オリキャラまたは自分の名前はたまたなりきりで物語作るぞ。
>>154
零「...あー、一つ言うが、俺一応レインだぞ。お前の弱点はそういうところやぞ。もしキレたら口の中に杏仁☆突っ込むぞ。」
>>155
闇氷「それは冗談抜きでやめてくれっ!!しゃあねぇだろ!?私が姉さんみたいな性格に造られるわけが無かったんだからさ!!」
>>157
闇氷「…」(やっちまったって顔してる。)
闇氷「…影移動。」
水刃「あっ、逃げた。」
>>158
零「逃げれないよ?(ニコニコしてるが顔は笑ってない。そして一瞬で拘束)さぁ、全部洗いざらい吐いてもらおうか。」
>>159
闇氷「いやちょ、マジでやめてくれねぇかな!?分かったから取り敢えず離してくれって!!」
>>161
闇氷「いやマジで逃げねぇから離してくれねぇ!?マジで物理的に自由が効かねぇのは嫌なんだって!!」
>>163
闇氷「はぁ…まさか自ら失言しちまうとはな…取り敢えず、主と雪は部屋から出ろ。」
水刃「わ、分かったわ。雪様、こちらへ。」
雪「…?」
闇氷「…2人共何も仕掛けず出たな。後、頼みがあるんだが、防音系統の結界を頼んでもいいか?」
>>165
闇氷「悪ぃな。生憎私の持つ結界技はそこまで便利じゃないんでな。さて、本題だな。私は姉さんと姉妹関係にあるが、言ってしまえば、私は姉さん…氷河とは同一人物にあたるんだ。」
>>167
闇氷「ま、そうだな。…ってか、その霞って誰なんだ?姉さんの故郷にいた時の名前と同じだが…」
>>171
闇氷「あー…姉さん達には言わないでおいた方がいいな…私達の前にリア主が現れねぇのも分かった気がする…」
>>173
闇氷「じゃ、話を戻して、だ。この話は雪が死んで半年後の話だ。痺れを切らした氷河は殲滅軍のとこへカチこんだ。そんで幹部と戦ってたんだが、変な鏡を出してきてな。氷河は秒で割った方がいいって悟って割ったんだよ。割れる瞬間、すれ違いざまに現れたのが…俺だ。」
霞「実はここの経緯はどこかのゲームを参考にしてたりする。」
>>174
零「なるほど。つまり、一瞬にして氷河の反対的な存在の闇氷河生まれたのか...なんカガミの大迷宮ににているようなにていないような...」
>>175
闇氷「正確には新・光神話パルテナの鏡が正しいかもしれねぇな。キャラは何だったかな…忘れたからどうでもいいや。」
霞「ピット君とブラックピットさんだね〜」
闇氷「だが、鏡の大迷宮とも似てるかもな。そこの鏡の特性は何だ?鏡の名前は姉さんなら知ってるかもしれんが私は知らん。」
>>177
闇氷「まぁ、そういう事だ。私はそういうとこだけを継いで出来た存在だ。んで、取り敢えず腹いせに手負いの氷河を一蹴した。」
>>179
闇氷「いや、勘弁してくれって…当時は姉さん側じゃ無かったんだからさ…で、なんでか知らねぇが幹部に入れた。たかが手負いの氷河しか追い返せてしかいねぇのに。」
>>183
霞「大ボスもオリキャラなんでそれしたら小説が終わるんで流石に…ただ救いようのない殲滅軍くらいなら連れてこれますよ?」
>>185
霞「おっけぃ♪そいつらまとめて転・送!」
殲滅軍×200「ど、どこだここ!?」
霞「もう皆でフルボッコにしちゃってくださーい♪」
>>187
闇氷「あ、雑魚ばっかじゃん。俺も数体殺らせてもらうぜ☆黒符・暗夜の礫!」
>>189
闇氷「Fooo!黒露ノ刃!」
殲滅軍「な、なんでここにラゼb」
闇氷「誰が語っていいっつった?」(脳天を銃でぶち抜く)
>>193
闇氷「ここのリア主も結構な事をやる奴なんだな…じゃ、話を戻して…幹部になった後、俺は名前をもらった。幹部の名前、セブンシンスは七つの大罪を意味する。俺はその中の暴食の位置に入った。正直穴埋めだって当時は思ってたな。戦いには飢えてたかもしれねぇが、そこまで大食いじゃねぇし。で、名前は、暴食の英語、グラトニーと暴食の悪魔、ベルゼブブから取って、ラゼベルグって名前になった。」
>>195
闇氷「…だがな、俺はコピーしきれない状態、つまり不完全に誕生したせいか、当時俺はあいつらに忠誠を誓えきれなかったんだよな。今となっちゃそれで良かったって思ったが。もう命令とかない限りは他の奴らに暇つぶしで戦い挑みまくってたな。弱すぎて相手にならんかったが。で、飽きるたびに氷河のとこ行って暇つぶしに人形の如くあしらった。ま、氷河曰く、当時俺に負けてからスランプだったらしいな。」
>>197
闇氷「で、こんな日が続いたある時だ。氷河を確実に消せって命令が来てな。だが、前述した通り、俺は忠誠を誓えきれなかった身だったから、ろくに従う気も無かった。そんなことより、遊び相手がいなくなんのが嫌でな。まぁでも、取り敢えず氷河に宣戦布告をした。負けたら勝った奴の要望を聞くってな。」
>>199
闇氷「回答が速ぇな…まぁ、その通りだ。最初は圧倒してたのに後々氷河がスランプ抜け出して、あいつの初めての即興技、霜符・サウザンナイフレインもろ食らって普通に負けた。」
>>201
闇氷「で、俺は負けたから氷河の言う事を聞かないといけねぇ。氷河が殲滅軍をよく思ってないことくらいすぐ分かる。逃げようと思っても体は痛ぇし逃げられない。奴隷にでもされんじゃねぇかって思った。そんで氷河が言った要望はこれだ。『自分の妹になって欲しい』って。」

