アニメ『Dr.STONE SCIENCE FUTURE(第3クール)』はおもしろい?つまらない?
>>7
そう思うなら大人も納得するような内容の作品を自分で書いてみたらいいんじゃない?
まあキッズにすら見向きもされないなろう作品以下の駄文が出来上がる未来しかないだろうけど
>>10
去年の終末ホテルじゃ、知識に加え資材や重機が使えても、ロケット建造するのに70年掛かってたしな
つまらない票の半分ほど面白い票が入ってる時点でとーと民からの評価はいい。
面白い派の方が多かったら超名作
米はアミノペクチンだけでは語れない、水がマジで大事
育てるにも炊くにも軟水が美味しくさせる大きな要素で、南魚沼のコシヒカリは硬度7〜16の超軟水で育てられ、超軟水で炊かれるからこそバーカ美味い(新潟弁)
硬水にはミネラル、特にカルシウムが多くて、炊飯時に米の表面に結合して皮膜を作ってしまう
これが水の吸収を妨げになり、パサパサした硬い食感にさせる
インディカ米も超軟水で炊くとまるで味が違うが、インドネシアは硬水の国なので現地で食べるとさらに硬い
ちなみに硬水は髪もバサバサにさせるので硬水用のシャンプーがある
一応1期から観てるからオチが気になるので視聴し続けてるけど失敗したがとうとうロケット作っちゃったよ…作中だと何年か経過してるみたいだけど本当に規模がデカすぎるのとダイジェスト感が酷すぎて全然ワクワクしない。
どんどん爆速化してくのは分かってたけどさ
ソーラーパネルが完成するまでの経緯とか見たかったんだけどな…
ポンッと完成して一瞬で移動、実はワープ装置がありましたって言われても納得出来るなw
アニメの演出のせいかもしれないけど3期はスケールがデカすぎてギャグ作品に思えてきた。
ノウハウがあるとはいえ短期間でまっさらな状態でここまで環境を整えるとやってることがオーバーテクノロジーをもつ宇宙人みたい。
>>40
ノウハウがあるだけじゃなくて全人類が共通の敵を持って同じ目的に向かって全力で尽力してるから滅茶苦茶スピーディーなんだろうなと思って観てる。
>>40
それはまぁフィクションだし馬鹿でもわかるよな
リアルと同じ感覚でやったら原作が終わるの何十年かかるねんって話だし
>>45
途中で高度なツールと施設がないと作れない物が出できて、さらにそのツールを作る為に高度な技術や道具が必要でそれを手作りする…みたいな変なイタチごっこみたいになって見なくなった
この世界の時間って止まってるのか?
長い年月をかけてコツコツと築いてきた文明の力をひとつひとつ一から手作りしてるのに主要キャラ全然年取ってねぇしw
マジで宇宙に行っちゃったよw
発明品が飛躍的にグレードアップしていっただけでもやりすぎだろ…って呆れ気味だったのに現在技術とほぼ同レベルの打ち上げ基地が出来てたり随分あっさり達成したな。
まぁ描写的にはワンクリックで素材ゲット&完成の繰り返しだったからそうなるよね。
果たして宇宙に行ったあとはどういう展開になるのか楽しみより不安の方が大きい。
孤独でシリアスだった頃が一番良かった。
登場人物が少ない時期は個々の掘り下げが完璧だった。
しかし、キャラが増えてからはどんどん個性が薄くなっていた。
少年漫画だからこれでいいのかもしれないけど、
皆、脳筋みたいな喋りなのが辛くなってしまった。
心強い千空が厨二病みたいな話し方するから、
同じコミュニティにいたら染まっていくんだろうけど、
似たようなテンションの高い早口で疲れた。
科学的な視点は良いと思う。
(理屈は正しいけど無理のある運用は目をつむりつつ)
各地で人々を目覚めさせ技術発展しても、通貨がないことが問題だ
もちろん、世界各国に有識者やら有能な科学者はいるものだし、海底ケーブルなどは共同事業化できる
だが、共同できない部分はどうする?
そこで確実に通貨が必須だ、タダでやり取りする訳でもあるまいし
というか経済のみならず、政治はどうしている?誰も指揮を執っていない
…などなど気になる点は多々あるが、あれもこれもとやってはいられんのだろうな
>>64
通貨は龍水が発行したドラゴを範囲広げて使ってそう
政治の話も話の展開上端折ってるだけで各地域毎に誰ぞ適任者を据えてんじゃね?
