アニメ『黄泉のツガイ』はおもしろい?つまらない?
1話からぐるぐる動けない人って何なん?あの一件には閉じたユルの世界観が裏返るっていう初回のインパクト以上の意味はないだろ?
>>703
>>702
いや、誰と勘違いしてるか知らんがそういうのやめな?みっともない
というか俺は、賛だろうが否だろうが1話云々で延々言ってる人全員に呆れてるからな?もう1クール目終わんぞ?
>>701
1話どころか、現在進行形で眼帯アサ陣営に接触して会話になっても肝腎要の東村襲撃の目的を聞こうともしないユルの異常さに対する疑問が未だに解決されていないだろ。
>>710
いや、こっちが言ってるのはタネ明かししたか、してないとかじゃなく、今現在で語ってない話の謎を知りたいと思うなら考察も結構だけど、話を先に進める(観続ける)以外にないでしょ?って問うてるんよ?
閻魔帳の能力を2つに分けて
(捕まえる、情報を引き出す)、ツガイとしてる?
なんか無理がないかな?そんな感じで量産するなら、何でも有りじゃん…。
>>713
あれってそういう分け方だったの?
てっきり引き出した順にオートで音読していくツガイと
本型の履歴として観覧できるようにするツガイで分かれてると思ってみてた
最新話みて疑問が湧いたり矛盾に気づいてなんか言ってるならともかく
一話から時間が止まってる連中なんて相手にせず放っておけばいいと思うんだが?
楽しくみれてる俺だって序盤は疑問だらけだったが事情も把握できてきて今は大体納得してるし
まだ残ってる疑問だって今後少しずつ明かされていくだろ?
それを今すぐ説明されないと気が済まないって騒いでる連中は単に作品が合わなかっただけなんだから勝手にいわせとけばそのうち飽きて消えるだろ
下手に相手にするから話聞いてもらえてると思って増長すんだよ
>>723
後付けで解説されたところで、1から8話までのユルの行動の不自然さや矛盾の数々については殆ど説明が付かないんだろ。例えば会敵して落ち着いて会話できる段階でも、なぜ東村の人間がガブに惨殺されなければいけなかったのか、全く問いただそうとしないユルとかな。1話で時間が止まっているマヌケはお前だろ。
「説明できる設定をその人が思いつかない」が実態な
だが思いつかない自分の能力の低さを認められないため「作品側が説明できない」と決めつける
第一印象に固執して情報更新もしないし、自分の情報取得能力の低さも棚上げする
ここまでがワンセット
からの「俺は無能じゃねー!違うよな?違うと言えー!」とかまちょ×承認欲求で大暴れ
いやバカ丸出しだし無能確定でくっそ迷惑だけど?
1話を見た後の私の感想
村人が惨殺されてるのにユルが逃げ出すなんて異常だのコメ見て、そうそうあれはおかしいと思う
2話を見た後
ユルが村人を置いて逃げたのおかしいよなのコメを見て、うんそうだよね
3話を見た後
ユルが村人を置いて逃げたのおかしいよなのコメを見て、まだ言ってるの
4話以降
いつまで同じ事を言ってるの
皆に理解してくれるまで同じ事を言い続ける気なの?
あなたの言いたい事はわかるよでももう充分じゃない?
てか村に残る派の人に尋ねたいんだけど
村には友達もいて一緒に生活してきた仲間みたいな存在なんだから見捨てるのおかしくない?的な意見は分かるんだけど
でもそれが全部ユルを騙すための演技か下手したら全員偽アサと同じで得体の知れない何かが擬態したやつかも?なんて疑いもかかってて
そんなサマータイムレンダみたいな全住民なり変わってるかも知れない状況で村に残るのめちゃめちゃ怖くない?
