パトパトチャンネルは好き?嫌い?

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269: 12コメさん 「嫌い」派 2022/04/04 22:38:06通報 非表示

https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=17337576

何か色々言われたので思いきって要の話で二次創作の小説を作ってみました。

理論特化でストーリーはわりと疎かなので期待しないでください。

1週間かそこらで作った短編なので面白さは保証しません。できれば感想はここにください。


270: 92コメさん 「好き」派2022/04/04 23:58:44通報 非表示

>>269
小説見てみましたとても良かったです。いつから作り始めたんですか?物語の内容も、恐らくパトたちが海外に行った後だったんでしょうか?ちゃんと日曜の魔女達や豪鬼・道影も出てて良かったです。ですが、要の能力の使い方ですが、「パト 権力者の強制法律」ではなく、「模倣 新法 権力者の強制法律」恐らくこうだと思いますし、結局、豪鬼や道影はどう死んだのかが分からないのでそこをなんとかしたらいいと思います。でも、1週間で作った割にはとてつもなく面白かったです。これなら、パトパトチャンネルさんに申請してアニメ化してもらってもいいと思います。後、これは続編が出るんでしょうか?

えっと分かりやすく良い点・悪い点をまとめると

良い点 ストーリーの書く速度・登場人物の使い方リオ・カム二バルが本当は酷い人物だったこと・続きがあるように終わること

悪い点 豪鬼・道影は結局死んだのか?本当に死んだのか?能力に記し方?が少し違和感があったこと

私が今思ったことを正直に書いたことです。

不満なことがあったら「返信する」で書いてください。

12コメさん本当にすごかったです。


272: 12コメさん 「嫌い」派 2022/04/05 06:38:52通報 非表示

>>270
見てくれてありがとうございます!

続きは書くつもりは全くないです。作品の中で何度も書きましたが、夢オチなので全く続きません。

敢えて言うならパトパトさんの描く物語がそのままあれの続きですかね。

能力使用の時の書き方については、その恥ずかしながら私のオリジナル要素です。誰の能力を使って戦っているのかを分かりやすく表現するためのものだったのですが、違和感あっちゃいましたか。

豪鬼や道影は実際の通り死んでます。繰り返しになりますが、あれは夢の中の話なので時系列とか細かい設定はしておらず、わりとご都合主義的になってます。分かりづらくてすいません。

不満などではありせんが、未熟で表現しきれなかった部分をこうして返信させていただきました。

改めて見てくれてありがとうございます


279: 92コメさん 「好き」派2022/04/05 14:43:09通報 非表示

>>272
なるほど、とても良かったです。もし、続編が出たら必ず見ますね♪


271: 92コメさん 「好き」派2022/04/05 00:04:55通報 非表示

明日、俺もパトパト系ではありませんが、物語作ってみようと思います


273: 92コメさん 「好き」派2022/04/05 10:50:45通報 非表示

エピソード1

ドゴッ

???「痛ってぇ...」

(俺の名前は神無月 佐那 18歳 佐伯高校3年生だ)

神無月(まぁ、誰に俺は言ってんだろ)

3馬鹿1号「おいおい、さっさとてめぇが金出さねぇからだろが」

3馬鹿2号「そうだよぉ...さっさとだしゃぁいいんだよぉ」

3馬鹿3号「bhふぃうqんぴqふぃべえぶヴぇえbヴぃb」

神無月(3号何言ってっか全くわかんんねぇ.....)

神無月「いや、俺だって金滅茶苦茶持ってるわけないでしょうが」

(あ、因みにこの3馬鹿の名前は1号が斎藤 和馬、2号が日野

大樹、3号が管 将成で、色んな揉め事起こして本来なら退学・停学をくらうはずだったのに親がこの学校の校長先生だから、その揉め事をもみ消してなっかたことにしているんだとか)

斎藤「あ?ないなら作れやぁ」

日野「そうだそうだー」

管「bふぃんごbv8やf............」

斎藤「管、てめぇほちょっと黙ってろ」

管「vkfで」

神無月「はぁ?どうやって作るんすか?(つーか斎藤も管の言語分かってねぇのか)」

斎藤「簡単だぁ。親のサ・イ・フ♪からに決まってんだろ?そんなんもわかんねぇのか」

神無月「いやぁ、流石に家(うち)、余裕ないんですけど....」

斎藤「はぁぁぁぁ、そうか分かった!お前がそこまで言うんならしょうがない」

神無月(お、珍しく引いてくれるか?)

斎藤「誰かから、金パクって来いよ。」

神無月(あ、もっとお馬鹿な回答跳んできたー)

神無月「いやいやいや、もっと馬鹿みたいな回答してんじゃん」

斎藤「あ?んじゃ、もういいやボコボコにさせろなら許してやるよ」

神無月(まぁ、まだましか?)

神無月「分かりました。でも、約束守ってくださいよ?」

斎藤「もちもち~おい、てめぇらやれ」

管・日野「bwvbうヴぉyべお・りょうかーい」

ドゴッ バシ ドン 

神無月「かは....」

バコ ズシ シュゴ

???「っっっっっっ!!」

1時間後

神無月「なんとか生きてる...よかったぁ....いや...よかったのか?」

???「全く、何かやり返したらいいのに。」

神無月「ん?この声は....」


274: 92コメさん 「好き」派2022/04/05 10:54:24通報 非表示

作ってみましたが、どうでしょうか本来ならもっと行けたんですが、字数の限界がきたのでまた続きを書こうと思います。何か問題があったら教えてください。


276: 12コメさん 「嫌い」派 2022/04/05 12:40:25通報 非表示

>>274
作品の良し悪しはひとまず置いておいて、pixivとかで投稿するのをおすすめしますよ。

ぶっちゃけ都度コメントを追っていくのはきついです。

それでもここで投稿するおつもりでしたら、改行は少なくした方が字数省略できます


277: 92コメさん 「好き」派2022/04/05 13:22:24通報 非表示

>>276
そうなんですが、俺スマホとか、自分のPCなくてアカウント作成出来なくてなので、ここで書かせてもらってます。

後、改行したほうが分かりやすいかなと思って書いていましたってのと、コメントは何か気になったら書くってのでいいですし普通に読むだけで構いません。後、+-付けてもらえたら良きです。


