アニメ『【推しの子】第3期』はおもしろい?つまらない?
>>101
1つは、強すぎた導入のインパクトに負けてしまっていて尻すぼみに見えてしまう点
もう1つは、ギャグネタや芸能界の深掘りなどに比べてメインストーリーの内容が若干弱い点が原因ではないかと
>>107
アンチをネタにして祭り上げて叩くの底辺キモオタっぽいなwwwどうせチー牛童貞キモオタでビキニー不登校ブラック企業で働いてて嫌な現実から2次元に逃げようとしてるよくあるやつだろ?
コスプレの件、それぞれの都合やら意志やらも描きつつうまくまとめて落し所をつけてるな
なろうと違ってやっぱりうまいな
でも、1期は推しの子の光の面が好きだったんだよな
3期は特にずっと各キャラが傷ついて破滅して行くばかりで微妙
やっとサスペンスが進んだけどさ
事件の時にはソイツは既に死んでただろ?って諭された件
アクアくんってそんなお馬鹿設定だったのかと驚愕
>>113
心のどこかで抱き始めていた復讐から解放されたいって想いが見て見ぬふりをさせただけで馬鹿になったわけじゃないぞ?
>>114
小学校国語のテストで大きくバツつけちゃうようなコメだったなw
微笑ましかったわ
もっと本を読みましょうみたいな
枕疑惑か…
部屋で何やってたかなんて証明のしようもないから、朝帰りなんかしたら既成事実がなくてもアウトだよな…
相手の監督も不倫報道で嫁さんに訴えられるのかな…
ブチギレクソの子信者面白いねwそういう所があるから世間からアニメオタクは気持ち悪いって印象づけられるんじゃねーの?
お?ついに言い返せなくなったか?障害とかガキとか親のスネかじりとか家畜とか言うけどそうじゃない人には当てはまらないんだよなぁ
>>132
ちょっと批判的なことを書いただけでピキったガキが噛み付いてきてめんどくさいよな。素直に無視しろよ。って思う
契約書も何もない、先に仕事を貰えるたわけでもないし、その実績もない
なのに「体を許したら仕事が貰える」と考えるのは無根拠すぎる
「貰えるかもしれない」どまりのはずだし、それが分からない訳もない
それを自らに言い聞かせるシーンも大してないまま泣くのは「モノローグで視聴者を欺く展開」だろう
過激にしたいとかリアリティを持たせたいのも分かるが、いくらなんでも「愚かな人扱い」し過ぎだ
有馬かなは子役の頃から芸能界にいて、18歳になったって展開
それまでに伝え聞いてきた情報がないかのように愚かに描かれていてガッカリしてる
というか、そこまでして役者がやりたいと言ってるけど、かなは小劇場で役者の経験を積むみたいな気はなく、アイドル業に傾倒している
バイトしながら必死に役者続けてる人たちからしたらどう見えるのか
枕してたと噂が轟いてきたら、女性プロデューサーがトラブル回避の名目で仕事を振らなくなるとは思わないのか
虚構を仕事にしたがってるキャラが口が上手い奴に警戒しないというだけで愚かに見えるのに、押し倒されるところまで行ったせいで最悪だ
AVに転向する子たちは、ああいう枕したがる奴が抱いて、それを噂して、AVの企業に目をつけられるとは思わないのか
そうでないとしたら、AVの企業は「SNSもない時代から、どこからタレントの連絡先を得てきた」と言うんだ
「ズルしてでも飛躍したい」なら抱かられればいい、それで強くなる生き方もあるし、そういう好きなキャラがいる人もいると思う
でもこれでは思慮の浅い腰抜けなだけで、肯定する理由が「可愛い子が主人公を好きだから」みたいな浅い一点突破でしかなくなる
取り扱い方からして破滅の道を歩ませる気満々なのは分かるが、その主因が愚かさでは価値が下がる一方だと思う
>>144
芸能界はチャンスを生かした者が勝つから
枕営業をすれば仕事が貰える(かもしれない)チャンスに賭けるのは分かる。
つまり逆に枕営業をしない=チャンスを貰えないって事。
子役時代から芸能界で生きている有馬かなに枕営業の知識がないなんて有り得ない。
過去に子役として一世を風靡した彼女は成長と共に人気が低迷しはじめて、乗り気じゃなかったアイドルとしてでも業界に自分の居場所を求めた。
