仮面ライダー×東方なりきりの続き(二枚目)
>>16374
絆斗「ゲームなんだろ?だったらとっととクリアしてここを出てやるぜ」
>>16310
斬月「この空間で戦っても勝ち目は無いか、仮面ライダーヴァレンと言ったな!ついて来い」
ヴァレン「お、おう!」
斬月とヴァレンが逃げだす
>>16301
M「っでっ…防がれるのが厄介だな…」
その時、不規則な音波が斬月に襲いかかる
>>16303
M「ナイスJohn Dick。」
John Dick「お安い御用っすよ!」
さらに強烈な不規則な音を奏でる。それに合わせてMは斬月に連続的に攻撃をする。
>>16305
M「おいJohn Dick!もうちょい強烈なのを頼む!」
John Dick「はいっす!」
さらに大きな音で不規則かつ強烈な不協和音の音波を放つ
>>16306
ヴァレン「うおらぁぁ!」
背後からヴァレンがJohn Dickを斧で切りつけ、ヴァレンバスターで銃撃する
>>16307
M「John Dick!」
John Dick、素体はカロンなので、骨となって崩れる。
M「…まあいい、そろそろもっと助っ人でも呼ばねえとな…」
>>16308
斬月「させるか!」
無双セイバーを突き刺し、そのまま切り上げ両断する
>>16311
John Dick「ふぅ、ひどい目にあったっすってあっちにはワープスターかなんか置いてましたね。」
M「お、都合いいじゃん。」
>>16299
M「なるほど、手数かぁ…よっと。」戦極ドライバー目掛け蹴りを放つ
>>16312
斬月「確かこのあたりに、俺達が入って来たブラウン管テレビがあるはずだが」
>>16313
M「ブラウン管テレビならとっくのとんに奈落に落としたよ。」背後から
>>16315
M「その代わり、このゲームを行き来できるワープスターを置いてあるよ。」
>>16317
M「…それは、このゲームの5つのWORLDを全て巡り終わってから教えてやろう。」
>>16318
斬月「仕方ない、」
ヴァレン「ここから出られるならどっちでもいい」
変身を解く
>>16319
M「さて、軽く説明だ。」
John Dickがワープスターを持ってくる。
M「このワープスターを使えば、この世界にある5つのWORLDに行くことが可能だ。Irregularity Isleからまわるといいぞ。」
>>16321
M「不可能だな。WORLD1つ攻略しないと次のWORLDは解放されない。」
>>16300
メロンディフェンダーでガードし、そのまま必殺技に派生し無双セイバーで切り付ける
>>16298
斬月「ならば、」
無双セイバーにエネルギーを纏わせ、再生するよりも早く切り刻む
>>16323
M「そんならいってらっしゃーい。」
ワープスターが絆斗と高虎二人乗れるぐらいのサイズに変化し
>>16285
Horror Peach「あら、案外早かったじゃない。」
M「いや、俺を誰だと思ってんだよ。」攻撃を避けてヴァレンに鉈を素早く振るう
>>16276
ヴァレン「舐めんな!」
地面から枝のようなものを出し防御し、枝を踏み台にして飛び上がりヴァレンバスターで銃撃する
>>16277
Yoshi.EXE「それならこれはどうですか!」POWブロックをヴァレンめがけ銃弾を防ぐ壁として投げる
>>16278
斧を地面に突き立て棒高跳びの要領でPOWブロックを躱し、脳天目掛けて斧を振り下ろす
>>16279
Yoshi.EXE「危ないっすね!」悠々と回避しさらにPOWブロックを投げる
>>16280
ヴァレン「邪魔だ!」
POWブロックをヴァレンバスターで破壊しながら近づく
>>16281
Yoshi.EXE「POWブロックって破壊できたんすね…」大きく後ろに飛び退く
>>16282
『ブーシューエールー!!』
ヴァレン「オラァ!」
地面から枝を生やし拘束し斧から斬撃を飛ばす
>>16283
Yoshi.EXE「拘束は面倒っすね!?」
すると、何者かが斬撃を弾く。
M「ったく、ひどい目にあった…」
Mが戻ってきた
>>16286
ヴァレン「しまった!」
しかしヴァレンへの攻撃が塞がれ弾き返される
>>16297
M「うおっと…こりゃなかなかな一撃だな…だが。」やはり再生される。
>>16287
M「おっと!?」
Yoshi.EXE「まだ誰かいるんですか!?」
Horror Peach「放置しっぱなしだから入ってきてもおかしくないわよ。」
M「あ、そうか。」
>>16288
高虎「最近、失踪事件が多いと聞いて調査してみれば、こんなチンケな仕掛けだったとはな」
>>16289
Yoshi.EXE「また誰か来たですよ!?」
M「高虎…仮面ライダー斬月か。面白い。」
