アニメ『領民0人スタートの辺境領主様』はおもしろい?つまらない?
主人公をひたすら無知にすることで、ありがちな主人公が何でも知ってて強いから見る側に不快感が出るのを緩和してるのは良いと思った
なんで広範囲の領域を透明化できる村人が戦いに負けるんだよってのはツッコミ入れたくなったけど
女にとっての男の価値は食うに困らない裕福な奴かどうかだけなんて、とんだ後進的で原始的な判断基準だな。
まるで現代日本やんけ。
>>6
どうなるかと思ってたらエンディングで子供2人連れてるからなw
いつかは結婚して子供もって感じだろうからこれで完結でいいと思ったわw
てゆーかくじらっておばさん声優さんの声は毎回違和感しかない。
長老?の婆さんと声が全然合ってないんだよな。
まぁ働き者ならむさいおっさんでもビジュアル関係なくモテるってのはいいんじゃない?
ただ発見できなかったからって自分とこと戦争状態の部族がいてもおかしくない土地を報奨でってのは王様イカれてんね
あと最初に出てきた双子っぽい子ってのはまさか二人の娘なのか?
だとしたらメインヒロイン開始早々傷物になるんか?
いかにもなろう()って感じw主人公がバカ過ぎて話にならん。なんでなろうの主人公ってイキリバカが多いの?長年王国の正規兵をやっていたのに敬語もまともに使えない領主という存在を知らないとか設定として破綻しすぎてるだろ、傭兵なら兎も角も。
>>16
タメ口利くタイプにはいくつかあると思うんだ。
自分が王族よりも偉いと思っているイキリ。
これは14コメさんの言う奴ね。
単純に平民出で礼儀作法を学んでいないだけの粗忽者。
あえて無礼な口を利いて相手の本音を引き出す、精神的駆け引きができる者。
敬語を使うとチート能力が制限される設定のキャラクターとか。(今思い付いた)
なので、イキリと断定するにはタメ口だけでは弱いと思うよ。
>>32
ごめんけど
自分の方が偉いと思ってるならそれイキリじゃなくない?
偉いとは思ってないのにタメ口きいて挑発しようっていうならイキリかもだけど
>>32
自分が王族よりも偉いとか思ってるのはイキりじゃなくてビョーきだわw
そんな定義付けする程ムズい話じゃないだろw
「自分の実力<自分の言葉や態度」
コレがイキりだろw
>>35
堅い言葉でいえば「虚勢を張る」とか「強がる」とか「自分を大きく見せようとする」といったところか?
ならこの主人公とは関係なさそうだな
「弱い犬ほどよく吠える」もそれに該当するか?
>>14
この場合イキってるのは剣を抜いた奴だろう。
彼我の実力差を弁えない辺り、なかなかに笑えるザコだったな。
>>24
「ジョーン(Joan)」は英語圏の伝統的な女性名
語源をたどると「神は慈悲深い」という意味を持つ
女なの?
見た感じ、体型に比べて鼻が大きすぎて鼻腔面積>肺活量だから口呼吸か鼻から吸い込んで口から出すの様な呼吸法が必須に思える
第1話【長文注意】(1/2)
国王に褒美として領地を賜る主人公らしきおっさん。なんとそこは何もないただの草原だった。国王は無能そうだし、案内人の態度も酷い。この王国長くはなさそう。でもおっさん主人公が褒美を賜ったという事は、戦争に勝ったのかな? チッ、こんな無能王国滅べば良かったのに。余計な事をしたな主人公。
無人と思われた草原には小さな集落があった。遊牧民かも。そこに連れて来られた主人公は、族長らしきオババに1から全て説明しろと要求される。
その要求に応えるべく、主人公は自身の生い立ちから話し始めた。確かにオババは1から説明しろとは言っていたけど、そこから説明すんの? ちょっと面白いんだけどw これでオババが「長いわ! ここに来た経緯についてだけ話せ!」とか、キレながらツッコミ入れたらもっと面白いのに。
主人公の子供の頃、日銭を稼ぐ為に弱いモンスターを狩っていたと言います。でも記憶映像を見る限り、弱いモンスターには見えない。某作品の山神様そっくりだし。これ、ツッコミ不在のギャグ作品なのかな。でもツッコミがあった方が面白さは際立つと思うの。
あ、オババから特にツッコミはなし。大真面目な奴だったw
主人公が出合った部族は、なんと王国が長年戦っていた相手の鬼人族(?)でした。本当にあの国王、無能ですね。いくら貧民出身者とはいえ、命懸けで戦果を挙げた者に対する褒美がこれって。
主人公の正直さは賞賛に値するけど、こうもバカ正直では領主には向かないし、領民を護る事もできないのではないか。そういう不安が残ります。
なんやかんやあって、主人公は狩りをする事に。
「狩りは得意だぞ。何しろ頭を使わなくて済む」
こうおっしゃる領主様ですが、狩りだって何だって頭を使わないと上手くは行かない筈。何よりそれは子供の頃から幼子を率いて魔物を狩っていた、主人公自身が理解していないとおかしい話。無意識なのでしょうが、作者氏自身の考え方が透けて見えてちょっと嫌ですね。
>>30
つづき【長文注意】(2/2)
魔物寄せの香の様な物。あの一袋だけでこれだけの効果があるのなら、袋の口から漏れだす匂いだけでも魔物が寄って来そうなものですが、一体どういう仕組みなのやら。
なんで子供の頃から幼子を率いて仕事をしていた主人公が、運ぶ手段もろくに考えていないのか。本当に頭を使っていないのに呆れる。もしかして子供の頃は、この脳筋の他にブレイン役の聡い子がいたのかな?