更に、認知度の高い花形インフルエンサーと人気急上昇マルチタレントとの3人グループで、自分の事を「1番人気が低い」と考えている。
「自分には何もない。過去の栄光も今では消えかけてる弱い武器だ。」そんな風に考えてる自信を失った彼女が枕営業に活路を見出す事は芸能界では自然な事だと思う。
>>146
しかも今まではアクアへのライバル心とか恋心とかが支えになってたのに、最近アクアに拒否られたと思って傷心してる真っ最中だしね
アクアに嫌われてアイドルもバーターみたいなもんで、もう自分には役者しか残ってないと思ったら揺らぐのも分からんでもない
>>148
傷心の身であれば交際経験ゼロの処女で好きな男がいても、枕営業を実行するに至ると思うか?ってこと
男性は男性社会でのイニシアティブの問題として、童貞は捨てる事にばかり重きを置かれがち
でも女性は好きな人との幸せな時間を過ごすことそれ自体に価値を見出す、という考え方が圧倒的
揺らぐのは分かるし、耳年増だろうから枕営業の発想がよぎるのも分かる
枕営業を完遂していたなら、手段を選ばずとも強く生きる覚悟をした女性として許容できる
だけどやると決めて、その寸前でやっぱナシでと止めた時点で、「考えなしで、貪欲さを貫けない腰抜け」でしかなくなったという話
>>151
もともとは枕するつもりなんか微塵もなかっただろよ本当に観たのか?
傷心したり色々焦ったりしてる時に役貰えるチャンスと評価してるとか甘い言葉で囁かれて靡きそうになったけどギリギリでアクアの顔が過って泣き出したんだろ
一瞬枕も覚悟はしたけどやっぱ大人には成り切れなかったっていう普段は達観してるように見えてまだまだ年相応のオコチャマだったって話だろ
その辺が分からなかったんならもう一回見直してこいよ
>>152
>>146
>>148
君らは「傷心した芸歴の浅い18歳の女の子」みたいなキャラとして語っちゃってんのよ
設定読んできて、以下の要素を無視してんの
・「年齢=芸歴=18年」って異常な長さと、芸能界にいることが人生という特殊性と、それに伴う業界知識→知識は失われないもので、判断の基礎になる
・子役時代の「天才」としての自負とプライド(が無い。アクアにも2.5次元でもライバル心を剥き出しにしていた)→やる気や実力主義の問題で、これが本心じゃなかったら全ての発言が信用ならなくなる
・子役時代から芸能界に適当し、さらに「適応型の演技」という設定からくる状況読解力(が設定に反して無い。実は状況は読めていない)→能力の問題で失われないし、演技にしか活かせないなんてわけがない
・天才子役というプライドからくる過去の失敗から協調性を身に着けた学習能力(が無い。実は表面だけ取り繕っただけだったということになる)→成長したって展開は口だけだったのか
・2.5次元舞台時のモノローグ「我を通さず作品の品質貢献」という現在の職業倫理(がない。実は建前だけだったということになる)→生存戦略なだけで別に望んではいなかったのか
となっちゃってて、有馬かなは最悪レベルのキャラブレを起こしてるんだって
このキャラブレが「傷心した芸歴の浅い18歳の女の子」って誤解をさせてんじゃね?
失恋するまでこれまで冷静に考えられていたが、自暴自棄に陥って、それまでのモラルをかなぐり捨ててしまったと見ると、これも
【そもそも「芸能界にいたい、芝居をやりたい、枕してでも」という本心があって、それが失恋によって噴出した】
と見るより他にないんだわ
それが本心だろうし、それが全うできない腰抜けなわけ
そしてもっと言うなら、
・もし「楽して役を得たい」が本心なら→上記した「我を通さず作品の品質貢献」って設定が矛盾する
・もし「実力で役者を続けたい」が本心なら→枕営業という安易な手段に手を出すこと自体が矛盾
となって、どう解釈しても設定と行動が整合しないんだわ
どーすんのこれ?「芸歴の浅いバカな18歳になっちゃってポカしちゃいました!許して?テヘヘ」で済むん?
