東方アンド仮面ライダー プリキュアなりきり

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>>18116
黎斗「どうやら、私が仕込んだプログラムは正常に作動してるみたいだな」

檀黎斗ヒューマギア

>>18117
アクセル「あああ、お前!」


>>18118
ネル「誰だ、アンタ」

黎斗「私は檀黎斗!ッッッッ神だぁぁぁぁぁ!!!!!!!」

ネル「なんだ、アイツ」


>>18119
X「貴様、何をしにきた!」

バスターを向ける


>>18120
黎斗「私のモルモットを回収しにきたのさ」

アークスコーピオンが黎斗に近づく


>>18121
ゼロ「お前、アリス、keyに何しやがる!」


>>18122
黎斗「実験の一環として、悪性プログラムを流し込んでみたら、大成功したのでな回収しにきたのさ」


>>18123
ゼロ「何だと…!」


>>18124
黎斗「これが私の神の才能さ!」


>>18125
ゼロ「何が神だ、ふざけるな!今すぐに解放しろ!」


>>18126
黎斗「このモルモットが居れば、全人類が不老不死になることが出来る、素晴らしいだろう?」


>>18127
アクセル「どういうこと!?」

ゼロ「何だ、人類のプログラム化でも企んでるのか!?」


>>18128
黎斗「人類が不死身になれば、病期になることも死ぬこともない、幸せな世界が訪れるのさ」


>>18129
トラファルガーロー「どうやって不死身にするんだよ?」


>>18130
黎斗「お前らに言ったところで理解できない」


>>18131
X「貴様が何を企んでいるんか知らんが!とにかく、アリスさんとkeyさんを解放しろ!」

バスターをチャージする


>>18132
黎斗「フッ」

ネビュラスチームガンで姿を消す


>>18133
ゼロ「ちっ…」

X「ああくそ!」


>>18134
ネル「なんなんだ、アイツ」


>>18135
ゼロ「端的にいうと、現実のチートキャラだな…」


>>18136
ネル「なるほど?」


>>18137
ゼロ「アイツのできることを言ったらきりがない、天才な上にイカレ野郎だからな」


>>18138
ネル「天才ね〜.」


>>18139
ゼロ「とりあえず俺はこの事を戦兎に報告しに行く、お前はどうする?」


>>18140
ネル「帰る、疲れた」


>>18141
ゼロ「そうか、気をつけてな」


>>18142
ネル「アンタらもな」


>>18143
ゼロ「……感謝する」

グッドサインを掲げた後戦兎の元へ向かう

ゼロロックマン

>>18144
ネル「変な奴らだな」


>>18145
戦兎の元へ

ゼロ「戦兎、いるか?」


>>18146
戦兎「なんだ?」


>>18147
ゼロ「まず、エボルトリガーはできたか?」


>>18148
戦兎「俺は天才だぞ?バッチリだ」


>>18149
ゼロ「そうか、じゃあ次だ…」

これまで起こったことを話す


>>18150
戦兎「やっぱりか」


>>18151
ゼロ「何だ勘づいてたか…」


>>18152
戦兎「いや、悪性のコンピュータウイルスがばら撒かれたって、情報が入ってな」


>>18153
ゼロ「そうか……確かアイツはロボットだっけな」

X「そうなのか!?」

アクセル「やけに人間にそっくりだったけど…」


>>18154
戦兎「まあいいや、エボルトリガーも完成したし、帰るか」


>>18155
ゼロ「ハンターベースにか?」


>>18157
トラファルガーロー「やっと戻れる…」


