万丈「……俺は貰おうかな、カップ麺とか持ってきてねぇし」


>>38888
そして夕食が終わり、時刻は21時を回っている

あげは「もう、夜の9時だよ……戦兎遅いね」


>>38899
ゼロ「しっかり捕まってろよ」

ライドチェイサーを発進させる


>>38889
ゼロ「ちょっとアイツを見てくる、何かミスったかもしれん」


>>38890
あげは「じゃあ、私も行く」


>>38891
ゼロ「そうか、X、アクセルは、ここで待機でいいか?」

X「ああ」

アクセル「うん」


>>38892
あげは「よし!さっそく向かおう!」


>>38893
ゼロ「ああ」

ライドチェイサーを出す


>>38894
あげは「でも……どこにいるんだろ」


>>38895
X「ゼロさっき縛道で察知した、あっちにいる」

指で指す

ゼロ「だそうだ、向かうぞ」


>>38896
あげは「オッケー!」


>>38897
ゼロ「ほら、乗れ」

ライドチェイサーに乗る


>>38898
あげは「オッケー、頼んだよ!」

ライドチェイサーに乗る


>>38924
戦兎「おおかた、ダークヘッドとかだろ」


>>38926
戦兎「そうだな……もう11時も回ってるし、こっそり戻ろ」

『ビルドチェンジ!』


>>38975
ゼロ「それは、俺にもわからなくてな、後で戦兎に聞こうと思う」


>>38963
X「そうですか、じゃあ後は戦兎さんと万丈さんですね」


>>38954
ツバサ「あ、この姿を見せるのは初めてですね。これが僕の本当の姿です」


>>38955
ゼロ「そうか………、飛べるといいな空…」


>>38956
ツバサ「はい!」


>>38957
アクセル「…………(衝撃だなあ)」


>>38958
あげは「そう言えばエルちゃんは?」

ツバサ「プリンセスなら、ヨヨさんの所に行きましたよ」


>>38959
X「そうなんですか?」


>>38960
ツバサ「はい、さっき見ました」


>>38961
X「ちょっと見てきましょうか?」


>>38962
あげは「いやいいよ、ヨヨさんが連れて来ると思うし」


>>38964
ソラ「あ、じゃあ私呼んできますね」

ソラがリビングから出て行く


>>38952
ツバサ「はい、なんでしょう」


>>38965
X「あ、ありがとうございます」


>>38966
しばらくして、ソラが万丈だけを連れて戻ってくる

ソラ「すみません、戦兎さんは寝てました」


>>38967
X「いえ、むしろありがとうございます、そっとしておいて、徹夜してばっかりなので……」


>>38968
あげは「そう言えば、ウチにも二徹して倒れた人もいたねぇ〜……ね?少年?」

ツバサ「そ、それは忘れてください!」


>>38969
X「あはは………」


>>38970
ましろ「それより、作戦会議って何をするんですか?」


>>38971
ゼロ「結界の破り方、ある程度わかってな」


>>38972
ソラ「破り方?」

あげは「具体的には、どうするの?」


>>38973
ゼロ「結界には、一部だけ守りが薄い場所がある、そこを5人の力で浄化すれば連鎖的に結界も崩壊するとの事だ。」


>>38974
ソラ「わかりました、その守りが薄いというのはどの場所ですか?」


>>38953
アクセル「ツバサくんだよね、バードスタイルの…」


>>38951
アクセル「?」

ゼロ「?」

X「えーと、ツバサさん?」


>>38927
ゼロ「おい、あげは、起きてるか?」


>>38938
戦兎「………そうだ!」

何か閃いたのか、部屋に駆け込む


>>38928
あげは「ん?……あ、もう終わった?」


>>38929
ゼロ「ああ、帰るぞ」

ライドチェイサーを出す


>>38930
あげは「んー……おけおけ」

ライドチェイサーに乗る


>>38931
ゼロ「よし」

発進する


>>38932
〜虹ヶ丘邸〜

あげは「とうちゃーく!」


>>38933
アクセル「あ、おかえり」


>>38934
あげは「バッチリ、戦兎を見つけて来たよ!」


>>38935
アクセル「ようし、ありがとう!」

ゼロ「まあ、今日は遅い、お前も戦兎ももう眠っておけ」


>>38936
あげは「オッケ、そうする」

戦兎「………」


>>38937
ゼロ「おい、どうした?」


>>38939
ゼロ「………後で、睡眠薬持っておくか…」


>>38950
ツバサが目を覚ます

ツバサ「あ、皆さん……おはようございます」

ツバサ プニバード

>>38940
あげは「物騒だね⁉︎」


>>38941
ゼロ「冗談だ、アイツが、何しでかしても大丈夫なよう、構えておく、とにかくもう寝とけ」


>>38942
あげは「わかってますよー」

そのまま自室に戻る


>>38943
ゼロ「まあ、後は、明日までだな」

X「わかったよ、ゼロ」


>>38944
〜翌朝〜

ソラとましろがリビングに降りて来る


>>38945
X「あ、おはようございます」


>>38946
ソラ「おはようございます!」

ましろ「おはようございます」


>>38947
X「よく眠れたみたいですね、あげはさん、えるさん、ツバサさん、万丈さん、戦兎さんも降りてきたら、結界を打破する方法について話しましょうか」


>>38948
あげは「おーい少年?……ダメだ、少年なかなか起きない」

起きて来たあげはが、鳥の巣箱のような場所で寝てる、プニバード姿のツバサを持ってくる


>>38949
アクセル「本当に……鳥みたいだね…ツバサくん」


>>38877
アクセル「じゃあ、帰ろっか」

移動〜


画像・吹き出し
このトピックにはコメントの続き(次ページ)があります


コメントの続きを見る
後ろから10件目のコメントから読む

コメントNo順で 会話順で


トピックも作成してみてください!
トピックを投稿する

名前 @IDを設定しよう☆