ここでかなの扱いを完全に間違えたってのは否定しようがない事実だと思うけど
追記:「それでもかなが好き」って気持ちをこっちは否定する気ないから
>>153
144コメさんと同じ人?
一生懸命書いたのは分かるけど、あんまり長いと途中で飽きられて最後まで読んでもらえないよ?
>>156
面倒臭いど反論してやろうか?
芸歴が浅いなんて関係ないし誰も書いてないだろw
子役時代の「天才」としての自負とプライドはアクアと初共演した映画の時点でバキバキに折れてるの理解できない?
いくら法的には成人だとしても芸能界って特殊な環境に長期にわたり身をおいていても二十歳前の子供の中身は「自称わかったつもり」の口だけ覚悟なしって事も理解してないよな?
有馬かなの人間像がブレてるのは幼い発展途上の人間だから当たり前って事も理解してないよな?
そもそも有馬かな本人も「子役時代は天才としてチヤホヤされたけど、アクアっていう本当の演技の天才を知って自分の演技の浅さをしった。成長すると共に自分を必要とする声が減った。つまり演技が上手って言われるのは「その年齢にしては」って枕詞が付く。芸能界は旬を求める世界だから旬を過ぎた今の私に価値は無い。役者としても私の演技力は良いところ中の上くらいで替えは効く。」ってネガティブな感情を抱えてる事は早い時期から理解してただろ?
演技に関しても「楽して役を得たい」んじゃなくて起用する側が身体の関係を求めてくるなら「そういう事をしてでも役が欲しい。汚い世界なのは承知してるけど、それでも私は役者の世界で生きていきたい」って覚悟だって事もお前は理解してないよな?
俺から見れば一貫して有馬かなは幼少期から芸能界に入ってるから耳年増だけど実はウブで役者として演技する事が何より大好きでアクアの事も大好きだけど素直になれなくて他人に厳しくて自分にはもっと厳しくて大人を舐めてイキった態度をとるけど本当は怖がりで臆病者な不器用な女の子って感じで全然キャラブレしてないわw
有馬かなに関して完全に認識不足なのはお前だって事は理解できそうか?
追記:「それでも間違ってる」って主張するなら好きにすれば?w
>>160
君らみんなそっち側らしいから、みんな同一の反対意見をもつものとして書いてくね
●破綻1 芸歴の長さについての前言撤回
君らの初期の主張「子役時代から芸能界で生きている有馬かなに枕営業の知識がないなんて有り得ない」
→つまり芸歴の長さが知識をもたらすと認めていた
君らの新主張「芸歴が浅いなんて関係ないし誰も書いてない」
→完全な前言撤回だね
自分で「子役時代から芸能界で生きている」ことの重要性を語っていたのに、都合が悪くなると「関係ない」と言い出してる
●破綻2 「知識と行動の関係」についての矛盾
君らの初期の主張「子役時代から芸能界で生きている有馬かなに枕営業の知識がないなんて有り得ない」
「枕営業をすれば仕事が貰える(かもしれない)チャンスに賭けるのは分かる」
→知識があるから合理的判断として枕営業を選んだということ
君らの新主張「いくら法的には成人だとしても芸能界って特殊な環境に長期にわたり身をおいていても二十歳前の子供の中身は『自称わかったつもり』の口だけ覚悟なしって事も理解してないよな?」
→知識はあっても中身は子供で覚悟なしということ
これは完全に矛盾してるね
初期では「知識があり、合理的に枕営業を選んだ」と言うorそれに同意
新主張では知識はあっても「わかったつもり」で「覚悟なし」
→じゃあ最初の「枕営業に賭けるのは分かる」という擁護は何だったの?
