東方アンド仮面ライダー プリキュアなりきり
>>39356
ホシノ「ゲームはゲームだよ、キヴォトスに居る全員を消すまでに、アナザーリュウガが何回やられるかって言うね」
>>39286
戦兎「まあ…行くのも中々にめんどくさいんだが」
戦兎と万丈がシャーレの地下に向かう
>>39288
巨大な金属の扉の前に立つと、戦兎と万丈が手形に手を当てると、扉が重い音を立てながら開き始める
>>39290
扉が開くと、これでもかと言うほど厳重に管理されているパンドラボックスが置いてある
戦兎「………ちゃんとパンドラボックスはあるな」
>>39293
ゼロ「お前の部屋に、回収した機材は置いた、俺たちはこれから辺りを見回って調査をする…いいか?」
>>39295
ゼロ「じゃあ、何かあったら連絡しろ、アクセル、X」
X「ああ」
アクセル「うん」
>>39299
X「それはそうと、どこ行こうかな…」
アクセル「まあ、いつも通り別れるのもアリじゃない?」
ゼロ「そうだな、とにかくしばらく周辺を、歩いてから行くぞ、別れる前に」
ぶらつく
>>39301
ゼロ「たっく………一体何が…」
X「ほんと、痕跡はあるんだけどな、いきなりなくなった…」
手がかりがないか弾丸や空薬瓶を集めてしらべる
>>39302
いきなり突風が吹くと、耳をつんざく高音と共に、キヴォトスにミラーモンスターが出現する
>>39303
ゼロ「成程な、こいつらが捕食したか…鏡の世界に閉じ込められた………大方これのどっちかだろう」
ゼットセイバーを構える
アクセル「やれやれ……」
銃を構える
>>39282
戦兎「どうするか…………そうだ、万丈、パンドラボックスの所に行くぞ」
万丈「お、おう!」
>>39280
戦兎「……やっぱシッテムの箱は起動できないか………ん?なんか言った?」
>>39305
ミラモンスターの中に突っ込み
ゼロ「はあ!」
地面を叩き一気にミラーモンスターを上昇させ
X「チャージショット!」
一気にチャージショットで吹き飛ばす
>>39267
ゼロ「成程…………でも、一瞬で普通人が消えるなんてあるのか?………他に人がいないか探しながら、シャーレに向かうのはどうだ?そこなら色々あるだろ?」
>>39264
〜D.U.シラトリ区〜
戦兎「………人が居ない。何も無いってそう言う意味で言ったんじゃ無いんだけどな……」
>>39265
X「やはり、おかしいですよ……ひとまずシャーレに機材を置いて行きましょう…」
>>39266
戦兎「…………これは、薬莢か?……まだ微かに熱を持ってるな」
落ちていた空薬莢を拾い上げる
>>39268
戦兎「………この辺りの風が強い事も、関係してそうだな。…とにかくシャーレに急ぐか」
>>39279
ゼロ「そういえば、先生とやら、虚飾のプログライズキーと接触してな………そのせいか…?」
>>39270
戦兎「そもそも、一切の痕跡を残さずに大量失踪なんて、有り得るのか?」
>>39272
戦兎「起こる原因が分からないんだ、パンドラボックスなら可能だろうが、起動できる人物はキヴォトスには居ない。それに、外部からの攻撃なら何か痕跡が残るはずだろ?」
>>39273
ゼロ「未知との遭遇ってやつさ………とにかく、シャーレに行ってから考えようぜ」
>>39277
アクセル「存在しろよ……全くもう…」
X「監視カメラとかに映ってませんかね、今なら警備システムもガラ空きですし…」
>>39278
戦兎「………これって」
シッテムの箱と虚飾の宝石を拾い上げる
>>39306
次々とミラーモンスターが湧き出し、どんどん襲いかかる
>>39355
ゼロ「………とにかく、さっきゲームと言ったな……何を知ってる?」
>>39334
リュウガのクレスト型の鏡が展開され、威力そのままで攻撃を跳ね返し、氷の反射からミラーワールドに潜る
>>39335
ゼロ「ち、あの鏡をなんとかしないとな…」
セイバーを持ち直す
