【Roblox小説】Forsaken 第1話「あなたの家」
.....
まさか...
こんな事になるとは...
思ってなかったんだ...
カクカクのかなり四角の世界に2人...
腕と頭は黄色、胴体は青に、黄緑の足...
そんな青年が居た。
その傍にはコーラを飲んでその青年と楽しげに語り合っている頭以外全身黒色の青年が居た。
そして時間は経ち別れ...
また出会い話す。
ヌーブ:◼◼◼◼。なんで◼◼◼なのに話せるの?
???:僕は特別なんだよ。
そんなことを笑いながら話す◼◼◼◼という者に、ヌーブは少し疑問を持ちながら笑う。
そんな一時は長くは無かった。
その◼◼◼は「貪欲」 「嫉妬」に飲まれ、
関係を断ってしまった。
ヌーブ:....ん...?
目が覚めるとそこはログハウス風の家。
ヌーブ:どこなんだろ...ここ...
???:お!新しいの来てんじゃーん☆
その人は黒いc00l(クール)な帽子に、サングラスをかけ、スーツを身にまとっていた。
ヌーブ:だ、誰?
???:おっと...自己紹介がまだだったね。
金ピカに輝いたコインを上に弾き飛ばしこう語る。
チャンス:俺はチャンス☆命懸けのギャンブラーさ☆
コインは床に落ち、ヌーブの顔が少し明るくなる。
続く。
引用:ロブロックスのForsakenから。
主:ふぅーロブロックスに手を出してみたけど...
カービィ:なんでForsakenに手をかけて見ようと思ったの?
主:おわっ!なんでいるんだよ!(お前別の小説の方だろ)
カービィ:君が「ココ」に書いてるんだよ
主:メタ発言ヤメロ
カービィ:てかなんでチャンスからなの?
主:ヌーブ君は◼◼◼◼と関係を断ち切ってしまって、自分を塞ぎ込んでるんだよ。
カービィ:だから陽気なチャンスを連れてきたのか。
主:そゆこと。ところでこれを読んでる人、設定がおかしかったら教えて欲しい。
カービィ:じゃ次は誰が出るんでしょねぇ。
主:楽しみに待ってて欲しい!
主:ロブロックスのForsaken本家もやってみることをオススメするぜ!
カービィ:主そんなキャラだっけ?
主:気にすんな!じゃ!
主&カービィ:またねぇ!
このトピックは、名前 @IDを設定してる人のみコメントできます → 設定する(かんたんです)
出来たぞぉ!!ア゙ァ゙ァ゙ァ゙ア゙ア゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ア゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙!!!!
最初らへんの下半身が黒くて頭が白いやつ(?)チャンスだと思ったわ(?)
ヌーブくんの物語がこれからどうなるか気になりますな

