東方アンド仮面ライダー プリキュアなりきり
>>40405
攻撃が当たる直前に、エネルギー弾が押し潰される様に消滅する
スバル「……ベアトリス、少し試したい事がある」
ベアトリス「……分かったのよ」
>>40341
グラトニー「無能を2個も抱えて、まともに戦えるの?」
ノクス「挑発に乗るなよ」
>>40333
グラトニー「僕は暴食だよ?そんな僕が狙うのは、ここのエネルギーさ」
>>40335
グレート「この場所に存在するありとあらゆるエネルギーだよ」
>>40337
グラトニー「そりゃそうでしょ、ぼく…暴食だもん。それを邪魔する君たちを、せっかく夢の中に閉じ込めたのに勝手に出てきちゃうし」
ノクス「やはりコード・ソムニアを使ったのはお前達だったんだな」
黒い服にノクスドライバーを巻いたノクスがブレイカムバスターを構えて現れる
>>40339
ノクス「ソイツの罪を、白日の下に晒す」
【ミッドナイト!】【シャドウ!】
ノクス「…変身!」
【ワッハッハッハッハッハ‼︎】【ライダー・ノクス!ノクス!ノクス!】【ミッドナイトシャドウ!】
>>40340
X「お役に立てるかはわかりませんが、援護します。」
ゼロ/アクセル「乗った」
>>40342
X「ええ」
ゼロ「お前には、わからねよ、こいつらの価値は…」
始解のかまえをする
>>40343
グラトニー「そう、それじゃお構いなく……イタダキマス!」
グラトニーが何かを食べる様な仕草をすると、一瞬にしてキヴォトスが荒廃した不毛の地へと変貌する
>>40345
瞬き一つの間にXに接近すると、鋭い爪を振るう。が、目の前に影を伝って現れたノクスが拳でカウンターを放つ
>>40346
X「……」終始無言でウイルレーザーで的確に吸収されない用時計を作るように、丁寧にノクスを避け操作し攻撃する
>>40347
身軽な動きで攻撃を全て躱しノクスに取り付き爪で攻撃を喰らわせた、と思った瞬間にノクスが影になって攻撃を躱し足元の影から顎に向かって蹴りを放つ
>>40348
X「…」
メタルアンカーを両手に持ち、スクイーズボムで重力波で固定突き刺して攻撃する
>>40349
グラトニー「いいねいいね、もっと上質なエネルギーをちょうだいよ!」
>>40350
X「…」
ノクスに攻撃を繋がせるように、チャージスクラップシュートで周りの瓦礫を集め巨大な物体でノクスに渡る軌道上に、思いっきりグラトニーをぶつけて攻撃する
>>40351
グラトニー「……イタダキマス!」
攻撃のエネルギーを喰らいパーアップする
>>40352
ゼロ「影針」
影の針でエネルギーを奪いパワーアップ状態を阻害し、
アクセル「アイスガトリング!」
氷結で熱エネルギーを奪い妨害する
>>40331
グラトニー「ナワバリと言っても色んな意味があるでしょ、例えば…狩場とか」
>>40316
X「きっとディケイドが好きな子供だったんでしょうね…」
アクセル「とにかく…ハズレって事?」
>>40307
【ライズ!】
ゼッツがキック中にエクスドリームライズカプセムを回転させると、効果音と共にダークディケイドが攻撃を受ける前に戻る
【ライズ!グレート・バニッシュ!】
不意打ちで放ったライダーキックがダークディケイドに直撃し、光の粒子となってダークディケイドの身体を突き抜ける
【ゼェッツ! ゼッツ!! ゼェーッツ!!!】
背後に777→ZZZの文字が刻まれ、崩れて消える
>>40309
ノクス「…まだだ」
【アタックライド!】【カタストロム!】
ダークディケイドが現れた暗黒空間をカタストロムの力で崩壊させ、嵐が吹き荒れる空間に移動する
>>40311