作品の中で納得できないシーンがあった場合、ファンは「作者はどういう意図でこう描いたんだろう」と想像を巡らす。
アンチは「このシーンは絶対おかしい!この作者はバカだ!盲信してる奴らもバカだ!大勢からマウントとるチャンスだ!」と鼻息を荒くする。
影森家が「現状維持を望む」のは、至極当然なことだと思っている。都会の一等地に大豪邸を建てる大成功を収めているからだ。
この世界の裏社会にいくつの勢力があるのかは知らないが、首都・東京を牛耳っているのは間違いなく影森家。
400年前の大戦(関ヶ原の戦い)で勝利した側にいた東軍勢力のうち、最も成功してきて、明治の御一新や戦後もうまく乗り越えてきたものと考えられる。
だから保守する。現状維持を最良とする。これが「結果として平和主義に見える」ということ。
だが、ジンはストーカー男をアンコウに食わせるような仕事も請け負う。依頼によりゴンゾウも活動している。襲撃者を囲って、したたかに兵隊も集める。
アサの立場にとっては、あくまで都合がよいだけで、絶対的な味方というのとは微妙に異なると考えている。何せ、アスマのように「さらに勢力拡大を狙う」者もいるのだから。
単にヤクザ同士が構想してるだけだよな。
東村は昔ながらのやり方を変えないか籍のようなヤクザで本当かどうかも分からない言い伝えに固執してる。
影森家はうまく現代社会に適応して勢力を増やしていきたいだけ。
ツガイというのも必ず一対ずついるというのが珍しいけど、それ以外はスタンドやサーバント、使い魔と大差なし。
主人公が何か目的があるわけでもないし、感情移入もできないから視聴者は置いてけぼり
>>739
原作の批評にファンタジー世界のヤクザの抗争って感想があったな。大義も目的もない闘いがダラダラ続くだけだって。
>>740
ハガレンは錬金術で、今回はツガイってネタでヤクザの抗争を描くのか。なんだか大幅にスケールダウンしてね?
>>739
ツガイがどうのこうのって部分だけ安易だと思う
二体一対という設定が付随するだけでキャラを作る上では相当な縛りになってるはず
>>749
ポチ数でダメージ受けているなんて奴が実際にいるんだなwwこんなのが効いちゃうメンタルなら此処に向いていないわ。
>>750
自ポチしないと自分を保てないメンタルよわよわ君に言われてもねぇ
自分のコメントにマイナスが多かったら発狂するだからって気に食わないコメには大量のマイナス
自分のコメには大量のプラスを押さなくても良いのにねぇ
そもそも、運命の双子の力とやらを使って覇権を握った事例が過去にあるなら、その伝承やらをどちらの陣営でも検証して戦略的に行動するのが筋だろ。此処までの話の流れを見るに、どいつもこいつも行き当たりばったりの行動をしている様にしか見えない。当事者の主人公もいきなりその抗争に巻き込まれたのに、その原因を突き止めようと聞きもせず、調べようと行動もしないのが1番不自然なんだわ。
>>751
ツガイの頂点に立つ双子。
ということは、ユルとアサが最終あるじとして、ツガイ全部持ってっちゃうってことでしょ。で、左右様もユルのツガイで。
最強過ぎるのに、どうやって双子に言う事聞かせるんだろうね。
アサが影森に洗脳されかけてるから、アサを使って。もしくは両親を人質にとって、かね? でも洗脳はともかく、脅しじゃ長くは続かないよね。
あ、頂点に立つってそういう意味じゃないのかな。単にNo.1って意味だろうか。
自分達の子供が2人とも殺されそうだから逃げるという時に1人しか連れ出せないとなったら、普通片方を置き去りにするか?残って2人を守り、次の逃亡の機会を待つだろ。取って付けた様な妹の説明で納得してウルウルしている主人公の反応は異常。
>>759
逃げようとしてんのバレた位ならそうかもな
ババァに邪魔されたみたいなこと言ってたし、全員取っ捕まるかどうかガチギリギリな状況で妹回収のあと兄の方へ行けなかったんかなって解釈してる
むしろ弱ってたであろう山の麓から影森まで、殺る気満々な地上の東村のヤツらが捕まえきれんかったの不可解
山降りてすぐ影森が回収とかなんとかって発言なり描写なりあったっけ?見逃してんのかも
>>759
次の機会なんてないだろ
逃げようとしたのはもうバレてるんだから捕まった時点で両親は即粛清
捕まったアサはまた監禁されてユルには両親が山賊に殺されたと伝えるか
あるいは偽物の両親をあてがってユルを騙し続けるかってところだろ
友達もいると、自分の村をを大事に思っている様な風にしていて虐殺犯のガブを放置したままのユルと、何人も身内を射殺した下手人のユルを放置したままの影森家一味、残していけば実際にアサが殺されたみたいに村人に息子が殺される恐れもあるのに息子を置き去りにした両親とか、人の生き死にに対して淡白すぎるだろこいつら。この後、こいつらから人情に訴える様な言動があったとしても、どの口が言っているのかという感情しか湧かない。
>>763
アニメの感想を書くでもなく、自分の嫌いなコメントにクレームコメントを書くことしかできないゴミ屑ww
物理的な戦闘になったので言うが、銃身を切り裂く肉体を持つにもかかわらず、銃弾で致命傷を負うというのは、物理的にはあり得ない。
攻撃する時だけ硬化してるとかならよかったが、その手前で9パラでこめかみと二の腕を撃たれてただの擦り傷だった。
硬度・耐久力の整合性がまるで取れていない。
それと、わざわざ戦うメンツを途中で減らすのは悪手でしかない。封を使用するフリをして作った隙は、3人で戦っている最中にも作れる。
左右に傍観させておく必要がまるでないし、あの時点ですぐ背後に飛びかかってきていた理由が立たない。
さらに、手長足長は窒息や水の過剰摂取で死ぬ設定なのだろうか?封印されているあいだに餓死しないのに、そのようなことがあるのだろうか?