>>39336
アナザーリュウガがミラーワールドから大量の窓ガラスを割り、風で巻き上げガラスの雨を降らせる
>>39339
ゼットセイバーで防ぐ
ゼロ「全部だ!X!」
X「チャージマグネットマイン!」
ブラックホールでガラスと風を全て吸い込む
>>39340
地上の水から音も気配もなく飛び出してきたアナザーリュウガが、3人の背後から長剣で攻撃し、自ら生み出した鏡でミラーワールドに入る
>>39341
ゼロ「おい!」
背後からの攻撃を避けた後、足を掴み引き摺り下ろす
>>39342
鏡を生成し、ゼロをミラーワールドに引き摺り込み、入って来た鏡を破壊する
>>39332
水の反射から飛び出したアナザーリュウガが、長剣で攻撃する
>>39345
ゼロ「さっさとリュウガを追わねば」
ミラーモンスターを切り裂く
>>39348
ハイドラグーンの中から、アナザーリュウガが現れ、ゼロを攻撃する
>>39350
停止した時間の中を、誰かが歩いてくる
???「ダメダメ……時間停止なんて使っちゃ。ちゃんと最高峰で倒さなきゃ、面白く無いでしょ?」
その人物が、言い終わるといつの間にかゼロの後ろに移動している
>>39352
???「……ただのしがない旅人だよ」
髪が灰色になり、目が赤く染まった、過去ホシノの姿をしている
>>39333
X「ドリフトダイヤモンド!」
凍らせて拘束し
ゼロ「Tブレイカー!大烈槌!」
バリア貫通のハンマーで、衝撃波を出すほどの、強力な一撃で砕く
>>39307
ゼロ「数匹とらえて持ち帰るか……」
ゼットセイバーで次々に斬りつける
X「はあ!」
バスターでチャージショットを放ち攻撃する
アクセル「そらそら!」
光弾を連射して攻撃する
>>39318
鏡の中から、黒いオーラを纏ったアナザーリュウガが現れる
>>39309
ゼロ「たっくきりがねえ………」
X「サンダーネット!」
一匹を拘束する
ゼロ「俺はこいつを戦兎に届ける、少し頼む」
ミラーモンスターの一匹をシャーレに運ぶ
>>39310
〜シャーレ・研究室〜
戦兎「………特に手掛かりは無いか………」
>>39312
戦兎「うお⁉︎そんな危ない奴を持って来るなよ!バカなの⁉︎」
>>39313
ゼロ「馬鹿も何も、手がかりになりそうなのがやっと見つかった…好きにしていいから、こいつを調べてみたらどうだ?」
>>39314
戦兎「俺は科学者であって、化学者じゃ無いんだが………まあ、コイツくらいしか手掛かりになりそうなモノは無いか」
>>39315
ゼロ「とにかく、不安ならロックフルボトルでも使え、俺はXとアクセルの援護に戻る………」
>>39317
ゼロ「ああ」
Xとアクセルの元へ戻る
ゼロ「さて斬る…」
ミラーモンスターを斬りつける
>>39319
ゼロ「こいつ………」
ゼットセイバーを構える
X「何者ですか?」
バスターを構える
>>39321
ゼットセイバーで対抗する
ゼロ「話は聞かないようだな…」
X「はあ!」
チャージショットを撃つ
>>39322
リュウガのクレスト型の鏡を再生し、攻撃をそのままの威力で跳ね返す
>>39323
X「な!」
ビームサーベルを出して防ぐ
アクセル「アイツ厄介だな……」
ブラストランチャーで下方向にグレネードを爆破させて攻撃する
>>39325
アクセル「あ!どこ行った!」
三人が互いに背中を合わせ構える
>>39326
アクセルのボディの反射から、長剣が出てきて攻撃し、すぐに引っ込む
>>39327
アクセル「うわ!」
ゼロ/X「!?」
一瞬で離れ避ける
ゼロ「反射する物はなんでもダメだったみたいだな…」
>>39328
リュウガが現れ、周りの消火栓を破壊して周りに水を張る
>>39257
ゼロ「アイツは、射撃能力はかなり高いが、少しでも外す可能性があったら躊躇う………その性格と甘さのせいで、本来特A並の実力があってもB級ハンタークラス止まりだった時期もある」