ノクス「あのダークディケイド…コード・ソムニアの影響を濃く受けているのか」
ゼッツ「だったら、戻すまで」
【オルデルム!】【オルデルム!】
エクスドリームからオルデルムにフォームチェンジする
>>40313
ゼッツ「俺に命じるFree the enemy(敵を解放しろ)」
向かってきたダークディケイドの攻撃を受け流しながら、デュアルメアカプセムのボタンを3回押し、胸に後ろ回し蹴りを喰らわせる
【オルデルム・エンダー……!】【ゼェッツ……ゼェッツ………ゼェーーッツ……!!】
ライダーキックが炸裂すると、ダークディケイドの変身が解けダークディケイドライバーはボロボロのDXディケイドライバーになっている
>>40315
莫「夢主が見ていた夢だろう」
ノクス「その夢を、コード・ソムニアの力で無理矢理具現化させられていたみたいだな」
>>40317
莫「いや、コード・ソムニアのカプセムは…それだ」
地面に転がるディケイドライバーを指差す
>>40319
莫「ああ、その中にコード・ソムニアのカプセムが入ってる」
>>40321
ノクス「いや、コード・ソムニアは。この場で破壊する」
ブレイカムバスターを取り出す
>>40322
X「え、あちょっと!」
あたふたしながら丈夫なガイアアーマーを装着しデぃケイドライバーを目の前に掲げる
>>40323
ブレイカムバスターにイレイスカプセムを装填する
【ブレイカムキャノン!】
白く縁取られた漆黒のエネルギー弾を放ち、ディケイドライバーの中のコード・ソムニアカプセムのみを機能停止させる
>>40325
ノクス「ああ、コード・ソムニアは破壊した。時期に夢の世界も崩壊する」
その言葉を最後にX達の前から莫達が消え、キヴォトスのバリアがあった場所に戻ってくる
>>40327
グラトニー「あれぇ?もう起きたのか〜」
近くの車の上でグラトニーがしゃがんでいる
>>40353
グラトニー「いいねぇ!いいねぇ!暴飲暴食!」
ノクス「お前の罪を、白日の下に晒す」
影から現れたノクスがグラトニーを影の中に引き摺り込む
>>40355
ノクス「お前等の所業は……この俺が白日の下に晒す」
ドライバーを回転させ右脚にエネルギーを纏いながら歩いて近づく。攻撃を受けた途端に闇に消えた後に、グラトニーを中心に8体の分身を召喚。それぞれが後ろ回し蹴りを放った後にそれ自体は当たらず消滅。
【ミッドナイト・ノヴァブレイズ!】
相手が動揺した隙に本体が闇から現れ、本命の後ろ回し蹴りを放つと、グラトニーが影から飛び出してくる
グラトニー「…ッハハハ!全く聞かないなぁ、僕が強くなりすぎたみたいだね!」
変身を解いたノクスが影の中から出てくる
ノクス「お前らが起こした罪を、永遠に償え」
グラトニー「あ?」
>>40404
ゼロ「奴の権能は何だ……衝撃波を放つ上、一定距離まで地面が消滅するようだが…」
地面を叩き、ディプレストの下からエネルギー弾を上昇させ攻撃する
>>40392
アクセル「うわあ!怪しいものじゃないです!この通り!」
全員正座し手を挙げる
>>40383
スバル「俺はナツキ・スバル!エミリアたんの精霊騎士だ!」
>>40384
X「スバルさんですね、よろしくお願いします!」
ゼロ「ところでお前達に少し聞きたい事がある」
>>40388
ゼロ「まあ似たような奴らだが…知らんならいい……あと桐生戦兎…こいつを知らんか?」
>>40389
スバル「キリュウセント…?誰だソイツ…エミリアたん、知ってるか?」
エミリア「ううん、聞いた事ないわ。ごめんなさい」
スバル「らしいぜ」
>>40390
X(ゼロ、ここの世界なんか違う………どうなってるの?)
