そういう終わりかた?
変にひねんなくていいのに。
野球部のデカい奴が、ヒロインに告白して終えたのが謎だった。
子供の頃、家族で山間の道をドライブ中に城があり、城がラブホテルだと知らずに「城に行こう」と言った人、ワイだけじゃないはず。
深刻なコミュ症・毒親サバイバーへの配慮は無く監督のトラウマをそのまま映像化してドヤ顔してる感じ。
最後の展開はスクールカースト否定どころか全肯定で、 「私はアニメ業界の売れっ子になって逆転勝利したから女版チー牛じゃないのよ!!ww」という的外れな痛いアピール。 人の内面をも描く仕事をする人が外面だけ取り繕うのは凄く哀れ。