>>18158
戦兎「ヒマリ、サンキューな」

ヒマリ「こちらこそ、有意義な時間でした」


>>18159
アクセル「じゃあ帰ろっか」


>>18160
戦兎「そうだな」


>>18161
X「じゃあお願いします」


>>18162
『ディメンション!』

ワームホールを開く


>>18163
X「では、行きます」

ワームホールへ入る


>>18164
戦兎「またな」

戦兎と万丈もワームホールにはいる


>>18165
ハンターベースにて

バレット「おう!おかえり」


>>18166
万丈「疲れた〜」

戦兎「万丈お前はまだやることがあるんだ、着いて来い」

万丈「うそーん」


>>18167
ゼロ「何するんだ?」


>>18168
戦兎「アイツらを正気に戻す成分を作る」


>>18169
X「え?」


>>18170
戦兎「だから、アイツらを正気に戻す成分だって」


>>18171
X「何で万丈さんが必要に?」


>>18172
戦兎「......こいつの中にあるエボルトの遺伝子を使うから」


>>18173
X「ああなるほど」


>>18174
戦兎「さぁ、いくぞ万丈!」

万丈「あ、おい待てよ」


>>18175
シグナス「それでなX…

X「……」

ゼロ「で、どうやるんだ?」


>>18177
ゼロ「どうやってエボルトの遺伝子を使うんだって聞いてるんだが」


>>18178
戦兎「え?普通にジーニアスで抽出してエンプティボトルに入れんだけだよ?」


>>18179
ゼロ「そうか…思ったより簡単にできるのか」


>>18180
『グレイト!オールイェイ!ジーニアス!』

戦兎「変身!」

『ビルド!ジーニアス!スゲーイ!モノスゲーイ!』

ビルド「準備はいいか?万丈」

万丈「ああ!いつでも来い!」


>>18181
ゼロ「…………」


>>18182
『ワンサイド!逆サイド!オールサイド!ジーニアスフィニッシュ!』

万丈の身体から、赤黒いオーラを抜き取り、エンプティボトルに移す


>>18183
ゼロ「ふむ…」


>>18184
戦兎「できたー!」

エンプティボトルに赤黒い成分が入り、キャップにエボルトのクレストが刻まれる


>>18185
ゼロ「やな感じだな…それ」


>>18186
戦兎「これが、アイツらを正気に戻すボトル、名付けてヒールフルボトルだ」


>>18187
ゼロ「これが………?」


>>18188
戦兎「そうだよ」


>>18189
ゼロ「まがまがしいな、名前に反して…」


>>18190
戦兎「まぁ、元がエボルトの遺伝子だからな」


>>18191
ゼロ「まあい…

ガン!

Xが突然壁に拳を叩きつけ、壁が破壊される


>>18192
戦兎「なんだよ」

万丈「おい!」


>>18193
シグナス「X…」

X「すみません…」

謝ってあと険しい表情して立ち去る


>>18194
万丈「なんなんだよ」


>>18195
シグナス「ああ、被害状況のことをXに話したんだ…」


>>18196
戦兎「被害状況?」


>>18197
シグナス「ああ、ハンターベース付近で被害にあった者のことをな…」


>>18198
戦兎「だからって物にあたるなよ」


>>18199
シグナス「正直、私も困惑している…あのXが…」

ゼロ「ちょっとつけてみるか…」


>>18200
戦兎「ガキじゃないんだから」


>>18201
ゼロがXを追う


>>18202
戦兎「まったく.....」


>>18203
数分後

ゼロ(タック‥何考えてやがる…)


