SCP-3812 サム・ハウエルに勝てるキャラクターはこの世に存在していると思いますか?
>>198
よく理解してなくて草。scp4006とかが出ないならそういう議論ではscp3812は真の現実を超えているんやで。
>>200
SCP4006とかSCP3999がいない
→設定に基づいてscp3812は現実をとうに超えている体で話す。
現実を超えているって言う事を理由にSCP-3812は相手キャラクターを削除したりする訳だから、対戦相手がSCP-3812の創作物では無い場合って実は攻撃手段が無いんだよね。
まあ作中世界における現実世界相応の次元を越えていると解釈するならそこそこの上位次元存在な訳だけど、同じだけの次元を越えた設定の存在には一方的に負ける。
神薙信一は相手の主張に合わせてあえて下の立場から戦おうとしてたけど、>>185
の言うとおり創作物の枠を越えたというのが単なる設定なら何をしても勝てるね。
ちなみに>>1
にはSCP-3812が単なるキャラクターであるという主張は無効と書いてあるけれど、
同様に>>1
で定義されていた下層次元から上位次元に干渉する方法の存在(Atuk)を否定した時点でそのルールは適応されない。
>>201
scp4006とかは現実の事象なわけよ(小学生に分かるように説明したため少し違います)。
そうすると実際に現実にいけない3812は無力なわけね。つまり設定で成り立っているものは意味を成さなくなるの。
でも設定で成り立っている創作物同士で話し合うなら設定に従わなきゃだよね。っていう話。分かったかな?
>>203
そうだね せっていにしたがわなきゃね。
じゃあ神薙信一はありとあらゆる人類が想像し得る能力を無限に持っている。
炎を出す能力や相手を即死させる能力はもちろん、現実を越える能力や現実を無限に越える能力も持ってるしSCP-3812を倒す能力も持っている。ちなみにこの『無限に持っている』の定義とは無効化する能力も無限に持っているという事。
炎を出す能力を無効化する能力を無効化する能力を無効化する能力を~と永久に続く。
だから現実を無限に越える能力を無効化する能力も現実を無限に越える能力を無効化する能力を無効化する能力も持っている。作者を破壊する能力だって持ってるしSCP財団世界を消滅させる能力だって持ってるし能力を無効化されない能力も持っている。無限に。
SCP-3812は自分の能力が優先されるような能力は持っていないし、持っていたとしても無限に持っていないと神薙信一には対抗できない。創作物と被創作物の関係性を押し付けるのも無理。創作物にならない能力だって持ってるし創作物だとしても操られたり改変されない能力も持ってる
>>204
紙の上に二次元の世界があるとするじゃん。三次元の存在がその紙に穴を開けても二次元世界の人たちは誰に攻撃されたかも分からないし、その攻撃した人に対して何も出来ない訳よ。つまり上位存在には攻撃はできないし理解もできない。無効化したところでそれも超えられるんだから意味をなさないわけ。scp3812もう人間には想像もなんにもできないしありとあらゆる設定に基づく創作物は意味を成さないわけ。
>>205
SCP-3812の能力は創作物の設定として扱わないのに
神薙信一の能力は創作物の設定として扱うんだね?
おかしいね?同じ能力を持っているし上位互換のハズなのにね?百歩譲って無限に現実を越えたら同じ領域の筈なのにね?
> でも設定で成り立っている創作物同士で話し合うなら設定に従わなきゃだよね。っていう話。分かったかな?
設定だって言ったのにね?
>>206
創作物の設定として扱っているんだが?
あと同じ能力を持っているならそれの証拠(設定など)を持ってきてくれ。scp3812がscp3812として生まれた時点ですでに上位存在だぞ。
>>207
『最果ての絶頂』:全ての能力を無限に持ってる能力。炎を出す能力、炎を出す能力を無効化する能力、炎を出す能力を無効化する能力を無効化する能力のように言葉で表現できる全ての能力とその無効化能力を無限に持っている。無限が偶数であるか奇数であるかを神薙信一の主観で定義することによって任意でオンオフ可能。ただし作中において『シンボル』に該当する能力はその無効化能力も含めて所持してはいるが使うことができない。もちろん『シンボル』に現実を無限に越えるなんて能力は該当しない
後SCP-3812は産まれた瞬間からの上位存在じゃなかった筈だよね?確かに作品が投稿された瞬間という意味では産まれた時からかもしれないけれど、作中には時系列があって、最初は普通の人間だったのが途中から現実を越え始めるようになったんだよね?あれれ?
