アニメ『鬼の花嫁』はおもしろい?つまらない?
わた婚の二番煎じ感が拭えない。あと、「あやかしの花嫁に選ばれることが女性の憧れであり名誉」っていうのは気持ち悪い。
異世界・転生・悪役令嬢ものだけじゃなく、これ系のも似たような時代背景やら設定のコピー・キメラ作品が量産されてるよね…
はい、はやみんの無駄遣い
わた婚そのまんまだし設定とかやり取りとか作画とか全部わた婚の劣化版
わた婚がヒットしてからシンデレラストーリー物が爆発的に増えた気がする(原作の鬼の花嫁とわた婚が開始したのはほぼ同時期だが)あと妖の花嫁物も増えた。本当飽和状態
新しいライダーだぞ!刮目せよ!https://youtu.be/zqW2UPmqJhc?si=Zt9ncrrfHHji_Zfo
花嫁を大切にするって、糞狐がデフォってこと?? なんか頭悪い設定だよな~。じゃ、鬼の嫁焼かれたんだから、糞狐と戦争すんの??
とりあえずゲス家族と妹のカス彼氏にざまぁする所までは見ようかな
その後は多分、何か問題が起こる→解決→キスするの繰り返しだろうし
ゲスカスクズの描き方が露骨で不自然で下手くそすぎる
観てて「舞台装置なので酷いことしますね」って聞こえてくるレベル
説明したら長大すぎて書き込むのをやめたが、おかしな常識が物語全体にあって、どこを見ても寒気がする
つまらないというより、この前提に乗っかれる人が沢山いるというのが正直怖かった
もう少し理解してみたいので2話までは観てみるつもり
「あやかしは花嫁を決して裏切らない」が世界観として確立されてるのなら、最初からハッピーエンド確定だよな。何かちょくちょく問題起きては解決の繰り返しになるのが見えている。しかも、あやかしは絶対裏切らないのだから、問題は相手の鬼以外のところから出てくることも明らか。
まあハーレクインみたいな女の願望の世界の話だな。別にそれが悪いとは言わん。
あと主人公がなあ。ひたすら「家族にいじめられた可哀そうな女の子」のテンプレみたいで正直魅力がない。絵面は可愛いが、ヒロインが可愛いのは当たり前でそれ以上のものがない
ムカつく妹と親に虐げられる辺り、わた婚そのまんまだったな
一番ヘイト集めそうな奴は妹の婚約者の狐野郎か
>>14
でも廃れないって事は需要あるんだよね。流行ってるからウケが良いからってこぞって量産される風潮は好かないけど
## 『チーズ! ~インキャの成り上がりについて~』(仮)
ランドバルド皇国では、生まれた瞬間に人生の価値が決まる。
生まれながらに選ばれた「陽キャ」は支配階級として栄華を極め、それ以外の「チーズ」と蔑まれる者たちは、奴隷同然の暮らしを強いられていた。
主人公は、そんなチーズ階級に生まれた一人の少年。
理不尽な社会に反抗する勇気もなければ、革命を夢見る熱意もない。ただ生き延びるため、陽キャに媚び、頭を下げ、屈辱を飲み込むことだけが最も合理的な選択だと信じていた。
その理由は誰にも話していない。
主人公の右肩には、幼い頃から原因不明の傷痕が刻まれており、その傷は少しずつ彼の命を蝕んでいた。残された時間は決して長くない。だからこそ彼は、無意味な抵抗を避け、静かに人生を終えることを半ば受け入れていた。
そんなある日、幼い頃に姿を消した妹が突然帰ってくる。
しかし、目の前に現れた彼女は、兄の記憶に残るか弱い少女ではなかった。
長い歳月の中で強大な力を身につけ、別人のような風貌と圧倒的な実力を備えた少女となっていたのだ。
妹は兄に告げる。
「兄ちゃん、この国は変わる。私と来て。」
だが主人公は誘いを拒絶する。
自分はもう長く生きられない。何かを変えるには遅すぎる。そう考えていたからだ。
その諦めきった姿に激怒した妹は、兄を容赦なく叩きのめす。
「そんな生き方しか選べない兄ちゃんなんて、大嫌い。」
そう言い残し、妹は再び姿を消す。
絶望と屈辱だけが残されたその日を境に、主人公の運命は大きく動き始める。
右肩の傷に隠された秘密。
妹が手にした力の正体。
そして、陽キャだけが支配する歪んだ帝国の真実。
余命わずかなインキャが、世界の理を覆す成り上がりの物語が、ここから始まる。
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この段階なら、「主人公はどんな人物なのか」「妹はなぜ戻ってきたのか」「何が物語の始まりなのか」が読み取りやすくなっています。一方で、「陽キャ」「チーズ」という呼称や、右肩の傷の正体などの核心はあえて伏せており、続きを読みたくなる余地を残していまあう

