アニメ『逃がした魚は大きかったが釣りあげた魚が大きすぎた件』はおもしろい?つまらない?
何だか知らんが相変わらずアホ丸出しなあらすじタイトルにげんなり…しかも件って…まさか作者は中韓どちらかだったりするのだろうか?
これも婚約破棄されたけどもっと身分も地位もあるイケメンに求婚溺愛されちゃうネバネバラブストーリーですかね?
…もはや金貰っても見る気がしないっす…
メリケンサックみたいなのが気になってちょっとだけ調べてみたらこれ…拳に訴える系のヒロインって…もしかしなくても…「最後にひとつだけお願いしてもよろしいでしょうか」の半パクリみたいな漫画じゃねぇの?
いろいろ痛いと思ったら痛いどころじゃなかった。
>>3
昔は主人公にお仕置きするハンマー女とかパンチキックで吹っ飛ばして星にする暴力ヒロインも多かったんだけどね
うろ覚えだけどアニメに影響されて女児が暴力的になるとかなんとかで減ってったって聞いた覚えがある
それの代わりか知らんけどプリキュアみたいな戦うヒロインだけが生き残った感じかね
それで令和の時代に一周回ってまた流行りだしたのかな?
原作試し読みしたけど、コメディタッチで面白そうだった。前期の溺愛なんちゃらより全然いい。
とりま声優が主役級の人ばっかだからそれだけでも推せる
ギャグ作品みたいだから頭バカにして観るのが正解かな?
コレはギャグアニメ?脳筋令嬢も、第一王子も女に騙されるバカだった。現実だったら国の存続が危ぶまれるけど…面白かった。
始まって数分でやめちゃったw
少女漫画系?
こんなの見てるのを嫁に見られたら呆れられそうで無理だった💦
どうせいつもの主人公がイケメンにモテまくるであろう設定に加え、上の絵の主人公の顔がアホの子すぎて見る気でない
>>17
王道風味な天然シンデレラ物語か、逆張りな悪役令嬢か
ざまぁよろしく、打算や腹黒よりはまだアホっぽいこっちの方がまだ面白そう。転生でもなさそうだし、ホワホワ系なら薄れそう
>>18
おもしれえ女で婚約破棄してたアホ王子に気に入られて
捨てられた友達の方はその弟と宜しくやる感じでしょ
本筋はどうせテンプレだからどんだけふざけられるかに掛かってると思う
いつまでこんな乏しい想像力で考えたロングスカートドレスヨーロッパ風貴族社会パーティー婚約者王族馬車な薄っぺらい話がでてくるんだよ
当然王子は総髪で貴族といったらとりあえず公爵とか伯爵だろ?そんでみんな若いうちから結婚相手が決められてる社会で…て具合などれも同じようなテンプレステレオタイプがそんなにウケるのか?
>>22
王子のボケが成立する前に、主人公のボケを被せてしまったらダメだと思うよ。
だからイマイチ面白くない。
髪飾りがメリケンサックだったり、明らかに素手格闘術の鍛錬をしていたりという点に興味は出たけど、それ以上に主人公の令嬢らしからぬ物言いや非礼な態度にうんざりさせられてる。
2話でアホ王子をぶっ飛ばすくらいしないとこの評価は覆せないと思うが、やったらやったで問題ありそうだしな。(後見人の家に迷惑がかかる)
聡明と評判なのに、破談にする手段が小学生以下の思慮の浅さ。
廃嫡されたければ放蕩三昧してればいいし、幼なじみのコだってあんな公の場で恥をかかされたら社交界にあっという間に噂が広まり、両片思いの第二王子とくっつくどころじゃないだろう。
正直、他の婚約破棄モノの王子と『クズ』か『バカ』かの違いしか無い
主人公の親友が第1じゃなく第2王子が好きで、第1がそれを汲み取って色々仕込んだ等となんか美化してるけど、表面的には親友の婚約者を主人公が横取りする形だよねこれ。
