アニメ『逃がした魚は大きかったが釣りあげた魚が大きすぎた件』はおもしろい?つまらない?
第13話【長文注意】
釣書が届く主人公。
れいの敵対国の王子が横槍を入れて来た様です。
ルールも何もあったものではありませんね。
かんじんの主人公はキレて単身敵国に乗り込みます。
なにを考えているんでしょうか
?
王妃様とのお茶会狙撃事件は、王家の仕込んだサプライズだったから、犯人探しもろくにしないで済ませたのかと思ってたのに、
しっかり犯人いるし捕まってもないし、命狙われてたのもヒロインだったしで、殺す気で狙撃されたのになんで全員ヘラヘラしてたのか…
>>155
ラノベ作家が一般的にどの様にストーリー管理をしているのか知らないけど、この作者はそれらの管理が杜撰という印象がありますね。
その辺りがイマイチ面白い作品になり切れない理由な気がします。
>>156
杜撰と言うかこの作者は全般的に物事考えずに薄っぺらいノリだけで書いてると言うか作者が○○でまともな物事を設定して紡げないタイプな感じがする
だから花江の人も周囲を思って的な雰囲気を描写しておきながらただのバカだし、ヒロインも周囲もバカな言動しかしない
そのせいでテンプレートしかなくて他なろうとの差別化ポイントや優れている点もなく他作品の寄せ集めで終わってる
ノリで楽しませることすら途中からできていない
スタート時はテンプレートや一発ネタのおかげで楽しめもしたけど、数話進んでからはずっと酷い
最初から最悪なら素直に切っていたんだけど
自称悪役令嬢はその辺しっかりしてるから楽しめた
>>158
言われてみれば序盤はある程度面白かった気がする
中盤以降は何となく内容だけ分かってればいいや程度で流し見してた
花江の人、結局ただのバカ殿だったのか。王道だと桜吹雪の人みたく、汚職や反乱企んでる貴族を探ってるとかかと思ったけど。ほとんど第一王子の考えなしを逸らす当て馬要員にされた感がある。
アイーダ嬢にも夜会の直後口頭で謝っただけで、フォロー弟丸投げで主人公口説いてバカップル一直線だった事とか。理解者面してるけど、側近メガネもでっち上げに加担しているんだから、他作品だったら余裕でざまぁ組入ってそうだし。
ギャグ作品だったら、舞踏会で2人一緒に『三十八番』で柱粉砕して、小五月蠅い貴族共黙らせるとか見せてほしかった
乙女ゲーム云々言う内容のアニメは、もういいんじゃないかな?
パーティの最中に婚約破棄されるのとか、ある日突然人畜無害になって人気者になる悪役令嬢とか。