>>160
●破綻3「プライドが折れた」の解釈
君らの新主張「子役時代の『天才』としての自負とプライドはアクアと初共演した映画の時点でバキバキに折れてるの理解できない?」
Wikipedia「共演したアクアの監督の意図を理解した演技を見て、『負けた』と言って悔しがる。それ以来、アクアを意識し続けていた」
「旬が過ぎて仕事が少なくなっているが、その反省で協調性を身に着けて我を通さずに作品の品質貢献に努めている」
→これは「プライドがバキバキに折れた」ではなく、
・「負けた」と認識しつつ「意識し続ける」=ライバル視、向上心の維持
・「反省」→「協調性を身に着ける」=建設的な自己改善
つまりプライドは健在で、むしろ建設的に昇華されていたはずじゃない?「バキバキに折れた」は曲解でしょ
●破綻4 「汚い世界で生きていく覚悟」の矛盾
君らの新主張「『そういう事をしてでも役が欲しい。汚い世界なのは承知してるけど、それでも私は役者の世界で生きていきたい』って覚悟だって事もお前は理解してないよな?」
これはむしろ俺のの主張を裏付けてるよ
俺の以前の主張「『ズルしてでも飛躍したい』なら抱かられればいい、それで強くなる生き方もあるし、そういう好きなキャラがいる人もいると思う。でもこれでは思慮の浅い腰抜けなだけ」
「枕営業を完遂していたなら、手段を選ばずとも強く生きる覚悟をした女性として許容できる。だけどやると決めて、その寸前でやっぱナシでと止めた時点で、『考えなしで、貪欲さを貫けない腰抜け』でしかなくなった」
つまり、俺は「覚悟があるなら最後までやるべきだった」と言っているのに、君は「覚悟があった」と主張しながら「途中で止めたのは子供だったから」と擁護してる
これ矛盾だよ
俺はつまり、「汚い世界で生きていく覚悟」があるなら完遂すべきと、途中で止めたなら覚悟がなかった証拠と言ってる
君は「覚悟があった」と「途中で止めたのは子供だったから」を同時に主張してて、論理が崩壊してるよ
>>160
●こちらへの指摘への対応
こちらの「『芸能界にいたい、芝居をやりたい』という当人の願いと反してしまう」にたいし、そちらの新主張はこの矛盾を解決してないね
君は「役者として演技する事が何より大好き」「そういう事をしてでも役が欲しい」と言う
でもさ、
・「演技が何より大好き」なら、実力で勝負すべき→枕営業は自己否定
・「我を通さず作品の品質貢献」という設定と、枕営業で役を得るは真逆
だよ?
依然として「設定と行動の矛盾」を解決してないよ
●君の新解釈「一貫したキャラ像」の検証
君の主張「耳年増だけど実はウブで役者として演技する事が何より大好きでアクアの事も大好きだけど素直になれなくて他人に厳しくて自分にはもっと厳しくて大人を舐めてイキった態度をとるけど本当は怖がりで臆病者な不器用な女の子って感じで全然キャラブレしてない」
この解釈の問題点は多いね
・「耳年増だけどウブ」→これは知識と行動の乖離を説明しようとしているが、18年の芸歴という事実を軽視しすぎ
・「演技が何より大好き」→なら枕営業という非実力的手段を選ぶこと自体が矛盾
・「自分にもっと厳しい」→なら途中で泣いて止める「甘さ」は矛盾
・「怖がりで臆病者」→ならそもそも島の事務所についていかないはず
つまり新解釈も、依然として論理的整合性がないね
>>164
少し読むだけで馬鹿が書いたと分かる
>「演技が何より大好き」→なら枕営業という非実力的手段を選ぶこと自体が矛盾
矛盾してない
「演技が好き」と「どう役を手に入れるか」は別な話。
「枕営業する人は演技が好きではない」と言えるなら矛盾しているが、そうとは限らない。
枕営業してる人が演技を好きでも、おかしくはない
論理的整合性がない?
論理的にものを考えられない馬鹿が何言ってるの?
>>181
出発点を忘れてる?ここは何のトピ?
これは「『推しの子』に登場するキャラクターである有馬かなの話」であって、「演義が好きな人たちに対する一般論の話」じゃないよ
君は藁人形論法(藁人形=演義が好きな人たちに対する一般論)を展開しちゃってる
論点どころかテーマジャンルからズレちゃってるから注意してね
ついでに書いとくと、2.5次元舞台での有馬かなの業界評価は上々だったよね
B小町のYouTubeチャンネル登録者数や星野家兄妹のバラエティの仕事にもつながってる
なのに不自然なことに、1ミリも舞台が仕事につながってないのは有馬かなだけ
何でだろう?おかしいなーってならない?
