小説 略 5話
シンユウ「乙w」
私 (嗚呼、終わったこれで私は終わるんだどうせシンユウを選ぶんだろうな、、)
H「いや」
H「俺の好きな人みきだしみきしか好きじゃない」
シンユウ「え?」
H「まずお前みたいなぶりっ子大嫌いだから」
シンユウ「え、そんな」「許して!」
私「許すわけないでしょ💢」
シンユウ「!!」
私「みきがどんなに辛い思いをしたか、ずっと嫌味言われて推しを馬鹿にされて
仕事を奪われて、、なにがしたいの!?💢💢」
シンユウ「、、、ごめん、、、」
私「もう遅い」
私「H、私もあなたのことが好きでした、付き合ってください!」
H「!!もちろん!」
友達A「お!みきとHつきあったー!」
友達B「ひゅーひゅー!」
友達C「青春やー!」 私「はずかしいな、///でも付き合ってくれてありがとう!」
H「ふふw俺も」
シンユウ「、、、。」(帰りのバス隣クソ気まずい
[バス]
シンユウ「、、ねぇHー!」
H「、、、。」シンユウ(無視されてるあんなこと言わなきゃよかった、、)
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