先輩と遠野の春のラブコメ小説♥
先輩「ここが今から入る学校だってはっきりわかんだね」
遠野「はぇーすっげえおっきい」
先輩「お…早速いい男いるじゃん告白じゃけんしましょうねー…」
入学式後
遠野「今日はホント疲れましたよー」
先輩「お前の事が好きだったんだよ!(告白)」
遠野「えぇー…(困惑)」
先輩「とりあえず家入って、どうぞ」
移動中
先輩「ん〜、いい時には結構行くね」
先輩「1ヶ月ぐらい(?)」
遠野「ソウナンデスヨ…(?)」
遠野「ヘェ~…(?)」
先輩「結構楽だったよね?」
先輩「こ↑こ↓」
遠野「はぇーすっごい大きい」
ドア「ガチャン!ゴン!」
先輩「入って、どうぞ!」
遠野「あっ、おじゃましまーす」
遠野「家の中だぁ…」
ドア「ギィー、ガッタン!」
先輩「✝悔い改めて✝」
遠野「あっ…すみません」
遠野「本当に大きいですね〜…」
遠野「今日は疲れましたよー…」
先輩「ねー今日入学式キツかったね」
遠野「ふぁい…」
先輩「まあ入学式だからねしょうがないね」
遠野「そうなんですよね」
先輩「今日気ぃ合いはどう?」
遠野「いやぁ全然…」
先輩「伸びた?伸びない?」
遠野「あーい…」
先輩「緊張すると力が出ないからね」
遠野「そうなんですよね」
先輩「ちゃんと、気合い出せるようにね」
遠野「はい…」
先輩「やった方がいいよね」
遠野「ウン…」
先輩「まずうちさぁ」
遠野「うん」
先輩「屋上…あんだけど…」
遠野「はぇ〜」
先輩「焼いてかない?」
遠野「あ~いいっすね〜」
バイク「ブロロロオオオオン…ブロロロオオオオオン…」
セミ「ミーン ミーン ミーン ミーン ミーン ミーン ミーン」
遠野「見られないすかね…?」
先輩「大丈夫でしょ。ま、多少はね?」
遠野「暑いっすねー」
先輩「暑いねー。」
先輩「オイル・ヌ・ロッカー」
遠野「ああ…」
先輩「ちょっと塗ってやるわ」
遠野「あー、ありがとうございなす」
先輩「硬くなってんぜ?」
遠野「いやそんなことないっすよ…」
先輩「どう森やりたいの?」
遠野「もう2ヶ月ぶりぐらい」
先輩「2ヶ月…だいぶ溜まってんじゃんアゼルバイジャン」
先輩「あんまり上手いから気持ち良くなってきたよ…」
遠野「フッ(笑顔)」
先輩「喉乾いた…喉乾かない?」
遠野「あー、喉渇きました」
先輩「何か飲み物持ってくるよ」
ジョロロロロロロロコロッ!
ドンッ、ゴ!
サーッ(迫真)
先輩「お待たせ」
先輩「アイスティーしかなかったけど良いかな?」
先輩「焼けたかな?ちょっと…」
先輩「この辺がセクシーエロいッ!」
先輩「そろそろ曇ってきたな。中入るか…」
地下室へ
先輩「ふふふ♥」
遠野「先輩?まずいですよ!」
先輩「暴れんなよ…暴れんなよ…」
先輩「お前の事が好きだったんだよ!(告白)」
二人が幸せなキスをして終了