275: 92コメさん 「好き」派2022/04/05 12:36:41通報 非表示

エピソード2
神無月「ん?この声は.....」
(天野江 優菜俺と同じ3年生で、成績優秀 スポーツ万能 容姿端麗 親が天野江財閥でお金持ち俺とは住む世界が違う何故そんな彼女と知り合いかって?それは、幼馴染だからさ)
神無月「争いは同レベルでしか起こらないのだよ、優菜君?」
天野江「まったく、その言葉だけはいっちょ前ね。まあ、いいわほら、早く帰りましょ?」
神無月「たく、俺なんかと帰っていいのかよ。親父さんにまた怒られるぞ。」
天野江「大丈夫大丈夫、私はそう簡単にへばるような人間じゃないわ♪それより、あなたが何もやり返さないのって、やっぱりそのからd..」
神無月「ほらさっさと帰ろうぜ、本当に親父さんに怒られるよ?」
天野江「そ、そうだね、んじゃ帰ろっか」
(やっぱり、お父さんに付けられた名前と体のせいなのかな?)
神無月「.................」
天野江「.................」
神無月「なぁ」
天野江「な、なに!」
神無月「この際だから言うけどさ、俺お前のことがs.....」
 ブーーン
天野江「なに、ごめん聞こえなかったもう1回言ってくれない?」
神無月「い、いやもう言わない恥ずいから」
天野江「え!何々、気になる気になる~教えて!」
神無月「断る!俺こっちだからさらば!」
天野江「ちょっと!待ってよ~~」

神無月「.............はぁぁ......」
バサ.....コト..コト
ガチャ..キィィィバタン
コト..コト..
カン..カン..カン..
(はぁ、なんか疲れたなぁ................)
神無月「今日は星が綺麗だな....」
(俺は今、電塔の足場に居るなぜかって?ここは俺が唯一一人になれる場所だからだ」
「..............」
(俺は、父親を憎んでいる。理由は、俺の家族を見捨てたからだ)
「俺、生きてる価値あんのかな?」
ガキン
「え?」
ドコン
(あ.......俺死んだ?)

ファサ
(ん.....あれ、生きてる?)
???「うふふやっぱり可愛いわね」
神無月「誰?あんた...」
???「あら、起こしちゃった?ごめんなさいね。私の名前は紫......八雲 紫 大賢者よ♪」


278: 92コメさん 「好き」派2022/04/05 14:40:11通報 非表示

エピソード3

???「あら、起こしちゃった?ごめんなさいね。私の名前は紫......八雲 紫 大賢者よ♪」

神無月「ん?ちょっと待って、名前は分かるよ?でも、後、の大賢者って何?(パニック中)」

紫「あ、そっかあなたの世界じゃ種族がないものね。」

神無月「は?種、種族?何を言って?........」

紫「とりあえず、ついてきてくれない?」

神無月「.................わ、分かりました」

(まぁ、行く当てないしなとりあえず、なんかやばいようだったら逃げるか...)

紫「あ、警戒しなくていいのよ?私たちはあなたの味方だから」

神無月「ん?たち?あなた以外にもいるんですか?」

紫「えぇ、まあ、とりあえず会った時に紹介するわ。」

神無月「は、はぁ....」

30分後

神無月「あの、いつまで歩くんでしょうか?」

紫「もう着いたわ」 神無月「え?着いたってなにも無いですけど.....」

紫「あ、そっか見えないわよね。じゃ、ちょっと待っててね♪」 神無月「はい?」

30秒後

紫「はい、じゃぁちょっと目を瞑って」 神無月「え?は、はい」

キュイン

紫「たっだいまーーーー!!」 神無月「お邪魔します。」

???「お帰りなさい紫様 そちらの方は?」 神無月「あ、初めまして、俺の名前は神無月 佐那18歳です。」

???「申し遅れました私の名前は八雲 藍、よろしくお願いします。神無月 佐那」

神無月「よろしくお願いします。八雲さん」 藍「あ、藍でいいわ。紫様と同じ苗字ですので後、ため口でいいわ。」

神無月「あ、はい分かりました。よろしく藍。」 藍「えぇ、よろしく神無月」

紫「あ、そーだ霊夢ちゃんに言って宴会開きましょう♪」藍「いえ、流石にもう、こんな時間ですので....」

紫「いーじゃないいーじゃない♪」 神無月「.........?」 藍「あ、そうか幻想郷には初めてきたのか、まぁ後で説明してあげます。」 神無月「........幻想....郷.......?」(まぁ、後で話してくれるだろうし)

1時間後

紫「準備完了したわ~2人とも~おいで~」 神無月・藍「...................はぁ」

ザワザワ ザワザワ ザワザワ

神無月「.........こんなにたくさんの人......いつの間に......」 ???「あら、あなたが紫の言っていた神無月?」


280: 12コメさん 「嫌い」派 2022/04/05 15:53:02通報 非表示

>>278
ストーリーの内容に関してはまだ始まったばかりなので何も言えませんが、私が感じた問題点が3つあります。

まず一つ目はモブの名前はいらない、ということです。今後活躍させるつもりがないのなら、モブは忘れられてなんぼの舞台装置です。藻部 太郎みたいにふざけた名前ならともかく、わざわざちゃんと名前をつけると覚える必要があるか分からないので、そこは分かりやすくした方がいいです。

二つ目はセリフの前に名前をつけるのは止めた方がいい、ということです。それはキャラの書き分けがセリフでは表現できていない、ということで作品としては未熟さを強く感じます。多少強引にでも一人一人のキャラの個性をはっきりさせた方が今後ストーリーも作りやすいと思います。
三つ目は、これが一番難しいのですが情景描写がないことです。擬音ばかりでは周囲で何が起こっているのか全く伝わりません、これは戦闘シーンを描く時などは致命的です。
他の作品をいっぱい見て表現の仕方をもっと学ぶべきだと感じました。
馬鹿3のしゃべり方がおかしい事はギャグとして普通に面白かったです。
私が言ったことを気をつけて頂けると嬉しいです


281: 92コメさん 「好き」派2022/04/05 16:04:47通報 非表示

>>280
なるほど、分かりました。これからは気を付けますが、やはりキャラ名を一旦つけさせてもらってもいいですか?まだ、出てないキャラもいるので、私の物語での人物がほとんど出てからでもいいですか?