親友は婚約者を奪われた間抜けとか、兄がダメだから弟に鞍替えしたとか、絶対社交界で悪い噂が立つよこれ。
主人公も、略奪婚とか呼ばれる様になるんじゃないかな。
第2話【長文注意】(1/2)
眼鏡云々以前に、わざわざパーティー会場などという衆目に晒す形で、正式な手続きも経ぬままに口頭で高らかに婚約破棄を言い渡す無作法を、まずは諌めるべきでした。
そもそもこれは高度な政治的駆け引きが含まれた婚約だったのでは? 王太子の独断で勝手に破棄すべき案件ではないでしょうに。
OPを見ると、元婚約者と主人公がくっつく事になるみたいだし、これでは主人公が形の上では略奪婚という事に。あんまり良い話じゃないですね。
色々深い考えがあった風な第1王子サマですが、あんな形で婚約破棄をしたらアイーダ嬢の経歴に傷が付きます。そうならなかったのは第1王子が間違えて主人公に婚約破棄を言い渡したから。しかも誰かをいじめていた等という濡れ衣まで着せてしまいました。全然良い人じゃないと思いますが、作者さん的にはこれが「めっちゃ良い人」という事なのでしょうか。
それは数え歌じゃなくて、ただ数を数えているだけです。
変顔のひとつが勇者のクズの城ヶ峰さんみたいだった。何か関係があるのかな。
うっとりとした顔で、婚約者でも何でもない令嬢の髪に触れる第1王子様。無作法にも程があります。周囲のメイドさんたちの目には、どの様に映っていたのでしょうか。
>>39
つづき【長文注意】(2/2)
主人公が先ほどのやりとりを振り返り、第1王子殿下を頭の良い方(かた)だと評します。えっ、あれが???
主人公の無作法も何とかなりませんかね。普段は令嬢然とした振る舞いだけど、理不尽な物言いには論理的に淡々と反論し、相手が逆上して暴力に訴えて来た時にはじめて拳で迎え撃つ感じだったら、もっと格好良かったのに。
男爵令嬢如きでは、どの道王太子妃は無理でしょう。側妃ぐらいならありだろうけど、それも正妃が決まった後。独占なんて無理。まあこれは作者さんも理解してて、男爵令嬢がアホだから可能だと思い込んでいたという事なのでしょう。……そう思いたい。
鉄兜の中の人の台詞が、ちゃんと篭った声になっている。何気に高評価ポイント。
いくら王太子とはいえ、未婚の令嬢を膝に乗せ、ベタベタしたらダメでしょうに。ギャグのつもりなのでしょうけど、そこまで面白いシーンでもないし、王侯貴族の風格とか物語の世界観が壊れるデメリットの方が大きいですよ。
あれ、主人公が殿下を振りほどけない? 殿下も実は筋力自慢系? あ、いきなりプロポーズしやがりましたよ。
色々ツッコミましたが、もうちょっと様子を見たいと思います。
国王夫妻はとりあえず、自分の息子の不始末をまず叱れよ。
アットホームな雰囲気を出してる場合じゃねーだろ。
このタイトル、やはり王子視点の感想なのだろうか。『逃がした』が元婚約者で『釣りあげた』があんなばっちい。
昔から王太子妃になるよう淑女教育されて公務も完璧にこなせたであろう相手を失うのは王家にとって損失だろうし、超絶人たらしな上、賊のヘルムに肘鉄打ち込んでKOできる主人公は確かに計り知れない。
だがどちらにしろ、王子の自分本意な感想のようでさらに評価下がってしまう
>>42
なるほどそう考えればタイトル通りなのか
それだと大きすぎて器に収まらなくて破綻するパターンもあり得るのか
>>38
アニメ開始から何かを逃すんじゃなくてアニメ開始前から数々の優良物件(結婚相手)を逃しまくっていたって事じゃない?
