初【小説】東方二次創作東方大魔境
霊夢「ごちそうさま。」
魔理沙「おうっ!」おそまつさん!
霊夢「んで、なんなのよ急に」ご飯作るなんて
魔理沙「ま、いいじゃんか別に」
霊夢「ま、食費節約できるしいいけどねーなんなら夕飯も作ってくれていいわよ」
魔理沙(なんだ偉そうに笑)「ま、泊まる予定だったが笑」
霊夢「ゑ?」
ーここは幻想郷ー妖怪をはじめ、さまざまな種族が住んでいる、神秘的なところー
ー夜ー
霊夢「量っ、多くない?」
魔理沙「そうか?」
霊夢「そうめんこんなに食べられないわよ💢」
魔理沙「今ならあと2個付いてきます☆」
霊夢「いいわ、食べましょ」
魔理沙「それデスソースかけるとうまいぜ?」
霊夢「んなわけないだろ」
??「ドンドン」
霊夢「来客?ちょっと出てくるわ」
魔理沙「おう」
魔理沙(夜に来訪者は来るが、9時だぜ?いくらなんでも遅すぎる)
すっく
魔理沙「怪しいぜ」
???「ぎゃーーーーーー!」
魔理沙「…っ!なんだ!?」
魔理沙「れっ、霊夢…?へ、返事しろよ…?」
魔理沙「うわぁぁぁー!霊夢っ!霊夢っ!返事しろよっ!」
魔理沙「霊夢っ!!!」
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