仮面ライダー×東方なりきりの続き
>>96
「upgrade」
「monster」
gmライダーにモンスターバックルを強制武装
>>105
宝太郎「てっ…俺のケミー!ジャングルジャン、スケボーズ、カマンティス…!戻ってきたんだね!」
>>111
>>109
妖夢「そういえば、あのお医者さんはどこへ行ったんでしょう?
姿が見えませんが...」
>>117
宝太郎「そう。ケミーには10種の属性があって、それぞれインセクト、アーティファクト、ジョブ、ビークル、エンシェント、オカルト、プラント、アニマル、ファンタスティック、コズミックに分かれてるんだ」
>>117
宝太郎「あと、ケミーにはそれぞれレベルナンバーってのが1から10まであって、レベルナンバーで強さが決まるんだ」
>>120
妖夢「れべるなんばあ?よくわかりませんが,,,
ともかく、強いけみいを集めて、何を?
強くなりたいんですか?」
>>121
宝太郎「違う。ケミーは一般人が知ったら記憶を消さなきゃならない。それにケミーが世の中にいたら、悪人と合体してマルガムって言う怪物になるかもしれない。だから俺はケミーを集めてるんだ」
>>123
宝太郎「聞きたいんだけど、近くに家とか洋館とかあったりする?アーティファクトケミーがいるかもしれないんだ」
>>126
妖夢「洋館...ですか?
でしたら、近くの湖のほとりに、紅魔館というところがありますよ?」
>>164
そういえば名乗っていませんでしたね。
私は魂魄妖夢、白玉楼というところで、庭師兼剣術指南役をしています。
そちらの名前も聞いていませんでしたね。何と仰るのですか?
>>165
英寿「俺は浮世英寿、人を信じ見守る創世の神でありスターオブザスターズオブザスターズ、そして仮面ライダーギーツだ」