ゼロ(何の因果か知らんが……俺たちは別の並行世界に来たようだ……)
鬼道で会話中
>>40391
すると突然、スバルの目付きが険しくなる
スバル「エミリア、俺が合図したら俺たちを囲う様に氷を展開してくれ」
エミリア「…分かったわ」
>>40393
スバル「……今だ!」
エミリア「エル・ヒューマ!」
全員を覆う様に氷の壁を展開すると、全方向からへし折られた木々が飛んでくる
>>40381
スバル「お?誰だお前ら」
エミリア「ダメよスバル、知らない人を睨みつけちゃ」
スバル「俺は元々こう言う目なんだよ、エミリアたん」
>>40395
スバル「次来るぞ!右に避けろ!」
そう指示した直後、左側の地形が抉れて消滅する
>>40397
スバル「ベアトリス‼︎」
ベアトリス「分かってるのよ!エル・ミーニャ!」
空から降って来た金髪の少女とスバルが手を繋ぎ、少女が衝撃波が飛んできた方向に紫色の杭を飛ばす
>>40399
エミリア「とにかくスバルの言う通りにすれば良いわ!」
スバル「おぉー!すんごい期待!」
ベアトリス「お前、一体誰なのよ!」
ディプレスト「大きい声を出すな、気が滅入る、萎える、しょげる…憂鬱だ」
森の中から憂鬱の悪魔であるディプレストが出てくる
>>40400
アクセル「あ、こいつ多分大罪悪魔だよ」
ゼロ「じゃあ行くか」
始解のかまえをする
>>40401
ディプレスト「少し黙ってろ、気が滅入る」
スバル「ベアトリス!」
ベアトリス「なのよ!」
スバル・ベアトリス「E・M・T‼︎」
スバル達が魔法を唱えた直後、スバル達の周りを地の底まで地面が抉れる
ディプレスト「…チッ」
>>40402
ゼロ「ち…」
アクセル「すごいね!その魔法!」
レーザーを放ち援護する
X「チャージショット!」
バスターでチャージ巨大な光弾を出し攻撃する
>>40403
スバル「エミリアたん!」
エミリア「アイスブラインドアーツ!」
抉れた地面に氷を貼り、そこから無数の武器が出現し、エミリアがそれを引き抜き双剣としてディプレストに斬りかかる
ディプレスト「…はぁ」
スバル「エミリアたん!右だ!」
エミリア「ッ!」
右側に分厚い氷の壁を生成しながら距離をとると、氷の壁が消滅しつつ距離を取ったギリギリまで地面が消し飛ぶ
スバル「やっぱり、あの攻撃は全部アイツの力か…」
>>40382
X(何か様子が変だな…エミリアさん……そして誰だあの人?)
「あ、俺達、旅をしてる者でして、俺はXと言います。」
ゼロ「同じゼロ」
アクセル「僕は、アクセル!」
>>40380
ゼロ「〜いや、そうだが…」
X「ゼロ、好きにさせてあげようよ……夜までには戻って来てくださいね!」
>>40367
ノクス「権能は力を使う権利を指す言葉だから、特別な意味は無かったはずだが」
>>40357
グラトニー「甘いよ…君!…ッ!」
ノクスに飛びかかろうとしたグラトニーのが、指先から徐々に紙に変わっていく
>>40359
グラトニー「いやだ…嫌だァァァーー‼︎」
グラトニーが完全に紙に変化する
>>40360
アクセル「回収〜」
紙を全て回収し、記録する
X「ノクスさん、ありがとうございました。」
>>40361
ノクス「今のお前らでは、大罪悪魔と戦うのも困難だろう。アイツらにはコード・ソムニアを何処で手に入れたかも聞きたいからな、大罪悪魔を倒すまでは力を貸してやる」
>>40362
X「助かります、俺とアクセルも力を取り戻せるよう頑張ります!」
ゼロ「俺も、強くならねえとな」
アクセル「よろしく!」
>>40363
ノクス「それで、大罪悪魔の居場所に心当たりはあるか?」
>>40366
X「ええ、あの悪魔達は権能という力を使いましたよね、似たような力が、その世界にあったんです。」
>>40368
アクセル「でも、明らかにルーツはあると思うよ…大罪を指しめす権能……あの世界にも似たような奴がいたし、情報を集めるにはもってこいじゃない?」
>>40373
ノクス「…そんな事をしている暇は無い、それよりも多くの人の命を助ける事を優先しろ」
>>40374
X「………、わかりました…」
ゼロ「…」
異世界につながる影を出す
>>40376
異世界に着く
アクセル「ついた、よーし気合いいれこぉおお
おおおおお!
おおおおおおおおおおおあああああああああああああああああああああああ!」
おおおおおおおおお↑おお
>>40306
ゼロで影に繋ぎ
X「フルファイアショット!」
アルティメットアーマ
を装備し。一気に全重火器を打ち込みビームやミサイルや弾丸の雨で援護する