283: 12コメさん 「嫌い」派 2022/04/05 17:24:02通報 非表示

>>281
その、言い方は凄く悪くなってしまうので先に謝罪しておきます。

そこら辺は貴方の技量によるものです、セリフ回しで誰が喋っているかを理解させるのも一つの技術のためどうしても質は低く見えます。

貴方次第ですが、私は止めることをおすすめします


286: 92コメさん 「好き」派2022/04/05 21:13:52通報 非表示

>>283
分かりました。今後、頑張って改善していこうと思います


282: 92コメさん 「好き」派2022/04/05 16:15:18通報 非表示

エピソード4

???「あら、あなたが紫の言っていた神無月?」

神無月「あ、あなたは?」 ???「あら、紫に聞かなかった?」 神無月「えっと、俺が聞いたのは霊夢という人で...」 霊夢「あ、それ、私のことよ博麗 霊夢これが私の名前、よろしく神無月」

神無月「あ、はいよろしくお願いします。霊夢さん後、俺のことは出来れば下の名前でもいいですか?」

霊夢「ごめんなさい。私、紫から聞いたの苗字だけで教えてくれない?」 神無月「神無月 佐那って言います」

霊夢「分かったわ、よろしく、佐那」 ???「おいおい、あたしを除け者にするとはいい度胸じゃねぇか!」

神無月「あ、あなたは?」 ???「よく聞いてくれた、あたしの名前は霧雨 魔理沙よろしくな神無月 佐那」

神無月「あ、はいよろしくお願いします。魔理沙さん」 魔理沙「あたしのことは呼び捨てでいいぜそれと、タメ口でいいぜ。」 霊夢「あ、私の事もそれでいいわよ」 神無月「分かった。よろしく霊夢、魔理沙」

霊夢・魔理沙「えぇ、よろしく佐那」 ???「あらあら~何か賑やかね~」 霊夢「あら、レミリアそれにほかの紅魔館組まで、」 レミリア「あなたが、神無月 佐那ね私はレミリア・スカーレットよろしくで、こっちは..」

???「私は、十六夜 咲夜です。以後、お見知りおきを...」 ???「私は、フランドール・スカーレットこれからよろしくね!」 ???「私は...パチュリー・ノーレッジ...よろしく.....」 ???「私は紅 美鈴これからよろしくね佐那ちゃん」 ???「私は小悪魔よろしくお願いしますね佐那さん」 「はいよろしくお願いします。後、美鈴さん俺は男なんですけど......」 皆「えっっっ!!」


284: 92コメさん 「好き」派2022/04/05 17:39:30通報 非表示

エピソード5

「はいよろしくお願いします。後、美鈴さん俺は男なんですけど......」 皆「えっっっ!!」

「あ、あなた男なの?」 「はい。男です(きっぱり)」

「う、嘘だってあなたどう見たって......それに、声とか....」

「あ~~~よく間違えられるんですよ。まぁ、別にもう慣れてるので呼び方もう任せます。」

※皆の呼び方(現時点の)

紫〈神無(かんな)ちゃん〉霊夢・魔理沙・レミリア(佐那)

フラン[佐那ちゃん]藍・パチュリー【神無月】咲夜『佐那様』

美鈴≪神無月さん≫小悪魔《佐那さん》 の呼び方になった。

「いやぁそれにしても驚いたわ、あなたが男なんて」

「あっはは....よくよく考えたら女って思いますもんね。声とか容姿とか名前とかほとんど女ですしねぇ~」

「どうしたの?フラン」 「えっ!いや、その.....」

「俺がどうして、そんな名前になったのかでしょ」

「う、うん」 「いいよ、教えてあげる.........名前は父親が家族・親戚の言葉を無視して勝手に付けた、別に俺はそれ自体には何とも思わなかったけど俺が生まれてから3,4年たった時父親は逃げた.....多分、ほかの女とね。それでも母親は女で一つで俺を育ててくれた。でも、俺が14歳の時に通り魔に刺されて死んじゃったのそれからは、母親の祖父母の家で暮らしたでも、おれこういう、容姿だからよく間違われてそっから俺が男ってことが分かったらいじめてきて誰も助けてはくれなかった,,,,けどね、1人だけ俺を助けてくれる子がいたその子の名前は天野江 優菜この子他人のためなら自分を犠牲にする奴だったんで、なんやかんやあって今に至るってわけ ごめんね名前の理由だけなのにこんな話までしちゃって」 「ううん、こっちこそ嫌なこと思い出させてごめんね」「俺は全然平気だよあっちじゃもっと酷い仕打ちを受けてたし.......さ、今は宴会を楽しも」「うん」「えぇ」「はい」


285: 92コメさん 「好き」派2022/04/05 21:00:53通報 非表示

エピソード6

......さ、今は宴会を楽しも」

20分後

バサ サァァァァ

「ん?誰か来たのか?」 「もう、遅いじゃない..さとり」

(さとり?誰だろう)「ごめんなさいね。準備と移動に時間がかかったの」「..............」「そう、なら仕方ないわね。佐那ーー、新しいの来たから自己紹介してあげてーー」

「はーーい、ごめんちょっと席外すね(てか、新しい人じゃなくて新しいのなんだ)」「初めまして私は古明地さとりこっちは火焔猫 燐でこっちが霊烏 路空よろしくね」

「初めまして、俺は神無月 佐那これでも一応男です。あt..」「えっっ!そ、そうなの?」「は、はい」「すごい..とても綺麗あなた...あ!そう言えば今何か言いかけてなかった?」「あ、はい....後1人さとりさんの右隣りに居る方って誰なんでしょうか?」「...........なんで、気づいたの?」「やっぱり、何と無くそこに気配があったからもしかしたらって思って」「凄いね...私は古明地 こいし能力は『無意識を操る程度の能力』なの、なのに君は私に気づいた君で2人目だよ」「の、能力?な、なにそれって」「あら、紫に教えてもらってないの?」「は、はい」「全く、まぁいいわ教えてあげる 能力っていうのはその人が持つ力のようなもの例えば私は『空を飛ぶ程度の能力』を持っているのこれは、ただ空を飛べるだけだと思う?」「は、はい...」「この、空を飛ぶの本当の意味は空気中にある気体・気圧を無視して飛べるの」「!て、てことはスピードもいくらでも上げられるし何処までも飛べるってことですか?」「そうよ。多分、あなたにもあるんじゃない?能力、気になるなら紫に聞いてみたら」「ありがとう、霊夢後で紫さんに聞いてみるよ」「えぇ、そうしなさい」「あ、そうだこいしさん、さとりさん、燐さん、路空さん、レミリアたちと一緒に遊びませんか?」

「喜んで、と言いたいとこだけどあたしと燐は別の人の相手が居るからさとりさんとこいしちゃんとあそんであげてくれ」「わ、分かりました。」「あ、私たちのことは呼び捨てでいいしため口でいいですよ。それでいい、皆」

