東方アンド仮面ライダー プリキュアなりきり
>>18116
黎斗「どうやら、私が仕込んだプログラムは正常に作動してるみたいだな」
>>18118
ネル「誰だ、アンタ」
黎斗「私は檀黎斗!ッッッッ神だぁぁぁぁぁ!!!!!!!」
ネル「なんだ、アイツ」
>>18120
黎斗「私のモルモットを回収しにきたのさ」
アークスコーピオンが黎斗に近づく
>>18122
黎斗「実験の一環として、悪性プログラムを流し込んでみたら、大成功したのでな回収しにきたのさ」
>>18126
黎斗「このモルモットが居れば、全人類が不老不死になることが出来る、素晴らしいだろう?」
>>18127
アクセル「どういうこと!?」
ゼロ「何だ、人類のプログラム化でも企んでるのか!?」
>>18128
黎斗「人類が不死身になれば、病期になることも死ぬこともない、幸せな世界が訪れるのさ」
>>18131
X「貴様が何を企んでいるんか知らんが!とにかく、アリスさんとkeyさんを解放しろ!」
バスターをチャージする
>>18137
ゼロ「アイツのできることを言ったらきりがない、天才な上にイカレ野郎だからな」
>>18139
ゼロ「とりあえず俺はこの事を戦兎に報告しに行く、お前はどうする?」
>>18143
ゼロ「……感謝する」
グッドサインを掲げた後戦兎の元へ向かう
>>18152
戦兎「いや、悪性のコンピュータウイルスがばら撒かれたって、情報が入ってな」
>>18153
ゼロ「そうか……確かアイツはロボットだっけな」
X「そうなのか!?」
アクセル「やけに人間にそっくりだったけど…」
>>18154
戦兎「まあいいや、エボルトリガーも完成したし、帰るか」
>>18158
戦兎「ヒマリ、サンキューな」
ヒマリ「こちらこそ、有意義な時間でした」
>>18166
万丈「疲れた〜」
戦兎「万丈お前はまだやることがあるんだ、着いて来い」
万丈「うそーん」
>>18172
戦兎「......こいつの中にあるエボルトの遺伝子を使うから」
>>18175
シグナス「それでなX…
X「……」
ゼロ「で、どうやるんだ?」
>>18177
ゼロ「どうやってエボルトの遺伝子を使うんだって聞いてるんだが」
>>18178
戦兎「え?普通にジーニアスで抽出してエンプティボトルに入れんだけだよ?」
>>18180
『グレイト!オールイェイ!ジーニアス!』
戦兎「変身!」
『ビルド!ジーニアス!スゲーイ!モノスゲーイ!』
ビルド「準備はいいか?万丈」
万丈「ああ!いつでも来い!」
>>18182
『ワンサイド!逆サイド!オールサイド!ジーニアスフィニッシュ!』
万丈の身体から、赤黒いオーラを抜き取り、エンプティボトルに移す
>>18184
戦兎「できたー!」
エンプティボトルに赤黒い成分が入り、キャップにエボルトのクレストが刻まれる
>>18186
戦兎「これが、アイツらを正気に戻すボトル、名付けてヒールフルボトルだ」
>>18191
ゼロ「まあい…
ガン!
