仮面ライダー×東方なりきりの続き(二枚目)
>>16420
『マックスハザードオン!』
ビルド「ビルドアップ!」
『紅のスピーディージャンパー!ラビットラビット!』
ビルド「はあ!」
フルボトルバスターでキルバスを攻撃する
ビルド「コイツはこのまま倒すと、宇宙ごと吹き飛ぶ!ジーニアスの修復が完了するまで耐えるんだ!」
>>16347
Gand Ded「考えが物騒!?とにかく、異端島の僕らは脱出するための手がかりは知らないよ〜。次のWORLDには3人細かいことを知ってる人いるけど…行きたいなら早めにsomari君を見つけてね!それじゃ!」
走り去る
>>16348
絆斗「チッ!とりあえず貴虎さんと、合流するか」
貴虎の方向に向かって走っていく
>>16353
音速で走り抜けてった人こそ、このWORLDの最後の一人、somariだ。
somari「んしょと。」
止まる。
>>16357
somari「Dad君が僕の名前を出したんじゃない?多分だけど。」
>>16345
Grand Dad「まあまあ、取り敢えず落ち着いて落ち着いて…
まあでも、このWORLDに手がかりは特にないよ。他のWORLDには細かいことを知ってる人はいるけど。」
>>16358
絆斗「そんなことより、お前アイツらの仲間なんだろ?ここから出しやがれ!」
>>16359
somari「ゲームからは出せないけど、次のWORLDには行っていいよ。嘘の森にはIHY、Beta、Warioの3人が有力な情報を持ってるよ。」
>>16361
somari「マリオのゲームのif世界線のキャラクター達が揃ってるね。あそこの土管に入れば次のWORLDに行くことが出来るよ。」
>>16362
絆斗「...貴虎さんなら大丈夫だろう、」
土管の方に向かう
>>16363
土管の色は赤色だ。矢印がまるで入れ、と命令してるように感じれる。
>>16365
土管の先は、森だった。
そして最初のステージと言わんばかりにルイージマンションの屋敷が建っている。
>>16367
その屋敷の門の前にはルイージのような人物が座っている。
彼こそがBeta Luigiだ。
>>16344
絆斗「は?そんな事してる時間はねぇんだよ!今ここでテメェをぶっ倒して情報を吐かせてやっても良いんだぞ!」
>>16369
Beta Luigiは鼻歌を歌っている。ルイージマンションのメインテーマのような曲だ。
>>16323
M「そんならいってらっしゃーい。」
ワープスターが絆斗と高虎二人乗れるぐらいのサイズに変化し
>>16325
ワープスターが出発する
…
そして、Irregularity Isle、異端島に到着。名前の通り島だ。
>>16326
絆斗「さっさと、片付けてここを出るぜ」
貴虎「いるんだろ?出て来い!」
>>16327
Chris「It-a-me, a-mario.…そこまで警戒する必要はないよ。」どこからか現れ
>>16329
Chris「簡単なことさ。ここには俺意外にあと2人いる。その2人に会って軽く会話すれば次のWORLDに行ける。」
>>16330
絆斗「よし、手分けするぞ。貴虎さん!」
貴虎「いいだろう」
>>16343
Grand Dad「いや〜、流石に僕は知らないよ〜。WORLD4の人達に聞いてみるのがいいよ。」
>>16333
Chris「Grand Dadとsomari、そう簡単に見つかるかな?」
>>16335
すると、どこからか帽子に王と描かれたマリオがやってくる。彼が、Grand Dadだ
>>16339
Grand Dad「あ、君がゲームのプレイヤーかい?」
Dadの方から絆斗に声をかける
>>16341
Grand Dad「じゃあ、Chrisとはもう会った感じだね。僕はGrand Dad、このワールドのメンバーの一人さ!
僕に会ったってことは、このワールドだとあと一人だね。」
>>16342
絆斗「そんな話はどうでもいい!さっさとここから出る方法を教えやがれ!」
>>16419
紫「分かったわ!」
スキマを開いて引き込む
霊夢が幻想卿に加勢する
>>16407
手は反射的に避け、そのあと、その手を出していた人物が上がってくる。
I Hate You(以後IHY) Luigi「…溶岩に落とされてシナリオ通り行こうと思ったら迎撃は予想外だって…」
>>16409
IHY Luigi「めためたに警戒されてるし…まあ、ここから次のステージに行くためのゲームを解説しなきゃだね。それはつまり…
僕をもう一度溶岩に落とすこと。」
>>16410
ヴァレン「簡単じゃねぇか、とっととぶち落としてやるよ」
>>16412
ビルド「マズいな、アイツのハザードレベルが7に到達した....」
クローズ「クソッ!」
クローズチャージがビートクローザーとクローズマグマナックルを構え、キルバスに向かっていく
キルバス「過去に類を見ないくらい、今は最ッ高にいい気分だぜ!」
>>16411
IHY Luigi「あ、攻撃回数は10回だよ。攻撃の繊細さが求められるね。」
>>16414
絆斗「10回もありゃあ充分だ!」
ヴラスタムギアを装着する
『『フラッペ!』』『オン!』
絆斗「変身!」
『『フラッペカスタム!シャリシャリ!』』
>>16413
幻想卿(ベリアル)「断命剣「瞑想斬」」
幻想卿「くっ!」
斬撃を避けつつビルド達を援護する
>>16371
Beta Luigi「…」
どうやら、絆斗に気づいたようだが、これと言って動かない。
>>16373
Beta Luigi「…その屋敷に入ったとしても、次のステージにしか行けないよ。」
喋った
>>16374
絆斗「ゲームなんだろ?だったらとっととクリアしてここを出てやるぜ」
>>16375
Beta Luigi「…このゲームについて知りたくないの…?」
>>16377
Beta Luigi「…そうなんだね。それじゃあ、先に進むといいよ。」
>>16381
すると、噴水から誰かが上がってくる。
L is Real「うげほっ゙、間に合った、?」
彼はL is Real。昔、マリオ64にはルイージがいる、という噂から発展したキャラだ。
>>16383
L is Real「えっと…君がこのゲームのプレイヤーだったね。」
絆斗の方を向いて言う。
>>16394
『チョーコードーンー!』
ヴァレン「はあ!」
後ろ向きに必殺技を放ち一気に進む
>>16385
L is Real「簡単に説明するね。
まず、次のステージに進むには、この噴水の水深深くにあるゲートまでいかなくちゃいけないんだ。パワーゲージっていういわば酸素が持つ時間は途中に落ちてるコインを取れば回復するよ。それと、パワーゲージをできるだけ減らさない方法も一応はあるよ。」
>>16387
L is Real「途中障害物もあるから、気を付けて行ってね。」
>>16388
絆斗「とっととクリアしてやる、変身!」
ヴァレンに返信し、噴水に飛び込む
>>16390
ヴァレンバスターの取手を起動させ、自分自身をチョコでコーティングし、水中を進む
>>16392
チョコでコーティングした状態で泳ぎ始める
ヴァレン「目的地は...こっちか!」
>>16321
M「不可能だな。WORLD1つ攻略しないと次のWORLDは解放されない。」

