アニメ『異世界スーサイド・スクワッド』はおもしろい?つまらない?
メンバー達の、悪態つきながらも互いの実力は認めて協力したり、各々が好き勝手に振る舞っても相手は尊重してるのか、必要以上に馴れ合わない、あの絶妙な距離感が好き。
>>110
わかる
関係性は友達ではなく仲間だが、真の家族からは認められなかったこともあって、ときに家族的にもなる
それは理想的な家族像とかではなく、面と向かってクサい話をしないが遠慮はない感じ
互いをボロカス言うこともあるが、ボロカス言われても巧い返しができるとカッコいいし認められるっていうラップバトル的な価値観
日本で言うと大阪に近いか?いい意味でキャラに人間臭さがある
平坦な話でキャラに感情移入できないし、敵キャラもつまらん。たまに作画がいいだけのシンプルに面白くないアニメ。
過去に誰かがハーレイとお姫様が入れ替わるとかなんとか書いてたからそのくらいは予想してたけどお姫様がメイクで中身までハーレイ化するとは思わなかった
少し面白くなってきた
うっせぇわ的な知性的な女性のキレ方があって良いな
キレ慣れてる感じがしちゃってるのが少し惜しいが、怒りをモチベに変えたり即行動に移すには知性がいる
服装やメイクで性格が変わるというのは多くの人にどう映るか分からないが、選択として悪くない
スイッチを明確にON/OFFするのに見た目を変えるのは割とベストな方法だ
髪をバッサリ切るとかもそういう儀式の一つなんだが、人間は始まりと終わりを明確化するのにそうした儀式が結構重要だったりする
上田麗奈が特に輝くのは、虐げられているけど実は腹グロで狂気入っているラスボスだから…
腹グロで狂気が入っているラスボスなんだけど、グヌヌで虐げられて行くキャラもいいけど
鎧のパーツごと、キャラごとの変身シーンは使い回さない気がするな
そういう「お約束」をする作風じゃない気がするし、そうであって欲しいわ
>>138
多分スイスも知らんよな?
イギリスもだいぶ守るがドイツ・スイスが2強で、日本はそこからさらに飛び抜けて時間にうるさい
しかも「守りたい」は分かるが、「守らないヤツは最低」は視野も狭いし器も小さいだけで、世界規模で考えれば常軌を逸してるように見えるだろうな
あと始業や待ち合わせ時間にうるさいだけで、終業や解散の時間とかにはうるさくないので、日本人は「時間にうるさくないが、なぜか遅刻にだけうるさい人達」って印象を持たれてる
>>140
スイスは反例のつもり? でも
> 日本はそこからさらに飛び抜けて時間にうるさい
これってつまり「日本並みの国なんてない」てことだろ
学生の時にユーレイルパスを使ってイギリスとヨーロッパを旅したけど、イタリアを除けば特に不満はなかった
ドイツが一番日本人に近い時間感覚かなとは思ったが、スペインやフランスなんかは元々の考え方や文化の違いもあってか、時間の使い方に余裕や優雅さを感じたよ
都市部と田舎で交通機関のタイムテーブルの正確性には差があるようだったけど、その不正確さに救われる事もあったな
アムトラックに関してはボストン➖ニューヨーク間しか利用してないのでなんとも言えない
それぞれの国に時間の捉え方があるので、公共交通機関のタイムテーブルの正確性だけで、その優劣は判断できないかと
だが、イタリア、テメーはダメだ
>>145
誰も優劣の話はしてないようにみえたけどね
むしろ日本が異常じゃないかって話だと思ってたくらい
>>147
そしたらあなたが作品の話題を振ったらいいのに、わざわざ煽る様なコメントまですんの何なの?
おまけに自分自身も関係ない話に乗っかってて、しかも他人をまとめて罵倒している分、性質が悪い様に思うんだ。