大型黒毛野牛を30頭~40頭程仕留めたそうです。この集落に保存用の装置があるとは思えない。確かに干し肉にすれば日持ちはするだろうけれど、無限に保存できるものにあらず。頭を使っていないのは主人公ではなく、むしろ……
野牛を大量に仕留めた事で漢気を示した事になる様ですが、領民を守りたいと本心から言ってる事が証明された時点で、すでに漢気は見せた事にならないのかな。ちょっと引っ掛かりますね。
鬼人娘がデレるの早過ぎ問題。ツンツンした態度が、時間をかけて軟化して行くのがいいのに。なろう作家さんが性急過ぎる件。
それにしてもこれだけ多彩な魔法を使いこなす鬼人族に、よく王国軍は勝てたものですね。鬼人側が王国兵を捕らえて尋問すれば、王国軍の動きはある程度把握できたでしょうし。
もしかしてこの世界の人族は、この主人公みたいな身体能力バカだらけなの? それなら戦に勝てたのも納得だけど、でもそれだと鬼人族の方が身体能力的には劣っている事に……鬼人なのに。
本当に頭を使わない主人公。甲羅を何度も叩くのではなく、頭や手足を引っ込めた場所を狙うとか、やりようあるでしょうよ。なんで一番硬そうな場所をムキになって叩いてんのこのおっさん?
鬼娘が1話にして主人公に結婚を申し込んじゃった。以前にも1話でいきなり主人公に、鬼娘ヒロインが求婚する作品があった気がするっちゃ。
個の武力以外に特に取り得のないおっさんが、チートや転生知識無しで領地開拓をして行くというコンセプトにはそそられますが、1話はやや期待ハズレだったかなーと。
一言:主人公はパターン青
最初から期待薄だったけど、2話で王女が訪ねておきながら勝手に怒り出す理由が分からず萎えた。話がワープしたの?
無一文で放り出されたディアスの方が余程被害者だろうに。
>>39
王女もディアスがそんな扱いされてるって知らなかったんでしょ?
追い返すために白々しい嘘つきやがって的な
>>40
何もない所でゲル暮らししている新米領主さん。
それを見ても何も察せないとか、もはや何かのビョーキだろ。
>>49
恩賞で辺境の領地を貰って領主になるよう命じられたのに領民一人いないわ
その上まさか開拓費用を貰ってないどころか軍資金すらないなんて状況どう察しろと…
>>50
全てを察しろとは書いてないだろ。
相変わらず相手が書いていない事を、勝手に付け加えて反論するよな。
襲ってきた噛ませの傭兵の強さが分かる描写がなかったから、主人公が強いのか傭兵がただ弱かっただけなのか分からない下手くそ脚本
>>46
いうて王女なんて王の娘ってだけの肩書きだからな
その王女がなんかやって名声集めたわけでもないだろうし
英雄に「さん」つけて貰えるだけありがたく思うべきかも
子供とお年寄りを大事にする主人公には好感が持てた。
いつのもハーレムアニメと違って応援したくなる。
しかし、話の展開が早すぎん?
