仮面ライダー×東方なりきりの続き(二枚目)

9 2024/07/19 22:19
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>>16374
絆斗「ゲームなんだろ?だったらとっととクリアしてここを出てやるぜ」


>>16310
斬月「この空間で戦っても勝ち目は無いか、仮面ライダーヴァレンと言ったな!ついて来い」

ヴァレン「お、おう!」

斬月とヴァレンが逃げだす


>>16301
M「っでっ…防がれるのが厄介だな…」

その時、不規則な音波が斬月に襲いかかる


>>16302
斬月「クッ、」

デバフを受けながら、攻撃をし続ける


>>16303
M「ナイスJohn Dick。」

John Dick「お安い御用っすよ!」

さらに強烈な不規則な音を奏でる。それに合わせてMは斬月に連続的に攻撃をする。


>>16304
攻撃に合わせて、的確にカウンター遠入れていく


>>16305
M「おいJohn Dick!もうちょい強烈なのを頼む!」

John Dick「はいっす!」

さらに大きな音で不規則かつ強烈な不協和音の音波を放つ


>>16306
ヴァレン「うおらぁぁ!」

背後からヴァレンがJohn Dickを斧で切りつけ、ヴァレンバスターで銃撃する


>>16307
M「John Dick!」

John Dick、素体はカロンなので、骨となって崩れる。

M「…まあいい、そろそろもっと助っ人でも呼ばねえとな…」


>>16308
斬月「させるか!」

無双セイバーを突き刺し、そのまま切り上げ両断する


>>16309
M「ったく、危険だな…」平然と即刻再生して。


>>16311
John Dick「ふぅ、ひどい目にあったっすってあっちにはワープスターかなんか置いてましたね。」

M「お、都合いいじゃん。」


>>16299
M「なるほど、手数かぁ…よっと。」戦極ドライバー目掛け蹴りを放つ


>>16312
斬月「確かこのあたりに、俺達が入って来たブラウン管テレビがあるはずだが」


>>16313
M「ブラウン管テレビならとっくのとんに奈落に落としたよ。」背後から


>>16314
斬月「チッ、ここからは出られないか」


>>16315
M「その代わり、このゲームを行き来できるワープスターを置いてあるよ。」


>>16316
斬月「何が目的だ!」


>>16317
M「…それは、このゲームの5つのWORLDを全て巡り終わってから教えてやろう。」


>>16318
斬月「仕方ない、」

ヴァレン「ここから出られるならどっちでもいい」

変身を解く


>>16319
M「さて、軽く説明だ。」

John Dickがワープスターを持ってくる。

M「このワープスターを使えば、この世界にある5つのWORLDに行くことが可能だ。Irregularity Isleからまわるといいぞ。」


>>16320
貴虎「二手に別れることは出来ないのか?」


>>16321
M「不可能だな。WORLD1つ攻略しないと次のWORLDは解放されない。」


>>16300
メロンディフェンダーでガードし、そのまま必殺技に派生し無双セイバーで切り付ける


>>16298
斬月「ならば、」

無双セイバーにエネルギーを纏わせ、再生するよりも早く切り刻む


>>16323
M「そんならいってらっしゃーい。」

ワープスターが絆斗と高虎二人乗れるぐらいのサイズに変化し


>>16285
Horror Peach「あら、案外早かったじゃない。」

M「いや、俺を誰だと思ってんだよ。」攻撃を避けてヴァレンに鉈を素早く振るう


>>16276
ヴァレン「舐めんな!」

地面から枝のようなものを出し防御し、枝を踏み台にして飛び上がりヴァレンバスターで銃撃する


>>16277
Yoshi.EXE「それならこれはどうですか!」POWブロックをヴァレンめがけ銃弾を防ぐ壁として投げる


>>16278
斧を地面に突き立て棒高跳びの要領でPOWブロックを躱し、脳天目掛けて斧を振り下ろす


>>16279
Yoshi.EXE「危ないっすね!」悠々と回避しさらにPOWブロックを投げる


