東方アンド仮面ライダー プリキュアなりきり
>>19321
ホシノ「おじさんを忘れてもらっちゃ、困るよ〜!」
対仮面ライダー用にミレニアムが開発した、特殊仕様の弾丸を背後から浴びせる
エルド「‼︎…これは、内部にダメージを与える、弾丸か…どうやって作った」
ホシノ「な〜いしょ」
>>19322
ゼロ「でかした!双幻夢!」
分身を出し
ゼロ「螺刹旋!」
高速回転しながらセイバーで背後と前方から切り刻む
>>19323
エルド「こんなはずは!」
ベルトに手をかけた瞬間、ベルトが銃弾に撃ち抜かれる
>>19326
ゼロ「感謝する!便利屋68!」
セイバーをベルトに突き刺し
ゼロ「はあ!龍炎神!」
豪火の如く上昇しエルドを切り裂く
>>19327
エルドへの変身が解ける
グリオン「これが、お前達の力k………」
ホシノがグリオンの口にショットガンを突っ込み地面に押し倒す
ホシノ「いい残すことは、それだけ?」
>>19328
セイバーを向けながら
ゼロ「悪いな、戯言につきあってる暇はなくてな」
>>19329
グリオン「暁のホルス!…お前には、絶望の未来しかないぞ!貴様が死ぬその時まで、私に見せてみろ!貴様のケミストリーを…………」
ホシノ「そう…じゃあ、一足先に地獄で待ってろ。クソ野郎」
グリオンの口内で、ショットガンを乱射する
>>19330
ゼロ「絶望か…くだらん…」
グリオンの頭にセイバーを突き刺す
>>19331
ノノミ「…ホシノ先輩!大丈夫でしたか!」
ホシノ「うへ〜、おじさんは全然平気だよ」
>>19333
ホシノ「残りのサンクトゥムは、他の娘に任せればいいかな〜」
アヤネ「私は先生に連絡を入れておきますね」
>>19335
ホシノ「いや〜、今行っても間に合わないと思うよ?サンクトゥムを攻略したら、シャーレに戻る手筈だから、シャーレで待ち合わせした方が効率的じゃない?」
>>19336
ゼロ「あいにく、他のサンクトゥムにXとアクセルも向かっててな、あいつらと合流する為にも戻る気はない…」
>>19337
ホシノ「そ、まあ好きにすれば?後、第五には筋肉バカが、第六には自称天才が向かったはずだから、一応情報を共有しとくね〜」
>>19338
グッドサインを掲げ
ゼロ「感謝するホシノ…」
アビドスを去る
一方別サンクトゥムにて
>>19339
ホシノ達がグリオンと接触した同時刻
第二サンクトゥム ミレニアム郊外閉鎖地域
03:46 p.m.
ダグバ「ああ、楽しいなぁ…回りくどい儀式もこの世界では必要ない、ただ戦って命を焦がしていれば、君たちみたいな強い相手とたくさん戦える。ほら、君たちも笑ってるじゃないか、殺し合いは…戦うのは、楽しいでしょ?」
ボロボロのネルとツルギとン・ダグバ・ゼバが接触する
>>19341
ダグバ「君は誰か知らないけど…君たちなら、僕と同じになれる、もっと僕を笑顔にしてよ」
ネル「…あァ?聞き捨てならねぇな、てめぇなんかと一緒にすんなよ」
ダグバ「…へぇ?」
ネル「お前たちみたいなバケモノを相手にしても、痛ぇし、怖ぇしで嫌な感じがしてるだけだ」
ツルギ「…全くだ」
ネル「けど、あたしらは『リーダー』だからな、リーダーがいちいちビビってたら、あいつらが不安になるだろ?」
ツルギ「ああ…『堂々と笑顔でいなければならない』、という事が…それが共に並んで戦う仲間たちに対して、上に立つ者が背負うべき責任だ」
>>19342
アクセル「よくわかんないけど…悪い子にはお仕置きしないとね」
>>19343
ダグバ「仲間の前で…『笑顔でいなければならない』…?…ああ、そうか。だから彼は、あの時ずっと泣いていたのか」
ネル「?」
ダグバ「やっぱり君達は最高だね…じゃあ、もっと試させてよ。剣崎ツルギ、美甘ネル…あと、謎のロボットの君も‼︎その決意は、その『偽り』は…僕をどれだけ笑顔にしてくれる⁉︎」
ネル「ああ、テメェをとっととぶっ殺して。キヴォトスの青空を取り戻す」
>>19347
炎の壁で、攻撃を防ぐ
ネル「チッ!やっぱ、塞がれるか!」
>>19348
アクセル「ああもうずるいよ!……じゃあこっちも!」
レイガンに持ち替えレーザーを放つ
>>19349
一跳びで躱わし、そのまま殴りつけ、ツルギとネルの足元を燃やす
ツルギ「チッ!」
ネル「クソが!」
二人が燃えながら、飛び退く
>>19350
アクセル「いったい!」
