仮面ライダー×東方なりきりの続き(二枚目)
>>14277
霊夢?「はは。自分語りをしないと、昔の自分を忘れてしまいそうでね。」
>>14204
ビルド「あのままアイツを放っておいたら、取り返しが付かなくなるぞ」
>>14205
妹紅「そうはいわれても...止める手段なんかないぞ...!」
紫(水着)「私達じゃとうに限界を超えているわ...」
>>14206
ビルド「あっちじゃなくて、こっち!」
ギーツの方を指差す
>>14208
ビルド「パワーも機動力も足りないどうする?、、、、あれだ!ちょっと失礼」
妹紅からバットとエンジンのフルボトルを回収する
>>14209
妹紅「ああっ!ちょっと!」
エボル「まあまあ、作戦があるんだろうぜ?」
>>14210
『バット!エンジン!ベストマッチ!』
ビルド「フルボトルバスター!!」
『タカ!』『シカ!』『ハチ!』『タートル!』
『アルティメットマッチブレイク!』
蝙蝠の超音波でギーツの動きを止めてエンジンの力で必殺技の威力を底上げして、オーバーダメージで変身解除させ蜂の毒で気絶させる
ビルド「今だ!浮世英寿を回収しろ!」
>>14215
『タカ!ガトリング!ベストマッチ!』
ビルド「さあ、行くぞ!」
>>14217
空を飛んで受け身を取る
ビルド「こいつと戦うのかよ、めんどくせぇな」
『紅のスピーディージャンパー!ラビットラビット!』
>>14220
ビルドの目の前に一瞬で近づきゼロ距離からドリルクラッシャーをぶっ放す
>>14222
エボルト「生憎、”お前の”じゃねぇんでな」
エボルトの姿をした敵が喋り出す
>>14223
ビルド「ドリルクラッシャーの製作者は俺だ、、、、どいつもこいつも屁理屈ばっかり唱えやがってよ」
>>14224
エボルト「お前じゃねぇよ。こいつを作ったのは”違う”桐生戦兎だ。お前と同一だが、個体はちげぇ。俺は戦兎からこいつを託された。だから使ってるだけだ。」
>>14187
ビルド(ここからじゃ、後ろも前も遠すぎる、防御を解けば俺も俺もあのバカと同じ道を辿る事になる、、、このまま耐えるしかないか)
>>14179
ビルド「、、、成程、ワンネスのカードに何かが起こって、彼の復讐心を押さえてたということか」
>>14180
ギーツの目の前で式神が光りワンネスのカードからも光が飛び出し姿が現れる
魔理沙(レストアリ)「落ち着け!今は防御が最優先だ!」
霊夢(レストアリ)「私が抑えるわ!」
隠岐奈(レストアリ)「話は聞いていた!張るぞ!」
>>14181
ギーツ「アイツは俺の大切なものを傷つけた!アイツのせいで、、、」
>>14184
隠岐奈「私達の後ろへ入れ!」
正邪「こんなもん!」反転しようと前へ出る
>>14185
ビルド「防御特化ならこれだ」
『タートル!ダイヤモンド!』
>>14187
隠岐奈「やはりそうか!防御では太刀打ちできない!」
隠岐奈(レストアリ)「ギーツ!絶対に私の後ろから出るな!」
>>14190
『フェニックス!ピラミッド!』
不死鳥の力で再生しつつピラミッドの神秘の力で無力化していく
>>14193
霊夢?「もうお前に勝ち筋はないよ。私はついに完成した...!」
手を高く上げ仰ぐように空を見る
>>14194
ギーツ「お前のせいで、、、お前のせいで、、、アイツが、、、お前の、、、せいで!!!」
>>14195
霊夢?「ペットや友人を持てばつらい死別があるのは当然だろう?私だってそんなことは何度もあった。あったが、それを乗り越えてここまで来た。お前だけが悲しいことを経験したわけじゃないことを分かって言っているのか?」
>>14196
ギーツ「お前に何が解る、、、あいつと別れるのはこれで三回目だ、同じやつの死を何回も看取るこの感覚が、、、お前に解かるのか?俺が二千年の中で唯一心を許した奴を、、三回も看取る感覚が!俺の悲しみが!お前に解かるのかって聞いてんだよ!!!」
