日本語と英語はどっちがすぐれている?
>>1008
本10冊以上出して何万部か売れた事が事実と前提しても、どこの誰にどういう意味で買い求められたのかも不明、昨今の出版事情も鑑みるに、これではせいぜい日本語能力をある程度しか担保できないのでは?
言語を語るに十分以上の能力を有している証明というよりも、自慢せずにはいられなかったカンジが…
>>970
はーいみなさん,日本語派にはこんなグチしか書けない人がいますよ。
おまえこそ他の言語3つ4つやってから日本語語れや。
>>1114
中途半端に多言語を齧っても、母国語一つ極められないなら、その前提自体に意味が無いと思うが。
>>3588
あくまでそういう場合も報告されているというだけで、本当にそうであるかどうかさえ、未だに一部的な研究以外では実証も確約もされていないし、当然ながら全ての人間に当てはまる実例である保証もない
一見それらしく見えるからと言っても、中途半端な情報は根拠足り得ない
日本語は「言語は第一に音声である」ということを忘れた言語。
「「しこう」という音の同音異義語が44個もあっても別にいいじゃないか漢字が違うんだから」
「「好天」と「荒天」が同じ音でもいいじゃないか字を見ればわかるんだから。」
そういう言語。ただでも音素の数がハワイ語のちょっと上程度にとぼしいのに,同音語の衝突を気にも止めない。
辞書引いたら同音異義語が40個以上も並んでいる狂気の言語がほかにあるなら教えてください。
日本語で同じ音でも中国語は音調ではっきり区別できます。
某半島の人がハングルだけでなんとかやれているのは音素が日本語よりはるかに多いから同音異義語が日本語よりずっと少ないからだよ。
このまえも医者の待合室に,「粘菌」と「年金」で誤解が生じてアンジャッシュのコントみたいな会話してるふたりがいたわ。
漢字の訓読みにずっと疑問を持ってきました。特に、ひとつの日本語に対して多くの漢字を使い分けて表記する点に納得がいきませんでした。例えば、「みる」という言葉にはさまざまな漢字が使われます。
見る・視る・観る・診る・看る・監る
もちろんこれは例に過ぎず、「みる」の表記はこれに限りません。「みる」というひとつの言葉を何通りにも書き分けていますが、これらの意味はいずれも、物を視覚的にとらえる意味から派生したものであり、本質的な違いはありません。
意味によるこのような文字の使い分けは日本語に独特の表記法です。英語では、ひとつの語源から派生した同音の単語をさまざまに書き分けることはありません。seeはあくまでseeであり、「判断する」という意味の場合はこの綴り、「調べる」という意味の場合はこの綴り、……と意味に応じて別の綴りで書き分けることはありません。視覚でとらえるという意味の単語はseeのほかにもlook、view、watchなどいくつもありますが、いずれも意味が異なり、発音も異なり、英語を母語とする人はそれぞれの単語を別の概念として認識しています。今まで英語、フランス語、中国語、タイ語と勉強してきましたが、どの言語も、同じ語源で発音も同じ単語を意味によって何通りにも書き分けることはしません。これに対して日本語では、ひとまとまりの概念を複数の漢字で書き分けます。かなり特殊な表記法を持つ言語です。
ただし、あまり多くの漢字が使用されても実用的でないということで、日常生活に使う漢字の指針として常用漢字表が策定されています。前記の「みる」であれば、常用漢字表に掲げられている訓は「見る」「診る」だけであり、書き分けは容易です。しかし、日常的によく使う言葉には書き分けが困難なものもあります。その筆頭は「かわる」でしょう。「かわる」は常用漢字表でも
変わる・代わる・換わる・替わる
と書き分けることになっていますが、いずれも語源は同じであり、書き分けの基準に照らしてもどの字を使うべきか判断がつかないことがあります。文章を書く作業がこんなことで中断されなければならないなんて、日本人とは何と不便な民族なのでしょう。
「日本語のほうが優れている」と言っているみなさんはかしこいからこんな悩みはないんでしょうね。
「私はこ.ろされる!!」
飲み会から帰って来た主人は、猫を構いにいき慣れないからと、どっちが偉いか、上か教えてやると言って猫に今までの様にちょっかいを掛けました。子猫が怖がるのでその子を主人の手から引き取ると、逆上した主人は子猫を両前後ろ足を掴んでぶら下げたり、逆さにしたり、叩いたり、尻尾や足を引っこ抜こうとしたり、挙げ句の果てには壁に向かって投げつけたりしました。