ネルとツルギを見て…
アクセル「まずいスプラッシュレーザー!」
勢いのある水流でネルとツルギの炎を消す
>>19351
ネル「あの炎をどうにかしねぇと」
ツルギ「何も無いところから、炎をだしていた…物質の分子、原子構造を操りプラズマ化して燃やしている……と言ったところから」
>>19352
アクセル「何それ、チートじゃん…てゆうかよくわかるねアンタ…」
>>19353
ツルギ「だてに、正義実現委員会のリーダーはやってない」
ネル「つまり、幾ら消しても無駄ってことか……面白ェじゃねぇか!我慢比べって事だな!」
>>19355
ネル「どうせ消しても燃やされるんなら…どっちが先にくたばるかの勝負って事だな」
ツルギ「ああ、その通りだ…幸いにも私たちは、丈夫だヤられる前にヤる、いつものことだ!」
ネル「簡単にくたばんじゃねぇぞ?正義実現委員会の委員長さん」
ツルギ「それはコッチのセリフだ、C&Cのリーダー」
二人が笑みを浮かべながら、ダグバに突っ込んでいく
ダグバ「その調子だよ!簡単に死んじゃったら、つまらないからね!」
>>19356
アクセル「元気だねえ…僕も元レッドアラートとして負けられないや!」
アイスガトリングに持ち替え
空中で射撃する
>>19357
ダグバが3人を燃やす
ネル「あっちぃな‼︎」
両手の銃を乱射しながら蹴り飛ばす
ツルギ「キヴォトスの人間の耐久力を舐めるな!」
蹴り飛ばされたダグバに追いつき、上から銃撃する
ダグバ「いいね!面白くなってきたよ!」
>>19358
アクセル「あっっつ!」
自身にスプラッシュレーザーをかけ煙に包まれる
>>19359
ネル「休んでる暇は、ねぇぞ!」
間髪入れずダグバに追撃する
ダグバ「だったら、こっちも!」
炎を纏った拳でネルとツルギを殴り飛ばす
ネル「ぐっ⁉︎」
ツルギ「チッ!」
>>19360
アクセル「大丈夫!?…こいつ!」
煙の中から大きなサムライレプリロイドが、巨大なビームサーベルを持って出てくる
>>19361
ネル「C&Cのリーダー、舐めんじゃねえ‼︎」
壁を走りながら、両手の銃で攻撃する
>>19362
アクセル「おら!」
巨大なビームサーベルで斬撃を飛ばして攻撃する
>>19363
2人の攻撃を避け、ネルを天高く放り投げ、炎を纏わせたパンチでレプリロイドの内部にダメージを与える
>>19364
アクセル「くっそ!…」
サムライレプリロイドの変身を解除する
>>19365
ツルギが接近し、ゼロ距離で銃撃するも両方の銃口が炎で溶かされ、暴発する
ツルギ「チッ!」
すぐさま離れ、新しい銃で撃ち抜き溶かされた銃の中の弾丸を爆発させる
>>19366
アクセル「力を貸してレッド…」
レッドの姿に変え
竜巻を発生させた後
数体の分身が現れる
>>19373
鎌を止め鎌を燃やす
ダグバ「僕からの、プレゼントだよ」
>>19374
背後から鎌で突き刺す
アクセル「残念だけど…そっちは分身…渡す相手はこっちだよ」
>>19376
アクセル「!?」
なんとかさけるも肩の部分からオイルが血のように溢れる
>>19378
アクセル「そんなに炎が好きなら、もっとでっかいのをくれてやるよ!」
Gランチャーでチャージショット並みのエネルギー弾を間近で連射する
>>19379
ダグバ「その調子だよ!もっと、僕を滾らせてくれ!」
ダグバの身体から血が飛び散る
>>19380
ダーメジに怯むことなく撃ち続ける
アクセル「そらそらそらそらそらそら!」
Gランチャーの連射速度を加速させる
>>19383
ツルギ「仕方ない、撃て!」
チェリノ「粛清だ!」
ダグバ「…!」
ダグバに100mmの戦車砲が撃ち込まれる
>>19389
ダグバ「コレは戦いだよ、もっと楽しませてよ!」
掴む手に力を込めながら、発火させる
>>19390
アクセル「たっくほんとに我慢比べになるとはね…」
ダグバにグレーネードを発射するブラストランチャーを突きつける
>>19391
ダグバ「その攻撃はもう効かないんだよ、ロボットのくせに学習出来ないみたいだね」
>>19392
アクセル「そうかよ…電気は好き?」
プラズマガンを片手に出現させ痺れさせる電撃を放つ
>>19393
ダグバ「そうか君は知らないんだね、クウガが電気ショックで強化されたことを、そしてクウガと僕はほぼ同じ存在だって事を」
>>19394
アクセル「ちっ…」プラズマガンを戻す
