アンテAU(選抜1名のみ)と東方ロストワード全キャラはどっちが強い?
>>115
うみねこは派閥によって解析値バラバラだからどうなってるのかわがんないや
一部派閥だと全創作物最強を主張してたりするけど、別派閥だと最強からは程遠いとされたりもする
Sans The Skeletonがうみねこ勢より強いかどうかは怪しいけど、それでも超える事は否定しきれない
>>101
Tier14の取り扱いについて僕はあまり知らないのよね
規格内にTier14がある派閥自体は見た事ある(今は派閥自体が無い)けど、基準が曖昧だったし…
見た感じだとTier14は下意上達の底面になってそう
案としては信頼性分割起こす(信頼性分割でOCも解析できるようになる)か、あるいはTiering Systemから除外するとかが良いかも
>>105
ドォシテダヨォ
まだ確定したわけじゃ無さそうですけど、ほぼ確でアルファテールはOCかぁ
いま超グレーゾーン+最近は殆どの人がtier14扱いですもんね、まぁ”個人的”にはまだtier14扱いしませんけど、なんだかんだでストーリー成り立ってるわけですしお寿司、ただ作者さんもうこれ以上やらかさないでくれ頼むから
>>128
最強議論のサイトに載ってる内容を調べたりとかか
Tier10~Tier3はAttack Potencyとかも見たり、
後は海外だとVS BattlesとかOmniversal BattlefieldとかPower Scalingとかあるけど、それら以外にも様々なサイトがあるからそこのTiering Systemを見て他のTiering Systemとどう違うのかも調べたり(Tiering Systemですらないやつも混ざってる)、
Tier(あるいはAttack Potency等)の大元になるやつ(エネルギー、次元や階層、質的優越とか)がどうやって組み上げられるのかも見たり
>>132
論理超越は僕の規格に無いので条件についてもなんともいえない
僕が使っている規格は短期間に何度も修正を掛けていて、今は次の状態になっている
•エネルギー
•量的優越(階層とか次元とか、EMRや論理や究極集合、絶対無限もここ)
•質的優越(特定の構造に関する分化超え、否定神学や二元性超越もここ)
•無制限性と準無制限性(上から下への一方的な力関係自体に影響を与える)
論理超越がその中のどこに振り分けられるかというと作品や規格によるとしか言えない
>>135
STSって偉業無いか良くて1-Bくらいって聞いたんですけどマジですか?
あと今のauはアレフ数6くらいって聞いたんですけど、どうなんでしょうか?
>>137
Tier 1-Bは規格によるけど27次元(基底+24階層)以上又は12次元(基底+9階層)以上となる
STSがそこに来る事は十分にありうるけど、その場合はうみねこ勢より明確に弱い事になりそう
アレフ数云々については明確にNO(一部AUは基底の基数に押し込める程弱くはない)
>>140
これまで調べたら中から判断すると以下になりそう
カギ:Sans The Skeleton|The Figure
VSB旧版:Varies,up to Low 1-C|Low 1-C
VSB現版:Varies,up to Low 1-C|1-A,possibly High 1-A+(二型)
CSP:Varies,up to Low 1-C|1-A
AFB:Varies,up to Low 1-C|1-A
PSB:Varies,up to 1-C|1-A,possibly nigh-0
OB:Varies,up to High 2-A|1-A,possibly 1-Aβ
TS:Varies,up to Omega-||Omni-
僕の規格(合成型):可変、X^5まで|QS
僕の規格(純粋型):可変、X^5まで|QS
>>145
僕の規格では
可変:時と場合により強さが変動するさま
X^5:5次元、又は基底より2層高い世界の構造に影響を与える強さ
QS:質的優越(海外の最強議論用語、Qualitative Superiority)の略
質的優越はどこまでも拡張でき、例えばVSB High 1-A基準線はMeta-Qualitative Superiority(MQS)に対応する
特に僕の規格では実虚超越(作中世界はフィクションに過ぎない等)や否定神学は質的優越の具体例になる
また質的優越は凄まじく強く、それまでの量的に示されうる範囲のその全てを超える