で、アニメ開始後に釣りあげた魚(皇太子)が大きすぎたって事だと思ってるんだが。
>>43
王妃様の仕込(自作自演)だと邪推したんだが、違うのかな。
もっとも自作自演なら自作自演で、王妃自身やお気に入りの息子婚約者を危険に晒している事になるけど。
>>47
何にせよおかしな対応なのは間違いないよ。
あの場にいた全員が犯人確保に思いが至らないのは、全員バカなのかって話になっちゃうし。
>>48
嫁に対するドッキリみたいなもので、あの場にいた嫁以外の全員が協力者なら、そこは別に不思議でもないけど、ネタバラシ前に嫁まで気にしていないのは妙
>>49
王妃の側仕えらは反対するだろうから、事前に教えていたとは思えない。
それに全員の焦った表情も、協力者ではなかった事を物語っている。
第3話【長文注意】
原作者さんが女性という前提で書きますが、たぶん作者さんの理想の男性がこの王太子殿下なんでしょうね。同窓会などで同性友人から「○○(作者)って昔から男の趣味が悪かったよね」とか言われてそう。
主人公はいつの間にか王太子に惚れてる様な感じですけど、何時何処で何切っ掛けで惚れたのかよく分からない。惚れて行く過程を端折り過ぎ。二人の関係はもっとゆっくり温めて行けばいいのに。
なろう作家さんの性急すぎる悪い癖は、男女(推定)の違いに関係ないみたいですね。
普段は中世欧州みたいなドレスなのに、なんで学園の制服はスカート丈がこんなに短いのでしょうか……
主人公の痛々しいまでのはしゃぎ様。確かにこれ以上ない玉の輿だけど、そんなに嬉しいものですかね? もしかしたら作者さんの中に、お姫様願望、お妃様願望があるのかな。
イジメっ娘役のなんとか公(侯?)爵令嬢がチョロ過ぎるのは面白かった。
主人公と殿下の恋愛を暖める過程が省かれて何の苦労もなく両想いになっているせいか、二人の関係に思い入れは生まれず、ただただ赤の他人なバカップルの痛々しさを見せ付けられてる様な鬱陶しさが……
これが反発していた二人に紆余曲折あった後、いつしか惹かれ合う様になった後のラブラブ状態などであったなら、二人の関係性を生暖かく見守れる気持ちが生まれていたかもしれません。
王妃様の渋顔からのデレっぷりも面白かった。この作品のこういう所は好き。
>>42
各話の表題から見ると、『逃がしたは』今の婚約者。
だから、アニメの題名の意味が分からない。。。
>>55
『逃がした魚(主人公との婚約を断った数々の優良物件)は大きかったが釣りあげた魚(主人公にベタ惚れの皇太子)が大きすぎた件』
分かった?
>>56
普通に考えるとそうだけど、それだとアニメのサブタイトルがおかしくなるって話でしょ。
第1話 逃がした魚は優良物件を探す
第2話 逃がした魚は捕まっちゃう
第3話 逃がした魚の淑女修行
第4話 逃がした魚は悩まされる
おそらく、アニメスタッフが作品名の意味を誤解してる。
>>57
逃がした魚=逃げた魚じゃないから正しくは
第1話 逃がした魚が大きかった主人公は優良物件を探す
第2話 逃がした魚が大きかった主人公は捕まっちゃう
第3話 逃がした魚が大きかった主人公の淑女修行
第4話 逃がした魚が大きかった主人公は悩まされる
って事だと思う
>>58
それなら意味は通じるけど、そんな省略のしかた、日本語として許されるの?
林先生に叱られそう。
毎話『逃した魚が○○する』みたいな副題になっているけど、主人公がその副題に沿った行動を取っている事から、逃した魚=主人公だと思う。
パンチの風圧だけで山賊吹き飛ばすとかやっぱコレと変わらんのよな
強いヒロインが悪いとは思わんけど武闘派の設定なら武術だけで強くあって欲しかった
可能ならグラップラー刃牙並みの動きで
第4話(1/3)
騎士団長が自己紹介テロップを自分で持ってるの、ちょっと面白いw
しかし、いくら主人公の状況説明が面白かったからとはいえ、あの場に集まった人達は笑ってはいけないでしょう。王妃様暗殺未遂事件はまだ解決していませんし、犯人の手懸かりひとつ掴めていないのですから。
>>72
つづき(2/3)
確かに主人公は優れた戦闘能力持ちだけど、騎士団への勧誘は今やるべき事じゃないでしょう。王妃様がお命を狙われたのですよ。まずは事件を解決してからでしょうに。この作品のこういう所は嫌い。
王太子が主人公に急接近しているのは周知の事実なんですから、そんな未婚の女性を王宮に泊まらせたら、どんな噂が立つか想像してみて欲しい。それでなくとも貴族社会というのは、足の引っ張り合いが好きな者は多い筈ですから。本当にこの殿下、頭の良い方なのでしょうか?