ブラストランチャーを再び構える
>>19395
ネル「うおらぁ!!」
落下の力を利用して、ネルが銃身でダグバの腕を切断する
>>19397
ダグバ「……やっぱり、『約束された勝利の象徴』って、呼ばれるだけはあるね」
ネル「そりゃどうも!」
銃で射撃しながら殴りつける
>>19398
アクセル「…まあありがとう……炎も爆発も、電気も、氷も多分無理なら……闇かな…」
ブラックアローに持ち替え、ホーミング性能持つ黒いエネルギーを纏った矢を放つ。
>>19399
黒い波動を放ちかき消す
ダグバ「そう言えば、僕の自己紹介がまだだったね、僕はン・ダグバ・ゼバ、人間はそんな僕を『未確認生物第0号』や『究極の闇をもたらす者』と呼んでいるよ」
ネル「テメェの自己紹介なんて、興味ねぇんだよ……」
ネルが思い切り蹴り飛ばされ、『バキッ』っと言う嫌な音が響く
ダグバ「興味なくていいよ、だって君はここで死ぬんだから」
>>19401
ダグバ「そう言う事」
ツルギ「ネル!」
ネルに駆け寄る
>>19403
ネルが立ち上がる
ダグバ「‼︎…嘘でしょ、腕の骨は確かに砕いた、普通なら痛みで立ち上がる事なんて、出来ないはず……」
ネル「なぁツルギ、アイツの力の源って、どこだと思う?」
ツルギ「どういう事だ?」
>>19404
アクセル「何処かに弱点があるってこと?………てゆうかアンタボロボロじゃん…よく立ってられるね」
>>19405
ネル「アレだけの能力を酷使して、疲弊してる様子が全くねぇ、って事は何処かからエネルギーを貰ってるはずだ」
ツルギ「確かに、身体を貫いても死なないとしたら、そこがアイツの心臓に当たる部分ということか」
>>19407
ネル「エネルギーの発生源を特定して、破壊する」
ツルギ「…………ネル、作戦がある」
ネル「あ?」
>>19409
ツルギ「ネルがこの中で一番重症だ、という事は一番警戒されてない」
ネル「そうだな」
ツルギ「私とソイツで隙を作る、ネルはその隙にアイツの腰に着いているベルトの様な物を、攻撃しろ。恐らくそこが弱点だ」
ネル「任せろ」
>>19411
ネル「お前以外に誰がいんだよ」
ツルギ「いいか、チャンスは一度きりだ、しくじるなよ」
ネル「舐めんじゃねえぞ」
>>19413
ツルギ「頼んだぞ、ネル」
ダグバ「作戦会議は終わり?それじゃ、おいでよ!」
ツルギが先陣を切り、ダグバ日本向かって行く
>>19415
ツルギの身体が発火するも、怯むことなくダグバに向かって走りながら銃撃する
ダグバ「身体が燃えてるのに、怯まないだと⁉︎……剣崎ツルギも美甘ネルも、痛覚がないのか⁉︎」
>>19416
アクセル「こっちが聞きたいくらいだよ!」
スナイプミサイル
ホーミング性にあるミサイルを発射する
>>19417
ツルギ「キシャァーーーーー!!!!」
両手の散弾銃を火をつけた状態で投げつけ、爆発させる
ツルギ「ネル!今だ!」
>>19418
アクセル「ウィンドカッター!」
ブーメラン状のエネルギーを飛ばし、気をそらせる
>>19419
ネル「くたばれェェェェェ!!!!!!」
ベルトのような装飾に銃口を押し付け、連射する
ダグバ「ああ…やっぱりここは、楽しいなぁ」
血をぶちまけて絶命する
>>19421
ツルギ「ネル、歩けるか?」
ネル「舐めんじゃねえぞ、このままシャーレに行くぞ」
>>19424
アクセル「へっへーん、エアダッシュとダッシュジャンプ、ホバーでひとっ飛びだよ〜」
>>19425
ネル「そうかよ、まぁ今頃皆んな終わってる頃だろうな」
>>19427
第三サンクトゥム 廃墟化した遊園地 03:46.p.m.
克己「やはりお前もそうか…」
ヒナ「何が?」
克己「天童アリス、お前は俺と同じ…人ならざる者だ」
アリス「それは…」
克己「わかってるんだろ?お前自身が、誰にも受け入れられていないことを」
>>19429
エターナルメモリが攻撃を防ぐ
克己「天童アリス…この世界にお前の存在を認めるものなど存在しない、俺と共に俺たちの様な人ならざる者の天国を、共に作らないか?」
アリス「アリスは……アリスには、アリスを信じてくれる仲間が居ます!道を作ってくれる、先生も居ます!アリスは勇者です!貴方の仲間にはなりません!」
克己「そうか……お前も、そうなのか」
ロストドライバーを装着する
>>19431
ヒナ("も"?)