>>66
古代の政治を何も理解していないな
自分で調べてきてくれるか?
原始時代から再出発する各地は石油を精製できないから初期段階じゃ価値が低いんだよ
1期見た時、石化を逃れた宇宙船にいた人の子孫は3700年の間、何してたの?って思ったな。
小さいことかもしれないが、コハクがラーメンスープを飛ばして食べる表現は、アニメでもNGなんじゃ?
宇宙船内でダメでしょ。フランソワがスープにとろみつけ忘れのミスしたみたいになるし、わざわざ飛ばす表現も無かったんだし。
>>68
現実でも確か対策&要注意項目だったはずなのにあの表現についてはまたトラブルが起きそうな予感がするなと自分も思いました。
髪の毛1本ですらトラブル起きるのにまとめもせずあの髪型だしまぁこんなクラフトゲームみたいな展開と表現だからもう気にしないことにしましたw
>>69
そこ気にするなら
船内で石化装置使ったせいでトラブル発生したってのに
またリュウスイを船内で石化させるつもりでいるってのがもうね…
そんなんいちいち気にしてたらどんどん話が先進んでっちゃうし
細かいこと気にしないでクロムみたく「スゲー!」って言いながら見てるのが正解だよね
髪のケラチンってタンパク質だからほぼ通電しないはずなんだが
石化すると通電しやすくなるとかあんのかな
>>73
山寺宏一は、
SAOの茅場晶彦に、
ラザロのスキナーに、
Dr.STONEのホワイマンとか、
壮大な目的のために、人類滅亡か大量殺戮するようなヤバい役ばっかやってるな
これ面白いとは思ってるんだけど、ホワイマン(石化した犯人)が地球外生命体だったとかは、一話で何千年も経過した時点でほとんどの人が予想してた展開だよね…
>>77
誰が・どんな目的で・どんな科学で、やったのかが一番の見せ所だったから
・誰が → 謎の宇宙人が
・どんな目的で → 人類延命と共存のため
・どんな科学で → 未知の科学で
大事なところほぼほぼ濁したのは、興ざめした人も少なくなかったと思う
転スラもそうだけど、何かの目的があるとか、過去の歴史的経緯などによるものじゃなくて、ただただ「コミュニケーション不全があるせいで対立する」って展開のさせ方をする作品がやたら多い
完結してしまったので1期からの総評ということで面白かった
面白かったけど後半は爆速すぎて無理矢理終わらせようとしてる感がすごかった
もしタイムマシンが完成したら石神村の始祖たちを石化して未来で復活させて再会できるのかな?
でもそうなったら老衰するギリギリまで川漁って集めてたプラチナはどうなっちゃうんだろう?
あのプラチナがないと宝島で詰むんじゃ…
複製させるのが目的って話だけど構造を理解して量産できたとしてそれはただの機械であってホワイマンではないのでは?
結局ホワイマン(メデューサ)は有機生命体で宇宙人的な存在…以外ではあるけど正直肩透かし感が半端ない。
メビウスの輪みたいな複雑な形状なのに全員自然発生したの?
例えば人型の宇宙人が作ってメデューサに意識をダウンロードしてるとかそういう設定ならまぁありだと思ったけど生命体で名前通りの石化能力を所持していて地球全土を石化させるとかここまで「科学」を主体にしてきたのに一気にオカルトになっちゃったよ…。
最初の頃は面白かったのにストーリーの進行上、仕方がないとはいえ人員や資材などのご都合展開が度を越すレベルになっていって宇宙に行くとなった時点からワクワクするというより心が離れていった。
最終回の後日談は規模がデカすぎなのに流石にタイムマシン(笑)はやりすぎでしょw
まぁ良くも悪くもジャンプ(うろ覚えなので違ってたらすみません)作品といった内容だった。
月面でのやりとりは、B級SF映画みたいでそれなりに良かった。でもやっぱり、スイカが7年かけて復活液を完成させるシーンが一番良かった。
概ね楽しめた
けれど、物作りの工程が見所でもあったのに、後半になるにつれてそういう描写がどんどん消えていったのが残念だった
風呂敷たたむのが駆け足過ぎて打ち切り感がすごかったよ
>>91
編集サイドに引き延ばせと指示されたけど、作者は書き始めた頃から終わらせるタイミングは決めてたらしくて、引き延ばすのを拒否ったってどっかで聞いた