>>73
つづき(3/3)
次に矢が飛んで来る事があったら、二指真空把を使って相手に返して欲しい。この主人公なら多分できる気がする。もしかしたら秘伝の形の中に、南斗聖拳や水鳥拳と似た技もあるのかも。
色々と書きましたが、立ってるだけでイケメンが寄って来る貴族令嬢物と違い、主人公が積極的に行動して行くところは大変好感が持てますね。
>>77
アニメスタッフはそう解釈したが、原作者は45コメや56コメのつもりで書いたんだと思う。
>>79
それはもう普通に分かりやすいと思うぞ……手のひら、ざまぁ展開かはともかく
トロフィーに因めば
逃した、諦める他なかったイケメン(美人) もいるが、その後に釣りあげた、手に入れた相手の方がよりハイスペックだったという
仮にギャグ的に釣り要素があったとしても少女漫画の王道(なろう系の逆張り)的に考えたらそういう意味合い
サブタイトルが色々と略し過ぎて文面通りにしか受け取れない人には意味不明になってる。
()内が略されてる部分。
『(花嫁修業よりも戦闘訓練に明け暮れてたミミが)逃がした魚は大きかったが(親友の元で)釣りあげた魚が大きすぎた件』
>>83
婚約者候補という(舞台装置な男)
でも作中で随一のカッコいい王子様(ハイスペックイケメン)釣りあげちゃった
作品の表してる画像的にもこれが全てと思うんだが、違うのか……
『逃がした魚は大きかったが釣りあげた魚が大きすぎた件』
↓
『婚活で逃がした男は多かったがその末に婚約成立した男が優良物件すぎた件』
各話のタイトルの「逃がした魚は~」は「逃がした魚が大きかったミミちゃんは~」の略だと思ってる
>>85
今までみた考察の中では一番しっくり来る
ただやっぱ婚活してたシーンがないのと(あったかも知れないけど重要シーンじゃない
ミミが婚約者か彼氏にでも捨てられる展開はやらないと
逃した感もなければ逃げた魚がどのくらい大きかったのかも分からないから
これはタイトルが悪いのかアニメの見せ方が悪いのかってとこだと思う
>>88
バカには分からない体で語ってるけど、脳内補完通り越してほぼほぼテメーの妄想でしかなくなってんじゃん
>>55
>>57
『(婚期を)逃がした魚は(胸が)大きかったが釣りあげた魚(のち んこ)が大きすぎた件』と解釈したら、エピソードタイトルの逃がした魚(=主人公)と一致します
>>93
>>94
指摘のとおりで、先のコメントはいろいろと駄目な箇所が多い
アイーダも未婚だから、ミミが婚期を逃したとは言えない気もする
それに魚には胸やち んこはないから「魚のち んこ」という言葉は成立しない
俺も55、57と同じでエピソードタイトルに対する違和感が大きいので、何か腑に落ちる説明がないかと探ってる
タイトルロゴの魚の字が、逃がした「魚」はピンクで、釣り上げた「魚」は青で書かれてるから、スタッフは前者を主人公、後者を王子とみなしているのかもしれない
その解釈に合うなら何でも良いが、自分ではよい補足を思いつけない
ほかに「(跡取りの座を)逃がした魚(の態度)は大きかったが釣りあげた魚(の懐)が大きすぎた件」ってのを考えたが、これもいまひとつ
>>55
>>57
>>95
取り敢えず今出ている考察の中で有力なのは、
①大魚=王太子
②大魚=ヒロイン(主人公)で、
①は、サブタイとの整合性からそうじゃないかという考察
②は、王太子が作中でヒロインの親友を逃して、その後規格外のメインヒロインを釣り上げた流れからの考察
折衷案としては、①+②どちらの意味合いも含んでいる可能性
正直そんなのはどうでもいいくらいの内容になりつつあるのだけど…
第5話【長文注意】
結局、王妃暗殺未遂事件の犯人の手懸かりは掴めぬまま、主人公は里帰りしてしまいます。えー……
