東方アンド仮面ライダー プリキュアなりきり

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>>39258
戦兎「……なんの話?」


>>39194
戦兎「名前は適当だ」


>>39185
ゼロ「ふん!」

X「はあ!」

空間ごと削りその勢いで移動し接近して一気に影で沈み刻む、天照で刻む


>>39186
スカイ「プリズム!」

プリズム「うん!……ヒーローガール……マジェスティックノワール‼︎」

光のような速さでキルバスに近づき、掌から光エネルギーを流し込んで浄化すると、キルバスが霧になって消滅する


>>39187
ゼロ「ふう一時はどうなるかと思ったが、こうも片付くとはな…」


>>39188
戦兎「いやー、良いデータが取れた取れた」


>>39189
X「何喜んでるんですか…‥」


>>39190
戦兎「こんな機会は滅多に訪れないからな、そりゃ喜ぶでしょうよ」


>>39191
X「まあいい性能もテストできましたし、さっさと壊して行きますよ」


>>39192
戦兎「そうだな、マジェスティ用の、スーパースカイストーンも完成してるだろうしな」


>>39193
X「ああそうゆう名前なんですね」


>>39195
X「さあ、とっといきましょう」


>>39183
アクセル「たっく、一体どんな想像したんだよ」

ゼロ「とにかく攻めるぞ」


>>39196
戦兎「ああ」

ミラーパッドから出る


>>39197
アクセル「ああ、てんやわんやだったねえ」


>>39198
戦兎「スカイストーン出来てるかなぁ〜」

部屋に戻っていく


>>39199
アクセル「とにかく、よろしく頼むよ、みんな」


>>39200
スカイ「はい!」


>>39201
アクセル「いい返事ね〜」

X「とにかく、結界を破ったら。街の安否を確認しませんと…」


>>39202
ソラ「そうですね、今のところランボーグは出現していないようですが、いつ出て来るか分かりません」


>>39203
X「ええ、ランボーグについては俺たちも詳しくないので、もしまた外界で共闘する機会があったらよろしくお願いします。」


>>39204
ソラ「はい!」


>>39205
ゼロ「それにましろの能力と、俺とXの能力は少し似ている、互いに力を極めるのに丁度良さそうだ…互いに参考にするぞ」


>>39184
バタフライ「スカイ!」

スカイ「はい!」

互いの武器をスイッチして、キルバスを攻撃する


>>39182
クローズ「……効いてる感じがしないな」


>>39207
ゼロ「いい返事だ」


>>39169
X「とにかく、行きますよ!」

天照を構え向かう


>>39160
戦兎「……マズイって事だけは」

万丈の記憶から、仮面ライダーキルバスが実体化する


>>39161
アクセル「………」


>>39162
戦兎「おい万丈!なんであんな奴を思い浮かべてんだよ!」

万丈「仕方ねぇだろ!アイツが一番強かったんだからよ!」

バタフライ「喧嘩しない!」


>>39163
X「ち!」ドライバーを装着してアーマーを取り付ける

X「各地戦闘配置!天と化せ!天照!」


>>39164
戦兎「……はあ、万丈」

マッスルギャラクシーフルボトルを渡す

万丈「おう!」

戦兎「プリズム、万丈が渡したアレ……使え」

プリズム「は、はい!」


>>39165
ゼロ「濁れ!彩影!」

アクセル「繰り返せリピーツヒストリー!」


>>39166
プリズム「えっと……ビヨンド・オーバー・アップ!スーパーひろがるチェンジ!ケイオス!」

CD型のステージ盤面に、「BEYOND」、「OVER」、「UP」の順に浮かび上がる。豪華なコスチュームの装飾、髪型、アクセサリー等が装着される。瞑っていた目を開くと、エメラルドグリーン色から右目が漆黒に、左目が純白に変化している。

プリズム「ふわり広がる白と黒!ケイオスキュアプリズム!」


>>39167
アクセル「ケイオス?」


>>39168
戦兎「混沌とか無秩序って意味だな、プリズムからケイオスか………中々に皮肉だな」


>>39170
プリズム「煌めけ!」

杖から光のビームを螺旋状に放つ


>>39181
ゼロ「おら!」

蜘蛛の脚の関節部分を空間ごと削り取る


>>39171
X「おっと」

ビームを避けながら天照で攻撃する


>>39172
プリズム「沈め!」

キルバスの足元の影を操作し、沼地のように変える


>>39173
X「瞬歩!」

着地時間を少なくして防ぎながら天照で切り刻む


>>39174
プリズム「スカイ!バタフライ!万丈さん!」

キルバスの影の中から、剣を構えたスカイ、三節棍を構えたバタフライ、拳を構えたクローズエボルが飛び出し、一斉に攻撃する


>>39175
ゼロ「おら!」

ガンマバーストを起こした刃で攻撃する


>>39176
プリズム、ウィング、マジェスティが、遠距離から集中砲火を喰らわせる


>>39177
X「天獄!」

装甲を赤いエネルギーで剥ぎ、内部から肉体を分解する光エネルギーで爆散させる


>>39178
キルバスが背中から雲の脚を展開し薙ぎ払う


>>39179
X「ふん!」

蜘蛛の脚を溶解させ突き進む


>>39180
プリズム「スカイ!」

スカイ「はい!」

2人が手を取ると、光のような速度でキルバスに接近し、ダブルパンチを喰らわせる


>>39206
ましろ「は、はい!」


>>39208
戦兎「完成したぞ!」

赤紫色のスーパースカイストーンを持ってくる


>>39257
ゼロ「アイツは、射撃能力はかなり高いが、少しでも外す可能性があったら躊躇う………その性格と甘さのせいで、本来特A並の実力があってもB級ハンタークラス止まりだった時期もある」