克己「そうか…だったら、死ね」
『エターナル!』
克己「変身!」
『エターナル!』
エターナル「さあ、死神のパーティタイムだ!死ぬまで踊れ!」
ヒナ「残念だけど、趣味の悪いパーティに付き合ってる暇はないの」
アリス「アリスは勇者として、死神を倒します!」
>>19433
ヒナ「どうぞご勝手に、でも邪魔だけはしないでね」
ミヤコ「 Rabbit1行きます!」
ヒナ、アリス、ミヤコがエターナルに向かって行く
>>19435
『ルナ!マキシマムドライブ!』
エターナルエッジの刀身を鞭の様にして、攻撃する
>>19437
エターナル「お前の相手は、後でしてやる」
『ウェザー!マキシマムドライブ!』
ゼロの周りを覆う様に雷雲を発生させ、至近距離で無数の雷を降らせ、エターナルはヒナの元へ向かう
>>19438
??「ふん!」
シールドブーメランで切り裂きエターナルを銃型バスターで攻撃する
>>19439
エターナルローブで攻撃が無効化される
ヒナ「コイツ、物理ダメージの通りが悪い!」
エターナル「はあ!」
エターナルエッジでもヒナを切り裂く
>>19440
??「ちっそんなのもあったような…」
謎の黄色い光「エターナルローブはあらゆる衝撃を、吸収する…彼自身の力でさえね…」
>>19441
『ヒート!マキシマムドライブ!』
灼熱の空間を展開する
>>19442
謎黄色い光「そしてA〜Zまでの26種にも及ぶガイアメモリが使える…」
⁇「だんだん思い出してきた‥あいつの厄介さが…」
>>19443
『キー!マキシマムドライブ!』
ヒナとアリスの銃のセーフティーを掛ける
『ユニコーン!マキシマムドライブ!』
拳をドリル型のエネルギーで覆い、ヒナを殴り飛ばす
>>19445
ヒナ「誰かは知らないけど、私は平気……」
ヒナ達に、通信が入る
ミヤコ「こちらRabbit1、皆さんに作戦を共有します!」
>>19446
オリエ「オリエとでも呼んでくれればいい、サイバーエルフっていう、電子生命体なんだ…あの赤い彼は…」
カレ「で、作戦っていうのは?」
>>19447
ミヤコ「空崎ヒナさんと私で、仮面ライダーエターナルのローブを剥がします、その後Rabbit4が4km程先から、彼を狙撃し隙を作り、最大までチャージしたアリスさんの砲撃で仕留めます。この作戦はヒナさんが要です、出来ますか?」
ヒナ「自身は無いけれど、やってみるわ」
>>19448
カレ「俺は何をすればいい?外野に引っ込んでろとでもいうつもりか?」
>>19449
ミヤコ「必ずRabbit4が決めてくれます、なのでローブを剥がすのを手伝ってください」
>>19451
ミヤコ「ラビット小隊、Rabbit1行きます!」
ミヤコの後にヒナが続く
>>19453
『エターナル!マキシマムドライブ!』
エターナルエッジに青いエネルギーを纏わせ斬りつける
ヒナ「危ない!」
ヒナがミヤコを伏せさせると、エターナルエッジが空を切り、背後の観覧車が真っ二つになり、空が割れる
>>19454
カレ「記憶は無くしたが…お前の強さは変わらんな…」
伏せて回避する
>>19455
ヒナ「はあ!」
銃身を振り回し、殴りつける
エターナル「流石キヴォトス最強、頭の回転が早いな」
>>19456
カレ「ふん!」
チェーンロッドでエターナルローブを巻き付けて剥がす
>>19457
『ゾーン!マキシマムドライブ!』
全てのメモリが全身のマキシマムスロットに装填され、突風が巻き起こる
>>19458
カレ「こいつは…!」
オリエ「まずいネバーエンディングヘルを発動するつもりだ!」
>>19459
エターナル「…終わりだぁ!」
ミヤコ「r…」
エターナルエッジが狙撃され吹き飛ぶ
エターナル「なに⁉︎」
ミユ「すみません、もう撃っちゃいました…」
ヒナ「まさか、この突風の中4kmの距離から、狙撃するなんて……」
>>19460
オリエ「みんな流石だね…」
カレ「一気に決めろ!」
チェーンロッドでエターナルを拘束する
>>19461
アリス「エネルギー充填最大……光よ‼︎」
極太のレーザーがエターナルを撃ち抜く
克己「フッ、フフッ……ようやく、死ねる……」
大道克己が消滅し、全てのメモリが砕け散る
>>19462
カレ「さてと、これでひとまず…」
オリエ「お疲れ様、みんな、そして⬛️⬛️…」
>>19463
ヒナ「疲れた…残りは他のみんなに任せましょう」
ミヤコ「そうですね、シャーレに戻りましょう」
>>19464
オリエ「シャーレか懐かしい響きだね」
カレ「そうだな⬛️⬛️⬛️⬛️・⬛️⬛️⬛️⬛️…」
>>19465
第四サンクトゥム カタコンベ内バシリカ 03:46.p.m.