この疑問が
>>167
に接続されてくよ
>>185
いくら知識あっても馬鹿は馬鹿だな
>>164
> 「演技が何より大好き」→なら枕営業という非実力的手段を選ぶこと自体が矛盾。
対象が有馬かなであろうと、誰であろうと「演技が好き」と「役をどう得るか」は別な話なんだよ、論理的な繋がりがないんだよ
だから、対象が有馬かなであろうと「演技が好きなら枕営業しない」と言うのは論理的に正しくないんだよ
>>160
●「発展途上の人間だからブレて当然」論の誤り
君の主張「有馬かなの人間像がブレてるのは幼い発展途上の人間だから当たり前」
これは詭弁だね
・キャラクター設定の「ブレ」 と 「成長過程の人間らしさ」 は別物
・「発展途上だから何でもあり」なら、どんな矛盾した行動も正当化できてしまう
・こちらが問題にしているのは「設定された能力と行動の矛盾」だから、「発展途上」では説明できない
これは例えば、
・「適応型の演技」という職業的能力は「発展途上」とは無関係
・「18年の芸歴で得た知識」は「発展途上」でも消えない
・「旬が過ぎた反省から協調性を身に着けた」という学習済みの成長は「発展途上」の言い訳にならない
って感じ
●まとめと再確認
君の話は前言撤回(人によるのかな?)、論理矛盾だらけ、詭弁だらけ、後知恵バイアスの悪用、とまあ酷いもんだね
しかもこちらの問題提起は意図的に避けてる感じだね
基礎設定やこれまでの展開の記憶が丸々すっ飛んでるんじゃない?
それか「好きだからとにかく肯定したい」ってことなんだろうけど、そこはこっちは否定してないんだって
もうよくない?この話するの
>>182
こちらが提起した問題(論点)は「有馬かなというキャラクターの設定群を包括的に捉えた上で指摘しているキャラブレ」と「そのブレた先での価値低下」で一貫してんの
それを前提に君の論に乗っかって「有馬かなの精神状態を考慮」してみようか
精神状態がどれだけ追い詰められても、それがキャラの行動を正当化するなら、考えられる選択肢は2択しかないよ
①「新生・有馬かな」として本性が露呈したなら、これまでの経緯と設定をガン無視できるけど、視聴者が愛したキャラの根拠は外見以外ほぼ消滅したってことになるね
仮に「精神を追い詰められて本性が露呈したんじゃない!」とか言い出しても通らないよね?だってそれまでのかなと別人になったんだし、この時点であらためて判断しないとね
すごいねこれ、キャラブレ通り越して別人になってるよ
②「元の有馬かな」のままだとするなら、これまでのモノローグも発言も行動も全て、劇中の舞台の観客や動画視聴者と我々視聴者ひっくるめてみんな欺くための虚構だったことになるね
2.5次元舞台での意識改革も、仲間への思いやりも全て、カッコ付けに過ぎなかったし、それを「かなではなく作品が意図的に隠していただけ」ということになる
その上で「困ったら枕営業しようと前から思ってました」ってなるの、ヤバくない?
さて、どちらに転んでもキャラブレで、どちらに転んでも価値低下は免れないって分かったかな?
精神状態を考慮すればするほど「じゃあ元の有馬かなって何だったの?」という問いに戻るだけで、しかもキャラブレという結論は変わらない
なのに君は、「『それでも間違ってる』って主張するなら好きにすれば?w」と言われたから好きにしたのに、こちらの問題提起に一度も正面から答えられていないまま、論点を部分的に切り取ったり、一般論にすり替えたり、前言を撤回したり、都合の悪い前提を全て脇に置いて、最も感情的に訴えやすい一点だけを持ち出して、しかも文句を言うだけで何も証明もしない
君さー、そもそも議論の場にさえ立てていないってことにいい加減気付いてくれない?
>>182
あ、こっちかな?
