東方アンド仮面ライダー プリキュアなりきり

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>>39655
X「当たるか……」


>>39591
ゼロ「虚飾の力、事象を書き換える力…………逆に、何があったら反応しそうだ?どんな無理難題でも言ってみろ」


>>39582
戦兎「いやまあ……焼死体とか色々見てきたし……」


>>39583
X「いや、それでも、状況聞きましたよね?………まあいいや……俺はゼロともっと集めますね」


>>39584
戦兎「はあ……もう、こうなったら俺の力じゃどうしようも無いな」


>>39585
ゼロ「なあ、虚飾の宝石って持ってるか>>39279


>>39586
戦兎「ん、ああ……ここにある」

引き出しから虚飾の宝石を取り出す


>>39587
ゼロ「それ解析してみたのか?」


>>39588
戦兎「既にやってる、思いつく限り全ての方法を試したって言ったろ?」


>>39589
ゼロ「そうだったな………で、どうだったんだそれ?」


>>39590
戦兎「全然ダメ、何やっても反応しない………」


>>39592
戦兎「…………せめて先生がいればなぁ」


>>39580
戦兎「あー、なるほど……で?コレを俺に解析しろと?」


>>39593
ゼロ「先生か………探してみるか、奴は大人の肉は硬くて食べられないと言っていた………しょうもない賭けだが、探してみるか」

アクセル「でも、アイツ残さず食べるみたいだし……」

X「とにかく、ミラーモンスターが被害を出す前に止めるのと、先生の手がかりを探そう」


>>39594
戦兎「じゃ、俺は万丈を観てるから頼んだぞー」


>>39595
X「はい!了解!」

シャーレを出る


>>39596
あいも変わらずミラーモンスターが襲い掛かる


>>39597
ゼロ「濁れ……彩影…」

紫時で戻しながら影の中に冷凍保存する

X「とにかく、いろんな学園に行ってみよう……何かわかるかもしれない」

アクセル「オッケー!」

シャーレから大きく離れる


>>39598
シャーレから遠ざかる程に、血痕や新た骨、ボロボロの血管や内臓などが地面に散らばっている


>>39599
X「ぐ……好き放題されてる………」

ドリフトダイヤモンドで凍らせながら回収する

アクセル「証拠とにかく、そろそろ他の学園に着く頃だよ」

ゼロ「まずはミレニアムだな……」


>>39600
血痕や臓物以外は、綺麗なままのミレニアムが残されている


>>39601
ゼロ「ち……監視室へ行くぞ、何か写ってるかもしれん……」

X「了解」

臓物を回収しながら監視室へ行く


>>39602
監視室は突然人がいなくなったみたいに綺麗なままのこっている


>>39581
X「いや、そうですけど………何でこうも冷静に………」


>>39579
X「そうです、こうゆうのをみると、その下品なんですけど⬛️…………じゃなくて!」

今まであった事を話す


>>39604
監視カメラには、ミラーモンスターが悠々とミレニアムの街中を群雄割拠する映像が残されてる


>>39566
パンドラ「ただの感情の無い機械のくせに、随分と悪辣な趣味を持ってるんだねー、私も生ゴミを愛でる奴と会ったのは初めてだよ」


>>39557
X「…まだ、確実と言える方法はない…………けど、きっと見つけて見せる…………ひとまず、」

肉片を氷漬けにする

X「これは、集めさせてもらう……」


>>39558
パンドラ「そんな食べる価値もない肉片を集めるのが趣味なの?ちょっと引くわー」


>>39559
X「趣味じゃあなあい……あばいてやる…………あばいてやるぞ!取り戻す方法を………その為にも肉片を集めて方法を探る………一つも腐らせずにな!」


>>39560
パンドラ「じゃあ、世界中の生ゴミ清掃、頑張ってねー。いやー助かるよ、自主的に要らなくなった生ゴミを回収してくれるお掃除ロボットが来てくれるなんて、これでわざわざミラーモンスターにする必要も無くて助かるよ、ありがとね!」


>>39561
X「…貴様…………、生ゴミだと」


>>39562
パンドラ「そ、生ゴミ……目玉や脳ミソやらは、どう頑張っても食べられないからね」


>>39563
X「………、いい加減にしろ、生ゴミで片付けるな…」


>>39564
パンドラ「なんでさ、魚の内臓とかも生ゴミとして捨てるじゃん」


>>39565
X「捨てるに値しないからだ………この子達の犠牲は無駄にはしない………」


>>39567
X「単に集めるんじゃない、解析して手がかりを集める…………少しでもな………」


>>39578
戦兎「ん?何これ、アンタの新しい趣味?」


>>39568
パンドラ「ただの生ゴミを解析しても、何も出ないよ。安心して、ここの人間はちゃんと苦しまないように締めて、ちゃんと食べられる所は全部残さず食べたから」