私はこ.ろされる!!と思い我を忘れて飛びかかり、子猫を奪おうとしましたが、捨てて来てやると主人は渡してくれませんでした
「日本語は文脈依存度が高い」と言うとなんだかかっこよく聞こえるかもしれないが,要するに日本語のセンテンスは意味的に自立していないということです。
I thought it would be killed.を「私はこ.ろされる」と言ってしまうようないいかげんな言語があるのでしょうか?日本語を英語と比べる必要はない。世界中のどの言語と客観的に比べても日本語はダメ言語だろう。
以下は進研ゼミより引用。
[例] 部屋に入って来るなり,妹がぼくに話しかけてきた。①ふり返って、妹を見た。
②いつになく目をキラキラとかがやかせている。ぼくはたずねた。
「何かいいことでもあった?」
①と②の文は主語が省略されています。 このような場合には、前後の文の内容から状況を正しくとらえ、その文の主語がだれ(何)なのかを考えることが大切です。 ①の場合、「妹を見た」とあるので、その動作の主は「ぼく」で、主語は「ぼくは」だとわかります。 また②の場合、「ぼく」が見た「妹」の様子が書かれているので、主語は「妹は」だとわかります。 このように、主語と述語のつながりを意識して読めるようになると、長文の物語の内容も正しく読み取ることができます。
(引用終わり)
読む人にこんな思考の負担を強いる言語は客観的に見て優れた言語とは言えない。
>>1000
ほかの言語だとheとかsheに当たる代名詞を使うか、動詞に主語を示す変化があるからそんなクソみたいな設問自体ありえない。
英語と日本語を比べると英語賛美だとか言う人がいるが、どの先進国の言語と比べても日本語は文構造ゆるゆる、音素貧困、表記法は複雑な上にカオス。
日本語は句読点や引用符の使い方がいいかげんででたらめだ。次の文章は個人のブログとかじゃなくNHKのサイトの正式な記事だ。
ーーーーーーーーー
「回復したら我が家に戻りたい」
そう語っていた母。
感染がわかってから9日後、亡くなりました。
ーーーーーー
これ読んでもなにも感じない人が多いのかな?
ケーキを焼いてみんなで祝おう。
そう言って楽しみにしていた、私の誕生日の2日前でした。
>>1015
コメント欄が狭いので、編集ミスったわ。上のコメントは無視してね。
もう一回書く。
日本語は句読点や引用符の使い方がいいかげんででたらめだ。次の文章は個人のブログとかじゃなくNHKのサイトの正式な記事だ。
ーーーーーーーーー
「回復したら我が家に戻りたい」
そう語っていた母。
感染がわかってから9日後、亡くなりました。
ケーキを焼いてみんなで祝おう。
そう言って楽しみにしていた、私の誕生日の2日前でした。
ーーーーーーーーーー
これ読んでもなにも感じない人が多いのかな?
ケーキを焼いてみんなで祝おう。
そう言って楽しみにしていた、私の誕生日の2日前でした。
>>1016
ダメだやっぱり1行しか見えないコメント欄に書くの無理です。
ケーキを焼いてみんなで祝おう。
そう言って楽しみにしていた、私の誕生日の2日前でした。
ーーーーーーーーーー
これ読んでもなにも感じない人が多いのかな?
>>1018
携帯で書きこむのは確かにむずいです。
PCだとコメント欄をでかくできるので書きやすいよ。
>>1019
これにマイナスつけてるやつってきてぃがいなの?
どこにマイナスの要因があるのかわからんな。
「あいつはちょっと怒るとすぐ口きかなくなる」
これは日本語としてはありふれた文だが、「怒る」の主語があいつなのかこの文の作者なのかそれ以外なのかはっきりしません。
日本人はこんな言語でよくやれてるなと思う。
「容貌の美しさは小学生時代の恩師から「とにかく光っているなっていうのが第一印象ですね。芸能人になってもおかしくないやろうなと思いました」と語ったほどであった。」
これは沢口靖子さんのwikipediaの記事です。
構文が破綻していますね。
主語と述語はあまりにもはなれてしまう日本語では長く複雑な文を書こうとするとすぐこういうことになります。SVOという文構造の主要部が文頭に置かれる言語ではばかが書いてもこんなミスはめったにおこりません。
>>1038
訂正にマイナスつける頭おかしいやつ多いな。
訂正するなと言いたいのか?