>>16280
ヴァレン「邪魔だ!」

POWブロックをヴァレンバスターで破壊しながら近づく


>>16281
Yoshi.EXE「POWブロックって破壊できたんすね…」大きく後ろに飛び退く


>>16282
『ブーシューエールー!!』

ヴァレン「オラァ!」

地面から枝を生やし拘束し斧から斬撃を飛ばす


>>16283
Yoshi.EXE「拘束は面倒っすね!?」

すると、何者かが斬撃を弾く。

M「ったく、ひどい目にあった…」

Mが戻ってきた


>>16284
ヴァレン「はあ!」

斧で地面を叩き割り攻撃する


>>16286
ヴァレン「しまった!」

しかしヴァレンへの攻撃が塞がれ弾き返される


>>16297
M「うおっと…こりゃなかなかな一撃だな…だが。」やはり再生される。


>>16287
M「おっと!?」

Yoshi.EXE「まだ誰かいるんですか!?」

Horror Peach「放置しっぱなしだから入ってきてもおかしくないわよ。」

M「あ、そうか。」


>>16288
高虎「最近、失踪事件が多いと聞いて調査してみれば、こんなチンケな仕掛けだったとはな」

呉島高虎

>>16289
Yoshi.EXE「また誰か来たですよ!?」

M「高虎…仮面ライダー斬月か。面白い。」

Horror Peach「じゃ、私帰るから、あとは頑張ってねー♪」

Yoshi.EXE「じゃあ僕も変帰ります。」

M「…で結局俺一人と。」


>>16290
高虎「お前はここで俺が倒す」

戦国ドライバーを装着し錠前型のメロンが書かれたアイテムを取り出す


>>16291
M「斬月に変身するためのドライバーとメロンロックシードだな。でも…」

John Dick「ワープスター、発見しました!」

M「ナイスJohn Dick!」


>>16292
『メロン』『ロックオン!』

貴虎「変身」

『ソイヤッ!』『メロンアームズ!天下・御免!』

仮面ライダー斬月 メロンアームズ

>>16293
M「へぇ…かなり厄介そうだな…」鉈を構え直し


>>16294
斬月「はあ!」

接近し無双セイバーで切り付ける


>>16295
M「っで…なかなかに痛えな…だが!」切り付けられた箇所が即刻再生


>>16296
斬月「再生するのか、ならば一撃で葬ればいいだけ」

『メロンスカッシュ!』

メロン型のエネルギーです切り付ける


>>16322
絆斗「効率的に回ることは出来ないのか」


>>16324
貴虎「ヴァレン、行くぞ」

二人がワープスターに乗る


>>16373
Beta Luigi「…その屋敷に入ったとしても、次のステージにしか行けないよ。」

喋った


>>16361
somari「マリオのゲームのif世界線のキャラクター達が揃ってるね。あそこの土管に入れば次のWORLDに行くことが出来るよ。」


>>16352
絆斗「やっぱり、何か通った気がする」


>>16353
音速で走り抜けてった人こそ、このWORLDの最後の一人、somariだ。

somari「んしょと。」

止まる。


>>16354
絆斗「うお⁈何だお前!」


>>16355
somari「僕?somariだけど。」


>>16356
絆斗「ん?その名前どこかで聞いた気が....」


>>16357
somari「Dad君が僕の名前を出したんじゃない?多分だけど。」


>>16358
絆斗「そんなことより、お前アイツらの仲間なんだろ?ここから出しやがれ!」


>>16359
somari「ゲームからは出せないけど、次のWORLDには行っていいよ。嘘の森にはIHY、Beta、Warioの3人が有力な情報を持ってるよ。」


>>16360
絆斗「嘘の森って時点で嫌な予感がするな」


>>16362
絆斗「...貴虎さんなら大丈夫だろう、」

土管の方に向かう


>>16350
絆斗「?、今何か通った気が...まぁ気のせいか」


>>16363
土管の色は赤色だ。矢印がまるで入れ、と命令してるように感じれる。


>>16364
絆斗「やるしかないか、よっ」