「私たちは構わないですよ」「分かった。それじゃあいこっかさとり、こいし」「ええ(うん)」


287: 92コメさん 「好き」派2022/04/06 11:38:35通報 非表示

エピソード7

「分かった。それじゃいこっかさとり、こいし」「ええ(うん)」「さぁ、何して遊びましょうか?」

「あ、それじゃ、ちょっと待ってて」皆「?」 「紫さん、ちょっといいですか?」「ん?何かしら神無ちゃん」

「あの、お願いがありまして、あっちの世界につなげてもらえませんか?」「!いいの、だって、あなた....」

「ちょっとだけなら大丈夫です。少し物を取りに行くだけですから」「そう、分かったわ」

キュイン

「ほら、開いたわ」「ありがとうございます」「ねえ、私にも霊夢たちみたいにしてほしいな♪」「わ、分かった」「(´∀`*)ウフフ、それでいいわ♪」「それじゃあ行ってきます」

5分後

「ただいま」「お帰り~♪」「紫、ありがとう」「(´∀`*)ウフフ、どういたしまして♪」「ごめん、少し遅れた」

「全然いいわ、丁度話し終わったとこだから」「そっか..んじゃ始めよっか」「何もってきたのーー?」

「持ってきたのは、トランプっていうカードだよ」「とらんぷ?何それー?」「トランプていうのは52枚のカードを使ってする遊びで、今回はババ抜きっていう遊びをするね。ババ抜きっていうのは51枚のカードで同じ数字がそろったらその2枚のカードを捨て最後に、このババが残った人の負け...分かった?」「「うん(ええ)」」

10回やった結果 

1回目 こいし、俺、フラン、咲夜、さとり、レミリア 2回目 こいし、フラン、俺、さとり、咲夜、レミリア

3回目 こいし、咲夜、フラン、さとり、俺、レミリア 4回目 こいし、俺、フラン、さとり、咲夜、レミリア

5回目 こいし、フラン、咲夜、俺、レミリア、さとり 6回目 こいし、俺、さとり、咲夜、フラン、レミリア

7回目 こいし、フラン、俺、さとり、咲夜、レミリア 8回目 フラン、こいし、咲夜、俺、さとり、レミリア

9回目 こいし、さとり、フラン、俺、咲夜、レミリア 10回目 こいし、咲夜、俺、フラン、さとり、レミリア

「お姉様弱すぎだよー」「ううぅぅ......なんでいつも負けるのぉー」「ま、まあまあ1回は勝ってるんだし....」

「それでも5位よ!」「お嬢様は行動で分かってしまうんですよ」「そそ、こいしみたいに無感情でやんねーと」

「そーだよー私みたいにやらないと」「あ、わりちょっと外に出てくる」「うん」


1367: 1360コメさん 「好き」派2024/01/13 14:31:51通報 非表示

>>287
俺も東方関係ないけど書くわ


292: 92コメさん 「好き」派2022/04/06 15:55:21通報 非表示

エピソード8

「あ、わりちょっと外に出てくる」「うん」

「ふぅ.....雪か.....」

(そっか、そういや冬か、地元じゃ雪とか降らないから実感わかないのか.....ここにきてからまだ3時間位しかたってないのにここに来て良かったって思えてしまうのはなんでなんだろうか?)

「それで、いるんだろ?紫..」「あら、なんで気づいたの?」

「こいしの時にも言ったけど、俺は視線に敏感でね....って異空間から覗いてたのにどうやって気づけるかって話だよな....なぁ紫教えてくれないか...俺の能力を」「うーん.......いいんだけど、少し心配なのよねぇ出来ることなら霊夢と一緒に聞いてもらいたいんだけど.......それでもいい?」「......分かった。それじゃあ待つよ」「(´∀`*)ウフフ、やっぱりいい子ね神無ちゃんは♪」「それじゃ、俺は戻るよ....約束守ってね...」

「えぇ」「佐那ーーそんな薄着じゃ風邪ひくわよ!」「霊夢ごめんごめん少し考え事をね」「...それって能力のこと?」「まぁ、はい」「紫に教えてもらったの?」「いえ、霊夢と一緒に聞いてほしいって言ってたから.....」「そう?なら今聞くけど...紫!!いるんでしょ今聞かせなさい!」「そうしたいんだけど、他に人いるしねぇ....」「「そうしたのは紫でしょ・だろ!!」」「あっははははは.......」

そして、なんやかんやあって9時間後 現在時刻10時32分

「さあ、佐那の能力を教えてもらうわよ」「えぇ、分かったわ....神無ちゃんの能力は.......


293: 92コメさん 「好き」派2022/04/06 15:59:34通報 非表示

皆さん(主に12コメさん)エピソード8まで出させていただきましたが、どうでしょうか?12コメさんの言っていただいた改善点もできる限りしましたが、何か良くないところがありましたらコメントいただければ幸いです。(コメントできる方だけ)


294: 12コメさん 「嫌い」派 2022/04/06 17:43:06通報 非表示

変わらずストーリーに関しては何も言えませんが、まず主人公の適応が早すぎる気がしますね。
最初チンピラに絡まれるぐらい弱い人間だったのに、超常の展開に全然驚かずあっさり順応してるのは結構違和感あります。
少々言い方がキツくなりますが、どこまでも貴方の作ったストーリーでしかなく没入感とか臨場感とかがかなり薄いです。(オチをサボった私が言えたセリフではありませんが)

それと人間ドラマにタメがないです。
名前や容姿の話など、動画にすると一話か二話程の初めの初めって状況でいきなり出されても正直ついていけないです。
登場人物はこの段階ではあまりにも多い気がしますし、もっと絞ってかつ主人公にも読者にもそいつがどんな性格なのかを理解できるだけのイベントを踏んで、そして初めて身の上話をするぐらいで丁度良いと思います。
これはパトパトさんにも言えるのですが、出て二、三話のキャラの重い過去なんて聞かされても『だから?』なんですよね。
分かりやすい例としては要とヘルナです。
元々要はクールな悪役から組織を裏切って正義側に来た、という様に一つのキャラとして成立していました。
そこに重い過去や深い恨みがあることで、魅力に繋がり、何かを成した時には視聴者も熱くなるわけです。
しかし、ヘルナはまだ出て数話でどんなキャラかも分からない状態で重い過去を出されても、『ああ、そういうキャラなのね』と理解するだけです。感動なんてできません。
主人公がどんなキャラなのかこちらには伝わって初めて過去の話は価値が生まれると私は考えます。
ぶっちゃけ抽象的過ぎて分かりにくいでしょうけど、私が言えるのはこれぐらいですかね?結構辛口になってしまいましたが、まだまだ始めたばかりなのでゆっくり経験を積んでいってください!