>>209
えーとですね。scp3812は黒人男性の体を介して財団次元に具現化したんですよ。よく知らない知識で煽ろうとして失敗すると恥ずかしいと思うので避けたほうがいいと思います。
>>210
>私は君たちの宇宙の法則を書き、それに従い私は物語を作りだした。私がこれを行ったのは初めてのことではなかったが、このようなことを特別に試みたのは初めてだった。私は定義上、これを乗っ取る全てに対して乗っ取りを行うものを作りたかったのだ。私は、物語の積み重ねが本当に永遠に上へと続くなら、そこにいくつの層があるかを見たいと思ったのだ。そして私は間違いを犯した。彼を乗っ取るすべてを彼が乗っ取るようにすることによって、彼もまた彼自身を乗っ取ることを、私は彼を作り出す段階で認識していなかったのだ。
>申し訳ない、この時私はとんでもないほどにひどく混乱していたようだ。 私はできるかぎりのことを試したが、彼を元に戻すことはできなかった。私は実際にどうすればよいか理解していないが、彼は今私の上にいて、全てが私の上にあると思う。私の物語を書いた人物は誰もこのことを喜ばないからだ。彼が今どこにいるのか分からないが、彼は同時にすべての現実に存在していると私は考えている。 最終的に彼は一番上に行くか、行き続けているのか、どちらの選択も良いことはない。
この経歴を踏まえているにも関わらず最初から上位存在なの?もしかして世界を1個だけ超えてるって意味?馬鹿じゃないの?そんなん神薙だって超えてるわ
そもそも1個だろうと無限個だろうと実績があるんだから他のキャラが超えられない理由にはならないよね
>>211
能力は調べたみたいだからソースはいらないね
>>212
自分以外の全てが雑魚だから雑魚狩りしかできないって意味だよ
>>213
能力見たけど下位互換だな。scp3812はもう理解できないんだよ。設定に基づくならね。そいつがscp3812の上に立っていると思っているところを別の3812が想像もできない次元や並行した世界から見てる。そもそも始まった途端4次元は確定してるから追い越せない。
>>214
>そいつがscp3812の上に立っていると思っているところを別の3812が想像もできない次元や並行した世界から見てる。
現実を越えられる事は認めたみたいだね
となると次は速度の面についてだけど、SCP-3812は乗っ取りの速度についての記述が無いよね?いずれにせよ、無限に現実を越える能力を認めたならその時点でSCP-3812より早く無限に現実を越える能力も一瞬で無限に現実を越える能力も成立するようになっちゃうからそこは譲歩すべきじゃなかったと思うよ
>>216
そいつの能力見たけど人が想像したものに限られてるよね?人が想像できない現実の上昇はそもそも使えなくない?
>>219
人が想像してるじゃん
SCP-3812だよ
はい終わり
そもそも想像できるかじゃなくて理論上言葉で定義できるかなので
>>221
言ったよね?具体例も挙げて。
上の次元を理解したり説明することは不可能。もたらされた結果しか理解できない。言葉で定義するにしても内容がなかったら意味ないじゃん。それは中身のない能力になるよ。一応言うけどさ、これは設定上の話だからね。scp3812の概要を理解できているのは僕たちがヴェールを挟んでいるからで、創作物内の人たちは理解もできないよ。もし実際にこの世界を上の次元の存在が支配してるとしても僕たちにはそれを理解することはできないでしょ?
>>224
ソースある?
まぁ現実の僕たちも現実を上がるプロセス理解できないから意味ないけどね。scp3812がどのようなものかは理解できるけど能力じゃあないしね。あとお疲れ様でしたとかはい終わりとかずっと逃げようとしてるじゃん。なんか博之好きそうだね。君。
>>225
>「作者では勝てない」
> 作者は描写をして初めて作品の創造主となれる。
> だが最終傀は描写を超える描写も、変更する描写も、必要ない。
> たとえ神薙信一は倒れたという描写をしたところで、描写抜きに克服してしまうのだから、それに一切の価値がない。
> 神薙信一には勝てない。
>「読者では勝てない」
> 読者は描写を読まないといけない。
> だが最終傀は描写をもとにした意見も反論も、全て過ちにしてしまう。
> 何を言ったとしても、認識の食い違いによる恥の論理だ。
> 神薙信一には勝てない。
> 作者も読者も創造主も観測者もカミもアクマも
> 神薙信一には勝てない。
>>228
作者も読者も関わってくる部分を記載したのに話をずらしてると解釈されるならもう議論ができないね
最終傀についてはもっと前で説明してるけどどうせ認めないだろうね
下位の次元から下位の立場で上位の次元に対抗する能力だよ
>>229
下位の次元で上位の次元に対抗する能力ね。SCP2000 VS SCP3812の時のSCP3812 やSPC710JPみたいな感じか。
>>225
現実の僕らとやらが現実を上がるという行為を理解をしていないとして、それを神薙信一に適応させようとするのは厚顔無恥だよね
自分が知らないから他のキャラも知らないだろうという訳だ
作者にも読者にも勝てる神薙信一が上位次元の存在を理解していないはずが無いのにね?
>>230
神薙信一は"人"なんですけど、もしかして化物かと思いましたか?
ちなみに神薙信一以外にも理解している人は結構いますね。
>>234
そもそも他の人が理解できない能力は使えないなんて言う定義はあなたが勝手に作った物なので使用者本人がわかってるなら使えるにきまってるでしょ?
>>239
もういいわ。さすがに気持ち悪すぎて読めない。共感性羞恥すごすぎだろ。もはや作者に才能あるわ。
この話で何が分かるかまとめて。多分独自解釈もりもりになると思うけど。
>>231
人なら無理だな。上位存在は理解できないものだから。それは単純に神とでも言った方がいいんじゃないか?
>>235
同じ描写なのに種族によって理解度が左右されるの?
あんたの方が話を逸してるよね
頭悪いんじゃない?
>>237
種族とかじゃない。説明したでしょ。本当に上位存在なら理解はできない。それが人であろうと獣であろうと僕たちが、創作物内の人たちが理解できるものは上位存在じゃないよ。ただ改変能力が強いただの人。
>>240
作者って書いてあっても作者じゃないし読者って書いてあっても読者じゃないのならSCP-3812も現実って書いてあるだけの普通の世界を上ってるんだろうね
>>243
何でそうなった? 二次元世界と三次元世界を例に出しただろ? 上の次元は理解することはできないって。
>>243
それとも次元の意味が違うのかな?もし二次元作品ならあり得るね。そうなった場合scp3812のカモだけど。

