失った希望
※言いたいことを詰めただけです。
※あんまり読んでもおもしろくないです。
本編始まります。
ボクは何を目指しているんだろう。
この器はなんだろう。
とても動きづらい。
ボクは学校で「弱い」と思われる存在なのだろうか。
ボクはただ勉強をして嘘笑いをして家族を幸せにして自分を削る存在なのだろうか?
今日も時間を削って勉強、ひたすらに勉強。
自分を削っても勉強だ。
「めーくん!なにしてるのー?」
「?勉強。」
こいつは友達?って言っていいやつなのか?
こいつの名前はアナ。いつも遊んでばかりで家族に迷惑かけてる馬鹿みたいなやつだ。
「え?学校の休み時間って勉強してるの?」
「え?そうだけど。」
アナはびっくりしていた。
周りのみんなはゆっくり自由なことをしているのに自分だけ勉強しているからだ。
そして次の時間は美術だった。
ボクにとっては必要のない部門だった。
「ゔ、うまくかけない。、」
その時だった。
後ろから美術の先生、中島愛先生が話しかけて来た。
「たまには娯楽もひつようなんじゃない?ナル君。」
「先生、ボクはただただ勉強するだけの人です!だから娯楽は勉強なんです!」
先生は少し考えた。
「あら?それが娯楽なら娯楽をやりすぎなんでは?」
「え?あー、、そうなんですかね?」
そして授業が終わった。
ー一旦ここまででいいかな
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トピックを投稿する うおぉはげる(?)内容がリアルだn
君が書いた小説が面白くないわけ無いだろうはげ太郎なんだかr
美術の先生やさすぃ(???)
勉強は置いてってないけど勉強いつも1時間未満(???)

