推しが120人。
holy snow... precious word... wow...
wow yeah wow yeah。
ナリユキ 華のない
日々を過ごしていた
ユキサキ 知らない
レール上の列車
「もうダメだ」何もかも
ゴミ箱に捨てたら
何かが変わるかな
寒さが心まで沁みてくる
『好き』を声にして 伝えたくて
躊躇って閉じ込めた 小さな勇気
君の心には 届かないけれど
もそれでも ささやかな日々に
君が 笑顔くれるから
それで良かったはずなのに
雪が止まないのは何故ですか
何度画面を (画面を)
見返してもつかない通知
(つかないままで)
逸りだす気持ちとはウラハラに
世界中が僕を置いていく
大切なものは
諦めかけていたその時
世界に 光が
宿り 音と色咲き
鮮やかに この距離
もう一度手放す前に
『好き』は声にして 伝えなくちゃ
ほんのニ文字さえ 届かないから
君の心にも 聞こえるこの距離で
想いは 今伝えなくちゃ
きっと 後悔するんだ
暖かさに一歩近付き
その陽射しに雪が溶け出して
──たすけて
助けの言葉は誰にも拾われなかった。
そして、彼は姿を消した。
『ばいばい』
柔らかい笑顔の記憶を最後に残して。
もしもこの状況がるぅとの意図的な何かで生み出されたとしたら、自業自得ってヤツなのかもしれない。
だけどるぅとは、助けてって、そうも言った。
「…ホント、しっかたねぇヤツだな」
ころんは、足元に向けてひとつため息を吐き出し、いつもは自分が言われる言葉をわざと呟いてみる。
そしてぎゅっと手を握ると、強がりを表情に描いて前に踏み出した。
「馬鹿な教え子を連れ戻しに行きますかぁ」
舞台の上で。
おいでって待つ貴方に手を伸ばす僕。
モザイクに隠された僕らの本音の顔は、僕らしか知らないから。
爽やかな風が
春を歌う今日
令和2年度 3月19日
私たち5名は
卒業します
(卒業します)
今この6年間を振り返ってみると
笑ったこと 泣いたこと
たくさんの思い出が蘇ってきます
1年生
なんちゃらかんちゃら
2年生
3年生
4年生
5年生
6年生
でめっちゃ続いてく←
クラスの男子はたいそう賑やかなのでもう少し声のボリュームを下げていただきたい((オブラート
https://firealpaca.com/get/QmmJJYD6ゆーかちゃんんん((ふざけた
夏休みに図書委員の仕事で1人で学校に来たときに部活の顧問から逃げるために図書室に駆け込むびびくんはどこにいますか?(((