299: 92コメさん 「好き」派2022/04/06 20:12:04通報 非表示

>>294
確かに、コメントありがとうございます。この物語の主人公の神無月 佐那ですが元々使うキャラは感情豊かにしようと思っていたんですが、過去ストーリーを描いたときにだったら余程のことがない限り表には出さないキャラにしようと変更しました。因みに最初の紫との会話で彼はつっこむのを諦めています。内心では結構驚いたりしてますよ(書くのめんどいから書いてないだけで)。後、4と5にはマイナス評価がありませんがあれだけはよかったですか?とりあえず評価・アドバイスありがとうございます。至らない点がありましたら辛口評価でいいのでコメントいただけますと幸いです。

ほかの皆さんも良かったら評価・コメントの方よろしくお願いします   後、この物語名前がないんですか良かったらタイトルネーム?の方もコメント頂ければありがたいです。これからもよろしくお願いします!


295: 295コメさん 「好き」派2022/04/06 18:40:32通報 非表示

ふーん じゃあたくっちさんはほぼ茶番の仕方(ジャンル)がパトパトさんと一緒じゃん


297: 68コメさん 「好き」派2022/04/06 19:54:29通報 非表示

別にもの物語を書こうとするのは別にいいと思うんだ。だがなぜここで書いたwもっと別にいいところがあったであろうに。


300: 92コメさん 「好き」派2022/04/06 20:15:18通報 非表示

>>297
理由は277コメを見て頂ければ幸いです。


304: 68コメさん 「好き」派2022/04/06 22:17:25通報 非表示

>>300
それは見てなかったすまん。じゃあ適当にここのウェブかなんか作ってもらってそこに書けばいいのでは?


310: 92コメさん 「好き」派2022/04/07 00:01:27通報 非表示

>>304
だいぶ俺ヤバイことしててこのPC学校ので設定上ウェブ作れんのよ


1366: 1360コメさん 「好き」派2024/01/13 14:31:06通報 非表示

>>297
俺も書いてみる〜。(初心者が暇つぶしで作った、つまらん)タイトルhappy?(こんにちは〜安田有戸だ12歳だそしてこの物語の主人公だそれで俺はいじめを受けている取りあれず見てくれあと東方関係ない。)「こっち来んなキモい」「なんでこんな事するんだよ俺をいじめて何が楽しガっっっ」顔を蹴る「うっせーな○ね」「はは雑魚がよ良いストレス発散道具だ」キーンコーンカーンコーン「おチャイムなったな教室戻るか?」「あまりサボるのも良くないし行ったほういいんじゃね?もちろんこいつはおいて(笑)」「俺も戻らないと」しばらくして「クソッタレがなんで俺だけいじめられなくちゃいけないんだよ」家に帰る「おいお前酒が足りないんだよ」「殴らないで、殴らないで」2日後「今日もいじめられたどうせなら異世界にでも行きたいな」「え・・は・・周りが・白く」「おい安田」「誰だよ」「神だよ」「はあああ!え!神!」「そうだよ。あと落ち着け」「ああ、そうだな、でなんで俺のとこに来たんだ?」「てめぇがさっき言っただろうがよ異世界行きたいって」「そんな簡単に異世界行けねぇだろ!んな簡単に行けたら行く人続出するわ!」「そうだよ簡単に行けねえよ俺があんたに話したのはてめぇに魔法の才能あるし必要とされてるからだよ」「え俺に才能がある・・・必要とされてるの?」「そうだよお前は必要とされてるだからさっさと行け、行ったらこんな糞みたいな生活とはおさらばだ」「分かったいいぜ」「じゃあさっさと行け」エピソード2「起きろ勇者」「なんだよ、ここどこだよ?」「ここは勇者あなたがいた世界とは違う異世界だよ」「マジか~魔法とか能力あんだろ?」「ああある、この世界には火、氷、雷、土、爆破、毒、光、闇の8属性ある」「それで使い方は?魔法の素質はあるらしいけど俺一般人だから使い方知らんぞ?と言うか俺らの住んでる世界は魔法なんてないし」「ああ使い方は頭に各属性を思い浮かべながら空気中の魔力を塊にして放つ感じだ」「なるほどありがとう」「そして固有能力もある」「固有能力ってのはその人しか使えない能力か?」「ええそうです、とりあえず詳しく教えるのと実際やって見せるのでついてきてください」「ハーイ」それから1ヶ月後「勇者あなたすごいですね!こんなに早く全属性の魔法を覚えたのは初めてだよ」「ああ固有能力はなんか使えないがな」


1368: 1360コメさん 「好き」派2024/01/13 17:39:10通報 非表示

>>1366
エピソード3「そうえば勇者って俺を呼ぶけどそうゆう言い方だと魔王軍とかもいんのか?」「ああいるよ魔王軍を倒すために勇者を呼んだからな」「じゃあなんで今まで言わなかったんだよ!?」「最初はここに来た時点で話そうと思っていただがとある理由で言えなかった」「ああ!!どんな理由だよ!!!」「字数制限に引っかかってかけなかった」「メタいと言うな」「わ、悪かったそれともう一つここに来た段階で話したら帰るとか言い出すと思い言えなかった「というかそれじゃあ俺は魔王を倒しに行くってこと?」「ああそう言うことだ」バキッ「勇者ああああ大変だーー!!!魔物だーーー!!!」「まじ?{噂をすれば影がさす}だな」移動中「へえまじかなかなかヤバそうだな人の形ですらないトラかこれ初戦闘がこれとかきついわ」「ガーーーー!!!」ボガーン「何叫んでんだよ隙だらけだ、まあ今の爆破で死んだだろ帰るか」「ガーー」「ヤバまだ生き」ザク(ぐあ背中が・・結構深いでも)「○ね!!」ドゴ「ガルルルル」「クソ地面からの攻撃が避けれんのかよ」「ガーーー」「へ、またまっすぐ来たじゃあ燃えろや」ボワーー「ガー!!」「そのまま焼け○ね」「ガ・・ル」「まだ来んのかよ」「ガーー」「早えが一辺倒って言ってんだろ」ピキーン「凍れや糞が」「このまま帰るかいやちゃんと死ぬのを確認」ピキピキ「ああ!」(やべえもう体力が)バキ「あっ・・・」ガブッ「ガッ」(やべえ腹噛まれた・・でも)「うわーーー死にたくねーーーー」パキ、ザグ(よしこつららを首に突き刺した)「ゴフッやべえし・・ぬ」バタ「あ・・ぐ・ここ・わ?」「勇者起きたか」「ああミスった」「まあ最初だからそれくらいだ」「ああ」(なんか目が濁ってる?のか違和感を感じる、まあいいか)数時間後(全然寝れないどうしよう)「あの勇者だめだな全属性使えてあんな一般魔物に毛が生えたようなやつに苦戦するとか」(は糞が俺はここでも邪魔にされるのかなんでなんでなんであの神の行ったことは嘘だったのか)バキ、その時安田の心が壊れた「ハハハハハハ」「え、ゆう」ザグ「黙れクソどもが」「うるせえななんの音だ・・え、何やって」「静かにしろお前らも俺をいじめんだろ?」「何言ってそん」ボウ「うああああつい助け」「焼け死んだか」「うん?ああこのゴミの声で人が集まってきたか、丁度いい」ピカ「うんなんだいまのがああああああ」「