正直、訳の分からない戦いだった。
>>766
手長足長なんて如何にも手と足の先が攻撃力高そうな名前してんのにそこ突っかかんの難癖でしかなくない?w
あと水中だと声が出せないってのが人間もツガイも一緒ってだけで溺死したわけでもないっしょ
まあでもユルが囮になったのは敵のツガイ使いを探すための時間稼ぎだと思ってみてたから
そこは俺もあれ?そんな感じで勝っちゃうの?ってなったけどもw
>>766
対物ライフルの威力舐めすぎてない?
アサルトライフルの10倍だぞ?
1km先の装甲やコンクリすらぶち抜ける威力なんだが?
>>775
>>768
繰り返しも含むが、些細を説明しておく。
●問題1 物理法則の整合性について
物理的な戦闘になった。その上で、「銃身が肉体一つで切断できる」「9パラがこめかみに当たって擦り傷」というのが重要になる。
ハンドガンと対戦車ロングライフルは、どちらも銃身には高圧に耐えうる鋼鉄(炭素鋼やステンレス鋼)が使われており、その「銃身が耐えられる能力を超える威力の銃弾は撃てない」。
その銃身を切断できる肉体を持つならば、銃弾はまるで効かない。にもかかわらず、9パラでなぜか擦り傷は負う。対戦車ライフルでは人間の首のように吹っ飛んだ。ここまではまだ「手長足長の耐久力には閾値がある」で説明がつく。
が、対して「切断可能な部位のみ強靭」であるならば、その説明が必ず必要になる。手長足長は武器を持つ訳でもなく、手脚に特別硬化したり何かを纏ったりしている描写もないのだから、これではどの程度の硬度か、部位ごとに異なる硬度なのか判然としない。
また、そのことはユル達も知らないため、確認を取る必要がある。そもそもユルは狩りの経験があって急所を射抜いてきたはずだから、真っ先に気にするべきところのはず。
例えば、ゾンビならば脳を貫く・斬首など方法、『うしおととら』のような話ならば獣の槍などの呪具の必要。この説明は必須だ。
よって、⑴銃身を切断できる肉体、⑵9パラで擦り傷、⑶対戦車ライフルで人体と同じように吹き飛ぶ、この三つは同時に成立しない。
フィクションとして成立させるには、「特別な説明」が必要になる。例えば、⑴銃身を切断できるのは能力(魔力・スキル)であって肉体ではない、⑵対戦車ライフルのみ銃身は普通の鋼鉄ではないことにする、⑶銃弾の威力が銃の耐久力より大幅に強く設定できる、⑷キャラの肉体は方向性によって硬度が変わるという特殊材質にする、⑸そもそも銃身を切断する描写をやめる、などの説明や対策を要する。
だが、その説明や描写はない。上記のように、こちらはあれこれ自前で用意できるが、それはあくまで私の思いつき。君たちの意見も、君たちの思いつきに過ぎない。
説明責任はあくまで作品にあり、視聴者には求めていない。
>>778
説明がなければウンタラカンタラいってるけど、観ててそうだったしそうとしか思えんシーンがあったんだから、あんたも含めた視聴者の大半はそう把握してるってことで、映像で十分説明ついてんじゃん?
観てりゃ大体察しがつくことまで、テンポ落としてまでいちいち説明するメリットなくね?
>>780
その大体を察することができる素晴らしい洞察力で、例えばユルが何故、影森家と近代兵器を駆使する集団に同時に東村が襲われたのか、その理由を追求しない合理的な理由を解説してくれよ。
>>778
発砲時に銃身の内側に掛かる圧力と、銃の外側から点や線で加えられる力を一緒くたにしてる時点で物理の基本からやり直せ
あと何よりもアニメにしろ実写にしろ映像表現が視覚的な迫力を優先させてしばしば物理法則に則って描かれるわけではない事も理解しろ
お前は例えばハリウッド映画等でよく見る銃撃戦で撃たれた奴が派手に宙を舞って吹っ飛ぶシーンに運動量保存の法則的にそんなことありえない!とかいちいち文句垂れるのか?
