東方アンド仮面ライダー プリキュアなりきり
>>38906
あげは「…………あ、あそこに居るよ!」
結界の前で座り込んでいる戦兎を見つける
>>38910
戦兎「後ちょっとで、この結界を解析し終わるんだ……」
>>38901
ゼロ「まあ、思い詰めても仕方ない、そもそも、アイツは夢中になりすぎて連絡を忘れてる事だってきっとある、気にするな」
>>38918
戦兎「うるっさいよ、結界の弱点を見つけてやったんだから文句言わない」
>>38920
戦兎「この結界には、一部だけ守りが薄い場所がある、そこを5人の力で浄化すれば連鎖的に結界も崩壊するはずだ」
>>38923
ゼロ「ま、喜ぶに越したことはないな…行動範囲を区切られちゃあ窮屈だからな………しかし、こんなことした黒幕は、誰だろうな…」
>>38900
あげは「あー……あの時戦兎と連絡先を交換しとくんだった」
>>38878
〜虹ヶ丘邸〜
あげは「いやー、疲れた疲れた」
ツバサ「そんな事よりも、あげはさん体は大丈夫ですか?」
あげは「なになに少年〜、心配してくれるかんじ〜?」
>>38883
アクセル「まあ、僕らは、ロボだからね、食べる必要はないのよ、Xの謎フィールドも無くなったし」
>>38885
X「正確には、レプリロイドと言うんですか……まあとにかく、俺たちの分は大丈夫です。」
>>38886
あげは「オッケー!龍我は?どうする?」
万丈「……俺は貰おうかな、カップ麺とか持ってきてねぇし」
>>38888
そして夕食が終わり、時刻は21時を回っている
あげは「もう、夜の9時だよ……戦兎遅いね」
>>38891
ゼロ「そうか、X、アクセルは、ここで待機でいいか?」
X「ああ」
アクセル「うん」
>>38895
X「ゼロさっき縛道で察知した、あっちにいる」
指で指す
ゼロ「だそうだ、向かうぞ」
>>38898
あげは「オッケー、頼んだよ!」
ライドチェイサーに乗る
>>38926
戦兎「そうだな……もう11時も回ってるし、こっそり戻ろ」
『ビルドチェンジ!』
>>38975
ゼロ「それは、俺にもわからなくてな、後で戦兎に聞こうと思う」
>>38954
ツバサ「あ、この姿を見せるのは初めてですね。これが僕の本当の姿です」
>>38958
あげは「そう言えばエルちゃんは?」
ツバサ「プリンセスなら、ヨヨさんの所に行きましたよ」
>>38964
ソラ「あ、じゃあ私呼んできますね」
ソラがリビングから出て行く
>>38966
しばらくして、ソラが万丈だけを連れて戻ってくる
ソラ「すみません、戦兎さんは寝てました」
>>38967
X「いえ、むしろありがとうございます、そっとしておいて、徹夜してばっかりなので……」
>>38968
あげは「そう言えば、ウチにも二徹して倒れた人もいたねぇ〜……ね?少年?」
ツバサ「そ、それは忘れてください!」
>>38972
ソラ「破り方?」
あげは「具体的には、どうするの?」
>>38973
ゼロ「結界には、一部だけ守りが薄い場所がある、そこを5人の力で浄化すれば連鎖的に結界も崩壊するとの事だ。」
>>38974
ソラ「わかりました、その守りが薄いというのはどの場所ですか?」
>>38938
戦兎「………そうだ!」
何か閃いたのか、部屋に駆け込む
>>38935
アクセル「ようし、ありがとう!」
ゼロ「まあ、今日は遅い、お前も戦兎ももう眠っておけ」
>>38950
ツバサが目を覚ます
ツバサ「あ、皆さん……おはようございます」
>>38941
ゼロ「冗談だ、アイツが、何しでかしても大丈夫なよう、構えておく、とにかくもう寝とけ」
>>38946
ソラ「おはようございます!」
ましろ「おはようございます」
>>38947
X「よく眠れたみたいですね、あげはさん、えるさん、ツバサさん、万丈さん、戦兎さんも降りてきたら、結界を打破する方法について話しましょうか」
>>38948
あげは「おーい少年?……ダメだ、少年なかなか起きない」
起きて来たあげはが、鳥の巣箱のような場所で寝てる、プニバード姿のツバサを持ってくる