Xが突然壁に拳を叩きつけ、壁が破壊される
>>18193
シグナス「X…」
X「すみません…」
謝ってあと険しい表情して立ち去る
>>18197
シグナス「ああ、ハンターベース付近で被害にあった者のことをな…」
>>18199
シグナス「正直、私も困惑している…あのXが…」
ゼロ「ちょっとつけてみるか…」
>>18209
ゼロ「あれを見ろ…」
X「これを一つください…」
ブロリー「はぃぃ260円だよっ」
Xが花束抱えて出る
>>18211
ゼロ「行くぞ…」
ハンターベースの被害があった場所に来て
花束を置き祈る
>>18213
ゼロ「墓がないだろ……………*まさか…いやそんなことは…」
少女「あ……」
X「ん君は…」
少女「あの、ありがとうございます…」
>>18215
X「辛くないですか…」
少女「大丈夫、死んじゃったものは仕方ないし…」
>>18216
万丈「ん?........戦兎から連絡だ、ちょっと席外す」
>>18217
ゼロ「勝手にしろ…」
X「無理しないで下さいね…」
少女「大丈夫よ……」
なんとか耐えようとするが、涙が溢れ
少女「ごめんなさい、やっぱりもう一度会いたい…」
>>18219
少女「ありがとうございました…」
X「いえいえ…」
少女が立ち去る
>>18221
ゼロ「もどたっな…」
X「申谷カイ、狐坂ワカモ…………そして白い浮世英寿!」
拳を強く握り締める
>>18225
ゼロ「まさか、あの爆発で死者が出て、アイツはその元凶に対して復讐を決意したのかもしれん…」
>>18234
戦兎「万丈、頼んだぞ」
万丈「ああ」
戦兎が、ハンターベースから出ていく
>>18236
万丈「ああ、戦兎が言うには2人で話がしたいって電話があったんだってよ」
>>18244
万丈「内海か?内海は旧世界で難波ってやつに忠誠を誓ってたやつだ」
>>18248
万丈「んー、なんか嫌な予感がする、俺の第六感がそう言ってる気がする」
>>18256
戦兎「この辺だな」
路地裏に入っていく
万丈「追うぞ」
>>18260
戦兎が階段を登り、屋上に出る
万丈「アイツは⁈」
万丈が扉の裏に隠れる
カイ「来たようだね、桐生戦兎」
戦兎「何のようだ、伸谷カイ」
>>18262
カイ「単刀直入に説明する、エボルトリガーを渡してくれ」
戦兎「はいそうですかって、渡すわけないだろ」
カイ「だと思ったよ、だったら力ずくでもらうとしよう」
『エボルドライバー!』
>>18264
2人「変身!」
『完全無欠のボトルヤロー!ビルドジーニアス!スゲーイ!モノスゲーイ!』
『蛟竜毒蛇のコブラヤロー!エボルエックス!フゥ〜コエ〜イ!超コエ〜イ!』
周りの建物に飛び移りながら、殴り合う
>>18266
ビルド「スパークリング!」
手首のボトルから液体が吹き出したような形の剣を生成し切り付ける
エボルX「それが今のジーニアスか!」
スチームブレードで受け止める
>>18269
アルティメットアーマーを装備したXがくる
X「ちょっと戦兎さん、何で黙ってたんですか?」
>>18271
X「何をとぼけてるんですか、俺たちに内緒でまた変な交渉でもしてたんですよね?」
>>18272
ビルド「コイツが狙ってるのはエボルトリガーだ、お前らには関係無い」
>>18273
X「関係ありますよ、そのエボルトリガーひとつに命運がかってるんですよ世界の…それに」
エボルXを見る
>>18275
X「イレギュラーハンター第17精鋭部隊、隊長、Xです…貴方を連行いや保護しに来ました」
>>18277
X「思いません…しかし…貴方がたにこれ以上負う必要のない罪を負わせるわけにはいきません…先生だって心配しています、大人しく来てくれたら、悪いようにはしません…約束です」
>>18278
エボルX「まえにも言ったでしょう?私は自分の意思でここに居ると」
>>18279
X「貴方はお気づきでは、ありませんが、今の貴方は、ハザードレベル関係で、暴走させられています、まるで薬物で人格が変わるように」
>>18280