つまり質的優越は基底における全てのアレフ数や巨大基数はおろか絶対無限さえをも超える
基本的に質的優越無しにTier 1-Sは語れないのよね
>>149
あとなんかまたロスワ強くなったらしいですよ
http://youtube.com/post/Ugkxp2GmncMx4P-fQlP6WYFU917TwzVrulLl?si=k-oMWnwWFfFwdgMb
>>149
うみねこ勢について僕の評価を示してみる
参考までに僕以外の、例えば最強議論の派閥がどのように評価したかもここに載せる
●僕の解釈
VSB旧版:Low 1-A
VSB現版:1-A+
CSP:1-S
AFB:1-A
PSB:1-A
OB:1-Aα
TS:Omni-
僕の規格(合成型):QS^(QS+1)
僕の規格(純粋型):QS^(QS+1)
●VSBの現解釈
VSB旧版:1-A
VSB現版:High 1-A
CSP:1-S
AFB:High 1-A
PSB:1-A
OB:1-Aβ
TS:Omni
僕の規格(合成型):MQS^2
僕の規格(純粋型):MQS^2
●VSBの旧解釈
VSB旧版:0
VSB現版:High 1-B+
CSP:High 1-B
AFB:High 1-A
PSB:1-A+
OB:1-Aβ
TS:Omni
僕の規格(合成型):X^1-到達不能基数
僕の規格(純粋型):X^1-到達不能基数
●PSBの解釈
VSB旧版:1-A
VSB現版:0
CSP:1-S
AFB:0
PSB:0
OB:1-AΩ
TS:Omni+
僕の規格(合成型):関与非関与統一
僕の規格(純粋型):無制限性区間
こうして見るとすごいカオスだ
>>149
アンテAUについてはAU自体が多くて僕も確認できていないけど、現時点で知る範囲で示すと
VSB旧版:1-A
VSB現版:0
CSP:High 1-A
AFB:0
PSB:Nigh-0+
OB:1-Aβ
TS:Omni-
僕の規格(合成型):相対絶対統一
僕の規格(純粋型):無制限性区間
>>153
まず相対絶対統一は僕の規格のうち合成型で使っているもので
合成型は複数の最強議論の派閥の規格を合成しなものになる
そして無制限性区間は僕の規格のうち純粋型で使っているもので
純粋型は最強議論の規格、及びその合成である合成型から「特定の構成を強いとする」といった歪みをできるだけ排除したものになる
合成型では未分化の区分として弱い順に偶然必然統一、相対絶対統一、関与非関与統一がある
投票トークは掲示板サイト、掲示板サイトはウェブサイト、…といったようにあらゆるものは他のものに帰属する
そして最終的には全ての存在は「存在」に帰属する
全ての存在は何らかの外的要因によって変わるかもしれないが、それらの帰属先である「存在」はどうやっても変わらない
その為「存在」はある種絶対とも言える
逆にそれに帰属するものは相対である
そしてその相対と絶対を反映するものが「非存在」となる
このとき「存在」は「非存在」に関与するが、「非存在」は何にも関与しない
この「非存在」が相対絶対統一になり、存在(関与するもの)と「非存在」(関与しないもの)を統一するものが関与非関与統一になる
ここで上記以外にも関与非関与統一を示す為のものはある
純粋型では上記のような難しいものを考えずに済むよう単純化したものとして無制限性区間を採用する
無制限性区間は無制限性の成り立つ者達の強さとなる
無制限性は上(強い方)から下(弱い方)への一方的な力の流れである限りに影響を与える事ができる
そのようなキャラクターの力の発揮を妨げるものは無い(あった場合は準無制限性区間に移る)
上記のようなガッチガチの説明が無くても基本的に「そして想像できるすべての想像できるすべての文学的要素の定義と言葉遣いに対するすべての“超越を超えて無限に超越している”」のように強さの上下関係を示しうるもの自体に影響を与えると(準)無制限性を得る事ができそう
>>138
STSが1–bだったらtier high1–A、またはtier1–Aのうみねこの方が強い事になりますね
サネスはさ消されない限りは倒されないからアンテAUのほうが強くねって思ったけど東方ロストワードに存在抹消できるキャラがいたらあきらめ
ロスワかな前まではアンテauの方が強かったらしい、アルファテールは最大解釈してEMRレベルらしいがロスワは真の無限に近かったはず(間違ってたらごめんなさい)