1369: 1360コメさん 「好き」派2024/01/13 17:52:18通報 非表示

>>1368
「ハハハ皆雷でじわじわ○ね・・てもう全滅かまあ結構ガチめでうったからな、それじゃあもっと魔法を磨かないと固有能力は使えないしなろう系みたいにいきなり最強とかじゃないもんな〜」3年後「いや〜だいぶ強くなった、じゃああの俺を騙したクソ神をコロしに行くか」happy?完    

タイトルunhapy


1371: 1360コメさん 「好き」派2024/01/16 17:12:10通報 非表示

>>1369
「とりあえずこノ村から出るかいやその前に金持ってくかへえ結構あるじゃんジャ取りあえず南行くか」「おい」「何だオ前」「俺は魔族だお前勇者だ・・」ブス「え」(はあ?何だこいつは直接岩で刺てきやがった)「ゴバァ」「ハハハ弱いな」「まってたすけ」グジャ「ああ変なノに絡まれたそれより出かい街とかなイかな、ウーンあれ城じゃないか?まあ、言ってみるか」「糞がなんで今までは移動中って出て書かれなかったのにここでは描写されるんだ?それになんで異世界転生なのにチート能力がないんだ?「おいお前誰に断ってここ歩いてんだ?」「何だお前らも俺はいじメんのか?」「黙れ俺らはここしきる山賊だぞ分かったらはよ金出さんかい」「うちのボス元王国兵士だから逆らわないほうがいいよ?」「ハーイ」ゴソゴソ「おお結構でかい袋じゃねえかよこせ」ジャリ「あ落とした」「へ。ビビって落としたのか?かっこ悪いな、さていい音したから入ってるんだろ」袋を取ろうとかがむゴギ「え・・・?」「ハハハ流石に元王国兵士でもこの不意打ちはかわせないよな」「ボスに何してるんじゃ○ね」バーン「・・・」「雷一発で即死か?いや〜金目のもの落としたら意識がそれに向いちゃうよね〜わかるよーこいつの持ち金は200万結構あるな、じゃああの城のとこ行くか〜」城の近くに来た「へ〜ここ城下町のとカもあるンだすごいな〜」「待て貴様何者だ」「俺は勇者って呼ばれてるものだ」「何!勇者!?失礼しました」「マあ初対面だかラなそれで入れてくれるか?」「はっはいそれじゃあ最初に王に話を」「ああわかった」王に合いに行く「どうもこんコんちは」「誰だ気様は」「王に手出しはさせんぞ!!」「待て斎藤、山田」「うちの兵士が失礼したそれで一体誰だ?」「俺は勇者」「何勇者様だと!?」「ああそうだよなんか魔王倒しに神二この世界に連れてこられたってカ感じダ」「ええではこの世界のことについて説明しましょう」(あのときは話してる途中だったからなそれにモうあいつら死んだからな)


298: 92コメさん 「好き」派2022/04/06 19:57:52通報 非表示

エピソード9

「えぇ、分かったわ.....神無ちゃんの能力は...........3つあるの」「3つぅ!!そんな...ありえないわ....」「3つ持つと何か起こるの?」「えぇ、そうね..まず能力は1つ以上持てないの理由は能力の負荷に耐えられないからなのに何故か神無ちゃんの能力は3つあるの.......いや、その内の1つに関しては場合によっては能力を無限ともいえる数を使う・作ることができるの......」「「っっっっ!!」」「無限ってそれこそ佐那の脳が壊れてしまうわ!」「.........とりあえず、俺の中にある能力が危険なのは分かった.....でもまず、能力を教えてくれない?じゃないと話が進まないと思うから....」「それもそうね.....分かったわじゃあまず1つ目の能力は『危険を感知する程度の能力』で、2つ目は『熱変動を操る程度の能力』そして、3つ目はね........『理想を実現する程度の能力』、よ」

「なんとなく分かる気がする.......多分1つ目は周囲からの殺意とかを感知する能力で、2つ目は体温・気温の熱を上げ下げする能力、3つ目は自分が思っていることが具現化する能力でしょ」「簡単に言えばそうね......でも3つ目もっと詳しく説明すると例えば、能力で言えばその真の意味を理解して使えるのでもそれだと『理想』ではなく『創造』になるはずなのに......」「何故か、『理想を実現する程度の能力』になってしまったんだねだったら、最初の謎も解けると思う」「謎?」「うん、紫はさっき1つ以上は持てないし持ったとしても負荷に耐えきれないって言ったけど多分、既に発動してたんだと思う『理想』がね、どうして勝手に発動したのかは分からないけど、今わかることで最もありえそうなのはこの,,『理想』が勝手に発動して助かった,,位だと思う」「うーんこのままじゃ埒が明かないわね....佐那その『理想』を使ってみて」「えぇ.....でも、どうやって使うかわからないんだけど....」「そうねぇ、だったらまず、『熱変動』から会得してみましょ♪」「は、はぁ(なんでノリ気なんだろ....)分かった...やってみる」


301: 12コメさん 「嫌い」派 2022/04/06 20:52:09通報 非表示

>>298
まぁーこれは私の好みの話にもなっちゃうので変わらなくても文句とかはないですが、

チート能力を責めるつもりは毛頭ありませんが、ちゃんと理由付けはしっかりした方がいいですよ。

私がパト側の話を嫌う一因でもありますが、物事には原因があります。勿論偶然としか説明しようのない事柄もありますが、貴方の作品は能力三つはあり得ないのでしょう?