>>18205
ゼロ「何だお前もきたのか…」


>>18206
万丈「戦兎が心配だから着いていけって」


>>18207
ゼロ「そうか…アイツらしいな…」


>>18208
万丈「で、アイツはどこに向かってるんだ?」


>>18209
ゼロ「あれを見ろ…」

X「これを一つください…」

ブロリー「はぃぃ260円だよっ」

Xが花束抱えて出る


>>18210
万丈「花束?墓参りか?」


>>18211
ゼロ「行くぞ…」

ハンターベースの被害があった場所に来て

花束を置き祈る


>>18212
万丈「やっぱり、墓参りじゃね?」


>>18213
ゼロ「墓がないだろ……………*まさか…いやそんなことは…」

少女「あ……」

X「ん君は…」

少女「あの、ありがとうございます…」


>>18214
万丈「誰だ、アイツ」


>>18215
X「辛くないですか…」

少女「大丈夫、死んじゃったものは仕方ないし…」


>>18216
万丈「ん?........戦兎から連絡だ、ちょっと席外す」


>>18217
ゼロ「勝手にしろ…」

X「無理しないで下さいね…」

少女「大丈夫よ……」

なんとか耐えようとするが、涙が溢れ

少女「ごめんなさい、やっぱりもう一度会いたい…」


>>18218
万丈が席を外す


>>18219
少女「ありがとうございました…」

X「いえいえ…」

少女が立ち去る


>>18220
万丈が戻ってくる


>>18221
ゼロ「もどたっな…」

X「申谷カイ、狐坂ワカモ…………そして白い浮世英寿!」

拳を強く握り締める


>>18222
万丈「アイツ、どうしたんだ?」


>>18223
ゼロ「被害状況…花束…死者…まさか」


>>18224
万丈「あ?なんだよ」


>>18225
ゼロ「まさか、あの爆発で死者が出て、アイツはその元凶に対して復讐を決意したのかもしれん…」


>>18226
万丈「なるほどな」


>>18227
ゼロ「そして、あの爆発を引き起こしたのは…」


>>18228
万丈「狐坂ワカモだったか?」


>>18229
ゼロ「X……そいつらを殺す気かもな…」


>>18230
万丈「だったら止めないとな」


>>18231
ゼロ「とりあえずハンターベースに戻るぞ…」


>>18232
万丈「ああ、そうだな」


>>18233
ハンターベース内にて

アクセル「あ、おかえり」


>>18234
戦兎「万丈、頼んだぞ」

万丈「ああ」

戦兎が、ハンターベースから出ていく


>>18235
ゼロ「戦兎は何処へいったんだ?」


>>18236
万丈「ああ、戦兎が言うには2人で話がしたいって電話があったんだってよ」


>>18237
ゼロ「アイツとか…」


>>18238
万丈「アイツ?心当たりあんのか?、」


>>18239
ゼロ「内海って知ってるか?」


>>18240
万丈「お前、内海に会ったことあんのか⁉︎」


>>18241
ゼロ「こっそりアイツをつけてたら、そいつと話しててな」


>>18242
万丈「なるほど」


>>18243
ゼロ「誰なんだそいつ?」


>>18244
万丈「内海か?内海は旧世界で難波ってやつに忠誠を誓ってたやつだ」


>>18245
ゼロ「ああわかんねえ…わかんない単語ばっかだ」


>>18246
万丈「アイツも仮面ライダーなんだよ」


>>18247
ゼロ「そうなんだな…」


>>18248
万丈「んー、なんか嫌な予感がする、俺の第六感がそう言ってる気がする」


>>18249
ゼロ「追うか?」


>>18250
万丈「Xには言うなよ?」


>>18251
ゼロ「そうしとくか…」


>>18252
万丈「よし、いくぞ!」


>>18253
ゼロ「ああ、」」


>>18254
万丈が戦兎の後をつける


>>18255
ゼロ(戦兎、何企んでんだ…)


>>18256
戦兎「この辺だな」

路地裏に入っていく

万丈「追うぞ」


>>18257
ゼロ「ああ」


>>18258
戦兎が路地裏から建物の中に入っていく


>>18259
ゼロ(……そっと…)


>>18260
戦兎が階段を登り、屋上に出る

万丈「アイツは⁈」

万丈が扉の裏に隠れる

カイ「来たようだね、桐生戦兎」

戦兎「何のようだ、伸谷カイ」


>>18261
ゼロ(成程…)


