仮面ライダー×東方なりきりの続き

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282: 不滅の神 @giitunainn 2024/07/10 18:23:07通報 非表示

>>280
英寿「了解した」


>>282
妖夢「そういえば、英寿さんはどうして博麗神社に?」


284: 不滅の神 @giitunainn 2024/07/10 18:29:39通報 非表示

>>283
英寿「ん~、成り行きかな、なんかあそこに行けばここのことが解る気がして」


>>284
妖夢「意外と後先を顧みない方なんですね」


291: 不滅の神 @giitunainn 2024/07/10 18:39:52通報 非表示

>>290
英寿「そっちのほうが面白いだろ」


>>291
妖夢「私は私が仕える幽々子様に従うだけですので、あまり理解できないです。」


298: 不滅の神 @giitunainn 2024/07/10 18:46:28通報 非表示

>>295
英寿「なあ、今度はその幽々子って奴に合わせてくれ」


>>298
妖夢「そうですね。機会があれば、ご紹介しましょう。今は咲夜さんの援護を」


>>300
グリオン「君たちが言う"美鈴"とやらがこのマルガムだが。攻撃できるのかな?」


>>305
咲夜「あら、このセンスのない化け物が美鈴なの?

なら尚更倒しがいがあるわね。

今までのサボった分も、受けなさい!」


>>309
グリオン「それだけじゃなあい」


312: 不滅の神 @giitunainn 2024/07/10 18:53:25通報 非表示

>>311
ドゥームズギーツ「よお、グリオン」


>>312
グリオン「君…まさかガッチャードと協力していた狐のライダーか」


316: 不滅の神 @giitunainn 2024/07/10 18:55:21通報 非表示

>>314
ドゥームズギーツ「さあ、どうだったかな」


>>311
咲夜「それだけじゃない?」


>>132
宝太郎「ありがとう!あっ、君の名前まだ聞いてなかったよね。俺は一ノ瀬宝太郎」


>>167
妖夢「宝太郎さん、というのですね!

私は魂魄妖夢、白玉楼というところで、庭師兼剣術指南役をしています。これからよろしくお願いしますね!」


>>173
宝太郎「よろしく!じゃ、その紅魔館へ案内してもらえる?」


>>167
妖夢「それと、私では紅魔館に入れないので、別の方に案内を任せてもいいてしょうか?」


>>176
宝太郎「うん、別にいいよ!」


>>177
妖夢「では…

咲夜さん、いますか?」

咲夜「読んだかしら?(突然現れる)」


>>180
宝太郎「あっ、君が案内してくれるんだね!俺は一ノ瀬宝太郎、よろしく!」


>>181
始めまして。

紅魔館のメイド長をしています、十六夜咲夜と申します。

ところで、ひとつ宜しいでしょうか?

十六夜咲夜

>>183
宝太郎「うん、何?」


>>185
咲夜「貴方は何の目的で紅魔館へ?

理由によってはここで始末いたしますが。」


>>186
宝太郎「紅魔館からケミーの反応が出たんだ。ケミーは放っておくと悪意と融合して怪物になるかもしれない、だから俺はケミーをガッチャしに行くんだ」


>>188
咲夜「ケミー、ですか…?

お嬢様がそのようなものに負けるとは思いませんが…

いいでしょう、お連れします」


>>189
宝太郎「ケミーは悪意がある人とは融合する。融合すると、その人の悪意が暴走してしまうんだ。紅魔館の人が悪意を持ってなきゃいいけど…」


>>190
咲夜「一先ず早く行きましょう。面倒な事が起こる前に」


>>191
???「待ちな!」

宝太郎「!」


>>192
面倒ですね…何者ですか?

咲夜

>>193
私はクロトー。グリオン様の命令で、お前達を倒す!ガッチャード…今日こそお前に勝つ!!!

クロトー

>>194
咲夜「はぁ…(時止めで腹に一撃入れ元の場所に戻る)」


>>195
クロトー「なっ…くそっ、黒装!」


>>195
ウオオオォォォォォッッ!

戦わせろォ!!!

クロトーレビス

>>195
クロトー「ハァ!」腹パンをする


>>199
咲夜「何もいないところに何をしておいでで?(クロ卜の背後)」


>>200
クロトー「なっ何だと!?くそっ!」


>>201
咲夜「貴方には知性が無い。ただ暴力で畳みかけるだけ。そんな攻撃が私に当たると思われるとは、私もずいぶんと舐められたものですね。」


>>200
クロトー「ウオォォッ!」(渾身のキックを放つ)


>>202
咲夜「人の話は最後まで聞くべきですよ?(掌底で流す)」


>>204
クロトー「グ、アア…」

(変身が解ける)


>>204
宝太郎「すごい…俺とスパナとりんねと風雅さんの四人がかりでも敵わなかったクロトーを1人で倒した…」


>>207
戦いにおいて、真に必要なのは力ではなく技です。

私だって、純粋な力では彼女に負けていますから。

さあ、先を急ぎましょう。

咲夜

>>210
宝太郎「反応が近い!もうすぐだ!」


>>210
宝太郎「着いた!ここが紅魔館か…」

紅魔館

>>216
咲夜「用は手短に済ませなさい。私はお嬢様の元へ行くけど、貴方も来るかしら?」


>>224
宝太郎「うん、ここにはオカルトケミーやジョブケミーの反応もある。ジョブケミーは誰かに取り憑いてるかもしれないから確かめないとね」


>>229
咲夜「分かりました。では私から離れないようにして下さい。死にたくなければ…ね?」


>>231
宝太郎(こわっっ!)「は、はい…」


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