ドラえもんとルフィはどっちが強い?
未来視が使えなかったら今までの話し合いを見たらわかる通り、ルフィはドラえもんには勝てないから。けど、これは、ドラえもんは誰にでも勝てると思ってるわけではありません。
>>387
ドラ信きたー
すんごいバカきたwww未来視使えるんだったら、それはルフィは準備時間があるということなので、ドラえもんも準備時間があるってことでいいよねぇ?そうなったら、カチカチカメラ、安全ガス、ソノウソホント等々の道具で決着つきますねwあと、それらの道具がルフィに効かないって言うバカ丸出し発言は止めてくださいね?手投げミサイルは絶体に避けれないので、何発もうっときゃルフィ倒れますね^^ソノウソホントホントで、瞬○してもいいんですよ?てか空気読めワンピ信
↑エアプのあらしで突っ込むのも疲れるわ
ルフィは未来視で、試合が始まる前から試合の内容を知ることが出来る、。→ドラえもんも試合始まる前からカチカチカメラ準備してもいいよね?安全ガスも吹き掛けとくだけならいいんでしょ?未来視使ったらいけないわけじゃなく、未来視使ったら、ドラえもんの勝ちが確定してしまいますけどいいんですか?ってことですが
まぁ未来視使わなかったら先に動けるのドラえもんなんで、バリアーポイントを起動するくらい、出来ます。(なぜドラえもんがルフィに瞬○されないかは↑で話ついてるからそれ読んで)こうなったら、もうルフィは手も足も出ませんが。
あ、あと誰にでも勝てると思ってないってのは、29コメさんが、ドラえもんは最強じゃないことを伝えたかったらしいんで、それを理解しているということを表すために言っときました。
29コメさん、好きな作品がドラ信にボロカスに言われた事があったみたいで、ドラ信を恨んでるそうなんです。非情に作品愛の強い方だなと思いましたんで、そのことへの誠意です。
>>393
試合が始まる前から試合の内容を知ることが出来る、。→ドラえもんも試合始まる前からカチカチカメラ準備してもいいよね?安全ガスも吹き掛けとくだけならいいんでしょ?未来視使ったらいけないわけじゃなく、未来視使ったら、ドラえもんの勝ちが確定してしまいますけどいいんですか?ってことですが
についてですが、試合の内容を未来しできるので有れば、負けると分かっているような強敵と戦わない気がします。だってエースを救うことができないってわかってたってことでしょ?
それってもう普通は諦めますね。なぜ、無謀な状態で突っ込んだのでしょう?
あなたはおそらく誤解している。そもそも未来視という技自体ルフィは使えません。おそらくあなたが言いたいのは見聞色の覇気についてでしょう。あれは未来視ではなく、相手の動きの気配を瞬時に感じ、かわしたりすることです。
つまり、読める未来はほんの一瞬だけ。読むというより気配から相手の動きを読み解くものなので3秒先の未来も見えないでしょう。まぁ、ドラえもんの方が道具を使えば勝てると思いますがね。
>>152
あ、ずいぶん前ですけど一応。改心したドラファンです。のび太が不良と戦うときに僕を勝たせろとは言ってなかったので言わなくても大丈夫なのではと思います
>>9
手足が伸びるだけじゃないよ 太陽の神ニカの姿に変身して物理法則無視したり空中走ったりするよ
ドラえもんが使う銀河破壊爆弾って能力強いけど、おすまでにポケットに手を突っ込んで出すまでにバジュラングガンでやられないですか?安全カバーとか言ってた人いますけどそれもポケットに手入れる時間でやられませんか?ドラえもんの防御力でいくと普通にやられると思います、小学生であるジャイアンにもやられてましたし、どうやったらドラえもんに勝ち目があるんですか?
>>36
どうやってですか?秘密道具はポケットに手を突っ込んでる時間に竜王を纏ったジェットピストルで倒せると思いますよ?事前準備をドラえもんがしてくるとは思えないですし、ジャイアンのパンチでやられてるくらいだから効かない訳はないしどうやってルフィに勝つんですか?
ドラえもんなんて
そもそも
ルフィと戦えないぐらいよわいから
ルフィとドラえもん
どっちが強い
なんてしなくても
ルフィの方が
強い
ドラえもん
アホであたまつかえないから
戦闘力超低い
>>120
はい ドラざえもんみたいなキチガイは
猿みたいに好きなだけキーキー
吠えてましょうねー
>>24
動物だけじゃないよ。ジャイアンとスネ夫も食べて、のび太の言うことを聞いてた
>>404
スモールライトでルフィを小さくする
ビッグライトでドラえもんがでっかくなってルフィを踏み潰す
ドラえもんの勝ち!!!!!ルフィ、弱すぎーールフィバカだ〜おもしろいーーーーwwwwwドラえもん強すぎるーーーいいね。ルフィ弱い
覇王色で一発KO
それができなかったとしても、ドラえもんがポケットに突っ込んでる間に流桜で倒せばいい、事前準備だとしても遅くてソノウソホントなどなどで喋る(書く)間に流桜で倒される
(始まる時のお互いの距離は10メートル)