>>18262
カイ「単刀直入に説明する、エボルトリガーを渡してくれ」

戦兎「はいそうですかって、渡すわけないだろ」

カイ「だと思ったよ、だったら力ずくでもらうとしよう」

『エボルドライバー!』


>>18263
ゼロ「まずい加勢するぞ…」


>>18264
2人「変身!」

『完全無欠のボトルヤロー!ビルドジーニアス!スゲーイ!モノスゲーイ!』

『蛟竜毒蛇のコブラヤロー!エボルエックス!フゥ〜コエ〜イ!超コエ〜イ!』

周りの建物に飛び移りながら、殴り合う


>>18265
ゼロ「くっまずい!」


>>18266
ビルド「スパークリング!」

手首のボトルから液体が吹き出したような形の剣を生成し切り付ける

エボルX「それが今のジーニアスか!」

スチームブレードで受け止める


>>18267
空から何かが降ってきて

土埃が上がる


>>18268
ビルド「何だ⁈」

エボルX「邪魔が入ったか」


>>18269
アルティメットアーマーを装備したXがくる

X「ちょっと戦兎さん、何で黙ってたんですか?」

ロックマンXアルティメットアーマー

>>18270
ビルド「何のことだ?」


>>18271
X「何をとぼけてるんですか、俺たちに内緒でまた変な交渉でもしてたんですよね?」


>>18272
ビルド「コイツが狙ってるのはエボルトリガーだ、お前らには関係無い」


>>18273
X「関係ありますよ、そのエボルトリガーひとつに命運がかってるんですよ世界の…それに」

エボルXを見る


>>18274
エボルX「どうかしたか?」


>>18275
X「イレギュラーハンター第17精鋭部隊、隊長、Xです…貴方を連行いや保護しに来ました」


>>18276
エボルX「私が大人しく着いていくとでも?」


>>18277
X「思いません…しかし…貴方がたにこれ以上負う必要のない罪を負わせるわけにはいきません…先生だって心配しています、大人しく来てくれたら、悪いようにはしません…約束です」


>>18278
エボルX「まえにも言ったでしょう?私は自分の意思でここに居ると」


>>18279
X「貴方はお気づきでは、ありませんが、今の貴方は、ハザードレベル関係で、暴走させられています、まるで薬物で人格が変わるように」


>>18280
エボルX「私は今この瞬間が楽しいのでどうでもいいんだよ」


>>18281
X「とにかくこれ以上暴れるなら力づくで、きてもらいますよ」


>>18282
エボルX「好きにすればいい!」

ビルド「⁈」

エボルXがビルドに殴りかかる

エボルX「エボルトリガーを手に入れれば、私の勝ちなんだからね!」


>>18283
拳をXが<にぎりしめて防ぐ

X[戦兎さん…あの子助けられますよね]


>>18284
ビルド「それはアイツ次第だ」


>>18285
X[どういうことですか?]


>>18286
ビルド「アイツを正気に戻そうとしても、アイツ自身がそれを拒んだら戻せない」


>>18287
X[そうですか…じゃあ正気に戻るチャンスを待ちながら戦いましょう]