>>14197
霊夢?「3回か...その程度。それだけ...そんな話はもういい。」
霊夢の背中から扉が開き大量に敵が出てくる
>>14198
ギーツ「狭い世界にとらわれているお前に、、、人の命を何とも思てないお前に、、、、、俺の気持ちが、解ってたまるか!!!!!」
敵をなぎ倒しながら金の霊夢に突っこんでいく
>>14199
霊夢?「教えておこう。私は経験のみで言えば君よりは少ない。けど...死んだ者の数はこちらの方が多いんだよ」
敵がなぎ倒されずギーツを攻撃してくる
>>14225
ビルド「お前は同じ姿形の動物を見分けられるのかよ、、、俺がお前にそんなもの託すわけないだろ、バカ!」
>>14227
ビルド「どいつもこいつも話を聞かないバカばかり、、、こいつに勝てそうなボトルは今持ってねえよ」
>>14276
ビルド「昔話はくどい!お前の体験談なんて誰も聞いてないし、興味もない、、、どこぞの老人会かよ」
>>14257
ゼロ「そんな事よりなんで六兄弟に助けを求めたお前がそいつらと一緒にいる?」
>>14259
流星卿「君達に私の存在は知られていなかったからね。おびき出すには最適だったというわけさ」
>>14261
ゼロ「簡単に話すぞ。地球に来ていた俺の親父、ウルトラセブンと俺の師匠のレオからの連絡が突然途絶えてな」
>>14263
ゼロ「それで、助けを呼びにあいつが来たってわけだ。それに六兄弟が付いていった結果がこれだ」
>>14265
ゼロ「味方の消息が立たれている上に六兄弟全員で行ったんだぞ?普通は十分以上の戦力だ」
>>14266
ビルド「消息を断った奴から救難信号が来たんだろ?ほぼ確で罠だろ」
>>14269
ゼロ「そこは俺の知るところじゃねぇが、とにかく六兄弟全員とこいtがいたのは確かだ」
>>14272
ビルド「なんでどいつもこいつも、人の話に水を差すのが好きなんだよ」
>>14275
霊夢?「雑談も楽しいものじゃないか。世界の終焉の前に雑談だなんて、私も何度も体験したさ。」
>>14239
ビルド「ビルドは戦闘向きじゃないんだけどな、、戦闘ならこっちのエボルトがやればいいのに」
『完全無欠のボトルヤロー!ビルドジーニアス!』
>>14230
エボルト「それどころじゃねぇよ全く。キルバスに全員やられて生き残ったのは俺だけ。笑えるだろ?」
>>14232
エボルト「だから逃げて逃げて逃げ続けてきたんだよ。いろんな奴と協力したさ。お前らも知ってるだろう、ベルナージュともな」
>>14233
ビルド「美空に憑りついてたやつか、、、そう言えばアイツどこ行ったんだろうな」
>>14234
エボルト「お前らの話は知らねぇけどな。ともかく、俺はお前らとも協力してやったさ。でも勝てねぇんだよ。なんだよあの野郎。こっちに来た頃にゃ何倍も強くなってやがった」
>>14236
エボルト「そりゃ俺もお前らの世界なんざ知ったこっちゃねぇよ。でも、アイツが救ってくれたんだよ。あの金色が。」
>>14238
エボルト「借りがある以上、アイツの目的には協力しねぇとな」
4コマ忍法刀を取りだす
>>14241
ビルド「ああもう!やってやるよ!」
カイゾクハッシャーを召喚する
>>14242
忍法刀を持ち牙突の構えを取る
エボルト「俺は嬉しいぜ?別世界とはいえ、お前と戦えるんだからなぁ!」
>>14243
ビルド「俺は新しいフルボトルの開発を進めたいよ」
カイゾクハッシャーを構え発車する
『各駅停車』
>>14244
流星卿「はいはい、そこまでだ。」
間に割って入る
エボルト「他の奴等はどうした」
流星卿「既に片付けたよ」
>>14245
ビルド「あわよくばそっちのエボルトの細胞とか採れると思ったんだけどな」
>>14250
ゼロ「ワイドゼロショット!」
背後からエボルト達に光線を撃つ

