東方アンド仮面ライダー プリキュアなりきり
>>37489
ゼロ「お前の知る桐生戦兎はもう居ない……それと…お前が、俺たちの敵だからだ」
全てを無にする斬撃で完全に消す
>>37452
ラインハルト「いや、出現したタイミングから予想しただけだよ」
>>37461
ゼロ「おい!お前どこ行きやがる!」
X「アクセル!」
アクセル「繰り返せ!リピーツヒストリー!」
ハイパー無敵を出し、サテラを抑える
>>37460
サテラ「愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる、愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる」
呪詛の様に呟きながらどこかに歩み出す
>>37459
X「卍解!黒帝天照-西、神教ノ凪!」
無の力の刃の刀身を勢いよく伸ばしてサテラを突く
>>37457
X「仕方ない…」
膨大な光エネルギーを出して影に対抗する
ゼロ「俺も行くか」
エネルギーを吸収する影を斬撃のように飛ばし攻撃する
>>37456
ラインハルト「あの影に触れるのはまずいか……だが、嫉妬の魔女が相手なら抜ける!」
龍剣レイドを抜刀する
>>37455
ゼロ「ち、濁れ、彩影!」
同じ影で移動して避け
X「瞬歩!」
天照を構えながら上に向かう
アクセル「フルリング、響転(ソニード)」
銃を発射してその反動で避ける
>>37454
サテラ「………愛してる」
サテラを中心とした半径数十キロに及ぶ範囲に、触れた生物は即死し、無生物は霧散する『影』の領域を展開する
ラインハルト「まずい!」
飛び上がり空中に立つ事で影を回避する
>>37453
X「どっちにせよ、戦兎さんと似た技を使える………これだけで関連性がありますね…」
>>37450
ラインハルト「セントが死んだ影響………と、考えるのが妥当だろう」
>>37449
ゼロ「そうか、とにかく俺たちも本気で行った方がいいって訳か…」始解の構えをする
X「しかし、どうしてサテラさん?がここに?」
>>37448
ラインハルト「伝説の存在だからね、『神龍ボルカニカ』『賢者フリューゲル』『剣聖レイド・アストレア』に並んで、謎の多い存在だよ」
>>37446
ラインハルト「400年前に、世界を滅ぼしかけた魔女だよ」
>>37445
ゼロ「前にも聞いたことがあるな……一体なんなんだそいつは?」
>>37444
ラインハルト「恐らく、その類の物だろう………つまりあのモヤの正体は、400年前に封印された『嫉妬の魔女 サテラ』」
>>37443
X「もしかして、………以前、俺も似たような物を見ました!見えざる手って戦兎さんが言って後、レグルスの権能を打ち破って………もしかして文字どうり見えない手ですかね…」
天照で生命エネルギーを変換して腕を治す
>>37442
ラインハルト「……右腕が潰される時、何かに握られる感覚があった。確実に何かがある、念力や魔法の類では無く実態を持つ何かによる攻撃だ…」
>>37441
X「ラ、ラインハルトさん!」
ラインハルトをストライクチェーンで引き寄せて、容態を見る
X「すみません、今治します!」
>>37462
見えない何かが、ハイパームテキを弾き飛ばす
ラインハルト「………よし、授かった」
>>37464
ラインハルト「『見聞の加護』だよ、不可視の存在が見える様になるんだ」
>>37488
サテラ「どうしてどうしてどうしてどうしてどうしてどうしてどうして私と私と私と私と彼の彼の彼の彼の彼の彼の邪魔を邪魔を邪魔を邪魔を邪魔を邪魔を邪魔を──?」
不可視の魔手で身体を動かす
>>37487
アクセル「ちょっ出番…」
ゼロ「オラ!」
全てを無にする力でサテに更にダーメジを与える
>>37486
ラインハルト「はあぁッ‼︎」
龍剣を思い切り振ると、音が消え空間が歪み色が反転し、サテラから鮮血が飛ぶ
>>37485
ゼロ「ああ作戦開始だ!」
X「フン!」
Xが影の領域をサテラまで押し除けてこじ開ける
アクセル「よーし行くよ!」
>>37484
ラインハルト「ああ、その命『剣聖』として引き受けよう」
>>37483
ゼロ「そうだな、卍解…無彩零影…」
ゼロが卍解を発動する
ゼロ「Xお前の手に宿る赤い力で影を押しのけろ…その隙に仕留める」
X「うんわかった…」
アクセル「手は僕に任せてよ、ラインハルトはゼロとアイツを倒す……これでいいかな?」
>>37482
ラインハルト「僕なら彼女を殺せる、可哀想だが……手加減抜きで行かせてもらう」
>>37481
X「……………」
ゼロ「とにかく、このままだとまずい事には変わらない……色々すまないが…アイツを仕留める」
>>37478
ラインハルト「ああ、何かを……誰かを求めているような」
>>37476
ラインハルト「見たところ、何かを求めているようだが………」
>>37474
ラインハルト「効いてはいるだろう、だが異様にタフだ」
>>37473
アクセル「厄介だなあ…」
ゼロ「そもそも奴に効いてるのか?…攻撃が…」
>>37471
アクセル「ハイパー無敵!メトラジェッタ!」
ハイパー無敵をクリティカルスパーキングを連射する
>>37470
サテラが歩みを止めずに進み続ける
サテラ「愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる」
>>37469
X「ええ」
ゼロ「まずどんな攻撃が効くか試さんとな…影歪…」
メダジャリバーのように空間ごと裂き、対象のみを切り裂く斬撃を放つ
>>37467
アクセル「えやば…」
ゼロ「卍解……俺も使おうか…」
X「うん、ゼロがいれば東も使える………とにかく、ラインハルトさん俺たちがどうなっても絶対に助けないでください、俺たちの身は俺たちで守ります。」
>>37466
ラインハルト「二千を超える本数の漆黒の魔手がサテラの周りを取り巻き、蠢いている」
>>37440
ラインハルト「!──危ない!」
Xを突き飛ばすと、ラインハルトの右腕が捻り潰される
ラインハルト「ぐっ……!」

