仮面ライダー×東方なりきりの続き
>>1819
藍「宝太郎さん、さっき言ってらっしゃった、あのけみーカードを少しの間貸してもらえませんか?」
>>1809
幽香「あら、無様とは言ったけれど、私はそれに関与していないもの。あなた達と一緒よ。だから今の言葉は、私への戒めとも言えるわね。」
>>1820
宝太郎「わかったけど…無くさないでね」
ガッチャードローホルダーからケミーカードを抜いて渡す
>>1823
藍「ありがとうございます」言うが早いか、タイムロードをせり出したカートリッジにセットする
>>1827
藍「すみません...半ば強制的ですが、タイムロードの力をお借りします」セットされたカートリッジを装填する
>>1828
エース「どこに通報しても無駄だぜ、未来の秩序を守っているのは、俺一人だからな」
>>1832
エース「お前ら、義務教育受けてないのか?まあ受けてたらこんなゴミみたいなことしないわな」
>>1831
藍「タイムロードの能力を使用して、時空間の歪みを中和するのが目的ですから。ケミーライザーが使えるのは一部分のみですし、時空に実体がない故直接照射できませんし。紫様も恐らくそこまでわかっていたからこそ、スキマで出て行ったのでしょう。」
>>1836
エース「茶番は別にいいんだよ、選べ、ここで死ぬか、未来に帰って二度とほかの世界と時間に関わらないか」マグナムシューター40Xを向けながら
>>1843
強制的に、エースのいる時代に戻される
エース「まだ話は終わってない、未来からデザグラの害悪オーディエンスたちを始末しろと言う願いを聞き入れてきた、そして害悪オーディエンスはお前で最後だ、、、、最後に言い残すことはあるか?」
>>1842
藍「紫様は…自ら、時空間の調査に向かわれたのです。紫様は幻想郷の中でも、空間に干渉出来る数少ない力の持ち主ですから」
>>1845
宝太郎「そうなのか。てかこの幻想郷の人の能力は凄いな。俺たちより圧倒的に強いかもしれない」
>>1844
オーディエンス「ああそうすか、さようなら」
オーロラカーテンが突如出現しその向こうに消える
オーロラカーテンが閉じる
>>1847
エース「学ばねえな」
オーディエンスと同じ場所に飛ぶ、オーディエンスからあらゆる能力をはく奪する
>>1848
オーディエンス「ああそう。じゃあリデザインしてもらうわ。さようなら」
消滅する
>>1849
害悪なオーディエンスの存在自体が無かったことになった
エース「これで、害悪なオーディエンスは全員消えたか」
>>1854
チルノ?「本当にここであってんのか?」
妖夢「貴方があれを使うならやっぱウサギになった方がいいなっていったから連れてきたんですよ、信じてください」
チルノ?「まぁいいけどよ」
>>1856
妖夢「もとに?ああ、力を行使していませんからね。こっちはエボルさんです。」
チルノ?「よう、初めましてだな」
妖夢「今回はあなたに用はありません。優曇華さんを渡してもらいに...」
チルノ?「力ずくで奪えばいいだろうが。」
妖夢「今回は戦闘は避けよといわれています。大事にはしたくありませんので」
>>1863
妖夢「お早いお戻りで。」
チルノ?「残念だな、お前の殺したがってるXギーツは今日はいねぇぜ?」
>>1866
キューン「お前たちは、世界破壊の賛成派か?」レーザーレーズライザーを突き付けながら
>>1869
幽香「あら、なんだか面白そうじゃない?世界をどうやって破壊するか、私も見てみたいけれどね」
>>1872
オーディエンス「エボルト倒してもろて、あんな弱い奴がいるとショーの質が落ちる」
>>1874
幽香「忘れているようだけど、これは貴方達が見たいようには進まないわよ。だって、貴方達のために根回ししていた虫はもうつぶれたもの」
>>1876
オーディエンス「人消してんじゃねよエボルトとかブラックホール出して世界滅ぼすやつだし倒した方がいい」
>>1878
エース「俺の目的は、エボルトを倒すことじゃないんでね」オーディエンスが全員消えて、仮面ライダーへ、変身できる人物以外のこの世界への干渉を不可能にした
>>1880
幽香「だから憑依しているのはなくて?彼らはどうやら仲間意識が強いみたいだし、簡単に消してはその憑依している者も消えてしまうしね」
>>1884
藍「そうでしたか...すみません、動けなくて...すぐにゲートを開ければ、形勢は有利になるのに...!」
>>1882
オーディエンス「はい生き残ってました俺。普通に創世の力で解除すればいいだけ。とりあえず言いたいことはこれだけ。さいなら」
>>1884
チルノ?「その~、優曇華?って奴を渡してくりゃ、俺らはすぐ帰るからよ、さっさと渡してくんねぇかな?」
>>1883
エース「スエルは死んだ、もうこの世界にとどまる必要もないだろ、それに、この世界に来た運営ライダーがボコボコにされたのをもう忘れたか?」
>>1886
エース「そうかよ、一つ言っておくが創世の力を持っているのはどの時間軸においても浮世英寿ただ一人、だからな、感謝しろよお前が生き返ったのは過去の俺のおかげだ、そして二度とお前らのいた時間以外に係るな」死んだはずのオーディエンスが、全員蘇る
>>1890
幽香「さようなら。また会うことがあったら、その時は一緒にお茶でもしましょう?」
>>1890
エース「そうか、さっさと帰れ」仮面ライダーへの変身権限を持たない者をこの時代に干渉できなくする
>>1891
チルノ?「ん?じゃあ、そこで縮こまってんのが優曇華か?」
妖夢「珍しいですね、優曇華さんが恐怖するなんて」
>>1895
https://www.youtube.com/watch?v=sn8XbSi0_o0
タイクーン「させないぞ!!」
>>1896
妖夢「はあ...そちらは勝手にどうぞ。」タイクーンを吹っ飛ばす
チルノ?「言われなくてもわかってるよ」優曇華に近づく
>>1897
エース「そもそも、最高責任者のスエルが死んだんだデザグラの歴史そのものが消滅した、もうデザグラは再開できないぞ、創世の神もいないしな」
>>1901
チルノ?「いいのか?こんな大層なもん貰って」刺さった剣を抜き、持ったまま優曇華に近づく
>>1902
タイクーン「ああ、俺以外には使えないからな」武刃が、自動的にチルノ?の心臓を貫く
>>1903
チルノ「あーあ!殺しちまった!」武刃を胸から引き抜き、そのまま捨てて優曇華に歩み寄る
>>1905
運営「あーもうマジでお前チートすぎ。バランス壊れるからやめろ。もういいわ二体目のリガドΩだ」
>>1915
運営「マージで、存在削り取れないから」
「muteki!INFINITY」