始まってすぐにヒロインがデレるわドラゴン倒すわ敵性の村で人気者になるわ。
主人公がコツコツ努力して、少しずつの環境変化を楽しみたかったのに、いきなり完結しちゃった。
この後どうするんだろ。
引き立て用の悪役やハーレム要員が出るだけにならないと良いけど。
第2話
三つ目のオーガとはなかなかに斬新ですね。絵師さんのアドリブなのか原作者さん指定のデザインかは判りませんが、ここは高評価したいポイント。
やたら漢気とやらに拘りますが、実は漢気とは、闘気とか気功とかと同じものだったりして。それなら主人公が異常に強いのも頷けます。
父(国王)が無能なら娘(王女)も無能です。敵意を向ける事で、有為な人材を敵側に寝返らせる可能性もあるのに。(注:既に敵側)
あのバカ王女たちの差し金で、いずれこの地にも派兵されるんでしょうね。
一言:本日の成果。領民+1
最初一気にパーっと進んで結構テンポ良く行くんだなと思ったらいきなり鈍亀でちょっと好かないな
いつものなろうテンプレの女ぁばかり出てきてかわいいしか売りの無い感じになってきて今後も期待薄
主人公夫妻がメインでずっと動いてくれや
幸せに暮らすおっさんをやにねこが歴代No1神アニメの汚物部屋のおっさん(※夏でも風呂は1週間毎)が嫉妬でBAD連打するアニメ
第3話
やっぱりCGの動きは独特の違和感があるなぁ。
土下座キャラにはやはり福島潤さんの声と演技がよく似合う。カエル商人、嫌いじゃないです。
領主様が奴隷制度を嫌っているのは理解できたけど、それならむしろ積極的に奴隷を購入して、領主の権限で奴隷から解放したらいいんじゃないかな。奴隷を売ってる人間を目の仇にしても、奴隷制が無くなる訳じゃないんだし。
保護した双子が泣きながら、領主と鬼娘に抱き着くシーンには思わずうるっと来ました。あれ、おかしいな、1話を見た時はいつものダメな奴に思えたのに。
これは思わぬ掘り出し物作品だったかも。もうちょっと視聴を続けてみようと思います。
>>69
馬とか車とかモンスターとかロボとか描ける人も減ってんだろうし別にCG使うなとは言わないけど作画から浮いてんのは話が別よな
第4話【長文注意】
象顔の女性と子作りした先代領主(隣領)が凄い。
なるほど、民からの人気も高い救国の英雄様ですが、戦争が終った途端に邪魔になったと。だからこんな辺境の地に追いやって、上手くすれば野垂れ死んでくれるのを期待していた訳ですね。
よし、こんな国滅んでいいわ。そんで主人公が王となって、隣領の象さん領主と共に、新たな国作りをして欲しい。
この象さん領主様、喋り方からは知性を感じないけど、領主としてはなかなか知略に長けた人物の様ですね。正直主人公は脳筋で領主向きではないから、この人が今後主人公のブレイン役となってくれると、物語が面白くなりそうです。
遮蔽物のない真っ暗な平原で、松明を掲げて歩くバカ襲撃者ども。いくら銃のない世界とはいえ、弓矢で狙われたら危険でしょうに。実際この後に矢を射掛けられて負傷してるし。
「ようしお前ら気合を入れろー!! 久々のでかい獲物だー!!」
明かりだけじゃなく、大声出して自分達の位置を知らせるバカ襲撃者のリーダー。本当に傭兵だったの? 敵があまりに無能過ぎると、主人公の凄さが引き立たなくなるんですが……
このクズっぽい貴族は股間クラッシャーを食らわされるだけの事をしたのでしょうが、やはり何をしたのかを事前に示唆しないと、ともすれば主人公の制裁がやり過ぎに見えてしまう事になります。
畑の開墾の事もあるし、捕らえた襲撃者に労役刑でも課すのかと思いきや、追放処分のみ。さすがに甘過ぎませんか。そんなんで領民を守れるのでしょうか。新米領主様に一抹の不安。
うーん、今回はちょっとダメでした。エピソード毎に評価が大きく変動する作品ですねー。
第5話
作物が上手く育たない草原。でも何故か草だけは生える。草生える。うん、上手くない。自覚はあるので許してください。
モンゴルの農業が参考になるかと思い、少し調べてみたのですが、開墾して作物を植えれば普通に育つ様ですね。どうやらこの作品世界は事情が異なる様です。
とはいえ、こうした事に興味を持てたのもこの作品のお陰。勉強の切っ掛けとなるのも、作品を楽しめる要素のひとつかもしれません。
そんなわけで今回のエピソードはなかなか良かったです。
それにしても本当に、エピソード毎の評価が激しく変動する作品だなぁ。
第6話
双子ちゃんたちによれば、この土地は『吸われている』との事。何を植えても上手く行かないのはその所為だったんですね。ただ、一体何に吸われているのか……思いの他壮大な秘密が隠されてそうな土地です。地下に邪神とか封印されていたりして。
領主様ワキガ? どこの進化の実ですか……
結界を張る事には成功した双子ちゃんたちですが、畑の中央だけ円形に芽が出てたら、さすがの鈍チン領主殿でも気付きそうなものですが……気付かない?
巨大蛇型モンスターに飲み込まれる移住希望者(小型犬人族)を見て、丸腰のまま突撃する領主殿。斧が無くても戦えるのだろうか。と思ったら続きは次回です。上手いこと引っ張りますね。
もちろん次回も見ますよ。
主人公が配置されたのが辺境の最前地ってことは主人公は侯爵クラスの大貴族ってことなのかな
にしても最前地なら前線の砦くらい建ててないのなんでだよ!ってなるけど