土管に飛び込む


>>16365
土管の先は、森だった。

そして最初のステージと言わんばかりにルイージマンションの屋敷が建っている。


>>16366
絆斗「何だよあれ、気持ち悪りぃ屋敷だな」


>>16367
その屋敷の門の前にはルイージのような人物が座っている。

彼こそがBeta Luigiだ。


>>16368
絆斗「誰かいるな、警戒しておくか」


>>16369
Beta Luigiは鼻歌を歌っている。ルイージマンションのメインテーマのような曲だ。


>>16370
絆斗「呑気に鼻歌を歌いやがって」


>>16371
Beta Luigi「…」

どうやら、絆斗に気づいたようだが、これと言って動かない。


>>16372
絆斗が横を通り過ぎ、中に入ろうとする


>>16351
再度人影が音速で走り抜ける。


>>16349

すると、誰かが音速で走っている。


>>16325
ワープスターが出発する

そして、Irregularity Isle、異端島に到着。名前の通り島だ。


>>16336
絆斗「お!もしかしてアイツがお目当てのやつか?」


>>16326
絆斗「さっさと、片付けてここを出るぜ」

貴虎「いるんだろ?出て来い!」


>>16327
Chris「It-a-me, a-mario.…そこまで警戒する必要はないよ。」どこからか現れ

Mario'sMadness Chris

>>16328
絆斗「ここでは、何をしたらいい?」


>>16329
Chris「簡単なことさ。ここには俺意外にあと2人いる。その2人に会って軽く会話すれば次のWORLDに行ける。」


>>16330
絆斗「よし、手分けするぞ。貴虎さん!」

貴虎「いいだろう」


>>16331
Chris「頑張ってくれたまえ。」


>>16332
絆斗と貴虎が別々の方向に走っていく


>>16333
Chris「Grand Dadとsomari、そう簡単に見つかるかな?」


>>16334
絆斗「飛び出して来たはいいものの、どうするかなぁ」


>>16335
すると、どこからか帽子に王と描かれたマリオがやってくる。彼が、Grand Dadだ


>>16337
そう、Grand Dad、彼こそがこのワールドの一人だ。


>>16348
絆斗「チッ!とりあえず貴虎さんと、合流するか」

貴虎の方向に向かって走っていく


>>16338
絆斗「見つけたはいいものの、どうすれば良いんだ?」


>>16339
Grand Dad「あ、君がゲームのプレイヤーかい?」

Dadの方から絆斗に声をかける


>>16340
絆斗「プレイヤー?まぁそう言うことになるのかな」


>>16341
Grand Dad「じゃあ、Chrisとはもう会った感じだね。僕はGrand Dad、このワールドのメンバーの一人さ!

僕に会ったってことは、このワールドだとあと一人だね。」


>>16342
絆斗「そんな話はどうでもいい!さっさとここから出る方法を教えやがれ!」


>>16343
Grand Dad「いや〜、流石に僕は知らないよ〜。WORLD4の人達に聞いてみるのがいいよ。」


>>16344
絆斗「は?そんな事してる時間はねぇんだよ!今ここでテメェをぶっ倒して情報を吐かせてやっても良いんだぞ!」


>>16345
Grand Dad「まあまあ、取り敢えず落ち着いて落ち着いて…

まあでも、このWORLDに手がかりは特にないよ。他のWORLDには細かいことを知ってる人はいるけど。」


>>16346
絆斗「お前ら全員をぶっ倒せば、出れるかもな」


>>16347
Gand Ded「考えが物騒!?とにかく、異端島の僕らは脱出するための手がかりは知らないよ〜。次のWORLDには3人細かいことを知ってる人いるけど…行きたいなら早めにsomari君を見つけてね!それじゃ!」

走り去る


>>16275
Yoshi.EXE「全くもう…じゃ、軽く行きますよ。」まず最初に鋭く尖った長い舌をヴァレンめがけ伸ばす


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