仮面ライダー×東方なりきりの続き
>>305
咲夜「あら、このセンスのない化け物が美鈴なの?
なら尚更倒しがいがあるわね。
今までのサボった分も、受けなさい!」
>>167
妖夢「宝太郎さん、というのですね!
私は魂魄妖夢、白玉楼というところで、庭師兼剣術指南役をしています。これからよろしくお願いしますね!」
>>167
妖夢「それと、私では紅魔館に入れないので、別の方に案内を任せてもいいてしょうか?」
>>181
始めまして。
紅魔館のメイド長をしています、十六夜咲夜と申します。
ところで、ひとつ宜しいでしょうか?
>>186
宝太郎「紅魔館からケミーの反応が出たんだ。ケミーは放っておくと悪意と融合して怪物になるかもしれない、だから俺はケミーをガッチャしに行くんだ」
>>188
咲夜「ケミー、ですか…?
お嬢様がそのようなものに負けるとは思いませんが…
いいでしょう、お連れします」
>>189
宝太郎「ケミーは悪意がある人とは融合する。融合すると、その人の悪意が暴走してしまうんだ。紅魔館の人が悪意を持ってなきゃいいけど…」
>>193
私はクロトー。グリオン様の命令で、お前達を倒す!ガッチャード…今日こそお前に勝つ!!!
>>201
咲夜「貴方には知性が無い。ただ暴力で畳みかけるだけ。そんな攻撃が私に当たると思われるとは、私もずいぶんと舐められたものですね。」
>>204
宝太郎「すごい…俺とスパナとりんねと風雅さんの四人がかりでも敵わなかったクロトーを1人で倒した…」
>>207
戦いにおいて、真に必要なのは力ではなく技です。
私だって、純粋な力では彼女に負けていますから。
さあ、先を急ぎましょう。
>>224
宝太郎「うん、ここにはオカルトケミーやジョブケミーの反応もある。ジョブケミーは誰かに取り憑いてるかもしれないから確かめないとね」