>>39245
ゼロ「ああ……とにかく今しまった、いつでも行けるぞ」


>>39236
戦兎「あー……まあ、仕方ないか」


>>39237
ゼロ「なんだ?どうした?」


>>39238
戦兎「もっとアンダーグエナジーに付いて調べたかったな〜って」


>>39239
ゼロ「だろうな…これからの敵が使用しないとは限らん、とにかく、とっと戻って実験でもしたらどうだ?」


>>39240
戦兎「いやー、そうしたいのは山々なんだが、色々な器具をましろの家に置いてきたからな、持ってこないと」


>>39241
ゼロ「影ごと運ぶ、それでいいだろ?」


>>39242
戦兎「大切な運べよ?壊れたらマズイ物とかあるんだから」


>>39243
ゼロ「得体の知れない物を、乱暴に扱う程、俺も馬鹿じゃない」


>>39244
戦兎「ホワイトパネルがあるから気をつけて運べよ」


>>39246
『ディメンション!』

戦兎「そうだな……ソラシド市のヒーローガール達、チャオ!」

ワームホールで移動する


>>39234
戦兎「………3……2……1…………」

ソラシド市全体に張られた結界にヒビが広がり、連鎖崩壊して結界が崩れる


>>39247
X「アリーベデルチ!」

ワームホールに入る


>>39248
戦兎「とりあえずキヴォトスに繋げたが…………」


>>39249
アクセル「どうしたの?」


>>39250
戦兎「………いや、俺の勘違いだと思う」


>>39251
X「少しでも可能性があったら言って下さい…勘違いでもいいですから」


>>39252
戦兎「いや、やけに静かだと思っただけだ」


>>39253
X「………急ぎましょう!」

エアダッシュで向かう


>>39254
戦兎「ちょっ、どこに………って、何を焦ってんだ?」


>>39255
ゼロ「ギヴォトスにだろ。銃声ばかりでやかましい、はずなのに、静かなのは、おかしい………アイツなりの判断だ」


>>39256
戦兎「そんな気にする事かね……絶対気のせいだって」


>>39235
ゼロ「………これで、やっと戻れるな…」


>>39233
X「よし!」

結界が閉じないようセイバーで押さえつける


>>39209
ゼロ「じゃあ行くか……」


>>39220
酸賀「傷つくなぁ〜、俺は君達と違って普通の人間なんだからさ」


>>39210
ソラ「はい!」


>>39211
ゼロ「ライドチェイサーは出した、行くぞアクセル、X」

X「ああ」

アクセル「オッケー!」


>>39212
『ビルドチェンジ!』

戦兎と万丈が、マシンビルダーで走り出す


>>39213
X「皆さんも、来て下さいね」

ライドチェイサーを発進させる


>>39214
〜〜〜〜〜〜〜〜

戦兎「………この辺りだな」


>>39215
ゼロ「そうか、じゃあ頼むぞ」


>>39216
酸賀「いや〜凄いね、この場所を見つけ出すなんてね」


>>39217
ゼロ「ち、お前か」

ゼロバスターを構える


>>39218
酸賀「危ないなぁ〜秩序を守るべき立場なのに、ただの民間人に武器を向けるのってどうなのさ」


>>39219
ゼロ「たっく、お前の経歴を俺が知らないとでも、とにかく、通りかかっただけなら、とっと行け、俺の気が変わらんうちにな」


>>39221
アクセル「で、どうなのさ?あんた偶然ここに来たの?」


>>39232
Rスカイ「皆さん、行きましょう!」

5人がオーラを纏い、空に飛び上がる

5人「プリキュア!ひろがるスパイラルハレーション‼︎」

螺旋状の真っ白なビームが、結界の薄い部分に直撃すると、結界に穴が開く


>>39222
酸賀「そりゃあ見に来たんだよ、俺もこの場所の結界が薄いのは気付いていたしね」


>>39223
アクセル「見に来た?なんのために?確認だけとかじゃないでしょ?」


>>39224
酸賀「ひっどいなぁ〜、君たちも気になるものは野次馬しにいくだろ?それと同じだよ、だからこうやって君たちの前に出て来たってのに」


>>39225
アクセル「たっく…ほんとそれだけ?」


>>39226
戦兎「おい、ダラダラくだらない事喋ってないで、さっさと始めるぞ!」


>>39227
ゼロ「それもそうだな……じゃあ頼んだぞ、プリキュア」


>>39228
ソラ「はい!」

5人「スカイミラージュ!トーンコネクト!」

ソラ「スカイ!」


>>39229
ゼロ「俺は、こいつを見張ってる、気にせずやれ」


>>39230
ソラ達がプリキュアに変身する

5人「ビヨンド・オーバー・アップ!スーパーひろがるチェンジ!」

マジェスティ「アメイジング!」

 CD型のステージ盤面に、「BEYOND」、「OVER」、「UP」の順に浮かび上がる。豪華なコスチュームの装飾、髪型、アクセサリー等が装着される。瞑っていた目を開くと、翡翠色から赤紫色に変化している。

マジェスティ「舞い降りる誇り高き神秘!アメイジングキュアマジェスティ!」


>>39231
アクセル「さあ、おもいっきりやっちゃいな!」


>>39159
ゼロ「あ?何だこの機能?なんかわかるか?」


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