君が言いたいのはおそらく「極限状態では人は変わる」という一般論なのだろうけど、それは「一時の気の迷い」という言い訳と同じで、いわゆる「責任回避の詭弁」ってやつね
かなは巻き込まれたんじゃなくて、自分から行動したんだよ
唆されるままに受動的に抱かれたんじゃなくて、自ら能動的に枕を選んでビビっただけだから、かなの行動の責任はかなに全て帰属するよ
それと、かなから見て「掴めるワラ(枕営業)があったら掴む」という選択肢は、平時に考えても緊急時に考えても同じはずなんだよね
価値観は同一で、状況が変わっただけだから、元から選択肢にあったってわけ
んでさー、そこまでの緊急性がないんだよね
前にも書いたけど、どう転んでも18歳の処女が枕営業を選ぶほどの切迫した状況じゃないわけ
これらの条件を加味した上で「人生を賭けて芝居をやりたいので、枕営業をしてでもいいから役を得るぞ」は、俺としてはいいんだって
実行してればそれがかなの選んだ道になるし、きっかけ掴んで大女優になる強い女ならカッコいいってなんの
でも自ら選んで尻込みしちゃったから、人生も芝居やりたい気持ちもまで台無しになって、ただの腰抜けになったじゃん
…何回同じことを言ってんだろ?
きっとこのあとB小町に大迷惑をかけるね、パパラッチされたから
俺なんか相手しないでそっちに備えた方がいいと思う
ボロボロになって身内にもファンにもボロカス言われるの確定だから
>>144
一時期、元AKB候補生がAVデビューしまくってた頃があったから、秋元康とそっち系の会社がズブズブなのは明らか
分割したから読みやすくなったよ。
ちなみに俺は肯定も否定もしない中立派。解釈は人それぞれというスタンス。
外野が失礼しました。
こっちの最大の懸念は仕事人として終わってる点かな
●アイドル業
ルビーらが高校入学後、進路の話や卒業のシーンはなく途中加入なので、この時点で18歳であれば、アイドル歴は2年も経過していない
「アイドルとして通用する自信はない」という自覚にも起因するだろうけど、エピソードトークを作るような活動もせず、アイドル業ではたった2年未満で成果が出ないと嘆いている事になる
それは「アイドル業をナメている」ってことで、ワラをも掴む気持ちで入ったB小町も、内心では変わらずワラ扱いしていることになった
●俳優業
何より疑問なのは、例えば新感線や大人計画などの実例に関連する、芸能界に深く関わる劇団への入団を目指さない点だね
事務所移籍?やれるならやったらいい、枕よりマシ
2.5次元舞台俳優はそのアニメに関連する仕事をほとんどできないけど、役者としての実績にはなった
実力と実績があれば、その他の舞台にも参加できる確率が高まり、役者のための活動ができるかもしれない
かなは正にその段階
平野綾や宮野真守だってミュージカル行ったしね、帝劇だっけ?あれ何歳での話?
それに、俳優は年齢や見た目に伴い配役も変化していくため、成人なりの役作りが必ず必要となるにも関わらず、「演技力をさらに磨き上げる」「年齢なりの役をこなせるようになる」ということの対策は必要はないという誤解・驕りがある
●演出上の問題
子役としてのキャリアは、ルビーが台頭した件ともアクアとの関係とも直接に関係していないし、再出発を誓ったはず
そしてB小町全体で言えば好調、YouTubeでのバズりがなければ200万人登録はいかない
そのため、その喜びや効果は確実にあるはずなのに、「演出上、選択的に描かれていないだけ」になってるということ
その情報操作により、あたかも枕するのが自然な心理かのように誘導しているけど、はっきり言って不自然極まりない
>>167
最初の長文ですらほとんどの人は読まんというのに更に4倍の長さの長文なんて誰が読むと思ってんだ...
