羽生結弦と宇野昌磨はどっちがジャンプが凄い?
高さ 幅 ダイナミックさ、ジャンプの正確性、前後のステップの難易度。それと もはや 曲の表現の一部になったかの様な 美しいジャンプ。
正しい技術と誤魔化しプレロテジャンプでは比べものにならない。宇野選手のジャンプは全てループ跳びで跳び分けができていない。
正しい技術で 見本な様な美しいジャンプ。曲想に合わせて 雄大に跳んだり フワリと静かに跳んだり、前後のステップも合わせて いかようにも 表現出来るのは 羽生選手だけ。
比べる方がおかしい。宇野の技術の未熟さは海外からも批判されるレベル。お金で買った宇野のメダルや得点で感動なんて出来ない。
トランジッション・ジャンプ技術・幅・高さ・着氷・フリーレッグの美しさ、に至るまでの全ての所作に天と地の差がある。まずはハッキリしたジャンプの跳び分けから直さないと・・・
スピン ステップ ジャンプ 柔軟な身体で、指先まで神経が行きわたっている、柔らかさと、強さ 素晴らしいジャンプの入と、正確な着氷 羽生選手の演技は感動ものです 世界一のフィギュアスケーターだと確信しております
>>1
>ブレードべったりでおまけに氷上で半回転して空中で3回転して氷上でグリンと半回転してる。
ロステレエントリー
No. Name Nation
1 Vladimir LITVINTSEV AZE
2 Nam NGUYEN CAN
3 Michal BREZINA CZE
4 Morisi KVITELASHVILI GEO
5 Daniel SAMOHIN ISR
6 Kazuki TOMONO JPN
7 Shitade MAWARU JPN←どうやら宇●選手のことらしいけど…
8 Deniss VASILJEVS LAT
9 Dmitri ALIEV RUS
10 Makar IGNATOV RUS
11 Alexander SAMARIN RUS
12 Alexei KRASNOZHON USA
>>45
宇野ファンの願望でしかないのだろう…
例え宇野ファンあるいはウノタデーオタでも、客観的に見れば羽生くんのジャンプの方が凄いと思うだろうな
>>71
ゆづをお手本にしてきたから昨今のロシア女子のジャンプはこんなにも美しいのか…
>>21
宇野選手はルッツ(4回転)なしですよ。先日の佐藤選手が日本人二人目(羽生選手が一人目)
今までは羽生だったけど。最近はたいして変わらなくなってきた。特に3Aなんて4Aの練習しているせいでフォームがガタガタになったせいか、以前より下手になっている。3Aだったら宇野の方が今は上手い。4S、4Tは綺麗に決まれば間違いなく羽生が上。羽生は4フリップ4できないし、宇野は4ルッツできない。ループに関しては羽生が一応できるとはいえ下手くそで加点を確実にもらえる武器にはなっていない。両社とも一長一短ある。まあ日本にはネイサンチェ・チェンのような一流選手はいないね。
宇野ジャンプは正確にジャッジしたらGEOなんてつくはずない、プレロテ、間違いエッジ使い、回転不足のグルリンパ。比較するのは羽生選手に失礼なレベル。
どっちも素晴らしい選手です。ただ羽生選手のジャンプは本当に軽くて無駄がなく綺麗です。
海外のスケートファンからプレロテの検証動画を作られているジャンプに加点てんこ盛りって、恥ずかしいです。
>>16
4Lzは試合ではとんだことはない。3Lzも満足に入れていない。嘘はいけないよ。勘違いかひいき目か?
上手い、下手の問題ではない。
まず正しいジャンプを跳んだ上で比較しないと
話にならない。