迎えに来た二人の使用人ですが、家族の様に親しい間柄なのでしょう。しかし、久しぶりだからと言って、婚約者のいる未婚の女性が、男二人に飛びつくのは如何なものか。使用人ふたりも胴上げの為に、未婚の令嬢の身体をべたべたと触る。この作品のこういう所は嫌いです。
「それは良かった」
お嬢様のお言葉に対する使用人の返事です。そこは「それはよろしゅうございました」とか、もっとそれらしい言い回しがあるでしょうに。しっかりとした言葉遣いをさせる事で、この使用人たちの優秀さの一端を表現できた筈。勿体無い。
主人公の料理の召し上がり方もよろしくないですね。ここでテーブルマナーが完璧である所を見せれば、今までの無作法による悪印象を払拭できたでしょうに。
殺しをしないなんて良心的な山賊ですね。もっともこの作品に血肉が飛び散る展開を求めるつもりなど、毛頭ありませんけど。
てっきり帰り道で王妃暗殺未遂犯に襲撃されると思っていたのですが、それとは無関係な盗賊と出くわした以外には特に何もなく、無事に実家に到着してしまいました。拍子抜けですね。
もしかして今期アニメの中で1番ストレスなく楽しく観れるアニメってコレかもしれない。
サクサク進むし嫌なキャラも出てこないしギスギス展開も殆どないし。
第6話【長文注意】
OPで主人公が水に落ちて笑いを誘うシーンがありますが、鍛えぬかれた肉体と技を持つ主人公がバランスを崩して池に落下??? 違和感を覚えてしまうのは私だけでしょうか?
跡取りを主人公から弟に変更する父親。ギャグっぽく土下座して誤魔化しているけど、最低だと思いました。だって、主人公の決意やそれまでの努力を蔑ろにする行為ですから。
微塵も貴族家当主らしくないのに、こういう所だけ貴族家当主らしい判断を下すのはどうかと思う。娘に重責を背負わせ、淑女教育の時間を奪ってしまった父親、なかなか男児を産めずに苦労をかけさせてしまった母親、そうした部分への苦悩や後悔が見られたら、この貴族家の人たちをもっと好きになれた筈なのに、とても残念です。
ショタっ子弟君が料理を綺麗に食べたのは偉いですが、お皿がピカピカになっているのはどういう事でしょうか? まさかお皿をペロペロしたとでもいうの? この作品のこういう所が嫌い。
殿下との馴れ初めは変顔ではなく、親友と間違えられて婚約破棄を言い渡された事です。自分の記憶を改竄するのはやめましょう。
弟が産まれてから、父はいつも引け目がある様な態度だった? どこが??? それに跡取りにできなかった事を引け目に感じるのではなく、跡取りとして育てたせいで淑女教育の時間を十分に取れなかった事を悔いなさいよ。この作品のこ(以下略)
ラストの方、父の負い目が解消された良いシーンなんでしょうけど、なんか納得が行かないので微塵も感動しませんでした。本当に残念な作品。でも主人公が残念系令嬢だから、ある意味作風としてはこれで正解なのかも……ンなわきゃないか。
未婚の令嬢であれば、お供に最低1名は女性の護衛かメイドをつけるべきだろうな。
そういう所がこの作品はダメだと思う。
男向けの追放系 = 女向けの婚約破棄なんだなあ。こういう話は必然的に「追放したパーティー」「婚約破棄した男」をアホに描く必要があるが、中でも上手な作者はちゃんと現実的なアホにしてみせるし、下手な作者はとにかく現実性皆無で幼稚園児以下のアホに描いてしまうというわけだ
>>109
あんだけ描かれてるしもうネタも出し尽くしてるだろうからな
だから今はネタ組み合わせたり組み換えたりして個性出してる
>>114
草。
この頭悪そうな幼児レベルのツッコミに人生費やしてるかもしれないんだからそういうこと言うなやwwwww
第7話【長文注意】