言っといてやるけどバカが意味不明なこと叫んでんなくらいにしか思われてないと思うぞ
てか真面目に地道にアイドル頑張ってるMEMちょが1番報われて欲しい
自分のことで手一杯のはずなのにアクアのメンタルケアまでして
YouTubeの編集とかやってそうだし、他のYouTuberとかとの繋がりも頑張ってそう
いい人で縁の下の力持ちってマジでフックがないんだよな、何とかならんのか
家具屋様もそうだったがジャンプの力でごり押しして一瞬人気出るんだがせっかく人気出てもしりすぼみに話題にならなくなるのもったいね
さすがに長文は追えんわ。よーわからんが価値観の逆転があっただけじゃねーの?別に演技が常に1番じゃなきゃいけないわけでもないし、ブレてもいいし・・・
有馬かな回、けっこうよかったわ。
金と権力と性欲にまみれた声優アワード
そんな闇だらけの人達が集まる会場に出たくない中村悠一の気持ちもなんかわかる
スキャンダル編、面白いけど胃が痛えよぉ…
そしてなぜ有馬かなが週刊誌にマークされてたのかすっかり忘れてた、先輩役者がリークしてたのね。この業界怖いねぇ。
>>197
>>196
そこまで話題にならないスキャンダルだから小遣い程度のはした金で情報が売られてると思うとリアルだよな
有馬かなをアクアが助けた感じを出してたけど、実際のところアクアとルビーと社長の三人なら誰でも切れるカードだったわけだし、しかもルビーには相談すらしないで勝手に暴露しやがって、急に出しゃばりだしたり黒川あかねの件もそうだけど、最近のアクアまじでなんなん?
>>202
ないよ
あれは単にその人の輝きを表現してるだけだからね
ただ再びアクアが復讐に燃え上がった際の星の色が
白ではなく黒だったのは意味合いが間違ってしまう気がした
惰性で見てるけどまずオープニングは一度聞いてから飛ばしてる これもしかして原作もこんな感じなの?そろそろ見るのもキツい
>>209
今話題のHANAだけど東京事変の猿真似みたいで正直この曲はいまいちよな…
そもそもHANAがアニソン向きとは思えないし流行り物だからっていちいちネジ込んで来ないで欲しいわ
俺は曲が嫌で飛ばしてるから1話のB小町OPに戻して欲しい
>>211
推しの子のOPは挿入歌のサインはBで良いと思ってるわ
>>212
どっちも好きなアーティストじゃないわ
1期OPのYOASOBIも好きじゃなかったわ
>>213
あれだけバズった『アイドル』が好きじゃなかったとかそれはもうあんたがズレてるだけなんじゃね
もっとダメで悪くなってくぞ
アクアは女の趣味が悪くて見る目がないし、ファンの女はそれがむしろサイコーって言ってるわ
拒否ったあと酒も飲めない年齢なのに、監督にアクアへの想を吐露して泣いてたとかじゃなく、怒りと勢いで何なら元気な姿で愚痴言ってたでしょ
そこからまたMEMの前で落ち込んだ顔に戻ったけど、監督への愚痴シーンが丸々蛇足になったよ?
なのに今週はさらに悪化して、「朝まで男のマンションで一晩明かした」って
いや間違いなくどっかで我に帰れたでしょ?すっぱ抜かれたあと一晩明かしたて言われて、それで誰が信用すんの?
つーか斉藤ミヤコもMEMも視聴者と違って現場見てないのに何で信用してんの?認知歪んでるって
3週連続で見たら間違いなく違和感を感じるわ
これに始まり、前回の終わりに開き直ったのは、普通に考えれば「責任を取る」ということだったはずなのに、その後の対応はマジで最悪
先週のMEMの台詞は「アクアが誘ったからアイドル(は向いてないけど言い訳ばかり言いながら嫌々)やってる」って意味で確定
女優業がとにかく好きでやりたいと言う割に、女優業につながるような活動(B小町でもドラマ企画とかの提案)もしないし、誰もさせてない
仕事がもらいたいからと監督に腰を振って業界に媚を売る選択をしておいて、ファンには愛想も振りまかずにむしろ悪く言うとか意味不すぎ
つーか「男(アクア)のためにやってることが健気に思える」状況じゃなくなりましたけど?