士郎「戦え…膝をついている暇は、無い……青森ミネ、若葉ヒナタ、錠前サオリ、秤アツコ…お前達の欲望を叶えるためには、戦うしか無い」
ミネ「…哀れですね、戦いに支配された者は」
士郎「口ではなんとでも言える、お前達の心の中には、叶えたい世界があるんだろう?」
>>19467
サオリ「昔の私達なら、お前の手を取っていたかもな……だが、今の私達は違う!」
ミネ「その通りです、戦いが全てでは無い、貴方の力など借りずとも、願いを叶えて見せましょう」
ヒナタ「…我らに、神のご加護があらんことを」
士郎「……そうか……変身」
オーディンに変身する
オーディン「ならば、お前達の力と俺の力……どっちが強いか、試してやる」
ミネ「神崎士郎…貴方を救護します!」
サオリ「作戦開始だ!」
アツコ「……命令はよろしくね、サッちゃん」
>>19469
サオリ「…姫とミネ団長は、前線を張れ!私達は、援護だ!」
アツコ・ミネ「了解!」
>>19471
二人がタンクとして前に出て、残りが後方から射撃する
『ソードベント』
ゴルドセイバーを召喚し、銃弾を斬り落としていく
サオリ「怯むな!攻撃を続けろ!」
>>19473
『ガードベント』
ゴルドシールドを展開し、攻撃を全て防ぐ
サオリ「総員、伏せろ!」
サオリがオーディンに向かって、サーモバリック手榴弾を投げつける
>>19475
手榴弾が直撃するが、ゴルドシールドには傷一つつかない
オーディン「私は、サバイブ無限の力を持つ……お前達に勝ち目はない」
サオリ「チッ!」
>>19476
X「あの力…前戦ってた王蛇ザバイブと似ているな………あのカードが力の源だな…」
ブレードアーマーにチェンジする
>>19477
『スチールベント』
サオリとミネの銃がオーディンの手元に移動し、攻撃する
サオリ「何⁉︎」
ミネ「スチール……武装を奪えるという事ですか」
>>19478
X「まずいマッハダッシュ!」
背後からセイバーでオーディン切り裂く
>>19479
『ソードベント』
オーディンがなんともない様な様子で振り返り、ゴルドセイバーで切り裂く
>>19480
X「チャージセイバー!」
バスターにセイバー状のエネルギーを宿し相殺する
>>19481
『アドベント』
ゴルドフェニックスが背後から、攻撃する
>>19482
X「今だ!」
ゴルドフェニックスを蹴り
無限のザバイブのカードを奪う
>>19483
『タイムベント』
時間が巻き戻り、サバイブカードがオーディンの元へ戻る
オーディン「オーディンは、最強の仮面ライダーだ…お前達では、足元にも及ばない」
>>19484
X「最強?貴方が英寿さんや、エボルトに勝てるとは思いませんけどね?」
>>19485
オーディン「だが、お前たちも私には…勝てない」
『ストレンジベント』『トリックベント』
オーディンが八体の分身を召喚する
>>19487
オーディン「無駄だ、何者であろうと、時間の呪縛からは…逃れられない」
『ソードベント』
分身がゴルドセイバーを装備し、向かっていく
>>19488
X「そうですか…」
アルティメットアーマに装備する
X「ロックオン‥一斉射撃!」
全身の銃火器とミサイルを一気に放つ
>>19489
ミサイルを物ともせず、分身が全員に斬りかかる
サオリ「チッ!…姫!平気か!」
アツコ「私は平気だから…サッちゃんは、自分の武器を拾いに行きなよ」
>>19490
X「サオリさん!アツコさん!全力で援護します!一緒に取りにいきましょう!」
>>19491
サオリ「総員、目をつぶれ!」
サオリがスタングレネードを放り投げ、オーディン達の視界を奪う
>>19493
サオリ「ミネ団長!」
ミネに拳銃を投げ渡し、オーディン(本体)の元へ、二人が向かっていく
ミネ「サオリさん、助かりました」
>>19494
X「よし!いまだ!」
アルティメットアーマーでノヴァストライク一気に突進して
タイムベント、ストレンジベント、無限ザバイブのカードを奪う
>>19495
オーディン「サバイブ無駄のガードを奪ったからどうした…」
ゴルドバイザーの羽が開くと『サバイブ烈火』『サバイブ疾風』のカードが出現する
>>19496
X「じゃあ俺も!」
無限ザバイブ、ストレンジベント、タイムカードを食べだす
>>19497
オーディン「そのカードは、ライダーバトル専用のカード……参加権限のないお前には、使う事は出来ない」
>>19499
サオリ「ミネ団長!」
ミネ「はい!」
二人が自分の武器を拾い、オーディンのバイザーを撃ち抜く
>>19500
X「よし…今のうち……てっなんじゃこりゃ!?」
謎のアーマーを装備し謎の犬型ロボットが出現する
>>19501
サオリ「……という事だ、団長…作戦通りに頼む」
ミネ「了解しました、すぐにそんな作戦を立てられるとは…流石、アリウススクワットのリーダーですね」
>>19503
