アニメ『四月は君の嘘』はおもしろい?つまらない?


絵は綺麗だし丁寧に作られてたと思うけど、ヒロインの性格が受け付けなかった
余命が短ければ自分のワガママで周囲を傷つけまくっても許されるんだなあと
シティハンターのハンマーとか、ヒロインの暴力ってマンガあるあるだけど、なんかこのマンガの女の子たちはすぐ身勝手に怒ったり殴ったり蹴ったりして受け付けなくて途中離脱。
なるほど東京地裁で在野の大天才に背乗りして実質敗訴した可能と山田詠美の仲間の川上弘美と林真理子がなぜか4月1日エイプリルフールうまれなんですよ、あれは、背乗りなんですよ。戸籍がウソなんですね。それを指摘されたので、またアニメつくったわけです。本当なので反訴してくることはありません。ポチポチ赤だの青だのいじるぐらいしかジャップにはできないのです。
全体的に登場人物の暴力的・苦通的表現が苦手だった(楽器とか体を粗末にする所とか)
あと、かをりちゃんが来たからこそ結果論、主人公が立ち直れただけであって
この娘来なかったら花江の母親はどうするつもりだったのか
泣けるアニメで載ってるから視聴したけど無理だった
先ず病名気にするだろ普通
友人なら少なくとも
お世話になった恩人でしょ
入院していきなり悪化して学校来てないなら帰りに週2は通えよ
おまえ音楽室で暇そうにしてたやろ
毎日レッスンに通う描写もなかったやろ
あれだけ鈍感で時間無駄にするいじけ主人公には共感不能
あと
死ぬまでが親も含めてあっさりすぎる
そしていきなり墓には入らない
少なくとも一年は家で保管が普通やろ、家族に愛されてたやん、カルトかな?
更に大切な手紙なら歩きながら読み始めるなよ
その辺をしっかりしてもらわないとツッコミしてたら残念で全く泣けない
かをりが雑な扱いで可哀想だったわ
そもそも主人公は好きな人失って即立ち直った謎
そんなメンタル強くなかったよね?
母親のトラウマ含めカウンセリングが必要なレベル
その辺を綿密に設定したら泣けてたかもしれないが最終的に
は?何で?
としか思えなかった、阿保になっても泣けなさそうな残念な作品