「向いてない」の根拠が「アクアが好きだから」って描写になるなのがはっきり言って1番ダメで、アイドル辞めればアクアと付き合えるなら、アイドルは辞めてタレント業なり他のことで全力になんないとでしょ
「軽い人じゃないから」と唆した先輩俳優の件は、ミヤコに相談すれば未然に防げたのに相談もしてないし、ミヤコも教育してない
>>219
「ミヤコもMEMも現場見てない」以外にも明らか歪んでんの
ミヤコに「18歳そこらの子供は普通そんなに強くない」って言わせてたけど、先週の時点じゃ「恋愛?or枕営業?」が不明なまま話してるからおかしな擁護だし、しかも、
・恋愛だった場合→監督が本気で好きだった→「弱さ」の話は無関係
・枕営業だった場合→かなが能動的に選んだ→「弱さ」ではなくただの判断ミス
だからね?
てーか事前に気付いてたならカウンセリング入れて第三者に自己開示させるようなメンタルケアをさせろって話だし、させないのはついこないだまで未成年だったかなを預かるミヤコの問題
アイの件を見てきたって言ってたけど、そうなら事前対策するのが普通であって、事後に知ったかぶられてもって話なんだけど
今週に誰もかなを叱責しなかったのは「みんなやる可能性があるから」で、内心は「自分がやらかした時も許してね♡」って同じ穴のムジナ
やらかす可能性がないならただただ迷惑で、キレるし責任追及するんだから、事務所でみんな揃って「清楚系アイドルという詐欺をやってる」って自覚あんのね
この件はつい先週に佐倉綾音さんがラジオでコメントしてたよ
「よくファン達が熱愛報道などに対して『裏切られた』って言うけど、あれはつまり、芸能人側が『契約違反」』をしたという認識を与えている場合は、裏切りだと認識される可能性がある。『愛してる』や『結婚しよう』といった1体1の契約をする場合にしか使用しない言葉で、その通りの認知を与えてる。それを裏切る行為だと認識されかへないのだから、『裏切り』と言われることはあり得ること」
これ社会契約論的に正しくて、結婚詐欺などでもこれらの発言はそのまま詐欺の証拠扱いになるよ
芸能事務所が「若い女性芸能人を食いものにするのがいけない」と言うなら、アイドルやその運営側は若い女性芸能人側も適切な距離を保ち、虚偽を減らす責任があるし、「1対1でしか行われない約束・契約」にあたる言葉はまず間違いなく言わない方がいいわけ
虚構で金や名声といった利益を得ているんだから、虚構に責任を取らないとか無しでしょ
>>220
さらにさ、清純派で売ってるスタート地点から虚偽に自覚があって、それが「向いていない」のだとしたら、かなはその時点で引退すればよくない?
何年契約などの事務所の縛りの有無が重要になるけど、大体が通常1〜3年契約の更新だし、新人は年契約が基本となるんだから、辞めたり売り方の変更交渉のタイミングはある
続けていれば反論が出来なくなるし、被害者ぶれないでしょ
反論できないからと開き直れば「食いものにされる側が悪いんだよ。残念だったね」的な認識を与えることにしかならないんだって
週刊誌の捏造だったらどれも筋が通るんだけどね
「週刊誌の記者は記事のためなら何でも仕掛けてくる」と言うけど、かなは自らの意思でベッドインしてて、唆された哀れな被害者じゃないんだけど?
「巻き込まれた」って、一旦は抱かれてでも仕事取るって決めて、その自分の都合に監督を巻き込みに行ったら、先輩俳優の都合に巻き込まれたんでしょ?
先輩俳優の腹いせだって、かなが枕営業しようとしなかったらこの結果になってないよ?そこで被害者ヅラとか完全に後知恵バイアスなんだけど
かなは結局メソメソ泣いて頭を下げたけど、あれはパパラッチされたからミヤコや他のメンバーに謝っただけね
パパラッチされなかったら「私が売れればB小町全体も売れるからいいじゃん」でしょ?
しかもアイドルとしてヘラったんじゃなくて、アクアの件でヘラったんでしょ?
なのにB小町に迷惑はかけて、アクアとの件は結局話さず終い
MEMは空気読んで抱きしめただけになったけど、説明責任を果たしてない
マジで酷いってこれ、明らかな業界擁護だし、全方位的にアウトでしょ