サオリ「ああ、ミネ団長にアイツを押さえてもらって、私がベルトから変身に使っていたカード入れの様な物を、抜き取る」
>>19505
サオリ「頼む…」
ミネ「それでは、作戦開始です!」
ミネがオーディンに向かって行く
>>19506
X「X行きます!………このアーマーはギガアーマーとでも呼ぼうかな、君は後でね…」
赤犬「キャいん!」
Xと赤犬ロボットがオーディンに向かう
>>19507
『ソードベント』
二振りのゴルドセイバーを召喚し、攻撃する
ミネ「貴方を救護します!」
ライオットシールドで片方のゴルドセイバーを防ぎ、銃身で叩き落とす
>>19509
ミネ「サオリさん!今です!」
サオリがVバックルからカードデッキを抜き取り、地面に叩きつけ、砕く
>>19510
X「よしいまだ!」
アーマーと赤犬がバイクに変化高エネルギーを纏い高速突進しオーディンを貫く
>>19511
士郎「フッ、私を倒しても…また、誰かがオーディンとなり…ライダーバトルを開催する、蒼森ミネ、錠前サオリ!お前らが戦いの呪縛から、逃れる事は出来ない!」
サオリ「覚悟の上だ…」
ミネ「向かってくる者は、全て救護するまでです」
神崎士郎が絶命し、ライダーバトルが終わった事で全てのカードが効力を失った事で契約が切れ、ゴルドフェニックスがミラーワールドに戻って行く
>>19512
X「俺たちは、誰かを縛り付ける為に戦ってるんじゃない…誰かを傷つける為に戦ってるんじゃない…ただ誰とでも手を繋ぎ合わせる世界を作りたいんだ…」
アーマーを解除する
>>19513
アツコ「やったね、サッちゃん」
サオリ「ああ」
ミネ「それでは、皆さんも終わってる頃でしょうし、シャーレに戻りましょうか」
サオリ「ああ、そうだな」
>>19514
X「怪我をしてる方はいませんか?ライドチェイサーで運びますよ」
>>19515
サオリ「この程度の怪我で動けなくなるほど、私達は柔じゃない」
>>19517
ミネ「大丈夫です既に我々、救護騎士団が怪我人の治療にあたっていますので」
>>19518
X「そうですか……わかりました」
アクセル「エックス〜!」
ゼロ「ここにいたか…」
X「アクセル!ゼロ!」
>>19519
先生から連絡が入る
先生『皆んな、お疲れ様…皆んなのおかげで、各地に出現した六つのサンクトゥムは無事抑えられたよ、そこで作戦会議をしたいから、全員一度シャーレに戻って来て欲しい』
連絡が切れる
>>19520
アクセル「わーい帰ろう!」
ゼロ「久しぶりだな…サオリ、アツコ」
>>19522
ゼロ「俺はゼロだ…あの時はすまなかった、お前を助けるのにしくじった…」
>>19523
アツコ「?」
サオリ「その話は、もういいんだ…姫も、覚えて無いみたいだし」
>>19525
サオリ「ミサキとヒヨリは先生の護衛だが…それがどうした?」
>>19526
ゼロ「いや、無事みたいで安心した…今度困ったことがあったら、俺達にも言ってくれ、無論お前達は先生がいるかがな…」
>>19527
サオリ「ああ、先生なら…どんな問題でも解決できるからな」
アツコ「サッちゃん、さっきから何を話しているの?」
サオリ「いや、なんでもない」
>>19528
ゼロ「あとバイトは、ちゃんと見極めるんだぞ…」
シャーレへ向かう三人
>>19530
X「アクセル、ボロボロじゃないか…何があった?」
アクセル「なんでもないよ…」
>>19531
〜シャーレ〜
サオリ「団長とは、ここで別行動だな」
ミネ「はい、私は会議室に向かいますので」
ミネが会議室に向かう
>>19533
戦兎と万丈がシャーレに入ってくる
戦兎「万丈、お前はここで待機な」
万丈「ああ」
戦兎が会議室に向かう
>>19536
アクセル「おかげでボロボロだよ…」
X「万丈さんは大丈夫でしたか?」
>>19538
アクセル「うわあ、そいつかあ…」
ゼロ「お互い頑張ったな…」
>>19539
万丈「でも、なんでいきなりエボルトが出てきたんだ?エボルトは今、地球を離れているはずだろ?」
>>19540
ゼロ「アナザーディケイドとかいう奴が呼んだ奴らが勝利した平行世界から引きずり出したらしい、いわゆる並行同位体って奴だ…」
>>19541
万丈「よくわかんねぇけど…アナザーディケイドってやつが元凶なのは、分かったぜ」
>>19543
万丈「まあ、ここでぐちぐち言ってても何もなんなぁからな、今は作戦会議してる奴らに、任せようぜ」
>>19544
ゼロ「そのつもりだ……あと一つ言い忘れてた檀黎斗ってやつも関わってるらしい…」
>>19548
ゼロ「厄介な奴だ、何度倒しても復活する…」
アクセル「ねえ会議長そうだし、そこら辺のコンビニでなんか買って飲まない?」
>>19550
アクセル「それもそうだね…」
ゼロ「まあ、帰ったらケイン博士にでも、頼むか」
>>19551
戦兎が会議室の扉を開ける