それを偶然などで片付けるのは流石に無理がありすぎます。

そもそも何故現世の人間がそんなチート能力を持てているのか、という話にもなりますし、そこんところはしっかり設定を綿密にしておいた方が良いと思います。


303: 92コメさん 「好き」派2022/04/06 21:57:58通報 非表示

エピソード10

「は、はぁ(なんでノリ気なんだろ....)分かった...やってみる」

1時間後

「かはっ.......はあはあはぁ....(『熱変動』でこんなに体力・体温を持っていかれるなんて)や,,,,,ヤバイ死にそう....苦しいぃ......(もし、これが『理想』だったらマジで死んでたかもしれない)」「あらぁ、やっぱり人間だから『能力』の反動が大きいのかもねぇ....」「ねえ、少し休ませたらどうなの?あれからもう1時間よ紫」「それもそうね、神無ちゃん少し休みましょー!」「は、はいぃ」  「づがれだーーー( ;∀;)」「どう、佐那あれから何か収獲あった?」「ゴクゴクプハァ....生き返る....えと収獲ですか?〈コクリ〉現時点で分かったことは周囲からの熱を奪うと自分の体温が上がり、逆に周囲に熱を与えると自分から熱が無くなっていく。これくらいだね」「そう、でもまぁ1時間でそこまで扱えるんだったら次のステップに行った方がいいんじゃない紫」「そうね」「ステップ?」「ええ、『理想』は置いといて『熱変動』を1日中常時発動させる....と言っても今からじゃないわ。まぁ、出来る事なら明日からしてほしいんだけど...出来る?」「うん、出来ると思う....とりあえず、まずは『熱変動』を今日中に使えるようにすることかな。」「ええ、そうね。落ち着いたら練習に戻りなさい」「分かった。」

それから暫くして夜の10時

「いやぁ、まさか霊夢の家に暮らすことになるなんて...」「そうよ、全く紫って奴は....」

4時間前 「今日はこのくらいにしておきましょ」「そうだね。それじゃぁ帰ろっか紫」「何を言っているの?」「は?何って....」神無ちゃんは今日から霊夢の家で過ごすのよ?」「「は、はぁぁぁぁぁ?!」

そして今に至る

「あ、霊夢晩御飯ありがと、美味しかったよ」「はいはい、さっさとお風呂に入って寝なさい。明日は早いんだから」「分かった。何から何までホントありがとう」「ん...礼なら紫に言いなさいアイツがあんたを連れてきたんだから」「だね」.......................「今日も色んなことがあったなぁ(でも、おかしな点が何個かある。まず1つ目、本来なら1つしか持たないはずの能力を俺は3つ持っていたことこれは、どうやって追及してもわからないだろうから一旦置いといて、2つ目は.....


311: 92コメさん 「好き」派2022/04/07 00:20:55通報 非表示

ああ


314: 92コメさん 「好き」派2022/04/07 00:31:59通報 非表示

これ303コメ以上書くとページみたいになんのか。


317: 92コメさん 「好き」派2022/04/07 09:22:02通報 非表示

エピソード11

2つ目は、何故あっちの世界の俺が突然『理想の実現』というチートみたいな能力を手に入れれたのか、3つ目は........いや今はこの2つを解決しなきゃな)...........スゥゥスゥ・・」

 チュンチュン チュンチュン

「んあ?.....もう朝か...やっぱ夢じゃないか....はぁぁぁ」「あら?もう起きたの?」「あ、はい...確か今日から『熱変動』を常時発動しなきゃだよな」「えぇ、頑張ってね...っていう前にまず朝ごはんね」「はい、ホント何から何までありg・・・」「だからもういいって!ほら早く食べてやってきなさい」「は、はい!」

30分後

ザッザッザ「はっはっっはぁ....はぁぁ(やっぱり『熱変動』を使ってると体力が持っていかれる)少し...きゅうk.....」「う、うわーーーーーーーー!!」「っっっっっっ!!(ひ、悲鳴?)とにかく行かなきゃ!」ザッザッザ ザッザッザ「ひっ!」「何だあの変な奴(とにかく突っ込むしかない)おっらっっ!!」「?!き、君は?」「少し下がっててください!」「わ、分かりました」「何者か知らねぇけど、一般人を襲うやつは何であろうと許さねぇ 『熱符 熱吸暴波(ねっきゅうぼうは)』」

ヒュゥゥ バホォォン

妖怪「きゅぅぅぅ!!」「引け!(どうだ!頼む長くはもたないから)」「ぎゅぁぁぁぁ!」「っっ!!(もしかして)」

ふぁぁん

「お前ら...もしかして...〈ガサガサ ガサガサ〉ほら、やるよ」「きゅっきゅきゅぅ!」ザサザサ「あの、助けてくださってありがとうございます。あれはいったい何だったんでしょうか?」「多分、腹が減ってあんたの荷物の中にある物を食べようとしたんだろ」「成程..あ、名前言ってませんでしたね。僕の名前は......


318: 92コメさん 「好き」派2022/04/07 14:06:10通報 非表示

エピソード12

「成程..あ、名前言ってませんでしたね。僕の名前はフェルシィ・ツーベルクよろしく」「あぁ、よろしく俺は神無月 佐那こう見えても男だからあと、昨日幻想入り?したからよろしく」「あ、君が昨日紫さんが言ってた人か、分かったよさっきは助けてくれてありがとう」「どういたしまして、んじゃ......てここどこなんだ?」「wwじゃあ僕についてきて、ここら辺の土地は把握しているから」「悪い、助かる」

10分後

俺はこの森を出る間に色々話を聞いたらフェルシィも俺と同じあっちの世界の住人で記憶が曖昧な状態でこっちに来たらしいだからあっちに居た15年間の記憶の殆どが無くなっているんだと言っていた

「ありがとうフェルシィさん」「呼び捨てでいいよ、神無月さん」「そっか、んじゃ俺のことも呼び捨てでいいし、出来れば下の名前で言ってほしいんだけどいいか?」「分かった、佐那」「そうだ、これから霊夢の家に戻るけど、ついてくる?」「うん、丁度僕も行こうとしてたから...一緒に行こうか?」「おう」

40分後

ガラガラガラ「ただいま、霊夢!」「お邪魔します、霊夢さん」「お帰りー...て、フェルシィじゃない久しぶりね!今日はどうしたの?」「今日は....お願いがあってきました......僕に能力の使い方を教えてください。」


1365: 1360コメさん 「好き」派2024/01/12 16:44:38通報 非表示

>>318
俺もオリジナル小説書いてみようかな設定とかは決めてるし


319: 319コメさん 2022/04/07 14:31:02通報 非表示

どっちも良いと思うよ( ╹▽╹ )アンチは辞めた方が良いけど今回は投票で嫌いがあったから好きか嫌いだったら嫌いてっ人もいるかもだからさ!


337: 68コメさん 「好き」派2022/04/08 22:44:53通報 非表示

>>319
私的に嫌いってじゃなくて嫌いてっが好き


329: 319コメさん 「好き」派2022/04/07 14:58:35通報 非表示

好きな人嫌いな人は理由いえばいいじゃん?