エボルX「私は今この瞬間が楽しいのでどうでもいいんだよ」
>>18282
エボルX「好きにすればいい!」
ビルド「⁈」
エボルXがビルドに殴りかかる
エボルX「エボルトリガーを手に入れれば、私の勝ちなんだからね!」
>>18283
拳をXが<にぎりしめて防ぐ
X[戦兎さん…あの子助けられますよね]
>>18286
ビルド「アイツを正気に戻そうとしても、アイツ自身がそれを拒んだら戻せない」
>>18287
X[そうですか…じゃあ正気に戻るチャンスを待ちながら戦いましょう]
>>18288
エボルXがバグバイザーを装着する
エボルX「命が欲しかったら、エボルトリガーを渡せ」
ビルド「........嫌だね」
エボルX「そう」
一瞬でビルドに近づき、チェンソーモードで切り付ける
ビルド「チッ」
四コマ忍法刀で応戦する
>>18290
エボルX「鏡?そんな物あそこには無いよ!」
トランスチームガンで撃ち抜く
>>18291
ビームサーベルで切り裂く
X「そうですか、あとでよく見るといいですよ、変身前の自分の姿を」
下に氷雪系の技を出して地面を凍らる
>>18293
X「プラズマチャージショット!」
停滞プラズマを配置する強力なショットを放つ
>>18294
ビルドとエボルXが、Xを置き去りにし高速戦闘を繰り広げる
>>18295
X「俺も、ブレードアーマーで応戦しないと…」
ゼロ「おいX」
X「ゼロ!?」
>>18296
ビルドが虹色の光で攻撃する
エボルX「これは、フルボトル60本分の力⁈」
>>18298
ビルド「エボルトの細胞と相性が良くても、力の使い方は俺の方が上みたいだな」
エボルX「流石はエボルトを倒しただけはあるな」
>>18299
X「マッハダッシュ!」
ゼロ「雷光閃!」
戦兎の元に駆け寄る
>>18300
『オーバー・ザ・エボリューション!』
ビルド「さぁ、実験を始めようか」
エボルX「フッ」
>>18302
ビルド「やってみればわかるさ」
エボルトリガーを装填すると黒いモヤがビルドを包み込む
>>18304
『Are you ready?』
ビルド「ビルドアップ!」
『パンドラ!パンドラ!ビルドパンドラ!ヤベーイ!フハハハハハハ!』
>>18306
一瞬でエボルXに接近し、殴り飛ばすとエボルXの仮面の一部が割れる
ビルド「破壊.....してやる!」
エボルX「この、力は⁈」
>>18307
ゼロ「まずい!」
Xとゼロがビルドに近づき
X「戦兎さん落ち着いてください!」
>>18308
エボルトリガーのスイッチを押す
『ネクスト・ザ・エボリューション!』
『Ready Go! 』
『プラネットブレイク!』
ビルド「はあああ!」
エボルXを上段蹴りで変身解除させる
カイ「これが、エボルトリガーの力!」
>>18309
ゼロ「おい万丈、おまえも来い!」
X「カイさん大丈夫ですか!」
>>18311
カイ「はあ!」
バグバイザーをエボルトリガーに近づけデータを取り込む
カイ「目的は完了した!」
ワームホールで逃亡する
>>18313
ゼロ「しまった、これが目的か!」
X「ふん!」
ワームホールに鏡を投げる
>>18314
『Ready Go! 』
『パンドラフィニッシュ!』
白いエネルギーを足に纏わせて、ゼロたちを攻撃する
>>18315
ゼロ「ふん!」
X「は!」
後ろに弾きとばれながらもセイバーで何とか耐える
>>18316
ビルド「破壊してやる!」
万丈「チッ、変身!」
『極熱筋肉!クローズマグマ!』
ビルドの蹴りとクローズのパンチがぶつかり合う
>>18318
クローズ「悪い!」
脚を黒いオーラが包み込みクローズを蹴り飛ばす
>>18319
ゼロ「今は、これ使え!」
Kナックル…手にはめるパンチ用の武器を渡す
>>18320
クローズ「この感じ、俺が暴走したときみたいだ」
ビルドがフルボトルバスターを取り出す
>>18321
ゼロ「そうだな」
Tブレイカー…巨大ハンマーを装備する
X「全力で援護します!」
>>18322
クローズ「援軍を呼んだ方がいいかもな」