自分は間違っても放置するタイプなんだろうな。
みんなが漢字変換ソフトで日本語を書くようになってから,手書きならまず漢字なんか使わないような言葉を漢字で書くやつが多くなった。「あくまでも」を「飽く迄も」,「ほとんど」を「殆ど」,「さほど」を「然程」,「さすがに」を「流石に」,「ためらう」を「躊躇う」とか書くやつ。たぶん知的なコンプレックスを持っているやつで,知的に見せたい,教養があるように見せたいという意識が働くんだろう。
「飽く迄も俺は流石に然程躊躇わ無かった」みたいな日本語を書く人に言いたい。
「おまえがシナの文字を好きで,変換ボタンを押す能力があるのはわかったからもっと読みやすく書いてね」
日本語は おもにめんどくさいから という理由で 分かち書きを おこたっているから こんな↓ことになる こっけいな 言語 です。
小田原田村井上原
(小田・原田・村井・上原/
小田原・田村・井上・原)
ここではきものを脱いでください。
(履物を/着物を)
二重にしてくびに掛けるような数珠
(手首に/首に)
ご逝去を悼みつつしんでお悔やみを……
(謹んで/悼みつつ死んで)
この間仕切りで分けられた部屋を見た。
(まじきり/このあいだ しきり)
晴れた夜空を見上げた。
(よる そらを/よぞらを)
危険生物がいるため池に入らないでください。
(いるため 池に/いる ため池に)
英語がこんななら困るよね。
HiI’mMami. Howareyoudoing?
Itiswonderfultoseeyouagain.
日本の文化(言語)もイギリスやアメリカの文化(言語)もどっちも素晴らしいものだから、そもそも「どっちが優れているのか」という議論はしてはいけないと思う。
所詮黄色人種の作った言葉。発音良くわからないのあるし、
青森弁に関しては、何言ってんのかわからないので一概に日本語とか言えなくない。
日夲人がモノを考えるのに必要なんだ。だから何が何でも消し去ろうとしてる奴が、明治以降暴れてやがる。英語で世界統一とか要らねーよ。だから日夲語で統一もしないけど。
まあ、とにかく、言靈を復活させることだな。
同音異義語地獄の日本語でまた同音異義語が生まれました「コロナ下で」と「コロナ禍で」。
「コロナかで」といわれてもどっちかわかりません。
『新型コロナって「終息宣言」のようなものは出ないのでしょうか。
「シュウソク」って、実は「収束」と「終息」があるんです。
世界中から感染者が一人もいなくなる「終息」には多分ならなくて、「収束」を目指すということになると思います。』
これ耳から聞いてもなに言ってるのかわからないよね。
>>1057
ニュースで言ってた、
「かんせんぼうしのためかんせんどうろぞいでのかんせんじしゅくをよびかけました」
同音異義語地獄。
このサイトに「もう自分は誰も必要としていない気がする」っていうトピックがあったが,構造的に曖昧なので、
1 I don't need anybody.
2 Nobody needs me.
どっちの意味なのか不明です。
副助詞(は,も)がつくと格助詞(が,を)を削除してしまうのは日本語の重大な欠点だと思われる。
『コロナ禍[か]』を『コロナ渦』と間違えている人が目立ちます。先日も職場の上司が『コロナうず』と堂々と言い間違えていたけど、指摘できる雰囲気じゃなくて…
日本語の悲劇。
「レーザー照射、徴用工判決、慰安婦問題だけじゃない」
韓国軍が自衛隊にレーザーを照射したと思っている人いっぱいいるね。
laserとradarの区別できないのは日本語の音素の少なさのせい。
きょうのニュース。
「東京都 新型コロナ感染確認 過去最多 重症者も最多更新」
日本語って言うけど、ほぼ中国語だよね。やまとことばは「も」だけです。
>>1063
そう,漢語がなければろくな議論もできないのよ。
中国から勝手に字をとってきて劣化した発音で
音調も無視して使いまくって
「日本語は美しい」?
今なお外国の人名や地名の表記すらバラバラ。
「中学生用は「ルーズベルト」。
高校生用は「ローズベルト」「ローズヴェルト」。
これじゃあ学習に混乱が生じますね。
私の電子辞書に入っている人名辞典では
「ローズヴェルト」でしか調べられません。
他にも,書籍,新聞,ネット上・・・
いろいろな場面でいろいろな表記があったのでは困ります。
だれか,どこかで統一してください。」
>>1066
ジョンズホプキンス大学 ってあるよね。
Johns Hopkinsってどっちも最後[z]なのになぜわざわざ「ホプキンス」にする?
Wikiでは「ジョンズホプキンズ」になってるが。
>>1138
Jude LawってLawは長母音なのになぜ「ジュード・ロウ」って書くんだよ。
law schoolは「ロースクール」って書くくせに。
Sawって長母音なのになんで「ソウ」なんだよ?