戦兎「万丈!お前も参加しろ、ゲンムが動いた」
万丈「マジか!」
>>19553
戦兎「お前らもだ、コレは…関係者全員に知らせる必要がある」
>>19554
ゼロ「あいつとは戦ったことがある……俺の話も役立つはずだ…」
>>19556
ゼロ「よしわかっ……」
アクセル「よっしゃいくうわああ!」
X「ちょアクセル!」
三人の足が引っかかり扉を開けながら倒れる
>>19557
戦兎「なにやってんのよ」
リン「……コホン、それでは話の続きですが」
>>19559
スクリーンに映像が映し出される
リン「皆さん、こちらをご覧ください…上空7万5千メートル地点でアトラ・ハシースの方舟に酷似した構造物が、出現しました」
>>19560
ゼロ「アトラ・ハシース…噂で聞いた程度だが…以前このギボォトスに現れたそらを赤くした奴か…」
>>19561
リン「アトラ・ハシースの箱船に酷似した構造物は、六箇所のサンクトゥムを攻略してすぐに出現しました……まるで、タイミングを見計らったかのように」
>>19562
ゼロ「檀黎斗が、何か企んでるのかもな…」
X「ここが奴の根城なのか…」
>>19563
リン「今、アトラ・ハシースの箱船の解析を、ミレニアムのヴェリタス部と桐生戦兎さんが行っています」
>>19565
戦兎「バリアは張られていないが、あの建物の周囲3km圏内に、ゲームエリアと呼ばれる物が張られているようだな」
>>19567
檀黎斗「その通り、アレは私が作った…ゲーマだ」
「⁉︎」
檀黎斗が現れ、作戦会議に参加していた生徒が、銃を向ける
>>19568
ゼロ「久しぶりだな…幻夢…」
X「貴様!」
アクセル「うわきたよ…」
>>19569
黎斗「桐生戦兎…そして先生とやら、君達の力を見てみようと思ってな」
ゲーマドライバーを装着する
戦兎「……」
ビルドドライバーを装着する
>>19571
黎斗「試してみれば、わかるさ」
『マイティーアクションX!/デンジャラスゾンビ!』
黎斗「グレードX0……変身!」
『ガッシャット!ガッチャーン!レベルアーップ!』『マイティーアクショーン……X!アガッチャ!デンジャー・デンジャー!デス・ザ・クライシス!デンジャラスゾンビィ…!』
『ステージ!セレクト!』
会議室が一瞬にして、屋外に変わる
>>19572
ゼロ「最初から本気は出さないみたいだな」
アクセルとXも銃口を向ける
>>19573
戦兎「ここは俺に任せてくれ、お前達は生徒に危害が加わらないように、しておいてくれ」
ハザードトリガーを取り出す
ゲンム「ハザードトリガーかぁ…」
>>19574
ゼロ「ちょっと待て、黙って見てろっていうのか…」
X「それにそれを使うのは危険です!」
>>19575
『ハザードオン!』
『海賊! 電車!スーパーベストマッチ! 』
『ガタガタゴットン! ズッタンズタン! ガタガタゴットン! ズッタンズタン!』
『Are you ready!?』
戦兎「変身…」
『アンコントロールスイッチ! ブラックハザード!ヤベーイ!』
ゲンム「ハザードフォームかぁ、その姿でどこまで耐えられるかな?」
>>19576
アクセル「ああもう使っちゃったよ…!」
ゼロ「たっくほんとに勝手な奴だ…」
>>19577
ビルド「はあ!」
カイゾクハッシャーとガシャコンスラッシャーで斬り合う
ゲンム「これがハザードレベル10.0の力か!」
カイゾクハッシャーの攻撃がゲンムに当たり、『ゲームオーバー』の音と共に消滅する
ユウカ「…………案外、あっさりと終わったわね」
>>19578
ゼロ「違う!まだ終わってない!奴には残機がある!」
X「復活しますよ!」
アクセル「ものすごくムカつく感じでね…」
>>19579
高らかなBGMと共に、紫色の土管から飛び出してビルドを攻撃する
ビルド「うわ⁉︎」
ゲンム「ヴェァハハハハハハ!!私にはあと65個のライフが残っている!このライフが残っている限り、私は死んでもコンテニューする事が出来る!」
先生「コンテニュー?」
アリス「アリス知ってます!あれはチートと言うやつですね!」
>>19580
ゼロ「ああチートだ!奴はゲームシステムを現実に反映することができる!」
>>19581
ビルド「手加減してる場合じゃないな…」
変身を解き、ハザードトリガーを外す
ゲンム「次はどんな姿で来るんだ?」
>>19582
アクセル「てゆうか、みんなおとなしいね、てっきり飛びかかるかと思ったけど…」
>>19583
ユウカ「感情に任せて飛びかかるなんて、非効率的だわ」
>>19584
アクセル「みんなが、アンタみたいな考えじゃないと思うんだけど…」
X「戦兎さーん!くたばらないで下さい!」
>>19585
『グレート!オールイェイ!ジーニアス!』『Are you ready?』
戦兎「…変身!」
『完全無欠のボトルヤロー!ビルドジーニアス!スゲーイ!モノスゲーイ!』
