絶対に行かせない1話
キャラ崩壊あり/星川ヤンデレ
苦手な人は見ないでね!続きはこの後だします。○○は自分の名前入れてね!
~スタート~
星川「んでね〜、」
ボクはそこらにいる星川のリスナー。今は中学生でテスト期間でもないから、ゆっくりできる。
ってことでコメントも打ちつつ配信を、見る。
星川「おっ、〇〇く〜ん、いらっしゃい♪」
まだあまり視聴者が居ないからか、古参な自分は名前を覚えてもらっている。
今の星川さんの視聴人数は40人とかで、
登録者も5000人とか。
まあ、古参であればいいや。
と思っていた。
配信が終わり、今日も少しづつ勉強を始める。
星川「今日もうれしいな〜♪
〇〇くん、ず〜っと見てくれるから...好きになっちゃう!
初配信の頃からずっと居て...ずっと星川の癒しなんだよね〜♪
さ、次の配信は明後日だし...また行こっと♪」
星川「はぁぁぁ...握手会の時に撮った写真...
盗撮で悪いけどかわいいい♪
これからも推してよね?勿論、推してくれるかな♪」
それから、星川は徐々に人気になり...
沢山の視聴者で満たされるようになった。
星川「うんうん、わかる〜♪」
最近、彼が配信に来なくなった。
ずっとコメントに目を凝らしているのに、全くコメントがこない。
あ、そっか、あの子、もう中学3年生だから、受験...
どうした?
何かなやみごと?
星川「ああ、なんでもないなんでもない、」
大丈夫...あと1年もすれば戻って来る...
その時はまで、気長に待てばいいんだ...
あの子のツイッターは更新されてるしっ!
でも星川について話してくれない...
少し不安になっちゃう...
その後、星川は謎の少し活動休止に入ってしまった。
〇〇「ん〜っ!おわった〜!」
受験が終わり、気楽になる。
お、色々動画あがってる!
俺は星川のことを忘れ、色々な動画を見る。
「月ノ美兎」さん..この人の配信、気になるっ!
気づけば、完全に星川さんのことを忘れていた
これが後々地獄の始まりになるとも知らずに...
その日、ツイッターにあげたのは、
「すっごく面白い人みつけた」
だった。
星川「ねえ...どうして...どうして...
他の人の所行っちゃうの...?」ハイライトオフ
許さないよ?絶対に逃さないよ?
星川「そうだ!友達に頼んでハッキングしてもらえば...!」
星川「ふふふ...あはははははははははははは♪
待っててね!今行くからね!」
愛しの〇〇くん!
どうやらあの子は神奈川に住んでるらしい。
それで、高校生で東京まで毎日登校してるらしい。
これってチャンスなのでは...?
下校中に...
いや...犯罪だよね...でも...
あの子を手に入れるには仕方ない。
行動に移すことにした
〇〇「う〜...あっ!今日、配信あるんだ!
急いで帰って準備しないと...電車はまだ来ないから...ゆっくり...」
タッタッタッタ...
星川「だーれだ♪」
〇〇「え...?」
聞いたことある声、星川さんだ...
そう思う前に....
バチバチバチ!
意識が落ちた
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