Horror Peach「じゃ、私帰るから、あとは頑張ってねー♪」
Yoshi.EXE「じゃあ僕も変帰ります。」
M「…で結局俺一人と。」
>>16290
高虎「お前はここで俺が倒す」
戦国ドライバーを装着し錠前型のメロンが書かれたアイテムを取り出す
>>16291
M「斬月に変身するためのドライバーとメロンロックシードだな。でも…」
John Dick「ワープスター、発見しました!」
M「ナイスJohn Dick!」
>>16292
『メロン』『ロックオン!』
貴虎「変身」
『ソイヤッ!』『メロンアームズ!天下・御免!』
>>16295
M「っで…なかなかに痛えな…だが!」切り付けられた箇所が即刻再生
>>16296
斬月「再生するのか、ならば一撃で葬ればいいだけ」
『メロンスカッシュ!』
メロン型のエネルギーです切り付ける
>>16373
Beta Luigi「…その屋敷に入ったとしても、次のステージにしか行けないよ。」
喋った
>>16361
somari「マリオのゲームのif世界線のキャラクター達が揃ってるね。あそこの土管に入れば次のWORLDに行くことが出来るよ。」
>>16353
音速で走り抜けてった人こそ、このWORLDの最後の一人、somariだ。
somari「んしょと。」
止まる。
>>16357
somari「Dad君が僕の名前を出したんじゃない?多分だけど。」
>>16358
絆斗「そんなことより、お前アイツらの仲間なんだろ?ここから出しやがれ!」
>>16359
somari「ゲームからは出せないけど、次のWORLDには行っていいよ。嘘の森にはIHY、Beta、Warioの3人が有力な情報を持ってるよ。」
>>16362
絆斗「...貴虎さんなら大丈夫だろう、」
土管の方に向かう
>>16363
土管の色は赤色だ。矢印がまるで入れ、と命令してるように感じれる。
>>16365
土管の先は、森だった。
そして最初のステージと言わんばかりにルイージマンションの屋敷が建っている。
>>16367
その屋敷の門の前にはルイージのような人物が座っている。
彼こそがBeta Luigiだ。
>>16369
Beta Luigiは鼻歌を歌っている。ルイージマンションのメインテーマのような曲だ。
>>16371
Beta Luigi「…」
どうやら、絆斗に気づいたようだが、これと言って動かない。
>>16325
ワープスターが出発する
…
そして、Irregularity Isle、異端島に到着。名前の通り島だ。
>>16326
絆斗「さっさと、片付けてここを出るぜ」
貴虎「いるんだろ?出て来い!」
>>16327
Chris「It-a-me, a-mario.…そこまで警戒する必要はないよ。」どこからか現れ
>>16329
Chris「簡単なことさ。ここには俺意外にあと2人いる。その2人に会って軽く会話すれば次のWORLDに行ける。」
>>16330
絆斗「よし、手分けするぞ。貴虎さん!」
貴虎「いいだろう」
>>16333
Chris「Grand Dadとsomari、そう簡単に見つかるかな?」
>>16335
すると、どこからか帽子に王と描かれたマリオがやってくる。彼が、Grand Dadだ
>>16348
絆斗「チッ!とりあえず貴虎さんと、合流するか」
貴虎の方向に向かって走っていく
>>16339
Grand Dad「あ、君がゲームのプレイヤーかい?」
Dadの方から絆斗に声をかける
>>16341
Grand Dad「じゃあ、Chrisとはもう会った感じだね。僕はGrand Dad、このワールドのメンバーの一人さ!
僕に会ったってことは、このワールドだとあと一人だね。」
>>16342
絆斗「そんな話はどうでもいい!さっさとここから出る方法を教えやがれ!」
>>16343
Grand Dad「いや〜、流石に僕は知らないよ〜。WORLD4の人達に聞いてみるのがいいよ。」
>>16344
絆斗「は?そんな事してる時間はねぇんだよ!今ここでテメェをぶっ倒して情報を吐かせてやっても良いんだぞ!」
>>16345
Grand Dad「まあまあ、取り敢えず落ち着いて落ち着いて…
まあでも、このWORLDに手がかりは特にないよ。他のWORLDには細かいことを知ってる人はいるけど。」
>>16347
Gand Ded「考えが物騒!?とにかく、異端島の僕らは脱出するための手がかりは知らないよ〜。次のWORLDには3人細かいことを知ってる人いるけど…行きたいなら早めにsomari君を見つけてね!それじゃ!」
走り去る
>>16275
Yoshi.EXE「全くもう…じゃ、軽く行きますよ。」まず最初に鋭く尖った長い舌をヴァレンめがけ伸ばす