>>18288
エボルXがバグバイザーを装着する

エボルX「命が欲しかったら、エボルトリガーを渡せ」

ビルド「........嫌だね」

エボルX「そう」

一瞬でビルドに近づき、チェンソーモードで切り付ける

ビルド「チッ」

四コマ忍法刀で応戦する


>>18289
X「そうだ、カイさん、最近鏡使ってませんか?」


>>18290
エボルX「鏡?そんな物あそこには無いよ!」

トランスチームガンで撃ち抜く


>>18291
ビームサーベルで切り裂く

X「そうですか、あとでよく見るといいですよ、変身前の自分の姿を」

下に氷雪系の技を出して地面を凍らる


>>18292
ビルド「はっ」

手裏剣型の光弾を飛ばす


>>18293
X「プラズマチャージショット!」

停滞プラズマを配置する強力なショットを放つ


>>18294
ビルドとエボルXが、Xを置き去りにし高速戦闘を繰り広げる


>>18295
X「俺も、ブレードアーマーで応戦しないと…」

ゼロ「おいX」

X「ゼロ!?」


>>18296
ビルドが虹色の光で攻撃する

エボルX「これは、フルボトル60本分の力⁈」


>>18297
X「何でここに…」

ゼロ「無駄口はあとだ加勢するぞ」


>>18298
ビルド「エボルトの細胞と相性が良くても、力の使い方は俺の方が上みたいだな」

エボルX「流石はエボルトを倒しただけはあるな」


>>18299
X「マッハダッシュ!」

ゼロ「雷光閃!」

戦兎の元に駆け寄る


>>18300
『オーバー・ザ・エボリューション!』

ビルド「さぁ、実験を始めようか」

エボルX「フッ」


>>18301
ゼロ「どうだ勝てそうか?」


>>18302
ビルド「やってみればわかるさ」

エボルトリガーを装填すると黒いモヤがビルドを包み込む


>>18303
X「戦兎さんそれは!」


>>18304
『Are you ready?』

ビルド「ビルドアップ!」

『パンドラ!パンドラ!ビルドパンドラ!ヤベーイ!フハハハハハハ!』

ビルドパンドラフォーム

>>18305
ゼロ「お前それ…まるでエボルトみたいだな…」


>>18306
一瞬でエボルXに接近し、殴り飛ばすとエボルXの仮面の一部が割れる

ビルド「破壊.....してやる!」

エボルX「この、力は⁈」


>>18307
ゼロ「まずい!」

Xとゼロがビルドに近づき

X「戦兎さん落ち着いてください!」


>>18308
エボルトリガーのスイッチを押す

『ネクスト・ザ・エボリューション!』

『Ready Go! 』

『プラネットブレイク!』

ビルド「はあああ!」

エボルXを上段蹴りで変身解除させる

カイ「これが、エボルトリガーの力!」


>>18309
ゼロ「おい万丈、おまえも来い!」

X「カイさん大丈夫ですか!」


>>18311
カイ「はあ!」

バグバイザーをエボルトリガーに近づけデータを取り込む

カイ「目的は完了した!」

ワームホールで逃亡する


>>18313
ゼロ「しまった、これが目的か!」

X「ふん!」

ワームホールに鏡を投げる


>>18314
『Ready Go! 』

『パンドラフィニッシュ!』

白いエネルギーを足に纏わせて、ゼロたちを攻撃する


>>18315
ゼロ「ふん!」

X「は!」

後ろに弾きとばれながらもセイバーで何とか耐える


>>18316
ビルド「破壊してやる!」

万丈「チッ、変身!」

『極熱筋肉!クローズマグマ!』

ビルドの蹴りとクローズのパンチがぶつかり合う


>>18317
ゼロ「万丈!遅えぞ!」


>>18318
クローズ「悪い!」

脚を黒いオーラが包み込みクローズを蹴り飛ばす


>>18319
ゼロ「今は、これ使え!」

Kナックル…手にはめるパンチ用の武器を渡す


>>18320
クローズ「この感じ、俺が暴走したときみたいだ」

ビルドがフルボトルバスターを取り出す


>>18321
ゼロ「そうだな」

Tブレイカー…巨大ハンマーを装備する

X「全力で援護します!」


>>18322
クローズ「援軍を呼んだ方がいいかもな」

クローズの拳とビルドのフルボトルバスターがぶつかり合う


>>18323
ゼロ「援軍、何処のだよ…」

Tブレイカーで攻防しながら


>>18324
クローズ「どこかに戦えるやつくらいいるだろ」


>>18325
X「今、ハンターベースに要請を送りました!」

ゼロ「アイツらが、来てくれるのを待つか…」


>>18326
スカイウォールと同じ材質の槍を空中に生成し、投げつける

クローズ「あぶね!」


>>18327
クラウド「おい!大丈夫か!」

バレット「何だよこりゃ、カオスだな」

アクセル「あれなんだよ…」


>>18328
『プラネット!パンドラボックス!』『ジャストマッチでーす!』『ジャストマッチブレイク!』

黒と白が混じった光弾を発射する

クローズ「⁈」

クローズが何かを察知して、全力で回避する


>>18329
X「チャージバグホール!チャージマグネットマイン!」

ブラックホール系の技を出して相殺する


>>18330
光弾がブラックホール消し軌道上のものを消滅させながら進んでいく


>>18331
X「なっ!?」

ゼロ「まずい!」

『ハイパークリティカルスパーキング!』

突如無敵ゲーマーが現れ光弾を攻撃する


>>18332
クローズ「あんたは、エグゼイドか⁈」


>>18333
仮面ライダーディケイド21「そうだな、俺が召喚した」