>>766
作品の説明責任は抜きにして
> 攻撃する時だけ硬化してるとかならよかったが、その手前で9パラでこめかみと二の腕を撃たれてただの擦り傷だった。
強度の大小は
9パラ ≦ 手長足長(通常時) ≦ 対物ライフル弾丸 or 銃身 ≦ 手長足長(攻撃時)
と考えれば良くない?
ハンドガンとスナイパーライフでは威力が違うからハンドガンで傷を付かない敵でもライフルでは効いた
ユル一人で戦ったのも自分一人でどこまであの大きなツガイと渡り合えるか実力を見たかった
そしてツガイが銃などの武器が効くのはツガイが霊力を帯びた実体を持つ存在だから
テナガアシナガの回は良かった視聴者に封の力は恐ろしいって認識させる回でもあったしスナイパーで敵を撃ち抜くシーンも迫力があって本当に面白かった
>>769
デラで敵を撃ち抜く?こうか?w
デラ→・:*三ᕕ( ᐛ )ᕗ)`Д°᷅)、;'.・←手長足長
とりまどうやったらツガイが絶命するのかだけはハッキリさせといて欲しかった
頭にデカい風穴二つも空けられてるのに目が見えないで済んでた奴が首落とされたら呆気なく死ぬのは
鬼滅の鬼のように首が明確な弱点と思っていいんだよな?
>>770
俺は弱点をまだ明記しなくてもいい派かな
その方が不気味ささや恐ろしさが際立つし見てる方もハラハラドキドキ感があって良い
>>772
敵のじゃなくてツガイ(味方を含む)の弱点というか、生態に関わる部分だからバトルものでやる事じゃないな
ツガイには幾つかの弱点と言うか消滅させる方法があるが
今は序盤の序盤
ツガイの生態は徐々に明らかになるそれまで待てる人と待てない人が出てきそうだな
●問題2 ツガイの肉体と生態について
本作では専用の道具がなく、高威力であれば銃殺が可能など、物理攻撃がツガイに対して有効となった。この点から考察を例示する。
そもそもツガイは肉体を持ち、死があり、ただし可視が難しいのだから、不可視性は擬態に近いものと言える。これが普段が藁人形やミイラ化した手足に見えているだけならば、その物質に宿っている霊体と言えるが、そんなことはない。なのでその実、「生体呪物」のようなものと仮定する。
この生体呪物とはつまり、実体があり、物理攻撃が可能なものであり、割合は不明だが「霊体をもつ肉体(人間も同じ)」ということ。
ただし、誕生と死の段階のみ人間とは大きく異なり、呪物より生まれ出てて、「生体呪物」化し、死ぬと呪物に戻る。つまり「人間の生命力=ツガイにとっての呪力」ということ。
そして「ツガイのもつ呪力の供給源がツガイ使い」であるならば、ツガイ使いを倒せば契約不履行となり、止められる。こう説明すれば成立はする。
だが、その説明はないので「訳が分からない」。
現実と異なる物理法則が存在するバトルファンタジーにおいては、これが勝利条件と直結する。
>>779
●問題3 ツガイの生死判定・封印判定について
①封印されていた頃の左右は彫像であった。契約した時点でユルのツガイとなった。
これはおそらくだが、
・封印問題:首飾りにより封印が解かれた
・契約問題:血の契約によって、ツガイ使いはツガイを使役した
という別の作用をしていたと推察された。
②「未契約では自由に動けない」ことに左右は反論していないため、「未契約状態のツガイ=自由に動けず、使役されるまでその場に縛りつけられる」ことを意味した。
③そして2の通り、空間を生み出し閉じ込める敵ツガイに対して、アサが解の力で強制的に空間的制限を解除および契約を解除した。
そのとき、敵ツガイ「動けない=未契約」という状態であった。これはつまり、「解を使用し契約を解除→動けなくなる」を意味した。
また、封印がないため、それを解く道具(首飾りなど)が不要だと考えられた。
④「死んだら元の呪物に戻る」というルールが判明。これは確定的で、影森屋敷では「牛頭馬頭が死亡→藁人形へ」、迷家では「手長足長が死亡→手足のミイラへ」と2度発生した。
⑤(本題)今回「なぜ左右は自在に彫像に戻れるのか」にも説明が必要になった。これにより、
・ツガイが死亡→呪物に戻る
・ツガイが封印→呪物に戻る
・ツガイが意図的に呪物に戻る→自由に元にも戻れる
という表現がなされてしまった。これでは「ツガイの死」が定義できず、私にもどう論理的説明をつけて良いやらよく分からない。
繰り返すが、説明は作品に求めている。
肝心な部分は勿体ぶって伏せたままにしてアホな考察厨向けに餌を撒く一方で、手長脚長は不自然に長い説明台詞をベラベラ喋るまくるとか語り口が下手すぎる。それに自分の村を見捨てて逃げた奴が今頃になって主人公面して、これは俺の仕事だとかイキってみたところで、は?って感じだわ。
1話から悪態しかつかんのに毎週まるで正座待機してるような勢いでチェック欠かさない視聴者ってツンデレでいいのかね?
