仮面ライダー×東方なりきりの続き(二枚目)
>>14376
『完全無欠のボトルヤロー!ビルドジーニアス!』
ビルドがジーニアスフォームに姿を変える
>>14313
妹紅(レストアリ)「ははっ、やっぱりバレてたか。」
ゼロ「お前、やられたんじゃねぇのか!?」
>>14304
霊夢?「霊夢は私を残しておきたかったのだろうね。それで結局殺された。でも、何の因果か、彼女の体に私の意識が入ったんだよ。最後の抵抗かもしれないが。」
>>14305
戦兎「どっちにしろお前らの世界が滅んだのは、因果応報、自業自得ってことだな」
>>14306
霊夢?「?私達の世界は滅んではいないよ。正確には、世界が一体化したというのが正しいかな」
>>14308
霊夢?「結論だけ話すと、私は幻想郷なんだ。霊夢というこの肉体に、世界一つがまるごと入っている。」
>>14309
戦兎「そうかよ、、、今更そんなことで”え~!”とはならないぞ?」
>>14310
霊夢?「私だってリアクションを求めて回りくどい言い方をしたわけじゃないさ。これは所謂ハンデだ。」
>>14312
幻想郷「充分なハンデだよ。ここまで時間を作ってあげたんだからね。ねぇ、藤原妹紅?」
>>14302
霊夢?「むあ、そんなこんなで霊夢はギーツを倒したんだが…Xギーツはやはり裏切ったよ。」
>>14316
戦兎「お前らに対するハンデはこっちからお前らに渡して初めてハンデになるんだよ、バカ!」
>>14320
戦兎「なんだよ、俺は今からあのバカに説教しようと思ってるんだが」
>>14321
妹紅(レストアリ)「とりあえずは傷の回復からだ。そいつらと纏まれ、防御はゼロがしてくれる」
>>14323
妹紅(レストアリ)「...っと。あとは全員を一気に回復させるぞ。時間がかかるから援護を頼むぜ」
>>14324
戦兎「俺そこまで怪我して無いぞ、強いて言うならあばらが何本か折れてるぐらいだな」
>>14279
霊夢?「というわけで、私の自分語りを聞いてもらうとしよう」
流星卿「これは、強制みたいだね...」
>>14281
ゼロ「...いや、俺は聞く。なんでこんなことをすんのかも分からねぇ以上、過去を聞けば分かるかもしれねぇしな」
>>14282
ビルド「どうせ自分勝手なエゴだよ、ブラッド族みたいにな」
>>14285
エボルト「おいおい、そっちの俺の話は前から聞いてみたかったんだよ。話してくれよ、な?」
霊夢?「彼が困るだろう。やめたまえ、エボルト」
>>14287
エボルト「つれねえなぁ。こっちのお前とはやっぱ全然違うな。」
霊夢?「...そろそろ話してもいいかい?」
>>14300
霊夢?「あそこで私…いや、霊夢は…ギーツを裏切りXギーツ側に付いたんだ」
>>14295
戦兎「大切な人か、、、、誰も俺のこと覚えてないから居ないな、、まあ、有能な助手って意味ならあてはまるが」
>>14296
霊夢?「私は...愛する人を、愛していた人たちを、失ったんだ。彼女たちが何を思っていたかは分からないけど。けど、彼女たちはそれを望んでいた気もする」
>>14298
霊夢?「始まりはあそこ...Xギーツからだ。あそこから世界が分岐してできたのが私だ。」
>>14325
妹紅(レストアリ)「他の奴等の回復だ。邪魔されるわけにはいかないから、背中を任せるぞ」
>>14357
ビルド「人体の弱点を的確についたんだが、やっぱり体の構造が違うのか」
>>14358
エボルト「今の俺は幻影、いわば攻撃の当たる霧みてぇなもんだからな。」
>>14359
ビルド「幻影っていうのは、 感覚などの錯誤によって、実際はありもしないのに、あるかのように見えるもの。 まぼろし。 また、心中に描き出される姿。だけどな」
>>14362
エボルト「御託はいいからさっさと来いよ。お前んとこの俺を殺したくてたまんないだろ?俺をそいつだと思え」
>>14365
ビルド「まあ、ブラッド族を殺すための武器は既に完成してるんだけどな」
>>14353
ビルド「ハア、、、」
足のバネの瞬発力を利用して急接近し殴りかかる
>>14367
ビルド「しっかり目に焼き付けとけよ、どこの時空にも存在しない、この世界オリジナルのフルボトルの力を」
三本の謎の通常サイズのフルボトルを取り出す
>>14369
三本のフルボトルをフルボトルバスターに装填する
『アルティメットマッチでーす!』
>>14372
フルボトルバスターの銃口に虹色のエネルギーが集束していく
>>14373
妹紅(レストアリ)「激昂していたから冷やさせたんだよ。今私のためにゼロとビルドが足止めしてくれてる」
妹紅「ギーツは今は休んでいろ。私も向こうに行ってくる」
>>14328
戦兎(アイツ一人でもよさそうな気がするが、、)
ビルドドライバーを巻く
>>14339
ビルド「相手が勝ちを確信しているとき、既にそいつは負けているって言葉知らねえのか?」
>>14330
戦兎「まあ、ヒーローが逃げるわけにもいかねえか!、、変身!」
『紅のスピーディージャンパー!ラビットラビット!』
>>14334
エボルト「わかってんだろ?お前の相手は俺しかいねぇよ!」
ビルド相手に突撃してくる
>>14335
ビルド「また新世界創造のエネルギーにしてやるよ」
フルボトルバスターをバスターモードにして銃口をエボルトの方に向ける
>>14340
エボルト「なら、その俺はその例外みてぇだな」
ホークガトリンガーを構え撃つ
>>14341
身体を傾けて避ける
ビルド「地球外生命体に陰と陽は解らねえか、」
>>14343
軽く避ける
ビルド「知っておいて損することなんて、この世には一つもないけどな」
>>14344
避けた先でエボルトが顔にホークガトリンガーを構えている
エボルト「俺にゃ関係ねぇな。物事を知る暇なんざなかったもんでよ」
>>14345
ビルド「撃ってみろよそいつで俺にダメージを与える事なんて出来ないから」
>>14347
無傷で立ってる
ビルド「残念、、俺がお前らの対策を何もしてないとでも思ってたのか?」
>>14348
エボルト「オーケーオーケー、武器が使えねぇのはわかった」
武器を投げ捨てる
>>14350
エボルト「なら、こいつでどうにかするかぁ」
エボルXボトルを取りだす
>>14278
ビルド「自分語りって、、、、めんどくさい老人みたいだな」