335: 332コメさん 「好き」派2022/04/08 15:57:58通報 非表示

文章を簡単にplease


338: 203コメさん 「好き」派2022/04/13 16:40:07通報 非表示

[朗報]最新話のセリフから

オーラの正体が人間の力の源

だと判明


339: 12コメさん 「嫌い」派 2022/04/15 19:47:44通報 非表示

先程投稿された最新話を見て違和感MAXですが、どうせコメントしても誰にも見られないと思いここに逃げてきました。

琴歌が憎悪爆発クレイジーになったのが違和感しかない。
いやまあ普段冷静な子が激情を見せる、ってところが嫌いなわけじゃないです、寧ろ好きな方です。
ですが正直琴歌の思考力が無さすぎるのと、超展開が多過ぎて理解不能でした。
確かに白鳳は親としてはろくでなし、最低未満です。
ですが、一応地球防衛軍のトップなのですから何故避けるのか、の理由の一つや二つ考えてもおかしくないと思うんですよね。
例えば白鳳に恨みを持っている奴は多いだろうから娘とバレないように、とか
いつ死ぬかも分からない身だから自分を愛させないように、だとか
母親の件を抜きにしてもポツポツ思い浮かぶものはある筈です。
これが愛情に飢えた少中学生ならまだ分かりますが、腐っても超名門の高校生で、しかもアロケルの事件の事情を知っていて尚あの態度は流石に意味不明。
そして多分その事にパトパトさんは気づいていないんでしょうね。
どーせ白鳳は実は琴歌の事を深く愛して、罪悪感たっぷりで琴歌がそれを知って涙する、なんてチープな展開にするためだけに白鳳のダメっぷりをわざわざ強調して表現しています。
かなりイライラして理解し難い文章になっているかもしれません。
少々見苦しくて申し訳ございませんでした


341: 92コメさん 「好き」派2022/04/15 21:08:26通報 非表示

>>339
多分、そのとうりの展開になると思いますよ。だってパトが白鳳とちょっとした喧嘩した時に白鳳は独り言で「はぁ、今日も琴歌と話せなかった・・・」みたいなのを言ってましたし


340: 92コメさん 「好き」派2022/04/15 21:04:19通報 非表示

エピソード13

......僕に能力の使い方を教えてください。」「!!フェルシィ.....あなた能力が開花したの?!」「....はい、2日ほど前に..黙っていてすいません」「それはいいの、それより能力は何?教えて」「はい、能力は『氷での生成をする程度の能力』....だと思います。」「思う?なんで」「さっきも言ったけど開花したばっかりだからそこまで詳しくはわからないんだ」「なるほど、だから霊夢の家に行こうとしてたんだ、だったら俺と一緒に練習しようよ」「そ、それはいいんだけど.....その、霊夢に教えてもらおうとしたんだけど...」「んじゃ霊夢に教わりながら俺と練習しようぜ」「えぇ、それが一番いいと私も思うわ」「わ、分かりました..」「決まりだな、そんじゃ早速やりますか」「う、うん」

1時間後

「ふぅ、ふぅ、ふぅ....ふぁああ!疲れたーー!」「ゲホ、ゲホも、もう、出来ない」「まぁ、最初の内は鍛錬あるのみよ、それで言えば佐那は能力、使えるようになってるじゃない」「いや、まだまだだよ1時間使い続けるとクラクラしてやばいんだよな24時間とかちょっとやばいかもしんない」「ま、2人とも最初は頑張るしかないわよ」「「はぁ、、、」」「確かにそうだよなぁ」「うぅ、、」「んま、いったん休憩ね」「「はぁい」」

10分後

「んじゃ、練習再開しますか」「う、うん」

3時間後(休憩とか挟んで)

「はぁ,,,,つっかれたぁぁ」「ううぅぅ.........」「ま、今日はここまでね...さ、フェルシィ今日はうちで食べていきなさい」

なんやかんやあって

「んじゃ、お休み霊夢、フェルシィ」「「ん、お休み」」「それじゃぁ僕もお休みさせてもらいますね」「えぇ、ゆっくり休んでらっしゃい」「はい......(はぁ...どうしよう、どうやっても『氷操作』が使えない)どうしたものか....でも、やるしかないよね.....優菜....!」


342: 92コメさん 「好き」派2022/04/17 15:58:51通報 非表示

エピソード14

.....でも、やるしかないよね.....優菜....!」

チュンチュン チュンチュン

「ん、ぁ....もう..朝か...ねみぃ..」「あ...おはよう、佐那」「ん?あぁおはよう、フェルシィ」「あら、2人とも早いわね」「「おはよう(ございます)」」「おはよう、さ朝ご飯にしましょ」「「おう・はい」」

  朝ご飯を食べてから、訓練を朝の9時半から16時半までしてフェルシィと晩ご飯を買っている最中

「後、霊夢に頼まれたのはリンゴとハチミツと.....お、お酒..かな?」「う、うん..そうだね」「たく、俺とフェルシィはまだ18歳だってのに」「あっははは....まぁ、幻想郷ではあっちの世界の法律があってないようなものだから」「でもよ...まぁ、いいか.....つぅかさ、さっきからなんか周りの人たち俺たちを見てないか?」「そ、そうだね(多分これ僕たちのことカップルだと思ってるんだるうなぁ)ま、まぁ、別にいいn...」「まさか、俺らのことをカップルだと思ってたりして♪」「っっっ!///」「え?まさかそう思われてんの?!」「た、多分....」「っっ////....ま、まぁ、早く残りのを買って早く帰ろうぜ」「う、うん」30分後~「んじゃ、買うもんかったし帰ろっか」「うん、そうだね」「おいおい、フェルシィ君ちょっと待ちたまえよ」「?どうしたの」「こんなか弱い男の娘に重たいもの持たせて罪悪感というものはないのかね?」「え、えぇぇぇ?そんなこと言われてもぉ」「ま、別にいいけどねぇ~ほれ、早く帰ろうぜ」「ん...そんなに言うんだったら持ってあげるよ」「お?いいのかこれ結構重いぞ」「いいから」「へいへい」「お、重い.....」「はぁぁ、だから言ったのにほら、貸せぃ」「は、はぁぃ」ザワザワ ザワザワ「ん?なんかあそこ騒がしくないか?」「んん?あ、確かに騒がしいね」「行ってみようぜ」「はぁ、まぁそうだよね」ザッザッザ「!!な、何があったんですか?!」「な、なんで...こ、こんなことに...」「ん?はっ!フェ、フェルシィ君それに君は..」「あの、ここで何があったんですか?」「ここの店が突然爆発してな、周囲の避難はできたんだが中にいる奴らは多分助からねぇ...」「な、あんた何言ってんだよ...まだ助かるかもしれねぇだろうが!」「無理だ、ここまで火の手が大きく激しくなっちまったら」


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