口論する主人公と父を見て、姉の一人が元の二人に戻ったと零しますが、前回の仲直り回の前から元々こんな感じだった気がします。もっとあからさまに父と主人公をギクシャクさせておけば、前回の和解シーンも今回の言い合いも、きっと感慨深いものになったのではないでしょうか。非常に残念です。
ドレス姿で伯爵家に潜入とか……バカ過ぎる。
メイドに見付からない様に相撲の摺り足で移動するそうです。もはや意味が分かりません。作者さんは高熱で意識朦朧になりながら、このシーンを書いていたのかもしれませんね。
伯爵家の倉庫が襲撃されます。襲撃者は5話に登場した盗賊たちでした。あの時に主人公が捕縛していればこんな事には……
この主人公、(何も悪くない)伯爵家の私兵は躊躇無く殴る癖に、なんで盗賊相手だと寸止め(5話)だったり躊躇したりするの?
見よう見真似の38番で盗賊をぶっ飛ばす殿下。そんな簡単にコピーできる技なのでしょうか。なんとかバッチイ家の秘伝が、凄く底の浅い物に見えてしまいますね。
ラストで主人公と殿下が良い雰囲気になりますが、ここまでの話が雑過ぎるせいで全然感動できませんでした。勿体ない。
5話で盗賊を捕縛せずに見逃してやったせいで事態を複雑にさせてしまった事、そして伯爵家への不法侵入と私兵への暴行。主人公はこの責任をどう取るおつもりなのでしょうか? ……あ、これ、有耶無耶にして責任を取らないパターンだ。某器用貧乏アニメで見た事あるから間違いない。
>>113
剣客商売の無外流なんかに倣ったのかも
作中で二十の型には何の名称も付いてなくて「型の一」や単に「二」とかいうだけ、みたいな話が出てくる
(ただし現代に伝わる無外流には型に名称付いてるようなので作品内での設定っぽいが)
>>122
その無意味なコメントよか読む価値はあると思うが
ちなみに自分は一応目は通したぞ
通した上でマイナスもつけたが
>>123
このサイトに価値見出す時点で間違ってんだわ
こんな長ったらしい文章でレビューとかやってんの人生の目標すら失くした独身のさまよえる魂くらいだろ
今期の中では好きな方だったんだけど、中盤辺りから微妙だな
悪い点ばかりが目立つ
ネタ切れかテンプレート切れ起こして迷走してんな
>>129
村長の娘を助けるくだりとか、親友のアイーダと第2王子の件とか、大きく見ると王道だけど騒ぎになる理由も解決方法も経過も雑なんだよね
しかも面白みも熱い部分もキュンとするようなところも特にないどころか、キャラの魅力の無さで成り立つ構成になってる
もともと描きたかったのはアイーダが第二王子を守るパートナー関係(でヒロインと実は類友)と言う点だけなんだろうけど、そうに視聴者に思わせるようなレベルの内容でしかない
このアニメの数少ない売りがコメディー部(に主人公のキャラ関連部)だと思うけどアイーダと第2王子の部分なんてコメディーすら基本廃している
だけど残念ながらこの作者にはシリアスを扱う力はなさそう
原作は違うのかもしれないけど
129コメさんなんかも最初は面白かったけど段々とと言っているけど、自分的には初めは破滅フラグしかない悪役令嬢っぽかったのが途中からそこから面白い部分を取り除いた物を延々と見せられている感じになって来ている気がする
親友に恥をかかせようとした王子。
親友と間違えて自分に婚約破棄を言い渡した王子。
そんな王子に惚れてる時点で、この主人公の人間性にも疑問符が浮かぶ。
王子も相変わらず詰めが甘い愚か者だし。
もう2/3クールを放送済みだが、残りでこの評価を覆せるのだろうか。
長文嫌いの奴、お望み通り長文野郎を追い出せたんだから、責任持ってもっとコメントしろよ。
過疎化してんじゃねーか。
>>137
何の責任だよ。過疎が嫌ならお前がコメントして自分で盛り上げるんだよ。他人に責任を転嫁してんじゃねーよ。バカじゃねーの?