ゲンム「ジーニアスフォーム…その力を待っていたんだ」
ヒマリ「ジーニアスフォーム…相変わらず、騒がしい姿ですね」
>>19587
ビルド「はっ!」
一瞬でゲンムの元に移動し、殴り飛ばす
『ゲームオーバー』
黎斗「残りライフ64……」
>>19589
黎斗「君達に見せてやろう、私の才能の集大成を」
『マキシマムゾンビ!』
『マキシマムガシャットォ!ガッチャーン!ゾンビマキシマーム!ボーン!ボーン!アンデッドボディー!ヴェハ·ハ·ハ!ヴェハ·ハ·ハ-!』
黎斗「不滅の主人公が、あらゆる敵を薙ぎ倒す……究極のチートゲーム」
『ハイパー不滅!』
モモイ「そんなゲーム、メチャクチャだよ!」
黎斗「グレード不滅…変身!」
『コーリィィィィィィング!ウォォォー!ウォォォー!フッカーツ!フゥゥメェェツゥゥ!』
『蘇れ!尽きぬ命!アンチェイン最強ゲーマー!ハイパー不滅!ゲ・ン・ムー!』
ゲンム「私は……不滅だァァァァ!!」
>>19590
アクセル「なんじゃありゃ!?」
ゼロ「あああ加勢してえ………」
X「ゼロ我慢だよ………」
ウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズ
>>19591
ビルドが一瞬でゲンムに接近し、殴り飛ばし吹き飛ぶゲンムを追い抜き蹴り飛ばし、壁に叩きつける
>>19592
X「くぬぬぬ…」
ゼロ「ぐうううう…」
ウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズユズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズ
>>19593
ゲンム「痛くも痒くも無い!」
ビルド「かなり耐久力があるようだな」
パンチを打ち込むとゲンムの首が180°回転する
>>19595
ゲンム「ヴェァハハハハハハハハハ!…あれ?あ、こっちか」
なんとも無いように、首を元に戻す
ミカ「なにあれ、気持ち悪」
>>19596
ゼロ「こんなんじゃない、あいつはもっと色々、隠し持ってるはずだ…」
>>19597
ゲンム「この仮面ライダークロニクルのゲーム空間において…私を倒すことは、不可能!」
ビルド「…………」
マコト「キキキッ、本当にチートを使いやがった」
>>19599
ビルド「一気に決めるぞ!」
『ワンサイド!逆サイド!オールサイド!』『ジーニアスフィニッシュ!』
虹色のオーラを纏ったライダーキックを放つ
ゲンム「私は…不滅だァァァァァァァ!!!!!」
>>19600
ケイン博士「何やら騒がしいようじゃの…」
X「はい…ケイン博士え!」
アクセル「どっからきたんだよ!?」
>>19601
ゲンムが吹き飛ぶ
ゲンム「フフッ、フハハハハ!!ヴェァハハハハハハハハハハハハハハハ!!!!!!」
>>19602
ケイン博士「あれがゲンムじゃな…」
ゼロ「おいちょっと待てどっから来た!?」
>>19603
ゲンム「貴様らは……私のこの手の上で……踊らされていたんだよ!!降臨しろ!仮面ライダークロニクルのラスボスよ!!」
ヴァグバイザーを天に掲げると、黒いオーラと虹色のオーラが混ざり合う
>>19605
『One: One prediction
Two: Two intelligence
Three: Three Circles
Go! Beyond! one two three!
仮面ライダーゼロスリー!
"Is there arc?"』
二つのオーラがゼロスリーに変化する
>>19607
ゲンム「仮面ライダーゼロスリー…仮面ライダークロニクルの新たなる、ラスボスさ!」
>>19609
ゲンム「分かってないな、私はあくまでゲームマスター…運営がラスボスのゲームなど、存在しない」
>>19611
ゲンム「さあ、ゼロスリー…始めろ」
ゼロスリー「解析完了」
ゼロスリードライバーからゴッドマキシマムマイティXガシャットを生成し、ゲンムに渡す
ゲンム「私は…この時を待っていた、アップデートしたこのガシャットを手に入れる、この時を!」
>>19612
ゼロ「まずいあれを!使われたら!誰も勝てなくなる!」
ゲンムに向かう
>>19615
ゲンム「コズミッククロニクル、起動」
空中に巨大なレンズが現れ、ビルドを収束した太陽光で炙る
ゲンム「神の変身を邪魔するとは……いただけないな」
>>19616
X「貴様!今すぐに戦兎さんへの攻撃をやめろ!」
バスターを向ける
>>19617
黎斗「思い知るがいい。最高神の力を……」
『ゴッドマキシマムマイティX!』
黎斗「グレードビリオン……変身!」
『マキシマムガシャット!
ガッチャーン!フゥゥメェェツゥゥ!
最上級の神の才能!クロトダーン!クロトダーン!
ゴッドマキシマームX!』
カヨコ「ビリオン?」
ゲンム「私のレベルは……10億だ!」