それとも786の言う通りストーカーかな?
>>787
気に入らないコメントに逐一粘着コメントを書き込んでいるオマエみたいな異常者をストーカーって言うんだよ。
>>1005
100も前のコメに噛みついてるお前の方がキモいよw
それ鳥肌じゃなくてアトピーじゃね?w
勘違いしてるけどユルは村人を見捨てて逃げたというよりは状況を理解できないままデラに強引に連れられて退避したが正解やで
聞かれてもいないことをベラベラと喋りながら襲ってくる手長脚長とかいうツガイ。物語りの中の人間に向けではなく完全に視聴者向けに喋っているのがあからさま過ぎて、しらけるわ。
>>791
よくある手法のひとつじゃん
そんなこといちいち気にしてんの?
君、創作物を見るの向いてないよ
>>792
そうそう、アニメも実写もスポーツもゲームもプロパガンダに使われたことがあるが、そんなの気にせず何も考えずとにかく自己感覚のおもむくままに肯定的にとらえて盲信するあんたは、非常に創作物を見るのに向いてるな
いいように売り手に操られる消費者が創作物を見るのが向いてる人、って価値観ならそうなるわ
>>792
脳死状態のバカは感じないかもしれないが、今回の手長脚長の説明台詞はあからさま過ぎて不自然だって言っているんだよ。手法とかいう問題ではないのだが、バカには分からんか。
>>794
まるで自分は脳死状態のバカに入ってないコメントで草www
他人に厳しく自分に甘いんだなーwww
両陣営とも運命の双子の力を使って具体的に何がしたいのか、これまでのストーリーの中で具体的に説明した奴がいたか?そこが一番肝腎要な部分だろうが。そこが不明だから主人公の行動は行き当たりばったりだし、物語りの流れがあやふやで意味が分からないんだよ。
>>796
謎解き重視の構成だから、視聴者に全体像をあえて見せないという作風の問題に近いので
主人公の行動が行き当たりばったりと言う感想も一番重要な目的が説明されてないってのもわかる
黄泉のツガイは主人公も視聴者もまだ真相を知らない状態で進むミステリー寄りの冒険譚だと俺は思うから、その曖昧さを楽しめるかどうかで評価はかなり分かれる作品だと思う
そして俺は黄泉のツガイは結構好きな作品
>>797
ただ主人公が聞けばたちまち解決することを、伏せたままという文脈であるなら、それはミステリーなんて呼べる代物ではない。この作品が本当にミステリーであれば、だが。このアニメが謎解き重視のミステリー寄りとか、作者が公表しているのではないのなら、全体像をあえて見せないとかいうのはお前さんに都合の良い勝手な解釈でしかない。
>>798
俺が言ったのはあくまで作品の読み方・解釈の提示なんだよね
>>798
が言う主人公が聞けば解決することを伏せるのはミステリーではないと言う別の論点を持ち出している
俺は、謎を段階的に明かす作風だと思うと言ってるだけでそれはミステリーじゃないと言う反論は俺の主張そのものにはあまり刺さってない
作者が公表してないのなら勝手な解釈という部分だけど読者や視聴者は普通に
・この作品は恋愛より
・この作品はミステリー寄りの要素が強い
みたいな解釈をするからね
作者の公式発言がなければ分析してはいけないということにはならない
例えばONE PIECEに「冒険漫画としての側面が強い」と言うのも、進撃の巨人に「ミステリー要素がある」と言う作者の公表がなくても普通に成立する読解
そもそも、何年も一緒に育ってきた幽閉状態の妹が偽物だったと言われて、簡単にそれを信じて、その偽妹の死をなんの感傷もなく切り捨てられるユルの情動は常人のそれではないな。偽物だった、裏切られたという衝撃に対する反応も薄かったし、作者の操り人形を演じているだけの無機物の様で人の心が感じられない。
>>801
諸手で面白いと言ってる人に思考停止だなんだと言ってたやつが
いつまでも同じところで思考停止し続けてるの草
>>801
自分を騙してきた偽アサは殺されて当然、ザマアミロとしか思わない様な性格の主人公ってことかな。長年幽閉されてきた身の上に同情する素振りも、その死を悼む様子もかけらも見せないユルはやっぱり異常。