>>137
長文注意さん、割りと好きだったんだけどな。あんな陰湿なイジメ受け続けたらウンザリするよな。
>>138
お前みたいなクレーマーが令和のテレビ番組なんかもつまらなくしてんだよ
てめぇで盛り下げたんなら責任持って盛り上げるのは当然だろ
何も生み出さない奴に限ってクレームばっか入れやがる
>>138
つまりお前という奴は、作品に興味もなく、感想を書く気もない癖に【長文注意】の文言を見ては、興味もないトピのコメ欄に来ては文句を垂れていただけなんだな?
それってどうなのよ?
作品に興味ないならわざわざ来なければ不快にもならんし、そもそも文句を言う必要もないだろうに。
気色の悪い奴。何しにココに来てんだか。
>>144
そう、そんな興味もないアニメのコメ欄に、わざわざ長文にケチつける為だけに来てたのが、ヒマ人長文嫌い野郎ってわけだ。
>>146
何しろ長文嫌い野郎は、見るのを止めた報告に対しても噛み付いていたからな。
そういう報告もなしにみんな離れて行ったんだろう。
第13話【長文注意】
釣書が届く主人公。
れいの敵対国の王子が横槍を入れて来た様です。
ルールも何もあったものではありませんね。
かんじんの主人公はキレて単身敵国に乗り込みます。
なにを考えているんでしょうか
?
王妃様とのお茶会狙撃事件は、王家の仕込んだサプライズだったから、犯人探しもろくにしないで済ませたのかと思ってたのに、
しっかり犯人いるし捕まってもないし、命狙われてたのもヒロインだったしで、殺す気で狙撃されたのになんで全員ヘラヘラしてたのか…
>>155
ラノベ作家が一般的にどの様にストーリー管理をしているのか知らないけど、この作者はそれらの管理が杜撰という印象がありますね。
その辺りがイマイチ面白い作品になり切れない理由な気がします。
花江の人、結局ただのバカ殿だったのか。王道だと桜吹雪の人みたく、汚職や反乱企んでる貴族を探ってるとかかと思ったけど。ほとんど第一王子の考えなしを逸らす当て馬要員にされた感がある。
アイーダ嬢にも夜会の直後口頭で謝っただけで、フォロー弟丸投げで主人公口説いてバカップル一直線だった事とか。理解者面してるけど、側近メガネもでっち上げに加担しているんだから、他作品だったら余裕でざまぁ組入ってそうだし。
ギャグ作品だったら、舞踏会で2人一緒に『三十八番』で柱粉砕して、小五月蠅い貴族共黙らせるとか見せてほしかった
>>156
杜撰と言うかこの作者は全般的に物事考えずに薄っぺらいノリだけで書いてると言うか作者が○○でまともな物事を設定して紡げないタイプな感じがする
だから花江の人も周囲を思って的な雰囲気を描写しておきながらただのバカだし、ヒロインも周囲もバカな言動しかしない
そのせいでテンプレートしかなくて他なろうとの差別化ポイントや優れている点もなく他作品の寄せ集めで終わってる
ノリで楽しませることすら途中からできていない
スタート時はテンプレートや一発ネタのおかげで楽しめもしたけど、数話進んでからはずっと酷い
最初から最悪なら素直に切っていたんだけど
自称悪役令嬢はその辺しっかりしてるから楽しめた
>>158
言われてみれば序盤はある程度面白かった気がする
中盤以降は何となく内容だけ分かってればいいや程度で流し見してた
乙女ゲーム云々言う内容のアニメは、もういいんじゃないかな?
パーティの最中に婚約破棄されるのとか、ある日突然人畜無害になって人気者になる悪役令嬢とか。