クローズの拳とビルドのフルボトルバスターがぶつかり合う
>>18325
X「今、ハンターベースに要請を送りました!」
ゼロ「アイツらが、来てくれるのを待つか…」
>>18326
スカイウォールと同じ材質の槍を空中に生成し、投げつける
クローズ「あぶね!」
>>18327
クラウド「おい!大丈夫か!」
バレット「何だよこりゃ、カオスだな」
アクセル「あれなんだよ…」
>>18328
『プラネット!パンドラボックス!』『ジャストマッチでーす!』『ジャストマッチブレイク!』
黒と白が混じった光弾を発射する
クローズ「⁈」
クローズが何かを察知して、全力で回避する
>>18329
X「チャージバグホール!チャージマグネットマイン!」
ブラックホール系の技を出して相殺する
>>18330
光弾がブラックホール消し軌道上のものを消滅させながら進んでいく
>>18331
X「なっ!?」
ゼロ「まずい!」
『ハイパークリティカルスパーキング!』
突如無敵ゲーマーが現れ光弾を攻撃する
>>18334
クローズ「ディケイド!戦兎の気を引いてくれ!その隙に俺がトリガーを外す!」
>>18335
ディケイド「やれやれ、世話がやける」
ハイパーカブトを召喚し
ハイパークロックアップでビルドを翻弄する
>>18336
『プラネット!パンドラボックス!アルケミスト!ジーニアス!』『アルティメットマッチでーす!』
フルボトルバスターに虹色のエネルギーを纏わせ構える
>>18338
フルボトルバスターで弾き飛ばし
『アルティメットマッチブレイク!』
広範囲に斬撃を飛ばす
>>18339
ブレイドキングフォーム、ウィザードインフィニティ、無限魂が現れ攻撃をかき消す
ディケイド「残念だったな、出したのはグランドジオウだ」
ビルドを後ろから押さえつける
ディケィド「さあ早くしろ!」
>>18340
クローズが近づき、エボルトリガーを外すと変身が解ける
戦兎「ハァ...ハァ...ハァ」
戦兎が目と鼻から血を流す
>>18341
門矢士が変身解除する
門矢士「一部始終見ていたが、大変だったな」
ゼロ「おい戦兎!」
X「大丈夫ですか!?」
アクセル「どう見ても大丈夫じゃないでしょ!」
>>18343
門矢士「馬鹿が、お前だって知っていたはずだ、そのエボルトリガーは戦闘力を50倍まで増強する…本来は人間が使いこなせる代物じゃない」
>>18344
戦兎「わかってるさ、だがこれが無いとキルバスは倒せない」
>>18345
門矢士「ならちゃんと、それを調べて、力の扱い方を学んでからにしろ、お前ならできるだろ」
>>18346
戦兎「力の使い方........そうか!」
万丈からエボルトリガーをひったくる
戦兎「いいこと思いついた!万丈ついてこい!」
万丈「…………待てよ戦兎」
万丈が戦兎を追いかける
>>18347
門矢士「これで大丈夫なようだな…」
オーロラカーテンを展開して去る
アクセル「ねえー待ってよ!」
>>18348
白英寿「あれがジーニアスとエボルトリガーを合わせた力、まだまだ底があるようだな」
>>18350
白英寿「ビルドと手合わせしたかったんだがな、まさか門矢士が出てくるとはな」
>>18353
ゼロ「きっ…」
『バレットボーン、ガッチャージバスター!』
英寿をめがけて弾丸が走る
>>18357
ガッチャード「あんた、何でこんなことしてんだ!?昔に何があったんだよ!?」
>>18358
白英寿「人間の欲望には際限がない、一時満たされても更なる高みを求める、その欲望はいずれ世界を飲み込む、だから俺は人間に裁きを与えやり直すのさ、世界が滅ばないようにな」
>>18359
ガッチャード「だっからってこんなことしていいのか!?逆にあんたが世界を滅ぼすぞ!」
>>18365
ガッチャード「とにかくこの世界からでてけ!お前の好きにはさせない!」
>>18369
ガッチャード「いや、俺は弱い、俺が、あんたに勝てるなら、あんな事にはならなかったはずだ…」
>>18370
マグナムシューター40Xを創生し向ける