>>39569
X「く、………貴様、ギヴォトスの子供だけか、それともその飢絵を防ぐために、ここ以外の人間食べたのか!?一体何人だ!?」


>>39570
パンドラ「……今まで食べたパンの枚数なんて、一々数えないでしょ」


>>39571
X「……………っ」

ゼロ「おい、X」

X「もう一度聞く、やめる気はないんだな…」


>>39572
パンドラ「まあ、それが私が生きる為の方法だし」


>>39573
X「(生きる為………)…………、少し猶予をやる、考えておけ…他に方法がないか」

ゼロ「正気か、X…」


>>39574
パンドラ「かなり上からだね……君たちには、私を裁く権利は無いだろう?それに、どこの国の法律でも私を捌けない、だって証拠が無いからね!」


>>39575
X「お前をどうするかは、これから考える……………行くよ、ゼロ」

ゼロ「…………今回だけだぞ」

シャーレに戻る


>>39576
戦兎「お、戻ったか…何か手掛かりは見つかったのか?」


>>39577
X「…………」

凍ってる肉片を見せる


>>39603
ゼロ「とにかく、ここで探すか……」

監視カメラの映像を探る


>>39605
ゼロ「く、………もっと……」

いろんな場所の映像を探す。


>>39654
万丈が立ち上がると、手にはクローズマグマナックルと、グレートドラゴンエボルボトルが握られている


>>39642
万丈「…………………」


>>39633
X「な、何ですって?」


>>39634
戦兎「だから、精神世界でエボルトと対話してると思うって」


>>39635
X「いやですから、何故?」


>>39636
戦兎「万丈のポテンシャルを、完全に引き出すため」


>>39637
X「はあ、成程………今万丈さんは、どちらに少し様子を見たいのですが…」


>>39638
戦兎「地下のパンドラボックスが保管してある部屋」


>>39639
X「わかりました…」

Xが地下へ行く


>>39640
パンドラボックスの近くで、目を瞑って座ってる万丈が居る


>>39641
X「…………………」

無言で近づく


>>39643
X「ちょっと覗こうかな……」

ドライバーで覗く


>>39631
ゼロ「そうか、とにかくこの脳は、冷凍庫に入れておく、後この肉片も」

肉片を出す

X「所で、そちらの進行状況は?」


>>39644
精神世界では、万丈と惣一が殴り合っている


>>39645
X「万丈さん、勝つといいな……」


>>39646
惣一が万丈に膝蹴りを入れると、エボルドライバーを巻く。それと同時に万丈もビルドドライバーを巻く


>>39647
X「始まるんだな、これから……あの時みたいな」

※画像は何も関係ありません

牛

>>39648
万丈がグレートクローズに、惣一がコブラフォームに変身し、再び殴り合いを始める


>>39649
X「昔はあのコブラフォーム、厄介だったないやな思い出蘇る…」

※これも関係ありません

スイカ

>>39650
エボルトの攻撃に、クローズが一方的にやられる


>>39651
X「ああ!万丈さん!」


>>39652
逆にクローズの攻撃は一発も当たらず、エボルトから反撃を貰うだけで、遂に変身解除させられる


>>39653
X「ま、まずい!」


>>39632
戦兎「ああ、今は万丈が精神世界でエボルトと話してる……と、思う」


>>39630
戦兎「無理……脳なんてデリケートな部位を、簡単に調べるなんて出来ない……それこそ、ショッカーやらデザグラやらの技術と、研究室を使わないと、今の状況では絶対に無理」


>>39606
どの監視カメラにも写っているのは同じ映像で、たまにパンドラが歩いている姿だけが写っている


>>39617
ゼロ「ち、……」

紫時で元に戻す。

X「………」

近くの教会に行き少し祈る


>>39607
ゼロ「ダメか………」

監視室を一旦出る

X「あーの!俺たちの他にいませんか!?」


>>39608
声に反応したミラーモンスターが、建物を破壊して襲い掛かる


>>39609
ゼロ「ち、紫時!」

紫色のエネルギーで何事もなかったように戻す

X「肉片回収しないと…」

肉片回収


>>39610
次々とミラーモンスターが襲ってくる


>>39611
X「よし次はトリニティだ!」

ゼロ「ああ!」

アクセル「うん!」

モンスターを戻して、回収し、トリニティに行く


>>39612
トリニティはミレニアムとは違い、建物が崩れ酷く荒らされている


>>39613
X「ひどいな………これは……」

ゼロ「修復しながら進むか…」

建物を紫時や。リピーツマシーンで修復しながら進む


>>39614
もちろんの如く、ミラーモンスターも襲い掛かる


>>39615
ゼロ「ち、紫時!」

アクセル「先生〜他の誰か〜!」

X「どなたかいませんか!?」

トリニティ中を走る


>>39616
声に反応したミラーモンスター達が、建物を破壊しながら襲い掛かる


>>39618
御神体の裏から、他のミラーモンスターを食べてる、左腕が鎌になった人形のミラーモンスターが現れる


>>39629
ゼロ「………く………、なあ、ミラーモンスターに戻したら……行けるか?」


>>39619
X「このタイプ何か違う…………」

少しみながら後ろに下がる


>>39620
人型のミラーモンスターが、3人を視認すると左腕の鎌を振り上げ、襲い掛かる


>>39621
ゼロ「紫時…」

紫色のエネルギーで元に戻す


>>39622
人型のミラーモンスターが、脳に戻る


>>39623
ゼロ「この脳………一旦冷凍して持ち帰るか」

冷凍して一旦シャーレに戻る


>>39624
戦兎「……今度は何を───流石に脳ミソを持ってくるのは、引くわ……」


>>39625
アクセル「まあまあ〜」

X「あーのこれ、少し調べて欲しいんです。」

ゼロ「こいつだけ何か、おかしい気がする、俺からも頼む」


>>39626
戦兎「人の脳を調べるとか、それこそ専用の機材がないと無理だよ」


>>39627
ゼロ「そうか………どこにありそうだそれ?何なら材料とかでもいいが…」


>>39628
戦兎「材料って気安く言うが、プラントの構築から始める必要があるんだぞ?」


>>39556
パンドラ「じゃあ、どうやって戻すか聞かせてもらおうか……バラバラで誰の部位かも分からない肉を、完璧に戻す方法なんてないでしょ」


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