仮面ライダーディケイド21

>>18334
クローズ「ディケイド!戦兎の気を引いてくれ!その隙に俺がトリガーを外す!」


>>18335
ディケイド「やれやれ、世話がやける」

ハイパーカブトを召喚し

ハイパークロックアップでビルドを翻弄する


>>18336
『プラネット!パンドラボックス!アルケミスト!ジーニアス!』『アルティメットマッチでーす!』

フルボトルバスターに虹色のエネルギーを纏わせ構える


>>18337
ハイパーカブトがハイパーマキシマムサイクロンを放つ


>>18338
フルボトルバスターで弾き飛ばし

『アルティメットマッチブレイク!』

広範囲に斬撃を飛ばす


>>18339
ブレイドキングフォーム、ウィザードインフィニティ、無限魂が現れ攻撃をかき消す

ディケイド「残念だったな、出したのはグランドジオウだ」

ビルドを後ろから押さえつける

ディケィド「さあ早くしろ!」


>>18340
クローズが近づき、エボルトリガーを外すと変身が解ける

戦兎「ハァ...ハァ...ハァ」

戦兎が目と鼻から血を流す


>>18341
門矢士が変身解除する

門矢士「一部始終見ていたが、大変だったな」

ゼロ「おい戦兎!」

X「大丈夫ですか!?」

アクセル「どう見ても大丈夫じゃないでしょ!」

門矢士

>>18342
戦兎「これが、エボルトリガーの力か」


>>18343
門矢士「馬鹿が、お前だって知っていたはずだ、そのエボルトリガーは戦闘力を50倍まで増強する…本来は人間が使いこなせる代物じゃない」


>>18344
戦兎「わかってるさ、だがこれが無いとキルバスは倒せない」


>>18345
門矢士「ならちゃんと、それを調べて、力の扱い方を学んでからにしろ、お前ならできるだろ」


>>18346
戦兎「力の使い方........そうか!」

万丈からエボルトリガーをひったくる

戦兎「いいこと思いついた!万丈ついてこい!」

万丈「…………待てよ戦兎」

万丈が戦兎を追いかける


>>18347
門矢士「これで大丈夫なようだな…」

オーロラカーテンを展開して去る

アクセル「ねえー待ってよ!」


>>18348
白英寿「あれがジーニアスとエボルトリガーを合わせた力、まだまだ底があるようだな」


>>18349
ゼロ「また、お前か…」


>>18350
白英寿「ビルドと手合わせしたかったんだがな、まさか門矢士が出てくるとはな」


>>18351
ゼロ「そうかよ…」

X「英寿さん…」


>>18352
白英寿「まぁいい、お前らで遊ぶとしよう」


>>18353
ゼロ「きっ…」

『バレットボーン、ガッチャージバスター!』

英寿をめがけて弾丸が走る


>>18354
英寿に到達する前に、弾丸が砂と化す


>>18355
???「おい英寿!もうやめてくれ!」

仮面ライダーガッチャードデイブレイク

>>18356
白英寿「お前は、宝太郎か?無様な姿だな」


>>18357
ガッチャード「あんた、何でこんなことしてんだ!?昔に何があったんだよ!?」


>>18358
白英寿「人間の欲望には際限がない、一時満たされても更なる高みを求める、その欲望はいずれ世界を飲み込む、だから俺は人間に裁きを与えやり直すのさ、世界が滅ばないようにな」


>>18359
ガッチャード「だっからってこんなことしていいのか!?逆にあんたが世界を滅ぼすぞ!」


>>18360
白英寿「俺には、世界をやり直せる力がある」


>>18361
ガッチャード「人間の命を何だと思ってる!?」


>>18362
白英寿「計画のための道具だ」


>>18363
ガッチャード「なんだよ…グリオン以下だな!!」


>>18364
白英寿「好きに言えばいいさ」


>>18365
ガッチャード「とにかくこの世界からでてけ!お前の好きにはさせない!」


>>18366
白英寿「だったら俺を倒してみろ、暁の錬金術」


>>18367
ガッチャード「ああもちろ………」

銃を下ろす


>>18368
白英寿「どうした、来ないのか?」


>>18369
ガッチャード「いや、俺は弱い、俺が、あんたに勝てるなら、あんな事にはならなかったはずだ…」


>>18370
マグナムシューター40Xを創生し向ける

白英寿「お前の過去に興味はない」


>>18371
ガッチャード「どうせこの世界もなくなる」

『タイムロード』

ガッチャードが消える


>>18372
白英寿「やはり人間は、消すべきだな」


>>18373
X「何でそうなるんですか!?」


>>18374
白英寿「人間は、他人を理解しようとしないくせに、自分のエゴを他人に押し付ける、それが人間の愚かさだ」


>>18375
ゼロ「まるでお前みたいだな」


>>18376
白英寿「俺は理解しようとも理解してもらおうとも思わない、お前らと違ってな」


>>18377
X「ほんとにそう思ってるんですか…?」


>>18378
白英寿「お前らは本当に無責任だな、他人を心配するだけ心配して、お前ら自身は何も出来ない、無力な奴がいくら大口を叩いてもなんの価値も無いんだよ」


>>18379
X「…………確かに俺は、1人で何もできません悩んでばっかで、ゼロや戦兎さん、今の時代の英寿さんに助けって貰ってばっかりで…」

ゼロ「X…」


>>18380
白英寿「お前は、自分の力で誰かを助けたのか?ハンターズベースの奴らも、結局は守れなかったじゃないか、可哀想だな守る守るって口だけのやつに守られるハンターズベースの奴らも」


