小説 略 5話

2 2025/12/10 23:10

シンユウ「乙w」

私 (嗚呼、終わったこれで私は終わるんだどうせシンユウを選ぶんだろうな、、)

H「いや」

H「俺の好きな人みきだしみきしか好きじゃない」

シンユウ「え?」

H「まずお前みたいなぶりっ子大嫌いだから」

シンユウ「え、そんな」「許して!」

私「許すわけないでしょ💢」

シンユウ「!!」

私「みきがどんなに辛い思いをしたか、ずっと嫌味言われて推しを馬鹿にされて

  仕事を奪われて、、なにがしたいの!?💢💢」

シンユウ「、、、ごめん、、、」

私「もう遅い」

私「H、私もあなたのことが好きでした、付き合ってください!」

H「!!もちろん!」

友達A「お!みきとHつきあったー!」

友達B「ひゅーひゅー!」

友達C「青春やー!」  私「はずかしいな、///でも付き合ってくれてありがとう!」

H「ふふw俺も」

シンユウ「、、、。」(帰りのバス隣クソ気まずい

[バス]

シンユウ「、、ねぇHー!」

H「、、、。」シンユウ(無視されてるあんなこと言わなきゃよかった、、)

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