東方アンド仮面ライダー プリキュアなりきり

コメントしよう!
画像・吹き出し
後ろから10件目のコメントから読む

コメントNo順で 会話順で




>>37389
X「………、でも、もし……もしですよ別の喜ばせ方があったとしたら、……誰も傷つけずに、喜ばせるやり方があったとしたら、貴方はどうします?」


>>37352
紘汰「それは良かったな。まあ、俺からの特訓はこれで終わりだ」


>>37361
ゼロ「アルバトール…そう名乗る」


>>37360
紘汰「へぇ、どんな名前?」


>>37359
アクセル「もっちろん!」

X「はい!」

ゼロ「ああ…後この人間体の名を考えた……潜入用だからな」


>>37358
紘汰「おう!お前たちの可能性は無限大だ、色んな世界を観て、色んな声を聴いて、もっともっと成長しろよ」


>>37357
ゼロ「まあ、………逆に幻じゃない方がおかしいからな………」

X「とにかく色々ありがとうございました、紘太さん」


>>37356
紘汰「全部、俺が作った幻だからな」


>>37355
ゼロ「そうか。残念だな、結構気に入ってたんだが…」


>>37354
紘汰「あ、そうだ。この空間を出たら、戒斗に没収された装備は全て戻るけど、その代わりにドライバーは全部なくなるからな」


>>37353
ゼロ「ああ、世話になった」

X「ありがとうございます!」

アクセル「それはそうとこの人間体での名前も考えないとね…」


>>37351
ゼロ「ああ、あんたにも、アイツと戦う機会をくれてありがとな、いいライバルができた」


>>37363
X「じゃあ俺は、ガーロック」

アクセル「うんじゃあ僕はスパロウ」

アルバトール(ゼロ)「まあ人間の時はこう呼び合う」


>>37350
紘汰「よかったな、戒斗から強さを認めてもらえて」


>>37349
ゼロ「俺もお前のような奴と戦えて、誇りに思う、……また戦闘があったら…その時は、切り札を封じず最初から全力でぶつかろう…」


>>37348
変身を解く

戒斗「……認めよう、お前は強い」

肉体にヒビが入り、崩れる様にして消滅する


>>37347
ゼロ「剃…月龍輪尾(げつりゅうりんび)…そして神避(かむさり)」

スイカの大技と周囲を切り裂く鎌風、太陽のような波紋、強烈な力で素早く繰り出す抉り斬るような横薙ぎの一閃。そして覇王色で封じ、膨大な力の斬撃を放つ

神避

>>37346
バロン「はああっ!」

バナスピアーから空間すら切断する第火力の一撃を放つ


>>37345
ゼロ「ああ」

スイカスパーキング!グロンバリャムを構え

ゼロ「波紋、周断…月の呼吸… 捌ノ型 …」


>>37344
バロン「そうだ……それで良い!」

バナスピアー一本で跳ね返す

『バナナスパーキング!』

赤と黄色のエネルギーを纏ったバナスピアーを構える

バロン「構えろ……火力勝負だ」


>>37343
ゼロ「拾肆ノ型・発変 天満繊月(きょうへん てんまんせんげつ)波紋、周断……」

スイカスカッシュ!

スイカの技と周囲を切り裂く鎌風と波紋、これをグロンバリャムに乗せ

渦状の斬撃を折り重ねて放つ

拾肆ノ型・発変 天満繊月

>>37342
バロン「……バカが‼︎」

バナスピアーの持ち方を変え、視認不能な速度で3回の刺突を放つ


>>37341
>>37324
この時に使われたグロンバリャムで防ぎ

ゼロ「いいや……月の呼吸…」

グロンバリャム

>>37362
紘汰「なるほど、お二人さんは?」


>>37364
紘汰「そうか、アンタらも新しい自分に変身したって事か」


>>37388
エミリア「もちろんよ、私がこうすればセントが喜ぶもの」


>>37377
X「エミリアさん、……どういう事ですか?」


>>37387
X「一つ聞きましょう……エミリアさん。貴方はこんな事して幸せですか?」


>>37386
エミリア「セントの言うことは全部正しいの、だからね……ここで死んで」


>>37385
X「!?もう一度聞きます。彼って戦兎さんのことですか?」


>>37384
エミリア「彼の選択に間違いは無いの、あなた達が死ねばみんなが幸せになれるって言ってたから」


>>37383
X「………、お断りします。」


>>37382
エミリア「ねえ、あの人の為に死んで?」


>>37381
X「………、そうですか………エミリアさん…貴方はこれでいいのですか?」


>>37380
エミリア「あの人が言ってたから、あなた達は私を攻撃できないって」


>>37379
X「キリュウ・セントさんのことですか?」


>>37378
エミリア「あの人の為だから、あなた達を消せば、あの人が喜ぶから」


>>37376
髪が短く、目にハイライトの無いエミリアが、氷の長剣を持って近づいて来る


>>37365
ガーロック(x)「まあそういうもんですね、この身体の時と、レプリロイドの時を上手く有効活用して、正しく使うよう精進します。」


>>37375
X「誰ですか、貴方…」


>>37374
???「まだ、生き残りが居たのね。彼のためにも、殺さなくっちゃ」

あたりの空気が冷たくなる


>>37373
X「な…」


>>37372
惑星カズラバに居る間に地球全域に超高濃度の瘴気が満ち溢れ、侵食されている


>>37371
アルバトール(ゼロ)「さて」

全員レプリロイドに戻る

ゼロ「ひさびさだな、この姿も」


>>37370
3人がクラックに入ったのを確認すると、クラックが閉じる


>>37369
アルバトール(ゼロ)「ああ、またな!」

ガーロック(X)「また今度…」

クラックに入る


>>37368
紘汰「ああ、またな」

クラックを開く


>>37367
スパロウ(アクセル)「みんなにもバレないようにすると、普段の反応が見れて面白そうだしね、とにかく一旦帰るよ」


>>37366
紘汰「ああ、アンタらならきっと出来るさ」


>>37340
バロン「言っただろ、殺意を込めろと……」

喉に直撃するが貫通するどころか傷すら付かない

バロン「まさか、手加減でもしてるのか?」

縄を踏みつけ、バナスピアーで攻撃する


画像・吹き出し
このトピックにはコメントの続き(次ページ)があります


コメントの続きを見る
後ろから10件目のコメントから読む

コメントNo順で 会話順で


トピックも作成してみてください!
トピックを投稿する

名前 @IDを設定しよう☆