はー2に日記俺も書いていいと聞いてOKもらったので日記書いていきます☆彡
>>100
ぬぅううううわああああああああ!
お風呂に入ってきますわぁ
その後に受験勉強しながらボイチャ開いてます☆彡
>>105
(ノ*ФωФ)ノ(ノ*ФωФ)ノ(ノ*ФωФ)ノ(ノ*ФωФ)ノ(ノ*ФωФ)ノ(ノ*ФωФ)ノ(ノ*ФωФ)ノ(ノ*ФωФ)ノ(ノ*ФωФ)ノ(ノ*ФωФ)ノ(ノ*ФωФ)ノ(ノ*ФωФ)ノ(ノ*ФωФ)ノ(ノ*ФωФ)ノ(ノ*ФωФ)ノ(ノ*ФωФ)ノ(ノ*ФωФ)ノ(ノ*ФωФ)ノ(ノ*ФωФ)ノ増殖中
ハハッ見ろ!人が癒されている!
>>113
ハハッ
客が幸せのようだ!
まさにこれがラピュタだったのか(´;ω;`)ウッ…
>>115
アレフのWikipediaからの引用
「ℵ1 はすべての可算順序数からなる集合の濃度で、ω1 あるいは(ときに)Ω と呼ばれる。この ω1 はそれ自身順序数でありすべての可算順序数より大きく、したがって不可算集合である。それゆえ、ℵ1 は ℵ0 とは異なる。ℵ1 の定義は、(選択公理のない ZF、ツェルメロ・フレンケル集合論において) ℵ0 と ℵ1 の間に基数は存在しないことを意味している。選択公理 (AC) を使えば、さらに次のことが証明できる。基数のクラスは全順序でありしたがって ℵ1 は 2 番目に小さい無限基数である。AC を使って集合 ω1 の最も有用な性質の 1 つを証明できる。ω1 の任意の可算部分集合は ω1 において上界をもつ。(このことは AC の最もよくある応用の 1 つである可算集合の可算和は可算であるという事実から従う。この事実は ℵ0 における状況に類似である。すなわち、自然数からなるすべての有限集合は再び自然数である最大元を持ち、有限集合の有限和は有限である。
ω1 は多少エキゾチックに聞こえるかもしれないが実は有用な概念である。応用例は可算の操作に関して「閉じるようにする」ことである。例えば、部分集合の任意の集まりによって生成されるσ-代数を明示的に記述しようとすること(例えばボレル階層を見よ)。これは代数(ベクトル空間や群など)における「生成」のたいていの明示的な記述よりも難しい。なぜならばこれらのケースにおいて有限の操作 - 和、積、などに関して閉じているだけでよいからだ。各可算順序数に対して、超限帰納法を経由して、ありとあらゆる可算和と補集合を「投げ込んで」集合を定義し、ω1 のすべてに渡ってすべてのそれの和集合をとる、ということをその操作(σ-代数の生成)は含む。」
>>121
俺のターン!ドロー!
手札から神の恵みを場に出し、強欲な壺を発動!(遊戯王ミリ知ら)
>>132
大丈夫だ...自分も全然知らない...、ライフと聞いたからドローしたらライフが回復するカード持ってきた...
>>135
ありがとう!
(ピピピ ライフが回復しました☆)
3秒後
(ピピピピピピ ライフが0になりました☆)
>>163
まぁその話は置いといて...(・ω・)ノポイッ
私も岡あさん呼び公認なりたい!
>>164
・・・…していくスタイル
↑
彼の最後の言葉を言わせないためにボコボコにした
>>173
ふっふっふ
かみなりうおさんに死者蘇生してもらって生き返ったぜ
てなわけでにぃげるんだよぉ~すも~きんぐぅ~
>>182
はー2が2cmになってGPSもう一回付けてもらいました!
てことで!追いかけてきま〜す!
>>186
よし、これで岡あさんにぶつかってくるわ
将来の仕事は当たり屋かな☆
とりまテテテテレッテッテテッテーいいながらぶつかってくる

