東方アンド仮面ライダー プリキュアなりきり
>>39185
ゼロ「ふん!」
X「はあ!」
空間ごと削りその勢いで移動し接近して一気に影で沈み刻む、天照で刻む
>>39186
スカイ「プリズム!」
プリズム「うん!……ヒーローガール……マジェスティックノワール‼︎」
光のような速さでキルバスに近づき、掌から光エネルギーを流し込んで浄化すると、キルバスが霧になって消滅する
>>39187
ゼロ「ふう一時はどうなるかと思ったが、こうも片付くとはな…」
>>39190
戦兎「こんな機会は滅多に訪れないからな、そりゃ喜ぶでしょうよ」
>>39191
X「まあいい性能もテストできましたし、さっさと壊して行きますよ」
>>39192
戦兎「そうだな、マジェスティ用の、スーパースカイストーンも完成してるだろうしな」
>>39183
アクセル「たっく、一体どんな想像したんだよ」
ゼロ「とにかく攻めるぞ」
>>39198
戦兎「スカイストーン出来てるかなぁ〜」
部屋に戻っていく
>>39201
アクセル「いい返事ね〜」
X「とにかく、結界を破ったら。街の安否を確認しませんと…」
>>39202
ソラ「そうですね、今のところランボーグは出現していないようですが、いつ出て来るか分かりません」
>>39203
X「ええ、ランボーグについては俺たちも詳しくないので、もしまた外界で共闘する機会があったらよろしくお願いします。」
>>39205
ゼロ「それにましろの能力と、俺とXの能力は少し似ている、互いに力を極めるのに丁度良さそうだ…互いに参考にするぞ」
>>39184
バタフライ「スカイ!」
スカイ「はい!」
互いの武器をスイッチして、キルバスを攻撃する
>>39160
戦兎「……マズイって事だけは」
万丈の記憶から、仮面ライダーキルバスが実体化する
>>39162
戦兎「おい万丈!なんであんな奴を思い浮かべてんだよ!」
万丈「仕方ねぇだろ!アイツが一番強かったんだからよ!」
バタフライ「喧嘩しない!」
>>39163
X「ち!」ドライバーを装着してアーマーを取り付ける
X「各地戦闘配置!天と化せ!天照!」
>>39164
戦兎「……はあ、万丈」
マッスルギャラクシーフルボトルを渡す
万丈「おう!」
戦兎「プリズム、万丈が渡したアレ……使え」
プリズム「は、はい!」
>>39165
ゼロ「濁れ!彩影!」
アクセル「繰り返せリピーツヒストリー!」
>>39166
プリズム「えっと……ビヨンド・オーバー・アップ!スーパーひろがるチェンジ!ケイオス!」
CD型のステージ盤面に、「BEYOND」、「OVER」、「UP」の順に浮かび上がる。豪華なコスチュームの装飾、髪型、アクセサリー等が装着される。瞑っていた目を開くと、エメラルドグリーン色から右目が漆黒に、左目が純白に変化している。
プリズム「ふわり広がる白と黒!ケイオスキュアプリズム!」
>>39168
戦兎「混沌とか無秩序って意味だな、プリズムからケイオスか………中々に皮肉だな」
>>39170
プリズム「煌めけ!」
杖から光のビームを螺旋状に放つ
>>39172
プリズム「沈め!」
キルバスの足元の影を操作し、沼地のように変える
>>39174
プリズム「スカイ!バタフライ!万丈さん!」
キルバスの影の中から、剣を構えたスカイ、三節棍を構えたバタフライ、拳を構えたクローズエボルが飛び出し、一斉に攻撃する
>>39176
プリズム、ウィング、マジェスティが、遠距離から集中砲火を喰らわせる
>>39177
X「天獄!」
装甲を赤いエネルギーで剥ぎ、内部から肉体を分解する光エネルギーで爆散させる
>>39180
プリズム「スカイ!」
スカイ「はい!」
2人が手を取ると、光のような速度でキルバスに接近し、ダブルパンチを喰らわせる
>>39208
戦兎「完成したぞ!」
赤紫色のスーパースカイストーンを持ってくる
>>39257
ゼロ「アイツは、射撃能力はかなり高いが、少しでも外す可能性があったら躊躇う………その性格と甘さのせいで、本来特A並の実力があってもB級ハンタークラス止まりだった時期もある」
>>39238
戦兎「もっとアンダーグエナジーに付いて調べたかったな〜って」
>>39239
ゼロ「だろうな…これからの敵が使用しないとは限らん、とにかく、とっと戻って実験でもしたらどうだ?」
>>39240
戦兎「いやー、そうしたいのは山々なんだが、色々な器具をましろの家に置いてきたからな、持ってこないと」
>>39242
戦兎「大切な運べよ?壊れたらマズイ物とかあるんだから」
>>39246
『ディメンション!』
戦兎「そうだな……ソラシド市のヒーローガール達、チャオ!」
ワームホールで移動する
>>39234
戦兎「………3……2……1…………」
ソラシド市全体に張られた結界にヒビが広がり、連鎖崩壊して結界が崩れる
>>39251
X「少しでも可能性があったら言って下さい…勘違いでもいいですから」
>>39255
ゼロ「ギヴォトスにだろ。銃声ばかりでやかましい、はずなのに、静かなのは、おかしい………アイツなりの判断だ」
>>39220
酸賀「傷つくなぁ〜、俺は君達と違って普通の人間なんだからさ」
>>39211
ゼロ「ライドチェイサーは出した、行くぞアクセル、X」
X「ああ」
アクセル「オッケー!」
>>39212
『ビルドチェンジ!』
戦兎と万丈が、マシンビルダーで走り出す
>>39218
酸賀「危ないなぁ〜秩序を守るべき立場なのに、ただの民間人に武器を向けるのってどうなのさ」
>>39219
ゼロ「たっく、お前の経歴を俺が知らないとでも、とにかく、通りかかっただけなら、とっと行け、俺の気が変わらんうちにな」
>>39232
Rスカイ「皆さん、行きましょう!」
5人がオーラを纏い、空に飛び上がる
5人「プリキュア!ひろがるスパイラルハレーション‼︎」
螺旋状の真っ白なビームが、結界の薄い部分に直撃すると、結界に穴が開く
>>39222
酸賀「そりゃあ見に来たんだよ、俺もこの場所の結界が薄いのは気付いていたしね」
>>39223
アクセル「見に来た?なんのために?確認だけとかじゃないでしょ?」
>>39224
酸賀「ひっどいなぁ〜、君たちも気になるものは野次馬しにいくだろ?それと同じだよ、だからこうやって君たちの前に出て来たってのに」
>>39226
戦兎「おい、ダラダラくだらない事喋ってないで、さっさと始めるぞ!」
>>39228
ソラ「はい!」
5人「スカイミラージュ!トーンコネクト!」
ソラ「スカイ!」
>>39230
ソラ達がプリキュアに変身する
5人「ビヨンド・オーバー・アップ!スーパーひろがるチェンジ!」
マジェスティ「アメイジング!」
CD型のステージ盤面に、「BEYOND」、「OVER」、「UP」の順に浮かび上がる。豪華なコスチュームの装飾、髪型、アクセサリー等が装着される。瞑っていた目を開くと、翡翠色から赤紫色に変化している。
マジェスティ「舞い降りる誇り高き神秘!アメイジングキュアマジェスティ!」