Texas Chainsaw は「テキサス・チェーンソー」って書いてるのに。
だれかが最初に書き方を決めたらそうなるのか?
なんの秩序も節操もない言語だわ。
ルーズベルト、ルーズヴェルト、ローズベルト、ローズヴェルト、ロウズベルト、ロウズヴェルト
どれが正しいんですか?
英語の方が単純明快 昔の記入式アドベンチャーゲームはストーリーは日本語でも英語で回答してたな
日本語は意味も発音もいいかげんな外来語まみれの言語。
歴史と伝統を重んじるみたいなこといいながら
変な英語をどんだけ使ってるのよ?
「アワード」ってなに? a word? 単語?
awardのことならせめて「アウォード」って書けよ。
「そんなの勝手じゃん」てか?
じゃあawardは「アワード」でいいから
Star Warsも「スターワーズ」な。
warming-upも「ワーミングアップ」に変えてね。
あーあ,なんの節操も規範意識もないごった煮の,
台風のあと砂浜に打ち上げられているごみくずみたいな言語だね。
26文字だけでどんな高度なことも表現できる言語に何千種類も文字覚えないといけない言語がたちうちできるわけがない。
きょうのNHKのニュースサイトでに次の文があった。
「名古屋市の小中学校と高校合わせて42校で、教師が新型コロナウイルスのワクチンを接種したかどうか、ほかの児童・生徒がいる中で確認していたことが分かりました。」
「教師が新型コロナウイルスのワクチンを接種したかどうか」をチェックしたのかと私が思ったら,この続きに次のように書いてあった。
「教師が生徒に対して新型コロナのワクチンを接種したかどうか、手を挙げさせて確認していた」
はあ?生徒が接種を終えたかどうかを,教師が確認したという話なのか?
じゃあ最初の文をたとえばこう書けよ。
「名古屋市の小中学校と高校合わせて42校で、児童・生徒が新型コロナウイルスのワクチンを接種したかどうかを、ほかの児童・生徒がいる中で教師が確認していたことが分かりました。」
ここにはこの記事を書いたやつがだめだという面もあるが,こういう主語がわかりにくい文を生み出してしまう日本語のシステムの欠陥でもある。
英語ならこうなる。
At 42 elementary, junior high, and high schools in Nagoya City, teachers checked if students had been vaccinated against the new coronavirus in the presence of other students.
英語だと「ワクチンを接種した」の主語がだれかに関して,まったくあいまい性がない。
「臭い臭いしない?」
「臭い?」
「うん臭い」
「どんな臭い?」
「とにかくすごい臭い」
English is Beautiful and wonderful!文字が好き
English that is easy to express various things!英語最高
>>1081
I’m afraid your English doesn’t make sense.ね
>>1086
1086間違いをしてきしてもマイナスつける日本語派のアホのみなさん。
>>1081
あなたの文は破たんしている。
It is easy to express various things in Englishだろ。
漢字を廃止するのはむりだろうが,訓よみは廃止するほうがいい。
訓よみこそが日本語表記のカオスの根本的原因。
締め切り?締め切?締切り?
「しめきり」でいいやん。
DQNネームをわらっている人がおおいが,
「聖林」で「ハリウッド」ってよめって?
「竜髭菜」で「アスパラガス」ってよめって?(東大王より)
「光宙」で「ピカチュウ」と同じレベルの狂気。
「真面目」で「まじめ」?「面」が「じ」?
「木耳」が「きくらげ」?「耳」って「クラゲ」ってよめるんですか。
あたおか。
漢字をまちがうくらいなら
かなで書けばいいのに。
「やめる」を全部「辞める」って書くバカ多すぎる。
「お前何かくたばれ」「私何て月収15万」とか書くやつよくいる。
漢字には意味があるんだからよく考えろよ。
>>1087
至極もっともな指摘にも脊髄反射でマイナスつける日本語至上主義のバカたち。
<パトカーから逃走中に2人が死傷 >
このニュースの見出しで「パトカーから容疑者たちが逃げる途中で彼らのうちの2人が死傷したんだ」と思ったら,酒気帯び運転の容疑者が逃走中に2人を「死傷させた」という事件だった。
おわってるな,日本語は。
松任谷由美語録から引用
<荒井由実時代、歌番組で呼び捨てされた司会者に「"さん"をつけてください」>
「呼び捨てされた司会者」って「司会者が呼び捨てされた」みたいだけど、「荒井由美が司会者によびすてされた」という意味らしい。
<荒井由実時代、歌番組で呼び捨てにした司会者に「"さん"をつけてください」>と書いてあったとしても同じ意味だろうね。
こんなええかげんなことばは世界にたぶんないだろう。
>>1096
それ,前から感じていた。
「プロポーズした人」→その人がプロポーズしたのかと思ったら,話し手が相手にプロポーズしたという意味だった。
「プロポーズされた人」→その人がプロポーズされたかと思ったら,話し手がその人にプロポーズされたという意味だった。
文脈よく見ないと判断できない。英語(その他の多くの言葉)なら関係節の中の主語や目的語を勝手に省略したりしないからこんなことには絶対ならない。
愛国心からか、日本語はすぐれているなどと言っている人は、言語関係の現場を知らない人が多いのでは?
