イチローと羽生結弦はどっちが素晴らしいアスリート?
>>33
お前も勝手に決めつけるな
フィギュアネタはマオタの陰謀ありきとは思うがちっとは想像すれば普通にイチローファンが迷いこんでんのもわかるだろ
説教すんのは俺も含めみんな性格悪いからな
改めろ
イチローが45歳までコツコツと積み上げてきた通算WARも、すでに27歳のトラウトに簡単に超えられている。そのトラウトでもワールドフェイムもローレウスもかすりもしない。野球は世界的スターがいないね。
羽生選手は凄いけど野球と比べてスケートは規模が小さい… 他のコメントで歴代のメジャーリーガーのランキングでイチローは100/65って言ってた人がいたけどもっと上の人はほとんどが昔の選手 昔は今よりもレベルが低いので技術ではイチローはもっと上 イチローはものすごい記録を何年間も維持してきた 羽生選手選手が40歳くらいまで今の技術を維持し続けられたらイチローより上 そもそも競技が違うので実力は比べにくいが 自分はイチローかな
>>288
フィギュアは競技の性質上40歳近くまでピークを保つのは不可能です。基本的に男子は20歳前後がピークで、女子は更に低いです。それだけ過酷な競技であるともいえます。まあ野球には野球の難しさがあるし、一概には比べられないし、そもそも比べること自体がおかしいかなと思う。あとイチローより上にランクされている選手は確かに大昔のレジェンドが多いけど、羽生選手の場合も史上最高を論ずるときは羽生選手以外大昔のレジェンドと比較される場合が多いですね。彼らを抑え史上最高GOATだと評価する専門家も多いです。本来なら比較するべきではないのですが、やはり五輪の金、世界一。こういう選手になれたということはでかいと思う。競技人口が多いからイチローの方が高い競争率かもそれないが、65位は65位です。
今の所イチロー
羽生選手は現役なので、もっと記録を伸ばすかもしれないし、薬物同性愛に走るかもしれない
どっちが偉大か?という質問なら甲乙つけがたく、どちらも実績があり偉大なレジェンドだが、正直言ってイチローさんの方はプレーを見なくても、(時間帯的に仕事で見れなかったし)その日の結果を帰宅後に知ればOKだった。
でも羽生選手の試合はリアルタイムで見たいし、美しい演技は後で何度も動画で視聴したくなる。見る人を魅了するカリスマ性は羽生選手の方が持っている気がする。
まず羽生は過大評価されすぎでしょ。なんなら北島康介とか柔道の野村とかの方が凄いでしょ。アスリートとしては別にって感じだしイチローが残してきた記録の足元にも及ばないでしょ
>>295
むしろ過大評価はイチローさんの方のような気がする。イチローさんが残してきた記録の数々は確かに驚異的。しかし、所詮は個人記録であり、しかも野球という競技の一部分(安打とか)のみの実績であることも事実。羽生にしても、北島康介にしても、柔道の野村にしても、体操の内村にしても、その競技のある一部分だけ優れているだけでは金メダルは無理で、その競技において総合的に優れていたオールラウンダーであったからだと思う。正直言ってイチローや大谷は伝統ある野球選手だからここまでの評価を得ている部分は否定できずマイナーなフィギュアで孤軍奮闘で、協議を盛り上げている羽生はすごい。
まず団体競技と個人競技をそもそも比べてる時点で終ってる。そもそも個人記録とか言ってるけどチームに貢献するために活躍した結果が個人記録として残っただけではじめから個人記録狙って野球やってるやつなんていないでしょ。アスリートとしての身体能力はイチローの方が圧倒的に上だから安心してください…野球は全てがデータとして残るという極めて稀なスポーツなんで。
>>297
イチローさんの場合は本当に「はじめから個人記録狙って野球やってるやつ」の典型だから…個人記録優先のプレーのためチームメイトに顰蹙を買って襲撃計画とかあったぐらいだし…
野球は全てデーターとして残る極めて稀なスポーツだからこそ安打数のわりに非常に四球が少ないという自己中心的なプレーヤーとしての特徴がはっきりと数字に表れているし、OPSとか、Defensive WAR とか通産WARとか細かい指標では野球史においてそれ程突出した存在ではないことがバレバレになってきている。
身体能力については求められるものが競技によって違うからなぁ…そもそも身体能力で優劣が決まるのならイチローさんは他のアスリートと比べるまでもなく野球選手の中でも特別な存在ではないということになってしまう…
まぁ羽生はあと30年後出直してきてください。羽生は怪我してすぐ痛い痛いで休むけどイチローは怪我などしたことないから。あと30年トップアスリートでいられればの話だが晩年は忘れられた存在になってるでしょう。さよなら〜笑
>>299
そもそもイチローさんは世界のトップアスリートだった時すらないのだが…百歩譲って2001年のア・リーグmvpのシーズンと2004年のシスラー越えのシーズンはトップアスリートの成績だったとしても、トップクラスだった時間はその2年だけ。他のシーズンも3割は打ってるわけだから一流選手ではあったわけだが、MLBのトップ選手であったというわけではない。羽生選手の場合は明確にトップ選手だったし、それぞれのトップ選手として君臨してきた時期はイチローさんより羽生選手の方が長い。
イチローがどうだったか正直知らないけど羽生はこれからがあるから、まだなんとも言えない為、イチローに投票した
責任のます国民栄誉賞を受け取ってもなお、努力し、スーパースラム男子初達成し、世界ランキング1位に返り咲く。
もちろんイチロー素晴らしい。