白英寿「お前の過去に興味はない」
>>18371
ガッチャード「どうせこの世界もなくなる」
『タイムロード』
ガッチャードが消える
>>18374
白英寿「人間は、他人を理解しようとしないくせに、自分のエゴを他人に押し付ける、それが人間の愚かさだ」
>>18376
白英寿「俺は理解しようとも理解してもらおうとも思わない、お前らと違ってな」
>>18378
白英寿「お前らは本当に無責任だな、他人を心配するだけ心配して、お前ら自身は何も出来ない、無力な奴がいくら大口を叩いてもなんの価値も無いんだよ」
>>18379
X「…………確かに俺は、1人で何もできません悩んでばっかで、ゼロや戦兎さん、今の時代の英寿さんに助けって貰ってばっかりで…」
ゼロ「X…」
>>18380
白英寿「お前は、自分の力で誰かを助けたのか?ハンターズベースの奴らも、結局は守れなかったじゃないか、可哀想だな守る守るって口だけのやつに守られるハンターズベースの奴らも」
>>18381
X「それは…」
ゼロ「さっきから、色々言ってくれるじゃないか…」
>>18382
白英寿「本当の事だろう?キヴォトスの奴らも、助けると言っておきながら、お前らはただ自分自身のエゴを押し付けているにすぎない」
>>18384
戦兎「だったら、コイツを救ってみろ」
手を上に上げる
>>18388
ミカ「な〜んだ、先生は居ないのか、せっかく新しい力を見せてあげようと思ったのに」
>>18389
X「ミカさん、やめて下さい!先生に会いたいなら、今すぐに攻撃をやめて下さい、約束します!」
>>18390
ミカ「ん〜別に会いたいわけじゃないんだよね、ただあの忌々しい顔を蜂の巣にしたやりたいだけだよ」
>>18392
ミカ「目を覚ます?その必要は無いよ、これが私の本心だから」
『マックスハザードオン!』
>>18393
ゼロ「いってこい…これ以上アイツに負う必要のない罪を重ねないようにな」
X「ああ、もちろんだよ」
>>18394
『ホーク!』『ガトリング!』『ガトリング&ガトリング!』
『Are you ready?』
ミカ「変身」
『漆黒のウォーズガンナー!ガトリングガトリング!ヤベーイ!ウチヌケーイ!』
>>18396
ビルドG/G「はあ!」
フルボトルバスターで攻撃する
>>18399
防御力の高いガイアアーマーを装備したXが出てくる
X「行きますよ!ミカさん!」
>>18400
ビルドG/G「すごーい!一瞬でお着替えしたー!」
白英寿「愚かだな」
>>18402
白英寿「聞いてないのか?フルフルの攻撃は防御力を無視するって」
ビルドG/Gがフルボトルバスターで斬りつける
>>18403
ゼロ「いや、ガイアアーマーの力はそれだけじゃない…」
目の前に緑色の高エネルギーでフルボトルバスターを包み込む
>>18404
ビルドG/G「面白い能力だね」
脛の部分のアーマーから、ガトリングが展開し下方向から撃ち抜く
>>18405
ガイアアーマーの防御力を生かし突っ込み
X「ガイアチャージショット!」
緑色のチャージショットを放つ
>>18406
チャージショットを受ける
ビルドG/G「貴方の攻撃、意外としょぼいんだね」
>>18407
X「そりゃそうですね、ガイアチャージショットの強みはそこでありませんからね」
>>18408
ビルドG/G「まっ、貴方の攻撃なんて効かないけどね」
フルボトルバスターにメタルタンクフルボトルを装填する
『タンク!タンク!ジャストマッチでーす』
>>18410
『ジャストマッチブレイク!』
黒いエネルギー弾を放つ
>>18411
瞬きした瞬間大量のガイアチャージショット
が黒いエネルギー弾を打ち消し
ミカに向かう
>>18414
ビルドG/G「んー、やっぱりこれ使いにくいや⭐︎」
フルボトルバスターを投げ捨てる
>>18416
ビルドG/G「やっぱり私は、こっちだよね!」
『100!フルバレット!』
黒いモヤを纏ったホークガトリンガーを取り出し、至近距離で最大チャージの弾丸を浴びせる