>>18381
X「それは…」

ゼロ「さっきから、色々言ってくれるじゃないか…」


>>18382
白英寿「本当の事だろう?キヴォトスの奴らも、助けると言っておきながら、お前らはただ自分自身のエゴを押し付けているにすぎない」


>>18383
ゼロ「いやちゃんと役に立ったぞ、Xは…」


>>18384
戦兎「だったら、コイツを救ってみろ」

手を上に上げる


>>18385
ゼロ「あ?」


>>18386
ワームホールからミカが出てきて、銃撃する

ミカ

>>18387
ゼロがセイバーで防ぐ

X「ミカさん!」


>>18388
ミカ「な〜んだ、先生は居ないのか、せっかく新しい力を見せてあげようと思ったのに」


>>18389
X「ミカさん、やめて下さい!先生に会いたいなら、今すぐに攻撃をやめて下さい、約束します!」


>>18390
ミカ「ん〜別に会いたいわけじゃないんだよね、ただあの忌々しい顔を蜂の巣にしたやりたいだけだよ」


>>18391
X「何を言ってるんですか!?目を覚まして下さい!」


>>18392
ミカ「目を覚ます?その必要は無いよ、これが私の本心だから」

『マックスハザードオン!』


>>18393
ゼロ「いってこい…これ以上アイツに負う必要のない罪を重ねないようにな」

X「ああ、もちろんだよ」


>>18394
『ホーク!』『ガトリング!』『ガトリング&ガトリング!』

『Are you ready?』

ミカ「変身」

『漆黒のウォーズガンナー!ガトリングガトリング!ヤベーイ!ウチヌケーイ!』


>>18395
Xが静かに近寄る


>>18396
ビルドG/G「はあ!」

フルボトルバスターで攻撃する


>>18397
Xが土埃に包まれる


>>18398
ビルドG/G「面白い能力使うじゃん」


>>18399
防御力の高いガイアアーマーを装備したXが出てくる

X「行きますよ!ミカさん!」

ガイアアーマー

>>18400
ビルドG/G「すごーい!一瞬でお着替えしたー!」

白英寿「愚かだな」


>>18401
ゼロ「何がだよ?」


>>18402
白英寿「聞いてないのか?フルフルの攻撃は防御力を無視するって」

ビルドG/Gがフルボトルバスターで斬りつける


>>18403
ゼロ「いや、ガイアアーマーの力はそれだけじゃない…」

目の前に緑色の高エネルギーでフルボトルバスターを包み込む


>>18404
ビルドG/G「面白い能力だね」

脛の部分のアーマーから、ガトリングが展開し下方向から撃ち抜く


>>18405
ガイアアーマーの防御力を生かし突っ込み

X「ガイアチャージショット!」

緑色のチャージショットを放つ


>>18406
チャージショットを受ける

ビルドG/G「貴方の攻撃、意外としょぼいんだね」


>>18407
X「そりゃそうですね、ガイアチャージショットの強みはそこでありませんからね」


>>18408
ビルドG/G「まっ、貴方の攻撃なんて効かないけどね」

フルボトルバスターにメタルタンクフルボトルを装填する

『タンク!タンク!ジャストマッチでーす』


>>18409
X「今度は何の能力ですか?」


>>18410
『ジャストマッチブレイク!』

黒いエネルギー弾を放つ


>>18411
瞬きした瞬間大量のガイアチャージショット

が黒いエネルギー弾を打ち消し

ミカに向かう


>>18412
黒いエネルギーを刀身に纏わせ、カウンターを入れる


>>18413
サードアーマーに変わりセイバーで防ぐ

X「流石ですね…」

サードアーマービームサーベル

>>18414
ビルドG/G「んー、やっぱりこれ使いにくいや⭐︎」

フルボトルバスターを投げ捨てる


>>18415
X「素手で行く気ですか…」


>>18416
ビルドG/G「やっぱり私は、こっちだよね!」

『100!フルバレット!』

黒いモヤを纏ったホークガトリンガーを取り出し、至近距離で最大チャージの弾丸を浴びせる


>>18417
X「なっぐはあ!」

Xが吹き飛ばされる


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