同時通訳をしていたあるシンポジウムのことですが、席上、基調報告者が「ここに三重、四重、五重の輪があります」とおっしゃいました。私はうんうんとうなずきながら訳していたのですが、途中で報告者がOHPに小さな輪をいっぱい描き始められた時、つまり「30、40、50の輪」を描かれた時には青ざめました。また「青少年の教育にはソウゾウリョクが大事です」「イリョウの分野で変化がみられる」「この数値は、どのキカンの統計ですか」「屋根のエンケイに注目して」といった表現にも困りました。「あるトシの基準を目安に」の場合、私の耳には「都市」と聞こえたのですが、前後関係からすると「年」かもしれないと気づき、一瞬言葉に詰まったこともありました。後でうかがったところでは、この例のスピーカーは関西ご出身だったそうで、「年」が正しかったとか。難しいところです。
>>1100
ことばは第一に音声だということを忘れて「字を見れば区別できるだろ」と、同音異義語をみだりに作った結果がこの惨状。
>>1100
これだけ具体的な体験談をしてる人に マイナスつけるやつらはバカなのかな?
日本では「恣に」とかほとんどの人が読めんし使わない漢字の読み方を知ってるのがえらいんだって。
くだらねえ言語。
>>1101
「恣に」は「ギラギラ」でおぼえました。
でも「欲しいままに」「欲しい侭に」「欲しい儘に」
「欲しいままに」「ほしいままに」と書いてもいいんですよね。
カオス。 なんやねん「縦に」って。「たてに」じゃないのかよ。
日本語は「漢字変換」という他の言語ではありえない糞プロセスが必要なのでそこでものすごい数の誤字が発生する。もうそれだけでツールとしては大減点。
「僕は中1ですがドゥルーズやデリダなどを読んでいて、「ベルクソンとメルロポンティの倫理学」というのを書いています。学校の勉強にはうんざりです。東大の哲学火星よりも僕のほうが絶対才能あるのにと思っています。」
さっき知恵袋で見つけた文章です。自分がかしこいと思ってるやつの誤字ほど痛いものはありません。まあ中一でデリダを読んでいるやつが本当にいるかどうか疑わしいです。
>>1112
ガラパゴス諸島の中でちまちま自己賛美。
そりゃ衰退していくのも無理ない。
日本語の世界に生まれると,文字覚えるだけで人生の時間かなり損する。その時間で英語世界のやつはもっと有意義なことをやってるだろう。
>>1113
日本語は仕事でメール書くときに仕事の内容でなく敬語や漢字が正しいかどうかで悩まないといけないきつい言語。
「適宜、漢字を使うことで読みやすく、分かりやすくなるのですが、それでも漢字の利用には最新の注意が必要となります。」
これは「わかりやすい日本語をかくために」というサイトからの例。
何言ってるのかわかんない。
結論から言うと投票数が全てを物語ってるから。
英語派がなんとバカにしようと気にすんなよ日本語派さん!バカにするのが一番悪いけど、その分悪口に向きになる人も悪いから!バカにするってことは精神年齢が低いって事で間違いないから!酷すぎる悪口は通報すっから!!
>>1129
投票数?日本のサイトで日本人だけが投票したらそりゃ日本語が勝つよね。ほかの国でやったら違う結果になるかもね。
次の論文を読んだことがない人はよんでみては?
20世紀日本語の英語化
https://nichibun.repo.nii.ac.jp/?action=repository_action_common_download&item_id=5944&item_no=1&attribute_id=18&file_no=1
これをまとめたのはアメリカの学者だが、ソースは日本人らが書いた論文らだ。
日本語のほうが優れてる派の人が書き込んでるコメントにも英語の影響のおかげで生まれたものがたくさんある。
>>1145
この捕捉にマイナスつける意味ある?
「英語」派 という文字を見ると反射的にマイナスをつけている人が多いようだね。

